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二口(須藤)とみゑ
東広島 多文化共生講演会 (11/12)
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月刊日本語1月号「この人に会いたい」 [2012年01月19日(木)]

アルクから毎月発行されている「月刊日本語」1月号のP50-53「この人に会いたい」のコーナーに本システムおよび本システムのシステム・コーディネーター北村の記事を掲載していただきました

以下にその記事を掲載しますので、ぜひご覧ください





発行以来多くの方からご連絡をいただきました。掲載が遅くなり申し訳ありません。
今後もご期待に応えられるよう努めてまいります
新年のごあいさつ [2012年01月05日(木)]

あけましておめでとうございます


旧年中は大変お世話になりました。
みなさま、お正月はいかがおすごしでしたでしょうか?

今年の4月で本システムは平成20年度の構築開始から丸4年が経ち、5年目に突入します。
また体制も変更があり、新たな形でシステムの運用に取り組むことになります。
(その詳細は後日・・・。)

今後ともこれまで以上に日本語学習支援の体制整備とネットワーキングに努めていきます。

よろしくお願いいたします
年末年始のお休み [2011年12月28日(水)]

今年一年、お世話になりました


2011年は、システム紹介パンフレットの改訂にはじまり、『とよた日本語学習支援ガイドライン』の改訂や、『対象者判定の手引き』、ウェブサイトでの「日本語レベルチェック」など、新たな成果をみなさんにお示しすることができました。

また、企業・地域での日本語教室も継続実施、プログラム・コーディネーターや対象者判定テスターの養成にも積極的に取組むことができ、充実した一年となりました。これも一重に、みなさまのご理解とご協力のおかげだと心から感謝いたしております。本当にありがとうございました。

システムは、12月29日から1月4日までお休みをいただきます。
年明けは1月5日よりスタートします。

来年も、どうぞよろしくお願いいたします。
多文化社会実践研究・全国フォーラム [2011年12月01日(木)]

去る11月26日()、27日()、東京外国語大学で行われた「多文化社会実践研究・全国フォーラム」に参加してきました

特に27日()には、ほかの地域で実践をしている地域日本語コーディネーターのみなさんと「グループ発表」を行いました

その題目は以下の通りです。
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WG研修会「対話型日本語教室における気づきを学習の手ごたえに」 [2011年11月14日(月)]

みなさんは日本語教室での学びが「本当に日本語習得に結びついているのか・・・」と疑問に思ったりしたことはありませんか
私たちも時おりそんな声を耳にすることがあります
そのような「問い」を抱いている中、浜松で活動されている多文化共生社会をめざす会(愛称:たぶんかどんぐり)の山田国明さんのお話を聞く機会がありました
山田さんはご自身の活動の中で、課題分析を行い、「学び」を意識化する方法を考えつかれました。

今回はその活動の方法とノウハウをご披露いただくため山田さんをお招きし、講演会を実施しました。

講演会「対話型日本語教室における気づきを学習の手ごたえにキーワード・カードの活用とその効果
講師:山田 国明氏(多文化共生社会をめざす会)


講演会でお話しされる山田さん


集まったのは約15名の本システムで活動するプログラム・コーディネーターや日本語パートナーです。
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東広島 多文化共生講演会 [2011年11月12日(土)]

11月12日、東広島市国際化推進化協議会「多文化共生講演会」にて、本システムのご紹介をさせていただきました。

会場には、お仕事として日本語教育に携わっている方や地域でボランティアをされている方など約30名がお越しくださいました。

今回は、システムの取り組みの中でも、企業内日本語教室日本語能力判定を中心にご紹介しました。


発表内容は、下の資料をダウンロードしてご覧ください。



企業内日本語教室の動画は、 コチラ からご覧いただけます。



今度は、「対象者判定テスター研修会in東広島!?」の開催も検討してくださるそうで、システムの取り組みを少しでも多くの方に知っていただき、地域の活動に生かしてくださると嬉しいなと思います。
H23年度第1回全体会議 [2011年10月23日(日)]

10月22日、今年度1回目の全体会議を開催しました。
システムでは普段、約50名のメンバーが、コースデザインや日本語能力判定、人材育成、eラーニング、ホームページ、広報、日本語パートナーズという7つのワーキンググループにわかれて活動しています。
そこで、年に2回程度全体会議を開き、システムにかかわる全員で進捗状況の共有や課題の検討、今後の方向性等について話しあう場を持っています。

今回は年度途中の“中間報告”ということで、各ワーキンググループごとに進捗状況を発表してもらいました。


日本語能力判定WGより「レベル判定」について



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静岡文化芸術大学シンポジウム&セミナー [2011年10月15日(土)]

 10月10日、静岡文化芸術大学で開かれた「『地域型』日本語教育の在り方を探る」シンポジウム(午前)セミナー(午後)にパネリストの一人として参加しました。

 当日は3連休の最終日にもかかわらず、浜松市内外からたくさんの参加者がありました。


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日本語教育学会秋季大会(2) [2011年10月12日(水)]

10月8日(土)、9日(日)に米子コンベンションセンター行われた「2011年度 日本語教育学会秋季大会」に参加しました。

2日目(9日)は、本システムから日本語能力判定ワーキンググループの入江(いりえ)が「とよた日本語能力判定の「対象者判定」における判定マニュアルの作成とテスターの養成」と題しまして、ポスター発表をさせていただきました。



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日本語教育学会秋季大会(1) [2011年10月12日(水)]

10月8日(土)、9日(日)に米子コンベンションセンター行われた「2011年度 日本語教育学会秋季大会」に参加しました。

1日目(8日)は、パネルセッション@「多文化共生社会における日本語教育システムを考える―システム・コーディネーターの役割に焦点を当てて―」にシステム・コーディネーター北村が登壇しました

このパネルセッションでは各地で地域日本語教育のしくみづくり、運用に取り組んできた成果を発表し、現在盛んに叫ばれている「地域日本語教育システム」の在り方をそれを調整するシステム・コーディネーターという役割に注目して議論しました
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