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国際交流協会ともだちin名取
★Tomodachi in Natori International Relations Association
  世界に繋がり学びあい共生していきます!(^^)!
1)多文化共生支援 (ともだちつくりたい)
2)日本語講座   (にほんごまなびたい)
☆多くの皆様が興味を持って参加してくださることを会員一同でお待ちしております ♪まずは見学を!!
連絡先:tomodachi_in_natori@yahoo.co.jp 
 〒981-1232 名取市大手町5-6-1 市民活動支援センター事務室A
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☆ともだちin名取のこれからの行事を紹介します。
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☆ともだちin名取の正会員・協賛会員の方々のお店を紹介します。
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アートラボさんありがとう[2013年02月20日(Wed)]
昨日はアートラボさんが書類を送る封筒の中に
手芸で使って下さいと 布を一緒に送ってくれました。
いつもいつも、気配りをしてくださりありがとうございます。
写真あーとらぼ.jpg

縫い物・編物・・・女性陣の元気の種となりました。
パソコン教室で盛り上がったおじ様たちにも対応する時間が欲しいが・・・
中々時間のやりくりが出来なかった・・・申し訳ない!!
今後 何か支援をしたいとお考えの方、男性陣の楽しみを探して下さいね。
春よ来い[2013年02月20日(Wed)]
この素敵な桜の写真は遊佐さんという様々な場面で名取の応援をしてくれている方が撮影したものです。被災された方々が少しでも明るい気分になれるように・・・と・・・お配りして下さいと頂いたものです。
写真礼状.jpg

その通り、「あら〜明るくなるね!」「心配してる娘にこれで手紙書くね」など・・・とても好評です。今日、その中の20枚で皆さんの近況をお知らせしながら、感謝の気持ちを送りました。
毎日礼状を書いていますが・・・まだ届いていない方は待っててね!

今日は、フードバンクを通じてサツマイモやもち米を年末に下さった方への葉書を書きました。複雑な気持ちの歳の瀬に・・・本当に心の温まる支援でした。サツマイモを沢山いれた冬至かぼちゃを沢山食べたから、こんなに風邪が流行っているのに、その面々は元気ですよ!!
もち米を送って下さったお寺さんのお蔭で、炊き込みご飯やおはぎを作ったり・・・それらは沢山の笑顔にと変わりました。

応援してくれる人々と繋いでくれるあがいんさんがあったからこそ・・・生まれた笑顔でした。お蔭様で名取交流センターの事務局としてのともだちin名取の活動を3月31日まで無事努められそうです。その想いを伝えるために毎日葉書を書いています。先日は北海道から支援に来て下さり、葉書ならあるわ・・・と可愛いトトロなどの葉書を初めとして沢山の葉書を送って下さった方から頂いた可愛い葉書で書き、今日はこの素敵な桜で書きました。

また、私たちは5cm×5cmの段ボールを毎日切っています。
それは灯籠の蝋燭を立てる芯を支える大切な部分です。去年は武田先生がお一人で5000枚切りました。今、100枚切るの一苦労して切っていて、昨年はおんぶにだっこで本当に申し訳ないことをしたと、今更ながら反省しています。
その段ボールは蝋燭を安全に支えるために、Wと呼ばれる、なみなみが2段になっているものではなくてはならないので・・・一苦労。女性の力では・・・トホホ

すると、その様子を見て、ゆりあげ港朝市の今野海産の小室さんが・・・家に帰り業務用の裁断機を運んで来て下さり・・・「返してよ。終わったら」と笑って使い方を教えてくれました。皆で力を合わせて復興に向かおうとしている名取の人々は本当に素敵です。
しかし、それは、全国、全世界の皆さまから応援して頂いたからこそ出てきた元気です。
皆さんありがとう。5月からは何もなくなった閖上に 朝市が戻ります。
全国の皆さん 元気を取り戻していく名取を見に来てください。
絵灯篭[2013年02月20日(Wed)]
2013022017410000絵灯篭.jpg

今日も小塚原南集会所に来ていただき、20人で灯籠絵を描きました。
先生が参加者の熟女の皆さんの20歳若い似顔絵を描いてくださったり、桜、ゆりの下絵を描いて来てくださったので、絵が苦手だと言う方でも、とても楽しんで色を重ねていかれました。
ゆりあげ中学校から日和山まで1.2キロを5000個の灯籠をともしたい。と佐宗さんの説明があり、みなさん一枚ずつ丁寧に、無心で描きました。
漂っている霊によびかける言葉の灯籠もありました。みんな、仮設や借り上げアパート、リフォームした家などバラバラになったところから元の集会所にこのお茶会を楽しみに集まって来てくれます。西本願寺大阪交野組のお寺さんからの毛糸を沢山届けることもできました。あと残すお茶会は3月6日(水)一回のみです。私たちも皆さんと会えなくなるのが寂しいです。
2013022017410000素晴らしい時間.jpg


今日素敵なことがありました。
閖上さいかい市場の方が、お客様方にも灯篭の絵を描く機会を作って差し上げたいと相談に見えました。武田先生に相談すると時間を作り、2月24日(日)10時から2時まで閖上さいかい市場でも灯篭の絵や字をかく機会を作ってくれました。本当に嬉しい。
皆さんの想いを一つにして、天を見上げよう。
切ないお茶っこのみでの出来事[2013年02月20日(Wed)]
写真亀.jpg
今日もお疲れ様でした。大阪の皆様沢山の毛糸をありがとうございました。お借りしていた自作の詩集を返して毛糸をお渡ししたら、ご褒美だ、と亀を下さいました。とっても喜んで下さり、元気に帰りました。今日は東中田市民センターのお茶会にゆりあげの伊藤けいこさんが、方言でカルタや詩を読んでくれてみんなとっても楽しかったと毛糸を抱えて笑顔で帰りました。「延長してもっと来てくれませんか?」とも言われました。袋原のサロンに行くと言っていた方もありました。

2013021918240000東中田.jpg




お雛祭りに何かごちそうを作ろうかというお話もありましたが、「お金をかけてお茶会はできない」と言う切ないお声もあり・・・。
毛糸の山 from OSAKA [2013年02月15日(Fri)]
写真 け.jpg


ご覧ください。この毛糸の山を!!
今日は西本願寺さんの大阪からの毛糸の支援を頂きました。本当に喜ばれます。時をどう紡いでいったらいいのかと考えている方々は、手芸・編み物を手に何も考えないでそれに集中する時間がとても幸せだと話して下さいます。

今日は灯篭の絵付け、手芸、整体・・・所狭しと・・・沢山の欲張りメニューのお茶っこのみでした。その中で本当にお茶っ子のみがなくなるのか?と詰め寄られました。私たたちは市役所のどっと.なとりさんの7箇所の拠点に現行のお茶っこのみが移行できれば・・・と希望し、その方向に進んでいるかに思われていましたが、残念ながら今月の会議で、私たちの行ってきたお茶っこのみは傾聴を大切にする心の支援だったが、市役所のどっと.なとりの目指すところはコミュニティー再生支援であり、目的が違うのでお茶会を移行せれても困るというような話となりました。

大変驚き困惑しているのは私たちだけではなく、お茶っこに来てくださっている方々もはそれ以上に驚いていました。

しかし、「そちらは、いつ来てもいいよ。と開かれた会場と支援員さんがいるのだからそこで、積極的にご自分たちで今まで通りお茶会を開けばいいんじゃないかな〜」と言ってみますが・・・・
「よく考えてみなさい。この日の何時から何時にどこでお茶っこがある。そう決まっているからこそ、皆で、病院だのの予定を他の日にして予定合わせて、会いに来るんだよ。場所に来るんじゃないの。人に来るんだよ。友達もそうだし、毎回毎回笑顔で静かに聞いてくれるあんたたちに会いに来るんだよ。それをいつでもいいからと言われ・・・勇気出して新しいとこに行っても、誰も居ない・・・それぞれがバラバラの時間に行って誰も居ない。駄目だよそれじゃ。どうすればいいの4月から」このお茶会を見ていただいても、市役所から必要だと思って貰えなかったえなかったのはとても残念でした。必要性をお伝えできなかったのは、私たちの力不足でしょうかね。
 お茶会参加の皆さまには本当に申し訳ないの一言です。

私たちは心の支援=コミュニティー再生の力だと信じて疑いません。
これまでも、小塚原南などで実践してきたことは、心の支援があったからこそ、地域でもう一度頑張ろうと思えたと言って頂きました。しかし、これで、終わりではないと思います。今からこそ、心の支援、コミュニティー再生の支援が継続して行われなければ、様々な不安を打ち消しながら、なんとか進ん行こうとしている人々は立ち止まってしまいます。ほんの些細なことででも意気消沈してしまうほど、まだまだ元気は足りない状況が続いています。

そんなところに見ていたかのように毛糸を届けて下さり・・・またまた女性陣の元気の素となること間違いなし。流石〜西本願寺さん!!

また、長野からは3月31日(日)の夕方4:30〜閖上さいかい市場に信州そばの支援が来ます。頑張って1周年を迎えた閖上さいかい市場の店主の皆さんにも安堵する時間をプレゼントしたいという気持ちと、さいかい市場のお客様にも一緒に楽しんでもらえるよう抽選会なども計画してくださっています。これまでも仮設住宅・コミュニティー再生の応援と様々な工夫で支援を継続してくださっている長野の方々は、今回『住まいも店も仮設で頑張り続けている閖上さいかい市場の方々を応援するという素晴らしい企画で準備してくださっています。

さいかい市場の方々は商工会の応援で毎週金曜日に会議を持ちました。そして、今ではご自分たちで主体性を持ち様々な取り組みをされています。意見を交換し、努力を重ねているお姿に感動します。皆さんもお食事に、買い物にお出掛け下さい。

 大阪から後ろが見えないほど毛糸を積んで来てくださたこと・・・感激しました!!
皆様にそのお気持ちを伝えます。ありがとう!!


Balls of wool from Osaka

Our project Tea for Friends is a place to gather for disastered people.

They make various stuffs talking and chatting.

Today we've got balls of wool as you can see the photo.

What a happy gift all the way from Osaka.


The project aims at mental care with active listening.

We were discussing about the tea break from April with city office.

City office have same kind of project without tea break.

So we've hope that it could take our break over.

City office is focusing on community reconstruction.

It says purpose of ours is different from its. It cannot take ours over.

It was very sad decision.

Because, of course, we consider community.

We just believe community reconstruction cannot come without mental health.


I'm sure the huge gift from Osaka today blow this kind of mood up.

Thank you very much!!

We all appreciate you, Nishi-Honganji.


Tomodachi in Natori
鎮魂の灯篭 from SINGAPORE[2013年02月15日(Fri)]
写真い.jpg
シンガポールからさちよさんが灯篭の絵と書と美味しいお茶とチョコレートを届けてくれました。
写真あ.jpg




まだ字が書けないからと小さな可愛らしい手形や書を教えていらっしゃる先生の素敵な書と・・・デザインをされているかたの素晴らしい絵!! 是非多くの皆様に3月10日の灯篭を見ていただきたいと思いました。

また、仙台で活動される丸山さんがこの名取の絵灯篭に対して絵付けの活動を熱心に支えてくださっています。それから静岡県の磐田農業高校の皆さん・宮崎県宮崎農業高校の皆さん・墨絵の先生方・・・数え切れない団体・個人に支えれれてこの活動をしています。今年は一般社団法人名取市観光物産協会となり、その復興部の活動として取り組んでおります。一番に鎮魂を大切にして取り組んでおります。

そこへシンガポールから国際交流協会であるともだちin名取へご支援くださっているさちよさんがシンガポールの皆様からのメッセージを届けて下さいました。
ほんとうにありがとう。

萎えてしまいそうな心が奮い立つのはこのような方々の様々な形の応援があるからです。
感謝しています。
1日も早く元気な名取の姿を世界中の方々におみせしたいと邁進致します。


Memorial Messages from Singapore

Sachiyo who is a singer in Singapore brought us some chocolate and drawings for picture lanterns and so on.


We are making picture lantern for the memorial day, 3.11.

Now we're preparing huge number of drawings for it with helps of lots of people.

Today Sachiyo has joined it from Singapore bringing lots of drawings and messages.

Thank you so much.


We have many obstacles on our way, but we can keep moving thanks to these warm supports.

I appreciate you.

Tomodachi in Natori
新春快楽 in 名取[2013年02月12日(Tue)]
2月10日に約30名の出席で中国の親切を祝う行事をしました。

今日は中国の新年を祝う新春快楽 日本語講座で学んでいる中国東北出身の順子さんに教えてもらって美味しい餃子を沢山作って食べました。ニラ玉エビ、キャベツ、白菜、大根と種類も豊富です。特に中国独特の味は、白菜漬の餃子です。みんなで丸く伸ばした皮も美味しい水餃子。たーくさん食べました!久しぶりに顔を見せてくれた中国出身の日本語講座OGの皆さんや、留学生のお嬢さんたち。3才の子どもたちも大喜びでした。東北大の学生さんの生バンドでさらに盛り上がりました!ありがとう!
今回はNPO法人笑顔のお手伝い の皆さんが支援してくださいました。ありがとうございました!

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中国の出身の方々に今年も餃子作りを教えていただけました。
世界中からご実家に集まり家族揃って信念を祝う中国の方々。
残念ながら今年は中国に帰ることができないという方々に集まって頂けて、一緒に新しい年を祝うことができたことがとても嬉しかったです。
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日頃 日本語講座で日本語習得のお手伝いをしている講師の方々と一緒に楽しい行事が出来たととても喜ばれました。

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国と国ではなく、人と人との関わりで、素敵な交流を数多くしていくことにより良い関係が構築されるものだと信じて活動しています。それぞれを尊敬し文化を共有していくことで新たな文化が名取市に生まれていくと感じます。

今回の行事は       NPO法人笑顔のお手伝い
     外国人支援センター様より2万円の助成を頂戴して実施しております。


いつも、多方面から応援頂き、名取圏の外国出身の方々を支えていただいており
深く感謝申し上げます。

これからも たくさんの行事に 皆様が関心を持ち、参加してくださることを願っています。
多くを教えてくれた外国人との関わり[2013年02月07日(Thu)]
月曜日に日本語講座終了後、日本語講座部では定例会が開かれていました。
次年度の運営や、勉強会についてなど多くのテーマについて話し合われました。

名取市には公的な日本語支援の体制がありません。外国からいらした方が安心して名取市民として笑顔で過ごして頂きたいと考え、長いあいだ微力なら日々努力して参りました。しかし、日本語講座の会場の心配からしなければならない現状での日本語講座の運営は大変厳しいものがあります。

だからと言って、断念するわけにはいきません。
名取市の場合、留学生、研修生の割合は小さく、生活者としての外国人が多くを占めています。今の日本の社会では、大昔のように外国人に同化を求める方々は減ったものの、相互理解をしようという姿勢がまだまだ広がりが小さいと思います。

その社会の中で過ごすためには、やはり日本語がパスポートに近い働きをします。そのパスポートを手にいれたくても、家族に遠慮し、日本語を習いに来る時間やお金を費やすことが出来ない人々も多いのです。それを理解し、行政が大きく変わる時期が来ているように感じます。我々が日本語講座開設が急務と感じてからもう、7年も過ぎました。私たちは2007年4月から出来ることは全てしてきました。そろそろ、行政の出番だと思います。

私たちの活動について少し書きます。

目的:
海外出身者等、地域社会におけるマイノリティの支援及び世界の様々な人々・文化との交流事業を通じ、人種・国籍・性別・所属団体等が異なっていても互いを理解し尊重し合うことができる地球市民としての心を持つ人づくりを行うとともに、その人々の連携を支援することにより、世界に開かれた国際都市・名取の形成に寄与することを目的とする。

活動:
地域に在住する海外出身者の生活支援を行うとともに、地域内外の様々な世界の人々・文化との交流を通じて、異文化間の相互理解を深め地球市民としての共生を啓発し、もって国際性豊かな人づくり・まちづくりに寄与する活動をする。


これらの第一歩として 日本語講座部の方々が日本語学習の支援をしています。
それを遠くから見て 認めて下さり応援して下さった沢山の団体・個人のお陰で、外国人だけでなく、被災者も社会全体から考えればマイノリティーであると考え、被災者の支援も続けて参りました。その活動のお陰で、被災された方々に本来の活動をお話する機会も多くありました。「そうか、お嫁さんとしも、お母さんとしても頑張っている人たちいるんだな〜知らなかったな〜。ありがたいな。名取に来てくれて」そんなあたたかい言葉を沢山頂きました。また、その外国から来たお嫁さんも一緒に支援活動にも参加してくれました。そして、相互の理解が進みました。

この3月31日をもって、宮城県の新しい公共での場づくりのモデル事業『名取交流センター協議会』の『事務局としてのともだちin名取』の活動は終わりとします。

4月1日からは本来の『国際交流協会ともだちin名取』の活動を大切にして行きます。
この活動を支えて下さるスタッフの皆様の善意に甘えっぱなしで何とか運営しています。

               ありがとう
方言を語り残そう会 小塚原南集会所で笑いの渦[2013年02月07日(Thu)]
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こんな雪の日に、94才のご主人から、復興作業後の皆さんまで、沢山来てくれました。
ゆりあげの方言で健康の話、方言カルタの紹介、名取の民話まで、伊藤けいこさんの、語りに皆さん釘付け。久しぶりに大笑いしたわー!名取の方言をこんなに自在に滑舌良くしゃべってくれる人もいません。大笑いの後の感動でした。暖かい愛情たっぷりのカルタの絵もけいこさん作とは!小塚原南集会所に初めて来てくれましたありがとうございました!

19(火)午後は東中田コミュニティセンターに初登場です。お楽しみに!

方言を語り残そうと活動している方々は、気負わないあたたかい話しで 被災された方々の気持ちに寄り添った活動を継続されています。足繁く仮設住宅集会所、その他の人の集まれる場所へと通われ名取市民を支えてこられました。心から尊敬致します。これからもどうぞ、皆さんを支えて下さい。
物を創り出すことで元気な気持ちも創り出す[2013年02月05日(Tue)]
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支援の布地、レザー風材料からペンケース、ポーチ、はしケース、名札ネームタグなど楽しい小物ができました!カードケースはとても使いやすいですよ!
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これらも、私たちは 提供された素材をお見せして、繋いだだけ・・・すると こんな素敵な製品にした方々は本当に素晴らしい。保育園や幼稚園のお荷物につけたり、海外旅行のカバンやおばあちゃんのデイケアのバックに付けるのにも 一味違ったおしゃれなタグ・・・いかが?!

素材を提供して下さった方のお気持ちを無駄にしない皆さんが本当にすばらしいですね。そして、提供し応援して下さった方々に感謝します。

mail totomodachi_in_natori@yahoo.co.jp

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Goods for Genki!!

Here are lots of goods like card cases, pen cases, name tags and so on.

We just brought some clothes to people here.

They created those goods from just clothes!!

These clothes given as support created smiles here.

We appreciate people who gave us these supports.

And we thank you who order these as another part of support.

Why don't you join in the chain of support?

People need lots of types of support.

You are able to be in it whatever you want.

AND these goods may be more than you imagine n the quality.


We appreciate all the people who involved.

Thank you.

Tomodachi in Natori
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