日本語講座 春の遠足[2010年06月08日(Tue)]
本日 6月8日(火曜日)
国際交流協会ともだちin名取
日本語講座 春の遠足
苺がりに出かけました。
いつもにもましてニコニコ

日本語講座の先生が角田で苺をつくる友人の
ところにお願いして、13名で苺がりをさせて
くれました。お腹いっぱい苺を食べて〜
箱に一つ お持ち帰りさせていただきました。

行き帰り車中では♪歌も。それから、中国では
「お父さんやお母さんはなんて呼び合うの?」
「名前で呼ぶよ」
そこに居た6名の方がみなそう言ってました。
それは、とても大事なことなのでしょう。
・・・お父さんやお母さん
・パパやママと役割のような呼称で呼び合うことは
・・・・・・日本において
人間関係に影響を与えてきたかも知れないですね!
呼び方一つでも、それぞれの文化から出来上がったもの
なのだと感じました。(その話はまたの機会に)

今日は苺で幸せな気分になり、あちら、こちらへ話題はとび
ビニルハウスに笑い声が響きました。

日本語講座の講師の方々は日本語習得の支援だけでは
なく、いつも受講生のことを家族のような思いで考えて
くれているからこそ、今日のような素敵な時間が!(^^)!
楽しい1日をありがとう 
国際交流協会ともだちin名取
苺がりに出かけました。
いつもにもましてニコニコ

日本語講座の先生が角田で苺をつくる友人の
ところにお願いして、13名で苺がりをさせて
くれました。お腹いっぱい苺を食べて〜
箱に一つ お持ち帰りさせていただきました。

行き帰り車中では♪歌も。それから、中国では
「お父さんやお母さんはなんて呼び合うの?」
「名前で呼ぶよ」
そこに居た6名の方がみなそう言ってました。
それは、とても大事なことなのでしょう。
・・・お父さんやお母さん
・パパやママと役割のような呼称で呼び合うことは
・・・・・・日本において
人間関係に影響を与えてきたかも知れないですね!
呼び方一つでも、それぞれの文化から出来上がったもの
なのだと感じました。(その話はまたの機会に)
今日は苺で幸せな気分になり、あちら、こちらへ話題はとび
ビニルハウスに笑い声が響きました。

日本語講座の講師の方々は日本語習得の支援だけでは
なく、いつも受講生のことを家族のような思いで考えて
くれているからこそ、今日のような素敵な時間が!(^^)!



