被災地の子どもたちで絵本を贈ろう[2011年05月19日(Thu)]
被災地の子どもたちへ絵本を送ろう 苫小牧プロジェクト
5月20日(金)からスタート致しました
東日本大地震と巨大津波で、かけがえのない家族と住家を奪われ、加えて、福島原子力発電所の放射能漏れ事故と二重三重の困難の中で、被災地の子どもたちは、不安と悲しみを抱えながら、厳しい毎日を送っています。
子ども時代を「子どもらしく生きる」ことこそ日本の将来を担う子どもたちにとって何よりも大切なことだと考えます。
現在、被災地や避難地には、全国から支援物資が続々と届けられ生活物資は行き渡りつつあります。しかし、生活環境が大きく変化した中で子どもたちは、毎日が不安でストレスが蓄積し、加えて、場合によっては、他市町村での長期になると見込まれる避難生活では、子どもたちの心が萎え、子どもたちから笑顔や闊達な言葉が失われてゆくのではないかと危惧されてなりません。
そこで、子どもたちが笑顔を取り戻し、心の栄養となりますように、苫小牧の地から被災地や避難地の子どもたちへ絵本や児童書を贈ろうと、「被災地の子どもたちへ絵本を贈る苫小牧プロジェクト」を設立いたしました。
皆様のご協力、よろしくお願い致します
平成23年5月
「被災地の子どもたちへ絵本を贈ろう」苫小牧プロジェクト
事務局 苫小牧NPO法人連合会(担当:有澤)
苫小牧市表町6丁目2番1号
.苫小牧駅前プラザegao6階
火曜〜金曜 11:00〜16:00
電話番号:0144−82−7318
FAX :0144−82−7320
5月20日(金)からスタート致しました
東日本大地震と巨大津波で、かけがえのない家族と住家を奪われ、加えて、福島原子力発電所の放射能漏れ事故と二重三重の困難の中で、被災地の子どもたちは、不安と悲しみを抱えながら、厳しい毎日を送っています。
子ども時代を「子どもらしく生きる」ことこそ日本の将来を担う子どもたちにとって何よりも大切なことだと考えます。
現在、被災地や避難地には、全国から支援物資が続々と届けられ生活物資は行き渡りつつあります。しかし、生活環境が大きく変化した中で子どもたちは、毎日が不安でストレスが蓄積し、加えて、場合によっては、他市町村での長期になると見込まれる避難生活では、子どもたちの心が萎え、子どもたちから笑顔や闊達な言葉が失われてゆくのではないかと危惧されてなりません。
そこで、子どもたちが笑顔を取り戻し、心の栄養となりますように、苫小牧の地から被災地や避難地の子どもたちへ絵本や児童書を贈ろうと、「被災地の子どもたちへ絵本を贈る苫小牧プロジェクト」を設立いたしました。
皆様のご協力、よろしくお願い致します
平成23年5月
「被災地の子どもたちへ絵本を贈ろう」苫小牧プロジェクト
事務局 苫小牧NPO法人連合会(担当:有澤)
苫小牧市表町6丁目2番1号
.苫小牧駅前プラザegao6階
火曜〜金曜 11:00〜16:00
電話番号:0144−82−7318
FAX :0144−82−7320



