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「東大寺再建のふるさと」と称される徳地の森は
全国で第一期に認定された森林セラピー基地です。
人・森・地域の元気を育む、私たち森林セラピー山口のブログです。

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【3月29日:朝日新聞に子どもの木育広場の記事が掲載されました】[2018年03月29日(Thu)]
3月29日(木)の朝日新聞に、「木育」をテーマに林業女子会@山口さんの記事が掲載されました。紹介されるのは、林業女子会@山口さん×森林セラピー山口で旧野谷集会所に設置された子どもの木育ひろばです。

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この木育広場、つくっている頃の記事はコチラ早くも一年がたちました。

今回の記事は、3月11日(日)に開催されたちいさな森カフェへ、朝日新聞さんの関係の方がご家族でお越しになられたことをきっかけに取材・記事掲載に結びついたもの。
そのときは、木育ひろばのことには気がつかれずに、持ち帰られた資料でこのことが分かったとか。
たしかに、ちいさな森カフェのときには、人がギュギュっと多くて県産木材のフローリングも、おもちゃもなかなか見えない状態だったので・・・。

取材自体は、時間をかけて丁寧に、林業女子会@山口の成り立ちと森林セラピー山口との関係、代表の木村さんや、おもちゃコンサルタントの福武さんのこれまでにも触れながら、その時間の中でも、「そうなんですか」という声が多く聞かれた、ほのぼのとしたものでした。もちろん森林セラピーのことについても触れる中で、こうしたコラボの取り組みを掘り下げていただくことも出来ました。

こどもの木育ひろば、現在は、5/4の森フェスに備えて、点検のためおもちゃを引き上げていて、今はおもちゃたっぷりの状況ではないのですが、5/4の森フェス〜野遊び温故知新〜では、国立山口徳地青少年自然の家を会場に、子どもたちが森に親しむとっておきのスペースになると思います。

森フェス?と思われた方は、ぜひこちらをクリック。

木育、と聞きなれない言葉ではあるかもしれませんが、行うことは、実はとってもシンプル。
そういうことを感じる場所と時間でありたいです。

5/4は森フェスへぜひお越しください。


Posted by 松本 at 22:51 | メディア掲載 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

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