2011年度の計画して雇用とNPO基盤強化[2011年04月11日(月)]
雇用とNPO基盤強化のNPO連携プロジェクト
11日、東上線NPOネットでは2011年度の計画して雇用とNPO基盤強化のNPO連携プロジェクトを中心に検討会を開催しました。
|
|
2011年度の計画して雇用とNPO基盤強化[2011年04月11日(月)]
雇用とNPO基盤強化のNPO連携プロジェクト 11日、東上線NPOネットでは2011年度の計画して雇用とNPO基盤強化のNPO連携プロジェクトを中心に検討会を開催しました。 自治体学会 関東フォ−ラム2011 in 東上線沿線[2011年01月29日(土)]
新しい公共をどう創るか 自治体学会 関東フォ−ラム2011 in 東上線沿線 東上線NPOネットでは、自治体学会の関東フォーラムの企画・運営を行いました。 1月29日に「自治体学会 関東フォ−ラム2011 in 東上線沿線」が埼玉県の淑徳大学で開催された。 テーマは、「新しい公共をどう創るか」で、基調講演、分科会などが行われ、関東圏の自治体職員やNPOなどが100人規模で参加した。 開会式のあいさつに続き、基調講演「新しい公共の将来像」として福嶋浩彦氏(消費者庁長官、元我孫子市長)の講演が行われた。 福嶋氏は新しい公共について、市民の公共が本来の公共であり、新しい公共と言われるのは、既成の公共が市民の公共でないためではないかと述べた。 また、ペストフのトライアングルをもちいて公共を定義し、我孫子市の実例を交えながら、自治体(政府)を変えることと、行政のアウトソーシングではない事業のあり方を述べた。 分科会では、第1分科会「協働推進と新しい公共」、第2分科会「地域支え合いと新しい公共」、第3分科会「市民メディアと新しい公共」が行われた。 第1分科会「協働推進と新しい公共」では埼玉での協働推進の事例、第2分科会「地域支え合いと新しい公共」では埼玉で支え合い活動の事例をもとに「新しい公共」を考えた。 第3分科会「市民メディアと新しい公共」[2010年12月29日(水)]
第3分科会「市民メディアと新しい公共」では、市民が担う「参加と協働の市民メディア」が新しい公共で担う役割などについて、Slowtimes.netの長岡素彦がコーディネーターとして新聞記者、市民メディア、NPOのパネリストと参加者で「新しい公共」を討議した。 まず、東京新聞記者、横浜市民メディア連絡会、横浜市民放送局共同代表の鈴木賀津彦氏は、メディアや市民メディアの活動について述べた。 鈴木氏は、市民が情報発信の主体となる活動として市民メディアや横浜市民放送局の活動などを語り、「自分で考え取材して伝える」ことが重要であると述べた。 松下明正氏 市民映像フォーラム理事長の松下明正氏は、市民メディア的な活動と県協働事業について述べた。 松下氏は、県との協働事業での市民映像記者の養成と番組づくり(CATV・大学などとの協働)、県のコバントンTheMoviでの発信などのついて語り、「問題やまちを発見して伝える」ことの必要性を述べた。 NPO法人市民情報センター ハンズオン埼玉事務局長の若尾明子氏は市民参画の事業であるクッキープロジェクトはどういうメッセージを発信しているか、なぜ、このクッキープロジェクトのDVDをつくったかなどを述べた。 若尾氏は作業所の商品であるクッキーをカイゼンし、販売するクッキープロジェクトを市民がサポーターになり一緒に企画・運営・販売し、また、クッキーでというメディアで発信し、DVDをつくった実例を語り、当事者も市民も企業もいっしょになる「まぜこぜの力」とICTに依拠しないコミュニケーションの重要性を述べた。 その後、参加者とともに質疑・論議を行った。 このフォーラムの様子はUSTREAMで放送(配信)された。 第3分科会「市民メディアと新しい公共」では、分科会でこの放送をみて、また、参加者が放送している第1分科会に行き、体感しながら論議した。 「わがまち発見映像塾」 [2009年09月24日(木)]
********************* NPOと埼玉県の協働事業 「わがまち発見映像塾」 開催のお知らせ ********************* 市民映像フォーラム(NPO法人 東上まちづくりフォーラム・グループ)では埼玉県との共同事業として 来る10月3日(土)から開催する「わがまち発見映像塾」の受講生を募集しています。 講座は初級講座と中級講座があり、映像を通して自分の住むまちをみつめなおす “まちづくりリーダー”の育成を目的としています。 概要は以下の通りです。 【初級講座】 =みんなが見てくれる映像の撮り方 (1日講座) ・開催日と場所<会場> 10月 3日(土) 深谷市 <旧七ツ梅酒造> 10月 4日(日) 志木市 <J:COM東上> 10月10日(土) 坂戸市 <坂戸駅前集会施設> 10月11日(日) 北本市 <北本中央公民館> 10月17日(土) 秩父市 <クラブハウス21> 10月18日(日) 飯能市 <飯能日高テレビサテライトスタジオ> ・時間; =各会場とも 午後1時30分から4時30分 ・募集人員; =各会場とも 30名 ・費用; =各会場とも 資料代: 500円 【中級講座】 =めざせ! 市民映像記者への道 (3日講座) ・開催日と場所<会場> 10月31日(土)、11月15日(日)、11月22日(日) 志木市 <J:COM東上> 11月 7日(土)、11月21日(土)、11月28日(土) 深谷市 <旧七ツ梅酒造> 11月14日(土)、11月29日(日)、12月 5日(土) 飯能市 <飯能日高テレビサテライトスタジオ> ・時間; =各会場とも 午後1時30分から5時30分 ・募集人員; =各会場とも 15名 ・費用; =各会場とも 資料代: 3、600円 【講師予定者】(敬称略) 長岡素彦、 星合達郎、 柴田郁夫、 小津美峻三、 松下明正 詳細および応募等は・・・・・・・・・・・市民映像フォーラムのホーム・ページ; http://www.telework.to/eizou/ お電話によるお問い合わせは・・・ 市民映像フォーラム TEL; 048−476− 4600をご利用ください。 NPOと市町村との協働アイデア提案会のブレゼン[2009年07月06日(月)]
NPOと市町村との協働アイデア提案会のブレゼンを下記の2テーマで埼玉県 川越地方庁舎大会議室の朝霞市産業文化センターで行います。 ■テーマ 「地域市民記者とビデオ記者養成講座」とコミュニティビジネス 地元に還ってくる中高年層を対象とした 「地元学・地域学」講座とまちづくり・コミュニティビジネス ■場所 第2回・協働アイデア提案会 平成21年7月23日(木) 13時から 埼玉県川越地方庁舎大会議室 第5回・協働アイデア提案会 平成21年7月30日(火) 13時から 朝霞市産業文化センター研修室兼集会室 提案会は2部構成です。 (1)全体会 提案NPOから順番に提案内容をご発表いただきます。 (2)グループ別意見交換 各会場毎に3〜4グループに分かれ、提案内容についての意見交換を していただきます。 朝霞市で…シニアの出番だ![2008年11月21日(金)]
朝霞市で…シニアの出番だ!
〜朝霞市シニア世代地域デビュー支援講座〜 (朝霞市民限定) これまで培った技術や経験を活かして、「地域で何かをやってみたい」とお考えのいわゆる団塊の世代を中心とした皆さんを対象に、「地域デビュー支援講座」を開催します。 ■日時・内容 □12月6日(土) ステップ1:人生の棚卸し 自分の好きなこと・得意なことは何? これからは何がしたいのか? 東上線NPOネット代表 柴田郁夫さん □12月20日(土) ステップ2:セカンドステージの新しい生き方・働き方 どう地域との接点を作っていけるのか? 東上線NPOネット代表 柴田郁夫さん 平成21年 □1月10日(土) ステップ3:myライフプラン作り 自らのセカンドステージを総合的にデザインする! 東上線NPOネット幹事 長岡素彦さん □1月24日(土)ステップ4:まちのことを考えよう このまちを元気にするのは自分だ! 東上線NPOネット代表 柴田郁夫さん ○時間/いずれも午後2時〜4時 ※コーディネーターによるミニレクチャー&オリエンテーションと参加者どうしの対話やグループワーク、発表などを行ないます。 ※各回終了後、ゆめぱれす内にて希望者による懇親会を開催します。(費用は参加者負担となります) ■会場/ゆめぱれす(市民会館) ■対象/市内在住のおおむね50歳以上の方(原則として4回参加できる方) ■定員/25人(先着順) ■共催/朝霞市・東上線NPOネット・埼玉県団塊世代活動支援センター ★申し込み・問い合わせ/市民活動支援ステーション рO48‐463‐1417 FAX048‐463‐3199 simin_katudo@city.asaka.saitama.jp 開所日時/月曜日・祝日を除く午前9時30分〜午後6時 ★申込方法/11月11日(火)午前10時から、電話・ファックス・Eメールまたは直接市民活動支援ステーションへ。 ※ファックスおよびEメールの場合は、件名を「地域デビュー支援講座参加申し込み」とし、本文に住所・氏名・年齢・電話番号を記入または入力してください。 *講座参加者に向けて活動をPRしたい団体を募集します ★今回の講座では、市内で活動しているNPO法人や市民活動団体等が、講座参加者に対して参加の呼びかけや団体のPRができる時間を設けます。ご希望の団体は、市民活動支援ステーションまでお問い合わせください。 NPOと市町村との協働アイデア提案会で提案[2008年07月10日(木)]
7月22日、川越福祉センターで県主催のNPOと市町村との協働アイデア提案会で下記のプレゼンテーションを行います。 東上線ネット ソーシャルビジネス講座・ワークショップ(団塊世代向け地域デビュー講座も含む) 西部ふれあい拠点のソフト面の充実に向けての協働事業 NPO・コミュニティビジネスって何?」[2008年01月16日(水)]
「NPO・コミュニティビジネスって何?」 〜新しい発想で地域貢献・あったらいいなを実現しよう〜 1.日 時: 平成20年1月26日(土)午後1時30分〜3時30分 2.会 場: 上福岡西公民館 (東武東上線上福岡駅南口から徒歩3分) 住所:ふじみ野市上福岡5-2-12 пF049(266)9501 3.講 師: NPO法人東上まちづくりフォーラム 理事長 柴田 邦夫 氏 4.シンポジスト:NPO法人鶴ヶ島なごみ 代表理事 田中 光子 氏 事務局長 木口 真理子 氏 NPO法人埼玉ツーリズム協議会 副代表 山本 正史 氏 5.内 容: 講義とシンポジウム 6.定 員: 50名(県内在住・在勤・在学の方) 7.参加費: 無料 8.主 催: 埼玉県団塊世代活動支援センター・上福岡市社会福祉協議会 9.申し込み: 上福岡市社会福祉協議会まで電話で申し込む пF049(264)7212 Fax:049(264)9440 上福岡市社会福祉協議会 地域福祉係 多田 和枝 コミュニティビジネス人材育成連続講座 第2回[2007年10月24日(水)]
================================================================
東上線NPOネット 第2回コミュニティビジネス人材育成連続講座 NPO法人鶴ヶ島なごみ ================================================================ 「福祉系コミュニティビジネス」の分野で、着実に実績をあげ、その活動領域を広げてきたNPOなごみ。 その実践のプロセスを、とことん聞き出します。 何が成功の要因なのか? どのくらいの採算で成り立っているのか? などなまなましい話も聞いていきます。 これから「福祉系コミュニティビジネス」に参入しようという方、必見です! 日時:2007年11月17日(土曜)13:30〜15:30 場所:地域サロン「みんなのえんがわ池袋」 池袋西口より徒歩8分 豊島区池袋3-30-21 マルモビル1階トキワ通りを通り、池袋仲町商店街の中 地図:http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.73228&lon=139.70836083&p=%C3%D3%C2%DE3-30-21 講 師 NPO法人鶴ヶ島なごみ 田中 藤岡 会 費 500円 連絡先:東上線NPOネット 〒353-0006 埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4F 志木サテライトオフィス内 電話:048−476−4600 FAX:048−476−4607 メール tojocity@telework.to 東上線NPOネット向けテレワーク説明[2007年10月22日(月)]
東上線NPOネット向けテレワーク説明
日時 10月25日 10時30分より16時ごろまで 事前にご連絡ください。 場所 鶴ヶ島テレワークセンターオーブニング説明会(鶴ヶ島市 市民活動推進センター内) 担当 東上線NPOネット 長岡 (ソーシャルプロデュースネット) *これは鶴ヶ島テレワークセンターの事業ではありません。東上線NPOネットが会員NPOに向けて行うものです。 連絡は長岡まで
| 次へ
|