CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
求人情報 学習支援教室アルバイトスタッフ [2019年08月19日(Mon)]
\学習支援教室 アルバイトスタッフ登録者募集/

栃木県若年者支援機構では、経済的な理由で塾へ行けない子ども達を対に学習支援教室を運営しています。
各教室で子ども達にお勉強を教えてくれるアルバイトスタッフを募集中です。

<業務内容>
□学習支援(中学生を対象に数学・英語を個別指導)
□休憩時間などを中心に子どもと積極的にコミュニケーションをとる
□生徒と一緒に各月の目標、スケジュールを考える
□他のスタッフと一緒に教室内での準備と振り返り
□記録の作成
※様々なバックグラウンドを持った子ども達が通っています。子どもに寄り添い、関わって下さる方を募集しています。

<こんな方におススメ>
・子どもが好き!
・子どもに寄り添う活動がしたい
・子どもの貧困に興味がある
・お勉強を教えるのが得意、


<勤務地>
宇都宮市内の教室

<勤務曜日・時間>
水・金の17:20〜20:20

<時給>
1,100 円

<応募方法>
下記をご記入の上、info@tochigi-yso.org (ヨシイ)までご連絡ください。
@名前・ふりがな:A性別:B生年月日:C住所:
Dメールアドレス(info@tochigi-yso.org を受信できるよう設定お願いします)
E電話番号:E応募した理由:

<応募後のプロセス>
@ 募集教室を電話又はメールにてお伝えします
A お伝えした教室で講師を希望される場合は、面接・研修を行います
B 両者が合意した場合、教室での指導がスタートします
〜3月の学習支援教室〜 [2019年04月16日(Tue)]
3月の学習支援の様子をお届けします。

生徒A「ねー、どうだった?…受かった?」
生徒B「受かったよ!」
生徒みんな「え!ほんと!やったーーー!!!私も!」

教室が開放されるとそんな声が教室内に響き渡りました。

受験を終え安心したのか気の抜けた表情をする生徒。
これから帰ると受験お疲れ様会があるらしくワクワクしている生徒。
受験がなかったかのようにお菓子やご飯を一生懸命ほおばる生徒。

先生方は、というと、生徒よりも安心した表情をし、生徒の様子を見てにこやかに過ごしていました。

受験の時期は緊張した空気の漂っていた教室もこの日は食べたり飲んだり体を動かしたりで大騒ぎ。

最後に、先生と生徒一人ひとりから一言挨拶がありました。
さっきまで騒いでいた生徒たちもウソのように静まり返り一人ひとりこれまでのことやこれからのことを言葉にしていました。

「最初は一人で不安だったけど、いつの間にかここに来るのが楽しみで仕方なかった」

学習教室ではありますが、私たちは彼らの居場所になればという思いも持っています。
それが伝わっていたのかと思うと、嬉しくて涙があふれました。

これからも生徒の未来のために、一人ひとりを見守っていこうと思います。

ありがとうございました!

無題.png
【求人情報】子どもの貧困対策 [2019年04月12日(Fri)]
一般社団法人栃木県若年者支援機構 求人(常勤職員または非常勤職員)情報

こどもの貧困対策を進める、栃木県若年者支援機構では新たに子どもたちと関わるスタッフを
募集します。今回のポジションは主に、子ども食堂等へ来ることができない家庭の子どもたちへのお弁当のお届けと、学習支援が主な担当になります。


〇募集 
常勤スタッフ(週5日)または非常勤スタッフ(週3日程度。応相談)

〇担当事業
困窮世帯へのお弁当配達に関する業務、訪問型学習支援業務、キッズハウス・いろどりの運営補佐など

〇業務の例
・お弁当お届け便の運営全般(買い出し、調理、配達、配達ボランティアコーディネート)
・キッズハウス・いろどり(こども食堂・こどもの居場所・学習支援など)の運営
・子どもとの関わり、プログラムの準備、食事の準備
・訪問型学習支援(小学4年生〜中学生対象)

〇求める人材像
・こどもと関わるのが好きな人

〇応募資格 
勤務地:宇都宮市
雇用形態:正規雇用  または非正規雇用 週3程度(勤務曜日等日数応相談)
勤務時間: 常勤の場合 月〜金曜日11:30〜20:30(休憩1時間)
非常勤の場合(例)火曜日・木曜日:14:30〜20:30 その他の曜日 14:00 〜20:00
就業期間:2019年4月〜2020年3月末まで(開始日は応相談)
給与:常勤 180,000円〜210,000円 経験・能力に応じて
非常勤:時給1,100円
休日・休暇:応相談
資格:自動車普通免許
選考方法:面接

〇応募から選考の流れ 
・募集期間  
2019年4月9日 〜4月23日 応募書類4月23日必着

・面接
2019年4月25日(木)10:00 場所:キッズハウス・いろどり

・業務開始
2019年5月7日〜 (開始時期は相談可)

〇応募方法
@履歴書 
A志望動機所(様式自由・分量はA4で1枚程度)をご記入の上、下記までメール添付ください。
oishii@tochigi-yso.org
一般社団法人栃木県若年者支援機構
子どもの貧困対策事業部 担当:荻野

〜2月の学習支援教室〜 [2019年03月12日(Tue)]
「よかったね。おつかれさま。がんばったもんね。」

うれしいことに、自分の担当している受験生たちにこの言葉を掛けて挙げられています。

花粉症に苦しむ@.jpg

昨年11月から今年2月に掛けて、県内のとある学習支援教室では、高校卒業程度認定資格試験1人、県立高校付属中学校へ2人、県立高校1人。
喜び勇んで「受かりましたー!」と電話してくれる子もいれば、教室に入ってきてそっけなく「あ、そういえば、受かりました…」という子もいるわけですが、いずれにしろほっとする気持ちに変わりありません。当然、その気持ちは彼ら彼女たちの親御さんも一緒で、あるお母様は本当に安心したのか、合格がわかった時に涙を流したそうです。本人が目標を立てた時から、それは本人だけではなく家族にとっても挑戦です。

「本当におつかれさま。さて、おやつを食べながらこれからのことを話そうか?」

勉強道具とラスク(からあげではない).jpg

これからも挑戦する子どもたちを応援よろしくお願いいたします。


〜1月の学習支援教室〜 [2019年01月28日(Mon)]
1月の学習支援の様子をお届けします。

中学3年生がいない、ある教室では、いつもおだやかな居場所のような雰囲気が流れています。
教室に行くと2人の生徒が、今日も先生の到着を待っていました。
「学習支援教室は楽しみなんです。」そう言ってきてくれる子ども達もいます。

今日は、いつも以上に集中して勉強に取り組んでいました。そんな合間に「お菓子」がでてくると子どもたちの表情に笑顔が生まれてきました。
「今日は、何のお菓子?」「みんなで分けようよ」子どもたちの声が聞こえてきます。

「お菓子」は子どもたちの存在を「肯定」する大切な役割になっていると感じています。自分のお菓子がちゃんとあるという「安心感」や「応援してくれている人がいる」というメッセージが子どもたちのやる気になっていると感じています。

無題2.png

冬休みがおわり、学校がはじまりました。学校でも、家でもない「安心できる 場所」の役割を学習支援の教室が担ってくれればと感じています。

「待ってたよ」そんな想いと一緒に、今日もお菓子は、そこに来る子どもたちの「笑顔」の時間をより多くしてくれていました。

無題.png
学習支援をする意味と意義 [2019年01月11日(Fri)]
あけましておめでとうございます!
2019年が皆様にとりましても素晴らしい年になりますことを祈念致します。
今年初めのブログとなります!!

前回、初のブログでいささかまとまりのない内容になってしまったので今回は学習支援する目的から学習支援する意味と意義などとより核心的なテーマについて書いてみることにする。

子ども達と関わってよく聞かれることがある。
「ねぇ、この連立方程式さ、社会にでて何の役に立つの?」
「もうすぐ即時通訳できる機械ができて将来はスマホでも即時通訳できるよ。英語なんて意味なくね?」
「サインコサインの三角比って測量の仕事以外使わないんでしょ?やる意味ないじゃん」
「もうすぐ書類にサインすることもなくなるって言うよ。漢字書かなくていいじゃんか。」
「歴史?グーグルで調べればすぐ出てくるしー。化学記号?Yahoo検索すれば一発だよー。覚えること無駄じゃない?」

DSC_1159.JPG

さぁ、皆さんはこれらの質問にどう答えますか?これらの質問に今の子ども達、これから未来の子ども達が納得かつ満足できる答えられますか?もし、これだ!という答えをお持ちの方はぜひ教えて頂きたい!!
なぜなら大人が満足できても子ども達が満足できる回答などないと思うからだ。

皆さんも感じたことはないだろうか?二次関数を教育以外の仕事で利用したことはあるだろうか?雑談で使う以外で歴史の年号が仕事で必要だろうか?全く英語が喋れない我々は喋れないことで生活に不自由しているだろうか?・・・そう考えると学校の勉強は社会でほとんど使わないことになることに気づいてしまう子ども達がいても不思議なことではない。
スマホを始めとする通信機器、そしてAIやロボットが席巻する未来予想図は今回置いておくとして、子ども達に学習支援をする意味と意義について自分なりに話していることがある。

Mr.中野2.JPG

自分はキャリア教育を10数年前から実施していて、体系化してからは既に10年の月日を数える。キャリア教育は以前に文部科学省の勉強会に参加した時に聞いて驚いたが、このキャリアという言葉はラテン語で「轍(わだち)」を意味する言葉だそうだ。人生において学びも仕事も遊びも全てがこの轍であってつまり一人ひとりのキャリアとなる。しかし、今は学校と社会が分断されていて繋がりがない。キャリア教育はその学校と社会をつなぐことが目的だ、と言われて自分が考えるキャリア教育を作っていった。
自分たちが行っているキャリア教育は一般的なキャリア教育とは一味も二味も違う。詳細は企業秘密だが(^^;)、学校と社会がつながることを最後のクロージングで子ども達の心に深く残していく。ここが、今回お伝えする学習支援する意義と意味に繋がるところだ。

今年メジャーに行った大谷翔平選手はアメリカでも大活躍した。怪我が心配されたがフィギアスケートの羽生結弦選手はその怪我を乗り越えてオリンピック2連覇を達成した。卓球の伊藤美誠選手や張本智和選手は共に10代で今年大活躍した選手だ。スポーツで例えれば皆に共通していることがある。彼らや彼女たちにはもちろん天性の能力がある。しかし、能力だけで世界で活躍することはできない。当然できないことやわからないことにぶつかり挫折を繰り返す。悩んで悔やんで苦しむ。でも、そこから「できないことをできるようにする」ために練習を繰り返す。技術だけではない。勝てるためにはその戦略も含めて「わからないことをわかるようにする」ことを考えたり相談しながら身につけていく。

この「できないことをできるようにする」こと、そして「わからないことをわかるようにする」ことこそが、スポーツにも学習にも共通する言語なのだ。「できないことをできるようにする」「わからないことをわかるようにする」この繰り返しこそが、夢を現実にする一番の近道だし、社会に出て挫折しても乗り越えられる原動力になる源泉だ。できない問題をできるようにするためには先生や講師から教えてもらったりヒントをもらってできるようになる。わからない問題をそのままにしないで、繰り返し学習したり解き方を教わってわかるようにする。できるようになることで自己肯定感が向上し、次への挑戦意欲も湧いてくる。わかることが増えることで学力が向上しそれはやがて知識へ、そして知力となっていく。学習支援はまさに子ども達が将来の夢を一歩でも近づかせるために、そして社会に出て挫折しても乗り越えられるその力をつけるための支援なのだ。その積み重ねこそが大谷選手や羽生選手を生み出したと言っても過言ではない。子ども達にとって大谷選手や羽生選手は夢のまた夢かもしれない。でもどんな大きな夢でもそれに向かい、近づくことができる、その手伝いができる最大の方法が学習支援だと言うことをお伝えしたい。 

栃木県若年者支援機構 代表理事 中野謙作
〜12月の学習支援教室〜 [2018年12月28日(Fri)]
今日は皆様に12月の学習支援の様子をお届けします。

中学3年生がいる教室では、私立受験まであと1か月…
黙々と受験に向けた学習に励んでいます。
学校でもテストが続き、疲れたーと嘆く子どももいますが、
教室に来て机に向かっている間、子どもたちは本当によく頑張っているなと感じます。
なので講師やボランティアで関わる大人も、子どもたちの力になりたい!と力が入っています。
ただ、子どもたちの不安や焦り、緊張にも寄り添い、
かつモチベーションを上げるサポートも教室内では必要になっています。

小学生たちは、冬休み、クリスマスとそわそわしています。

もぐもぐタイムの時間には、お菓子を配ってワイワイガヤガヤ、皆で盛り上がりますにこにこ
お菓子があるお陰で、いつもそこで子どもたちとの会話がたくさん生まれます。
今月はみかんやチロルチョコ、特大おせんべいなどなど、ご寄付でいただいたものを子どもたちに配ることが出来ました。
「わぁーみかんだー!」とか「せんべい、もっともらっていいですか?!!」とか…
毎回喜んだ反応してくれます♪

今年もあと数日です。2019年もしっかりと子どもたちの学習の場を行っていきます。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします!
地域づくり チャレンジ 3days [2018年12月28日(Fri)]
先日、「地域づくり チャレンジ 3days」を通して大学生、社会人の方々にお越しいただき、「地域全体でこどもを育む!大人巻き込み大作戦」を考えていただきました。

IMG_1189[1].jpg

≪DAY1≫
初めての出会いということもあり、自己紹介からスタートです。
今回の参加者は、若い方が多く、まず自身の「やっていることや」「過去」が分かる写真を3枚用意し、写真をみながら、参加者の方の想いや興味を共有していきました。

その後、学習支援について、どのような取り組みなのかということをメンバーみなさんで共有しました。

◇子どもの貧困と学習支援の関係性
◇学習支援がなぜ必要なのか?
◇ボランティアが関わる必要性は?

なかなか、情報だけではイメージのつかない、学習支援ですが、実際に説明を聞くことで、学習支援の「必要性」や「意義」についてお話しさせていただきました。

1日目の終盤は、フィールドワークとなります。
学習支援教室に実際にでかけ、学習支援を実施していただきました。
参加後は、「やってみて、はじめて感じたこと」「知ったこと」も多かったようです。
普段、なかなか関わる機会の少ない中学生との交流を通し、コミュニケーションの奥深さも、しっていただけた体験になったようです。

《DAY2》
1日目に実施した自己紹介を、本日のフィールドワークの中で子ども達の前で実施してもらって、将来の参考にしてほしい!ということで、冒頭では、まず、自己紹介の練習をすることにしました。

参加者の皆さんが、想いを込めて作ったスライドが、子どもたちの世界を広げてくれる。そんな可能性も感じることのできた時間となりました。

続いて、課題の洗い出しに入ります。個々が学習支援活動に参加する中で、「こういうシクミがあれば参加しやすい」「ここが不安だった」という想いを共有してきました。

想いをカタチ(付箋)にし整理していく中で、見えてくることがあり、参加者の皆さんには多面的に問題を理解していくワークを体験していただきました。

後半は、前回同様、学習支援の現場に実際に参加していただき、本日は、自己紹介も写真を使いながら、実施してもらいました。

後程、参加者の方からは、生徒の前で「自分の体験を話せたことが自信にもなった」など様々な思いも聞かせていただきました。

≪DAY3≫
いよいよ、最終日となります。この日は、午前から午後まで、「対話」をしながら実践を検討し、実際に行動していただくという1日です。

運営側としても、緊張感を持ちながら関わらせていただきました。
アイデア会議では、「参加者のやりがい」「広報の仕方」「大学生の募集」など、幅広く解決策を検討いたしました。


参加者みなさんによる話し合いも白熱しながら、最終的には3つの実践をしていくという方向性にまとまっていきました。

IMG_1197[1].JPG

1つ目:新たなTwitterアカウントの作成

2つ目:HPを見やすくする

3つ目:参加証や資格証などの作成

想いを合わせ合いながら、その後、実践や検討内容をまとめいただきました。

IMG_1203[1].jpg

本団体としても、今回、実践・ご提案いただいた内容を今後に生かしていきたいと現在、検討をすすめています。一部は、既に参加者の皆様のご協力のもと、カタチとなっていますが、他のものもカタチになり次第、またご報告できれば幸いです。

この3日間を通し、参加者の皆様には、「学習支援の必要性」や「想いをカタチにするプロセス」など幅広く学びを深めていただきました。当団体としても、普段,あまり聞くことのできない貴重な声に数多く触れることのできた時間となりました。

ご参加いただいたみなさまに、ありがとうございましす!
また、学習支援につきましては、支援員を現在も募集中です。

「何か役に立つことをしたい!」と思っている皆さん、まずは、学習支援の説明を聞いてみませんか?

お気軽に当団体まで、お問い合わせいただければ幸いです。

主催:栃木県 運営協力:とちぎユースサポーターズネットワーク

スタッフ 伊熊
学習支援サポートセンター 第2回ネットワーク会議 [2018年11月30日(Fri)]
経済的な事情などで塾に通うのが難し子どもを支える人や団体をつなげる「学習支援サポートセンター・とちぎ」を今年6月に開設しました。
https://shigotoya.wixsite.com/tochigi-study

今回は第2回ネットワーク会議という事で、学習支援教室を実際に実施している方やこれから始めようとしている方、それを支えて下さる方などが参加して下さいました。

まずは現在、学習支援を利用されている方の現状や進路情報、学費貸付など情報共有をしました。次に、タブレット学習について紹介とレクチャーです。タブレットを利用し無料で学べる学習サイト「eboard(いーぼーど)・19ch(塾チャンネル)」を実際に見て使い方を紹介しました。初めてタブレット教材を体験された方もいらっしゃいました。

IMG_0765.jpg


最後に、その後参加者同士の交流と歓談の時間を設けさせて頂きました。
ネットワーク会議ではとても有意義な時間となりました。これを機に更なる親交を深めてながら、必要な情報発信やスキルアップに貢献していきたいと思います。

学習支援サポートセンター・とちぎ 
スタッフ 川田
\小中学生の無料習支援教室 お菓子寄付のお願い/ [2018年11月22日(Thu)]
経済的に厳しい環境にいる小中学生を対象に栃木県内で無料の学習支援教室を運営し、毎週100人以上の子どもが利用しています。
お勉強はもちろんのこと、子どもたちが安心して通うことができる居場所も兼ねた教室です。
様々な学校、学年の子どもたちが教室に通っています。各教室で居心地良く過ごし学ぶため、
他の学校の子やボランティアさんとの会話のきっかけを作るため、ゲームを一緒にしたり、お菓子を食べながらおしゃべりする時間も大切にしています。

Amazonのほしいものリストに教室で食べるお菓子をアップしました。
下記のアマゾンサイトにてご購入いただきますと、当団体に贈られてくる仕組みです。
皆さまのあたたかいご寄付お願いいたします!

https://www.amazon.co.jp/hz/wishlist/ls/2B03QD0E7BR7

直接お菓子・飲み物をお持ちいただける、おすそ分けいただけるお菓子もあわせて募集中です!

お問合せ先 栃木県若年者支援機構 
TEL 028-678-4745 
MAIL study@tochigi-yso.org

IMG_0758.jpg
| 次へ