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日本福祉大学近藤直子先生の講演会を開催 (04/02) 福祉推進係 I
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夏の思い出 [2009年09月01日(Tue)]
朝夕と涼しい風が吹き過ごしやすくなりました。
今年の夏は雨が多く夏らしい夏といった感じもありませんでしたが8月終盤、大阪府のユニバーサルへ子供たちと一緒に行ってきました。

夏休みも終盤と言う気持ちも有り、人混みも少ないのではと思いながら着いたとたんに「まぁ〜ビックリ!!」やはり同じ事を考えて見える方も多いのだと感じました。子供たちと一緒にウォーターワールド、ジョーズ、ジェラシックパーク、T−U、スパイダーマンと周り、楽しい時間をすごす事が出来ました。

待ち時間もあり、足はパンパンで痛くめったに歩く事のない距離だった様に思いました。それと乗り物に乗るには「忍耐」が必要だと感じました。又行って見たいと言う反面待たずに乗り物に乗って見たいと思いました。
                          (2つとなりのトトロ)
春は来ましたが・・・ [2009年05月27日(Wed)]
 良いお天気が続く様になり、日差しが強くなって来ました。
 今年1月25日、介護福祉士国家試験を、名古屋会場にて受験させて頂きました。昨年も受験させて頂いだき今年で2度目の受験でした。昨年とは違い2度目と言うこともあり、会場や人の雰囲気にもあせりは少なくて済みました。

自分で勉強できる事はやったから・・・と自分に言い聞かせながら試験開始・・・ページを捲り頭が真っ白になる!・・・緊張しすぎて勉強したことも忘れて思い出せない・・どうしよ〜って思いました。

午前、午後と試験終了し、自宅へ帰る。気になって気になって眠れない・・・。
パソコンで、合格に近づいているのか、いなか調べる調べるでも、結果が出るのは3月末日・・・気が重い・・・気になる・・気になる2ヶ月近くの間4回・・調べる・・調べる、落ち着かない・・・やっと来ました3月31日・・・PM13:00パソコンにて番号を調べてもらう・・・「ヤッター!!合格」・・・気持ちがコンニャクだ!!ヘロヘロ状態、うれしい・・・疲れた!!って感じでした。

 介護福祉士として、これからもいっそうの努力をして利用者様により良いサービスを提供して行きたいと思います。
     (2つとなりのトトロ)
春の景色 [2009年04月03日(Fri)]
 寒さがまだ残りますが、桜の花も咲き始め春の景色になりました。毎朝6:55分発の船に乗る・・・眠い船内で35分ほど仮眠を取り歩け、歩け!!で「ひだまり」へと出勤する毎日です。ダイエットの必要もなく健康的に生活しているのかな??わからないけど・・・春の景色を楽しみながら市民の森を通りぬけ季節を感じながら仕事に向かう日々ですが、毎日の中の1つの楽しみとして季節を感じられる事がうれしく思えてきました。桜の花を見ながら今日も一日「頑張るぞっ」てそういう1つ1つが自分にとってプラスになる事を思いながら、今日も仕事をしています。                                               (2つとなりのトトロ)
聞かせてください [2009年01月05日(Mon)]
日に日に寒さが強まります。皆様体調はいかがでしょうか?
私たちヘルパーも体調管理に十分気をつけて業務を行っています・・・。
体調不良も少なく業務が出来るのも利用者様1人1人の「笑顔」が何よりの薬だからです。

 利用者の家へ伺い身体、生活の介助の中、話しを聞かせて頂いていると、その方の「生き方」が手に取るように感じられます。訪問の仕事をさせて頂き「毎日が人生の勉強」!!「聞き」「感じ」「感動」できると言うことです。

利用者様の中には「私の話を聞いとっても、つまらんやろ・・・ごめんな」と話される方も見えますので「生き方」はその方の人生の「本」で有り、私たちには同じ「本」は作れないので利用者様の「本」を聞き語って下さると言う事は、私たちヘルパーの肥やしになり、とても大切な経験になります。

どんな話しの中にも知恵が多く含まれています。
色んな話を聞かせて頂ける事は私達ヘルパーにとって「幸」な事です。

 これからもより多くの方の話に耳を傾けて行きたいと思います。寒さに負けず、来年も頑張って業務にあたって行きます。来年度も、皆様に「幸」多かれとお祈りしたいと思います。
(2つとなりのととろ)
ヘルパーになったきっかけ [2008年01月15日(Tue)]
 昨年の夏より、社協ヘルパーとしてお世話になっています。
私がヘルパーへの「あこがれ!」を持つキッカケになった「人物!!」がいます。
その方は以前、私の勤めていたある八百屋さんへ、ホームヘルパーの買い物援助で買い物に来られていたヘルパーSさんです。

 八百屋の店員である私とヘルパーSさん・・・、少しずつ話が出来る様になり、ヘルパーの仕事と言う一部分を垣間見る事が出来、段々と私の心の中で「こんな人になりたい!!」とあこがれが沸いてきたのです。

 その後八百屋を辞め資格を取りに、ヘルパー講習へ・・・

 Sさんからの出会いから1年半・・・社協のヘルパーとなり、事務所では晴れてSさんの2つトナリノトトロとなる事が出来ました。

 「あこがれ」から始まり「ガンバル事!!」「やって見よう!!」「この人の様になりたい!!」と言う気持ちを持ち続けられた、想いをこれからも大切にして行きたいと思っています。

私に夢をくださったヘルパーSさんに・・・、ありがとう!!
(2つトナリノトトロ)
潮風の町「答志島」での介護 [2007年01月05日(Fri)]
 私は地元であるこの島で、ホームヘルパーとして活動しています。離島はこれから潮風が強く吹く厳しい季節へとなっていきます。

 島在住の利用者さんは、皆さん潮風のように強く、凪のようにやさしい方ばかりです。利用者さん一人では無理ではないかと思われる場面でも「アンタがみてくれるから私は頑張って自分でやってみようと思うんや」と自分を強く持って、ヘルパーを心から信頼してくださる姿に、仕事のやりがいを感じます。

 ヘルパーにとって介助は大切な技術の一つですが、私は利用者との会話の中で、今どのような気持ちでどのような介助を求めているのかをいかに引き出すのかが最も重要な技術だと思います。心と心が通じ合える、そんな介助が出来たらと思い、日々ヘルパーとして活動しています。

 利用者さんとその家族の方から学ぶことが数多くの場面であります。一人でも多くの利用者さんと接し、そして私自身も学んでいきたいと感じています。
(答志ヘルパーK)