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浅間山噴火 ー滝クリ結婚では神の怒りは抑えられず?ー[2019年08月07日(Wed)]
浅間山が噴火した。どの程度の噴火になるか分からないし、今の所は大噴火ではなさそうだが、やはり「滝クリ寿会見」「滝クリをファーストレディーに」では誤魔化せないようだ、機嫌はとれないようだ、神は。それとも、官邸で私事の記者会見をして人気とりしようとして逆に神の怒りを買ったかね、軽率な安倍政権らしく。2015日本国際賞の後に口永良部島爆発噴火があったように・・・。

 確かに滝クリは私の「お気に入り」だ。浅田の息子のような名古屋の若いスケーター達の嫁にアナウンサーをと考えるようになった引き金を引いた者でもあり、その足がかり役を期待する名古屋の男子五輪スケーター小塚の女房の大島アナ(旧姓)も同じフジテレビの後輩で、しかも同じ夜のメインのニュース番組のキャスターでもあった。フジデモを望んだ側で、日本のテレビ局の重大な罪を許さない私だが、個々のアナウンサーなどにはそれなりの価値があると考えたのだ。
 滝クリの動物殺処分問題に取り組む態度もネコ好きの私と共通する。また、例の五輪招致を勝ち取ったとされる有名な「オ」「モ」「テ」「ナ」「シ」演説も、直前のスペイン高速鉄道大事故の折り、私が北陸トンネル「急行きたぐに」列車火災事故に関して鉄道車両の重量表記である「ナ」「オ」「ス」「マ」「カ」について書いた事に関連するのは、今にして思えば間違いあるまい。
 書いたかどうかは忘れたが、「みすぼらしい官房長官会見など止めて見栄えのする者を報道官にして連日会見させ日本の顔にせよ」と考え、女性で「おもてなし」の滝クリを筆頭の候補にと考えてきたから、滝クリを将来のファーストレディーの候補に据える表明は私の意に沿うはずだった。

 だが、モウ私は自民党を神の敵と切った。滝クリを後見する事はあっても、あれだけ乱暴をやり続けた小泉のセガレ、あれだけ乱暴な首相を排出し続けた派閥の代議士まで後見などしない。新帝新后とは訳が違うのだ。
 やはり、とてもとても、この程度では神の機嫌はとれないのだ。それどころか下手なゴマカシは完全に「逆効果」なのを思い知れ、神の敵の日本人,特に自民党。真に神の機嫌を取りたいなら、日本の神社仏閣や神山をケガしに来る朝鮮人や中国人を排除せよ。神の直ぐソバに朝鮮系の悪魔を放置し続ける況を改善せよ。そして償え。
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