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韓国格安航空休便開始 ー自ら首しめる韓国ー[2019年07月22日(Mon)]
ドンドンやってくれ、韓国人が韓国航空会社の日本便をボイコットして気勢を上げる漫才を。吉本の朝鮮系関西芸人の漫才よりズッと面白い。今度は既述の客が少ない韓国社のチャーター便でなく一般の定期便、韓国格安航空の九州・韓国便の休便だ。これで「日本の空でシェア一位」とか日本を食い物にした上で国際宣伝してきた反日の韓国の格安航空業界は本格的な終末の始まりだ。

 ようやく対韓制裁の効果が出てきた訳だ。私がズッと望んできた分野、すなわち「売国観光政策の是正」「訪日観光を量から質へ」「親日国民を増やし反日国民を減らせ」で。それも韓国人自身が反日の英雄行為だと喜んで韓国航空会社の便を休止に追い込んでいるのだ。卑怯で無責任な日本の小役人が韓国人為理不尽な文句を言われて引くこともなく、日本の該当領域への制裁なしに韓国が輸出型産業衰退後に目玉にと目論む国際観光産業が自滅し,日本国内のスパイは資金源が細り、良い事ばかりに見えるが。

 韓国は日本経済に寄生しないと死ぬ寄生虫の状態だが、「韓国の繁栄で日本が助けられる」との妄想を真実と思い込む強度の精神症的状況だから、韓国人が日本旅行を止めると日本が打撃を受けるとの大ウソを信じている。私に毒を飲ませ続けて廃人にして財産も何も奪い取ろうとしたのに「我々のおかげでバカガキ(私)が良い思いをしてノウノウとしている」とか私を洗脳した我が家の朝鮮系スパイ夫婦の悪魔や追随する朝鮮人のように。
 韓国という寄生体は自分が寄生相手の大型動物を支配する妄想に取り憑かれている訳だ。蚊が血を吸う相手の人間を動かせる、血を吸われる人間は蚊がいないと生きて行けない、とかいう真逆のアホ話だ。実際には、蚊が消えれば人間は快適になりマラリヤや脳炎等の伝染病も防げて良いことばかり。だから蚊よけのスプレーや殺虫剤で必死に蚊を排除するのだがな。
 だが、米帝国支配体制下で日本人が何もかも朝鮮人にイケニエにして保身する間に、朝鮮人は真逆の妄想を真実と思い込んだ。それを許したのは日本人の罪,大罪だ。

 新たに休便するのは「t'way(テイウエイ)航空」なる韓国の貧乏な格安航空会社の定期便で、休便区間は佐賀・釜山、大分・釜山、熊本・大邱(テグ)と。

 このまま全ての韓国格安航空の定期便が休便し、永続する事を心から願う。東京五輪までに何とか減少幅を拡大したい。効果の永続には休便でなく廃止や運航会社の倒産が必要だが、悪徳な韓国人や中国人が身売りした破産会社を格安で買収し更に悪い商売をして日本で大事故を(わざと)起こす恐れもある。危険な羽田新航路を飛ぶ危険な韓国機が皇居に突っ込んだりする恐れがある訳だ、日本政府の黙認の下で。
 やはり、韓国人が減るのを良い機会に、「韓国人ビザなし入国の停止」を実施せよ、売国政府でも。世界の心証を良くしておくためにも。

 休便の地の佐賀はタイ人観光のメッカだ、既述のように。韓国人がいなくなっても困らない土地だし、韓国人による様々な破壊(テロ)行為が減って大助かり。元から韓国人はタイ人のように日本大好き国民ではなく、中国人に比べて3分の1もカネを落とさないのに損害は中国人なみ。そんな奴らが来ないのは経済的にも大いに得なのだ。
 それなのに、韓国の手先の日本のTVは「対韓輸出規制の影響!」とだけ。既述のチャーター便停止の出雲だったか、日本のTV局の取材で韓国人観光客の減少による損害を印象づけようと街を探し回っても、元から貧乏な上に更に経済不況の韓国人だから、同じ韓国人の店や違法民泊に行ってしまい日本人の店ではさほどカネを落とさないようで、当てが外れて変な報道になる。他の国の客も日本人もいない時間帯に道を撮影して「誰もいません」。客が減った店を町じゅう探し回って見つけたのは一軒の店のそのまた一角のアイスクリームコーナーくらいで、「韓国人はアイスクリームをよく食べるから」とのインタビューは取った。小さなアイスクリームコーナーくらいでしか明確な影響は出ないのだな、きっと。小さなアイスクリームコーナーが日本や該当地域の主要産業とでも?

 これはトランプ批判の米国メディアが散々やった手で、日本でも実情を知る者からは非難されたアホ話だ。今では野党(敵)の民主党にまで支持されるに至った米国の「対中経済制裁」だが、最初は「中国製品に関税を課すと物価が上がって米国経済に打撃」とかいうストーリーの報道も目立ち、反トランプのTV局が町じゅう「悪影響」を探し回って見つけたのは雑貨店だけというギャグ話があったのだ。しかも、それが民主党の強い東部の大都市で、「トランプのやることはダメ」と語る反トランプの店員も見つけられたのだろう。だが、今は米国人の多くが「中国と戦うのは良いこと」となってしまったから、今なら類似の回答をする者も少々減ったろうか。

 どんな国でもテレビは中韓のカネで操られる。用心しないとバカはダマされる。だから「NHKから国民を守る党」と名乗る無名の小政党が議席を得るのだろう。全く狂った社会になったものだ、元から主権国家失格だったがな、日本と日本人は。選挙も終わったし、そろそろ本格的な日本制裁の時だ。
悪い子は吉本に入れるぞ! ー関西芸人の昔話から見る吉本の体質ー[2019年07月22日(Mon)]
「悪い子(ガキ)は吉本に入れるぞ!」 現在TVでは吉本社長の会見が放送されているが、少し前までの関西では,吉本に入れられたくなければ親の言うことを聞け、ちゃんとしろ、と言われたと、多数が関東に進出(侵入?)した関西お笑い系芸人の一人がギャグとして語って笑いを取っていた。ナマハゲではあるまいし。

 そんな吉本の体質は全く変わっていなかったのだ、戦後の異常な混乱期から。特に警察が(対中朝人犯罪で)無力化した戦後の関西では朝鮮系の起こす民族問題が深刻で、港町のためか状況が悪かった神戸では、今は広域暴力団とか言われる某組織のみが対処・鎮圧できたとかで、後に警察に表彰されたとか。そこまでヒドイ状況を知る世代の関西人(日本人)にとっては、朝鮮系芸人のたまり場とも言うべき吉本は、まさに山口組より反社会的な存在だったのだろうよ、ギャグとしてだけでなく。それが吉本、特に芸能部門だ。

 それが吉本だ。関西系お笑い芸人だ。それに相応しい対処をして、少なくとも関東のテレビからは追放せよ、関西では無理でも。少なくとも関東の会社は関西系お笑い芸人の出る番組への提供(資金提供)をやめろ。反社会的行為の間接支援となるぞ。対韓対抗措置と同じ目に遭うぞ、いずれ。大阪出身の中条あやみまで追放しろとは絶対に言わないから。
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