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呆れた犯行動機供述 ー警官襲撃拳銃強奪事件ー  [2019年06月20日(Thu)]
大阪府吹田市での警官襲撃拳銃強奪逃走事件の犯人の呆れた犯行動機の供述内容が報じられた。「同窓生に飲み会を断わられて恨んだ」とか。それを聞いたTVの出演者の司法関係者は「動機としては弱い」と。確かに、取り調べで言ってみただけかもしれない。悠仁様テロ未遂(包丁置き去り事件)の犯人が何か取ってつけたような供述をしても信用しない者もいたように。

 しかし、そんな常識が通用しない相手だから、こんな狂った犯行に及んだとも考えられる。理由など何でも良かったのか、些細な事で凶悪犯罪を起こす異常者か。
 私は犯人は朝鮮人的な顔(キツネ目)と思うが、恨みの発想、恨(ハン)の文化とは朝鮮人らしくもある。朝鮮人は、そんなどうでも良い事で凶悪な悪事を働くものだ。悪事を働く者がエライ奴と堂々と言う文化だ。文化比較で考えると、農耕型略奪侵略文化が遺伝子にまで染みこんでいるのだ。

 我が家の悪魔どもを見ていると良く分かるが、連中は悪事をしたくてしょうがなく、いつも悪事の口実を探しているようにしか見えない。反日や愛国すら悪事の口実で、悪事が主目的のようだ。
 我が家の悪魔女の場合も、ごくごく些細な事で思う通りにならないだけで、「火病」を起こして騒ぎまくったり相手を罵り続けたり、その夜には私に毒を飲ませてゲーゲー吐かせて気晴らしをしたのだ。しかし、それが楽しみで予め騒いで犯行を正当化していたとも考えられる。繰り返すが、ヒトに毒を一度飲ませただけで殺人未遂の凶悪犯罪なのに,奴らは何とも思っていないのだ、ポンと頭を叩いた程度にしか・・・。

●追記
 この段落の相当部分が掲示されないでいた。またまた朝鮮人に都合の悪い部分だ。スパイ活動か、それとも、法務省や警察による売国活動の一部カネ・・・追記終わり


 だから、「同窓生に飲み会を断わられて警官襲撃拳銃強奪逃走」とは、連中には弱い動機でも何でもない、ごく普通の事かもしれない。コンナ奴らは、とにかく人類社会から追放せよ。やい、警察屋や法務省。朝鮮系ヘイト・テロ凶悪犯罪の被害者の心の叫びだぞ!
エアロウイーブ!? ー浅田真央の新CMー[2019年06月20日(Thu)]
「エアーウイーブ」はアスリートも使う特殊な就寝用の低反発マットで、浅田真央がズッとCMに出てきた。今度の新CMでは「エアロウイーブ」なるペット用の新製品も紹介される。浅田の愛犬「エアロ」から名を取ったもので、共にCMに出る。何でも、ロシアのザギトワとマサル(メス!)が同製品のCMで共演した事について、浅田が社長に「こちらの方が愛用期間が長い」と文句を言ったのがキッカケとか。

 腰痛が気になる私も使いたいと思う時がある低反発マットだ。腰が悪いと起き上がる事さえ苦しいから、ちょうど良いはずだ、エアーウイーブは高価だが。ペット用とは如何なる工夫があるのか。ネーミングはダジャレだがな。


●浅田へ
 まさにダジャレだな、名誉なことではあろうが。ザギトワが先だったとは。女の子に「マサル」なんて、誰も教えなかったのかね・・・。
 ところで、エアロもそろそろ高齢では? 縁起が悪いと思うだろうが、病気になった時の事も考えておいた方が良い。覚悟でもある。例えば、高齢の犬や猫だとガンが出来ても開腹手術出来ない場合も多い、とかな。
 ネコを看取って半年だが、私の家のネコの場合、ガンが原因で痩せ細るのを気にして、注射や摂食に気を取られ、腹水を貯めさせてしまい、それが逆に心臓に負担を与える皮肉な結果ともなった。最後は通院の帰りに私の腕の中で心臓が止まってしまった。その点は、いまだに心残りだ。ネコの魂は風の精霊に出世したと思っているが。
 獣医は診療施設での治療が中心。通院の大きな負担を見ずに「来てくれ、来てくれ」としか言わないのを真に受け過ぎたキライがある。食べないのはネコなりの本能に基づく延命策でもあったろうに。
 ペットが高齢でなくとも、いつか別れは来る、必ず。エアロウイーブが形見になるかもしれない。我が家のネコが寝ていた小型の電熱マットは嘔吐物の付着があって不潔とかで妹と称する奴が捨てしまったが。最後の時に慌てたり悔んだりしないよう、良く分かったヒトから情報を集めておけ。
 人間の老人医療では病院だけでなくケアのコーディネーターが全体を見渡してアドバイスもする。我が家の老人にはもったいない話だ、そんなシステムは我が家の大切なネコには無かったのに。そんな準備も必要だと思う。
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