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死なないと助けない ー札幌虐待死放置事件ー[2019年06月06日(Thu)]
日本という自称・先進国では朝鮮的犯罪の代表例でもある子供の虐待は「死なないと助けてもらえない」ようだ、私の経験と同じで。コンナ状況が国連の異例の緊急調査と緊急勧告が指摘したモノなのに、全く改善なしだ。
 札幌の幼児虐待殺人、虐待・衰弱死事件では、警察が「昼夜問わない子供の鳴き声」に関する通報を受け被害児(犠牲者)のアザまで確認しながら、容疑者が虐待を否定する理屈を付けたため虐待ではないと判断して追及せず、児相(児童相談所)に照会したものの特に連携もせず、児相の側も「警察が虐待ではないと判断したから処置の必要なし」と逃げて虐待殺人を見殺しにした。典型的な小役人対応で幼児を見殺しにした。いや、虐待殺人のグルだな。これほど朝鮮系犯罪者らを喜ばせる話も無いぞ。
 
 全く,私の経験を思い起こさせる事件だ。小6冬の毒盛りの後の最後の小学校の集団検診(の形を借りた?)の場で私の手の指のツメに出たヒ素類中毒の後遺症であるツメの横方向の筋まで確信しながらモミケし、結果、以降の毎冬の毒盛りを誘発・正当化させてしまった件だが、今回の札幌の事件とも似ているのだ。

●追記
 上の段落がほとんど消えて表示されない事があった。朝鮮人に都合の悪い部分が消えるとは、やはり朝鮮系のスパイ活動のウイルスか何か・・・(追記終わり)

 小6以降3年間、中2の冬まで毒盛りが毎冬に続き、長期の高熱のため私への断種に近い行為が成されたことを考えると、「死なない限り捜査も保護もしない」という裏取引的な口約束でも出来ていたのかと疑われる。警察や児相の側は「虐待の事実は確認できず」と逃げたとも思ったのだが、実際には「殺すようなマネだけはしないでほしいと(朝鮮的な悪魔女に)証拠を突きつけて警告した」とか言っていたのかね。しかし、これでは母親を名乗る朝鮮的なテロ犯罪の悪魔女は「殺しさえしなければ何をしてもお構いなし」と解釈しただろうな、当然。だから、警察や児相や教育委員会などの黙認の下で、小6〜中2までの3年間も毎冬ごとに大量の毒盛り(恐らくヒ素類)を繰り返してインフルエンザと偽って高熱を出させて断種的状況まで作り上げたのだろうよ、笑いながら!

 まさに「死なないと断種されても助けてもらえない」のだよ、朝鮮系犯罪に対しては!

 6月30日で世界人類社会から日本への支持支援は消え始める。神の側からの支えが無くなるからだ。「死なないと助けない」のだろう? ならばやってやるよ、希望通り、私にやった通りに。こちらはここ数年間だけでも千兆円もモウケさせてやったから、それを返却してから、死ぬまで苦しめ。死んだら助けてやるから。だが、本当に死ぬ方が楽かもな。千兆円の返却の後には神殺しの罪で1京円の罰金が待っているからな、千年分割で払う。
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