CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 売国観光政策 | Main | 笹子トンネル天井崩落事故 »
<< 2019年10月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
最新トラックバック
日本人はイルカ以下!ー米大使の初沖縄訪問ー[2014年02月12日(Wed)]
「日本のイルカ漁は非人道的と大使はおっしゃいますが、辺野古沖で危機にさらされるジュゴンはイルカと同じ海の哺乳動物です。」
 実に控えめな表現だ。表に出るものとしてはこの程度が限度か。本当は、こう書くべきなのだ。
「イルカへの漁が非人道的ならば、米国による沖縄の日本人への植民地支配は百万倍、非人道的です。ナゼなら、米国が人権も民主主義も否定する沖縄人は人間だからです!」
「大使にとっては沖縄人という日本人はイルカにはるかに劣る生き物なのですね。米国は反植民地主義とか口では言いますが、それを沖縄で何十年も続けて恥じることもないとは。とっとと米国に帰ってください、この偽善者!」


 ケネデーは「私が最も貢献できるのは日本」とか語って大使に選ばれた(認められた)ようだが、お前が大使になって以後、逆に韓国の米国内での暗躍は激しくなった。五輪等の国際競技でも浅田を含む日本人選手へのテロはひどくなる一方だ、いくら安倍がバカだといっても。全く貢献していないぞ、この素人。
 それに、もしも一般日本人より重要な私への貢献によって世界への貢献としたいのならば、私の状況が改善していねばならないはずなのに、それも全くだ。オバマへの直接のコネがあるのだろう? お前にも期限を切ろう、都知事同様に。2月24日までに実績を示せ。でなければ米国に帰れ。米国は日本の宗主国を気取っているのだろう? ならばクソ日本政府を説得して私の問題を前進させろ。それが人類への最大の貢献だ。
ケネディーまた失敗 −米大使イルカ漁非難ー[2014年01月27日(Mon)]
ケネディー大使がまた失敗だ、米国大使という立場もわきまえず。これでは同じ米国の「テキサス親父」に非難されるぞ。米国の大使が日本のイルカ漁を残酷だとか批判したと、中国の政治宣伝のタネになって中国を大喜びさせ、まるで中国側の反日情報宣伝活動の如き結果になってしまったのだ。
 中国大使でなく日本大使という立場を考えれば、何とも軽率な行為だった。やはり民主党という左翼がかった側面を持つ政党の関係者の世間知らずのお嬢様というニオイが消えない。それに、米国人らしい進歩派気取りの醜さも見え隠れする。他国の文化を無意味にけなして良識ぶる、自己の文化や伝統の無さを隠す・・・。ケネデーは茶席の抹茶の味も知らずに日本大使になった世間知らずのお嬢ちゃんだしな。
 自分らが陸上動物の大量虐殺をやめないのにイルカやクジラの捕獲を非難する米人らの偽善は、既にマグロ漁問題等でも国際社会で大きな疑問やノ―を突きつけられている。世界の流れが変わってきたのだ。それに気づきもせずに昔の古い左翼がかった自称進歩派?のままでいるフシのあるケネデーの言動は、白人文化の偽善の象徴でもあり、世界の潮流にも乗り遅れた遅れた進歩派にすぎないのだが。
 これでは安倍を悪くいえないよ。「失望した」とコメントしておこう。
 しかしな、日本人どもよ、私がこのようなことを言わねば事が進まないのに私を踏みつけにし続ける自己の姿を忘れたのか? ケネデーが本当に非難したいのは、そのような日本人の偽善ではないのか? そこをよく思い出して善処しろ、直ちに!
米オバマ急に訪日決定−新米大使着任直後決定ー[2013年11月21日(Thu)]
米国オバマ大統領が急に訪日を決定した。アジア歴訪の一環として9月から米側の申し出に基づいて交渉中だったとはしているが、ここに来て急にだ。私は新米(しんまい)大使のいきなりの「減点」に正直に米国の悪を正直に控えめに指摘・批判しただけだが、いくらか効いたかね。中国を取り囲む世界の潮流が急激に変わり、風雲急を告げる昨今。時期が時期でもあり、世界の運命をつかさどる神の側への御機嫌伺い?は新米大使だけには任せられない、とかな。

 今日は新米(しんまい)大使は首都圏の米軍横田基地をヘリで視察とか。そういえば、六本木ヒルズからも米軍のものも含むと思われる軍用らしきヘリがよく見えるがな。
 横田基地の軍民共用化で深刻な首都圏の滑走路不足を緩和すると同時に、首都の上空を他国の管制空域が占拠する異常な植民地支配的状況を是正せねばならないのだ。日本政府も、茨城空港の新しい自衛隊用滑走路の新設と旧自衛隊用滑走路の民用転用、成田リニアの実現とその延長による茨城リニアでの成田との連携や首都圏直結等を、とっとと実行せよ。これこそ東京五輪準備であり、成長戦略であり、米国機乗り入れ増加による米国の利益でもあるのだ、原発事故の賠償もしない国の利益の心配をしてやる必要もないはずだけど。
 その為の新米大使の横田基地視察であると願いたいが、そうでなければただの大人の社会科見学だ。それをよく覚えておけ、新米(しんまい)大使よ。

 だが、こちらの米国に対する強い危惧や懸念が新米大使を通じて伝わった、と表現する事はできようか。ならば、日本の宗主国を気取る米国に圧力をかけさせ、日本政府に私の問題を解決させようではないか。人と天の側との和解がかかる超重要問題だ。新米大使が長く評価されるとすれば、それを成功させることだ。
 かつて私のシンボルカラーであるオレンジのセーターをわざとらしく着て味方のフリをして総理大臣になったものの、就任直後に「個人の問題には関与できない」とか腐った小役人の原稿をそのまま読んで私の問題の解決を放棄して怒りをかった首相がいた。そいつが韓国人からの不正献金を国会で追及されようとしたちょうどその時に起きたのが、東日本大震災だったのだ。ケネデーはこれと同じになるな。
 私の問題の解決とは、まず私に毒を飲ませ続けた我が家の悪魔を私の目の前に放置し続けるという狂った状況を日本の役人に変えさせること。それがダメならせめてタイの老人ホーム?にでも収容させること。
 私への毒物連続殺人未遂の証拠を開示させること。凶悪犯罪を放置したり見て見ぬフリをした罪を償うために賠償する事。
 それらが解決し私が普通に(50も過ぎたが)結婚できる状態になって初めて日本政府の償いが始まると考えられる。それをするよう日本政府に圧力をかけさせてほしい。それをやればケネデーという大使は大いに存在価値が出てくる。今までの大使を大きく上回れる。将来の大統領候補と考えても良い。タダの論功行賞などではないぞ。内容がまさに人類への貢献だからだ。それを忘れないでほしい。
素人大使を見に行くなー馬車行列に観客多数?ー[2013年11月19日(Tue)]
今日午後、新人の米国駐日大使が皇居での式典で正式な大使となったそうだ。私は行列なんぞに関心は無いけど、沿道は馬車の列を見る為か政府小役人の用意したヤラセ部隊か、観客が大勢。情けないぞクソ日本人! 相手は利休の茶さえ知らない無知で幼稚な文化程度の低い野蛮な植民地人にすぎない。これは田舎の国の田舎者がフランス語もできないのにフランス大使になったのと同じなのだ。相手のレベルを見て対応を決めろ! 寛容の精神を重視する仏教の考えでも、相手の人間の達している段階によって対応を変えるぞ。合わせるに値しない相手に合わせれば単なる媚びになる。相手が価値のある者になってからにしろ。それまでは、媚びるな、クソ日本人!
利休の茶を知らずに早々減点「新米大使 」ー米国新駐日大使ケネデー 米国竜巻の中の日本到着ー[2013年11月18日(Mon)]
「新米(しんまい)」の大使が来た。駐日の「新米(しんべい)」大使だ。17日に米国中西部で60〜80個の竜巻が大量発生し死傷者多数が出た時に着任の米国の新人(新任)駐日大使ケネディーは、米国の王族とでもいうべき重要な立場のはずで、自称親日家なのに、着任寸前に米国で早々に大減点をしでかした。正に「新米(しんまい)大使」。誰かアドバイスしなかったのかね。竜巻は天の御警告なのか・・・?

●「茶席で無知を披露?」
 ケネディーは米国の日本大使館で茶席に招かれた。だが、400年以上前の日本文化の巨頭で近代日本文化の創始者の一人とでも言うべき千利休が全ての活動の中心とした茶席の茶(抹茶・まっちゃ)を口にした事が無く、「変わった味ですね」とかバカ正直に口走った光景が、そのまま日本にまで中継されてしまったのだ。
 新婚旅行先を日本とするなど自称「親日家」だが、いわゆる「知日派」とは大違いのようだ。ちょうど、「ボクはマクドナルドで3回もハンバーガーを食べたから米国をよく知ってる」とか抜かすのと同じか。反日ナチの野蛮な米国では、これで通るのだろうよ。イヤ、これでないとダメなのか?
 単なる小事なら「ほほえましい話題」で済んだろう。顔のシワを整形で消さずに正直に自身の真の姿をさらすのがモットーというケネデーであり、整形ゴマカシ狂いの韓国人に比べればはるかに良い心がけと言いたい。が、日本大使が千利休がらみの無知まで正直に披露とは、全くいただけない。ほんの少しの事前の予習で利休の断片的知識くらい頭に入れられたろうに。「茶人の利休の歴史的意義は知っていますが、まだまだ断片的な知識です。本格的な茶席も初めてで、まだ砂糖を入れない抹茶の味には慣れてません」程度の事を正直に言えば良かったのだが・・・。


●「日本文化や政治接待の巨人・千利休を知らず?」
 千利休は単なる文化人・芸術家にとどまらず、豊臣政権の政治外交・賓客への饗応の上級監督者でもあった。日本の食文化・芸術から政治接待にいたるまでの極めて広く重要な分野での巨人・草分けとも言うべき存在だ。
 駐日大使という対日本外交の親玉が、政治外交の巨人・利休の茶も知らないとは、シャレにならない。短期とはいえ訪日準備の期間があったはずなのに、最も重要な「急所」を外すとは情けない。簡単な知識から始めればよかっただけなのに、周囲の者は何をやっていたのか。世間知らずなお嬢様と知っているだろうに。これでは「フランス語ができないイナカ国の駐仏大使」と同じだ。「それならフランス語のできる者に交代させたら」とか言われるぞ、米国の王族?でなければ。


 政治接待(外交)の利休を知らなくても、日本文化を最も理解しているべき駐日大使が、16世紀に既に近代抽象芸術の域にまで完全に達していた世界最高水準の利休の文化さえ理解していないとは。現代日本につながる近代的な「お」「も」「て」「な」「し」の実質的な創始者でもある。東京に五輪が来るという時に、流暢なフランス語を使いこなす滝クリの誘致演説にも出てきた「接待」に深く関わった利休という巨人を米国の駐日大使が知らないでは済まされない。


●「利休の哲学 −一期一会− 」
 どんな奴でも利休ならまじめに接待しただろう、文化程度は低くても一応は大国という国からの賓客だから。だが、私は違う。ケネデーがバカ正直なだけでない、まともな日本大使になりたければ。イヤ、まともな知識人、まともなキリスト教徒になりたければ、今のままでは駄目だ。利休も本心では、こう考えるかもな。弟子なら口に出して怒り、諭すかもな。

「あなたは食事を共にするに値しない人だ」

 利休の考えは、後世このように整理された。

「一期一会(いちごいちえ)」

 この人とは一生に一度しか会えないものと考えて、心の底からの誠意や気配りで応対(接待)せよ、と。
 これに対して、「スイカに砂糖をかけて出す」ような者には、上記のような言葉を吐いて席を立ったと伝えられる。当時は貴重品だった甘い砂糖を甘いスイカにかけて食べれば「より甘くなってゼイタクで良いでしょう、豪華なモテナシでしょう」という成金趣味的な接待を行った者に、利休はガマンならなかったということらしい。
 この成金趣味、中国人や韓国人の専売特許かと言えば、そうではない。アメリカ人にはかなわないからだ。その米国の金持ちとか聞くがね、ケネデーは・・・。重要なのはカネをかけるか否かではなく、その行為に意味があるか否かだと利休は考えていたと、私は推測する。カネがかかっても意味があれば良いのだ。カネをかけた事実をひけらかして意味のない事をやって「ありがたがれ!」とか言わんばかりの軽薄さ、成金趣味的な心の醜さが気に入らなかったのではないのかと。

●「スイカに塩の意味」
 日本では「夏のスイカには塩をかける」のが普通だ。スイカは水分を多く含む夏の甘い果実だが、その甘さは微量の塩分を足す事で逆に引き立つ。これは現在のカン入り飲料のココア等でも行われる手法だが、日本人は当時からそのような手法に気づいていたようだ。
 それに、夏は汗をかいてミネラルが失われがち。日本は冬のある温帯で、祖先が北方から来たともいわれる日本人は夏の暑さには弱い。そのために日本の伝統的住居は夏の暑さ対策を優先して冬の寒さ対策は二の次だった。そんな暑さに弱い日本人なのに、夏でも休まず働くから大量の汗をかいて大量の水分とミネラルを失い、体は危機な状態になる。特に夏は日本社会の原型である稲作農村で水田の雑草が最も良く生育する時期。日本の稲作は韓国なんぞと違い移植栽培で手で一列に苗を植えるから、その列以外の植物は全て雑草で、それを全て取り除くのだ、手で、真夏の日中でも。だから大量の汗をかき続け、百姓は農地の隅に置いた樽に水を入れて飲み続けながら作業をしたそうだ。
 しかも、日本の水はミネラルの少ない軟水。味が悪い硬水と違って日本の軟水は極めて美味しくそのまま飲めるし、「茶の湯」にもアルコール飲料の原料にも世界最高。だが、ミネラルは別に補給が必要だろう。日本食は米が主食でオカズは米のオツマミであるために塩分が濃いだけではない。夏は高塩分の副食で塩分を補給しないと体が持たないのだ。私は一応は農政学の博士で、そんな事情も知ってはいるが、利休の時代は戦国時代の続きであり、百姓でない武士でも地方の者は戦でもない普段から塩分の濃い食事を望んだと思われる、徳川家の三河武士のように。これは今の世の中で日本の食文化を理解し外国に普及させる上でも気をつけるべき特徴だ。外食系の日本食の塩分が濃すぎると感じる外国人は多いから、薄味メニューを常にそえるべきだが、それがない日本のラーメンチェーン店等が外国に進出してもスープを残す客が多くて残念だ。
 このように、日本の夏には勤勉な日本人の体は特に塩分を求めるので、当然に塩分が一層おいしく感じられるはずだ。人間は体が求めるものが一番おいしい。赤ん坊はミルクを、若者はタンパク質を、老人や病人は野菜を欲しがるのと同じ。私は成長期にも朝鮮系スパイ夫婦の悪魔女の毒のせいで頻繁に吐いて寝込んで生の野菜を欲しがったがね、「味の素のマヨネーズをかけたキャベツとトマトのサラダが欲しい」とか。実に単純なメニューだが、私が欲しがるものは食べられない家だった。これは毒物殺人未遂で弱った体の調子を整えるビタミン補給のためだったのか。そんな状況でなら悪魔女でも喜んで用意したのだ、私が食べたいというものを。

 これらの話が、「夏はスイカに塩」という日本人の行為の科学的な根拠でもあろう。日本食の副食が高塩分な理由であるのは言うに及ばず。

●「スポーツ飲料はスイカジュース?」
 遊牧文化が基本で純粋な農業文化圏ではない(勤勉でない)米人も、ルーズベルト大統領のニューデ―ル政策における景気対策の大規模公共事業として夏の米国の乾燥地帯で大規模ダム等を造った折に作業員が大量に倒れて遅ればせながら夏のミネラル補給などの対策を考え、スポーツ飲料の祖先?のミネラル系の大粒の錠剤を作ってカバーしたとか。そういえば、その錠剤を源流の一つとするスポーツ飲料(ポカリスエット等)の味は「スイカジュース」だと、日本での発売当初は半分バカにされた、まるで絵文字もできない初期型のアイフォーンが日本ではオモチャ扱いだったように。科学的・先進的とかのイメージや触れ込みの飲料なのに日本人にはまるで新しさがなかったようだ、良く冷やしたスイカに塩をかけて食えばずっと美味いのにワザワザマズいものをカネを出して買って飲むのかね、とか・・・。
 そのルーズベルトとは、ケネデー大統領と同じ民主党のルーズベルトだ。米国の欧州戦線参戦の為に反日思想を煽り、真珠湾攻撃の宣戦布告が日本側の不手際という事故で遅れた話を「意図的だまし討ち」にすり替えて日本人大領虐殺の基礎を完全に作り上げた悪魔と私は考えるが・・・。太平洋戦争時も、米軍のガダルカナル上陸部隊が日本軍機の空襲で陸揚げ物資を焼かれ、一人一日2錠必要な錠剤が1錠に減ったとか。高潮が襲ったレイテ島のような上陸作戦の後の。

 そんな話の関わる「スイカに塩」だが、バカな成金だか利休の不注意な弟子だかが、浅はかにもスイカに砂糖をかけて出したから、利休は我慢がならなかったという逸話だと思う。多少創作も混じるかもしれないが、上記のように考えると、決して理由のない話ではないのだ。

●「スイカに砂糖の韓国人」
 ところで、「韓国人はスイカに砂糖」が当然と思っている。いかにも物事の本質を理解せぬ世界最貧国の貧しい文化の遅れた国だ。まともな文化文明のない国だ。韓国には絶対に利休のような文化・芸術・政治外交上の巨人は現れなかったろうよ。古代社会のままの中国に利休がいないのは当然だが、韓国も同様カネ。野蛮極まりない成金植民地の米国には余計に利休の現れる素地はないがな。
 利休の頃の日本人はとっくに近世の扉を自身の力で開けていた。中世的な権威を宗教面(比叡山延暦寺)でも政治面(室町幕府体制)でも織田信長が魔王的に壊してしまい、文化でも利休が世界の近代文化の最先端を行っていた。全欧州を上回る鉄砲が国内で生産され軍事力も世界最高だった。
 だが、中国型古代文明から抜け出せない遅れた韓国人は当時の日本の抽象芸術的に進化した茶器が全く理解できず、「こんな汚い土器」とか吐き捨てたそうだ。ちょうど、近代美術館に入った無知で文化水準の低い田舎者が近代抽象芸術を全く理解できずにケナスのと同じだったのだ。私も良くやられたよ、母親を名乗る朝鮮的な悪魔に全てを否定されけなし抜かれたのだ、幼稚園での知能検査でも天才児だったはずなのに。
 しかし、韓国人は日本の焼き物の意味が分からずケナシながら「あれは韓国人が教えたもの」と後から抜かす。秀吉の朝鮮出兵で韓国人陶芸家を拉致して日本の焼き物が出来上がったと。では、その前に「粗末な土器」とけなしたモノは何だったのかね? ちょうど、平野が少なく山がちな大和地方の日本人が山岳信仰の修行者から伝えられた薬草や火薬やノロシ等の様々な新技術や山間部ゲリラ戦術等を総合化して「忍術」を築いたのにナゼだか「韓国人が教えた」、平安時代に外国の情報なんぞ届かぬ辺境の治安の悪い開拓地だった関東で自然に発生した武士も「韓国人のまね」と韓国人が抜かすのと似ているが。

 考えてみれば、「スイカに砂糖」とは味覚が遅れているか、夏に勤勉に働かないか、塩分補給の意味が分からなかったかだろうか。上記のように日本の稲作は栽培の完全さを狙った移植栽培で、水を入れて泥と撹拌して柔らかくして均平化した田んぼに一株一株、苗を手で植える手のかかったものだった。稲作は生産性が良いが、限られた農地で多くの人間を養い、武士に年貢を払うためにも、「田植え」が必要だった訳だ。手間ヒマを惜しまず完璧性を追求する、いかにも日本人的なモノで、「田植えこそ日本文化」という声もあった。一方、当然ながら韓国人にはそんな伝統など無く、収穫の効率の悪い粗暴な「種もみのバラマキ栽培」をしていた。これも国民性の如実な反映だろうよ。これでは稲と雑草が混じり合うから夏の草取りも最初からいい加減で、夏に大量の汗を流しながら一日かけて丹念に草取りといった事もなかったのかね。ここから、政治はダメだが「世界一マジメで優秀な草取り百姓」という日本人評も出るのだが。
 そんな効率が悪くて多くの人口を養えない韓国式のズサンな稲作・水田農業が変わったのは、日本の統治で田植えを教えられたからだ。日本による植民地支配で全てを奪われたとワメク韓国人だが、実は全てを教えられた。稲作の改善ひとつ取って見ても日本式のオカゲで食糧生産力が向上し、朝鮮人だけの時代よりずっと多くの人口を養えるようになり、「日本の過酷な植民地支配で人口激減」という朝鮮人に都合の良いウソ話と異なり人口増加となったそうだ。だが、朝鮮人は絶対にその功績を認めず、「日本は自国の食糧増産のためだけに無理に朝鮮人になれない田植え方式を暴力で強制した」とウソ歴史を述べているそうだが。日本式の精密なやり方を社会の全分野で教えられたからこそ、その上で日本から盗みまくったからこそ、我が家の悪魔のような最悪のガサツ・ズサンな民族でも今日の繁栄?をかすめ取る事が出来たのだろうが。
 これは対日戦や日本人虐殺の口実を探していた米人には都合の悪い話だが、事実なのだ。

●「米人の無知」
 だが、米人のウソも本当にひどい。世界最強の鉄砲王国だった日本が自ら軍縮で平和を達成し対外戦争も控えていたのを、米人が自身が非難して反日差別の口実とする「捕鯨」の基地として日本を無理やり開国させてしまった。子供の基礎教育でも水道普及率でも排せつ物回収体制でも当時の江戸はロンドンやパリを超え、近代への移行は欧州より早く、封建制度の形はとっても中身は世界最高水準の近代文明社会だった。文化的にもレベルの高い近代社会を、遅れた野蛮な植民地にすぎなかった劣等感の塊の米人が、自己の満足の為に無理やり日本を未開の野蛮国にすり替え、それを文明化したと自慢しているのだ。
 これほどのウソつきや偽善がこの世にあるだろうか。それがお前の国だよ、ケネデー! 中韓といった悪魔を利用し抜いて反日テロをやらせているだけではないのだ。平和主義で世界最強の軍備を削り、文明程度は当時の最先進国を気取った英仏以上。そんな日本を武力で無理やり開国させておかしくしてしまった超野蛮国が米国だった。お前の国で教えられる歴史とは全くのウソ話だな!


 それすら理解しない段階だという事だ、ケネデーは、米人は。それを理解もせず口で説明もできない日本人は世界最低のバカだが、米人もそんな状況。日本と中国を混同したフリで、中国軍兵士が略奪暴行の限りを尽くして日本軍が治安を維持した南京事件を一方的な日本軍の虐殺と決めつけ、東京大虐殺を筆頭とする日本のほぼ全ての都市での一般市民に対する無差別大量虐殺を決行し、果てはそれをゴマカスために原爆が戦争を終わらせたとウソを言い、戦後の朝鮮系スパイが私を毎日殺そうとしても何もできない体制を米国が築いてしまったのだ。
 お前はそんなカタキの代表でもあることを分かっているのか? 神の使いと言われるまでになったモノを地獄に落とした最大の責任者の一人、神との戦いの最大の戦犯が米国だ。分かるか、ケネデー米国大使よ!




 利休の茶の湯の話でいろいろなことが分かってしまうのだが、そんな奴しか大使として送り出せないとは、やはり米国は恥ずかしい国。武器だけはある後進国、カネだけはある貧乏人・野蛮人と言われても全くイタしかたない。民主主義の看板を掲げた植民地支配帝国にすぎないな。
 この新人大使、ケネディー家の遺産などを抱える大金持で、各国の質の高い文化や情報をいくらでもカネで買える身。それ以前にネット時代で情報を個人が集められる時代だ。にもかかわらず、日本の茶の湯さえ知らないとは、日本大使以前に、現代社会における外交に関わる国際的に地位が高い人間としても失格だ。
 上品ズラしただけの開拓地植民地人、中味はタダの無知な米人。先住民を殺して土地を奪いながら自分は英国の植民地支配に抵抗したという偽善者。映画ラストサムライで文字も持たぬ米先住民と日本の武士を同列に扱っていたが、米人の頭の中身はそんなか。その代表としてはふさわしいのかね、利休の茶席の抹茶も知らぬ日本大使とは。

 「日本の首都は北京」と高校生の7割が答える国の大使としてはふさわしいのか? 
 着任早々母国に大竜巻が大量発生する国の大使としてはふさわしいのかね?
 それさえ指摘できないウスラバカな国への大使としてはふさわしいのかね?


 それとも、茶の湯も知らないフリをして、ワザと素人である事を強調し、「中国の金まみれではない政治ズレしていないキレイなシロウト」とか言いたかったのか? それにしても、あまりにひどい。こんな事でしか「自分はきれい」と言えないとすれば、米国はどこまで汚れ抜いた汚い国なのか。
 最も嫌なのは、「ジャップの文化なんぞ知らないケネディーの方が好き」とわめく反日ナチの米人が多いという点だがな・・・。
 
 先日日本に来たビルマの「アウンサウンスーチー」を将来のビルマ大統領にして隣国のタイと連携させようと考え、いろいろと書いて送った、ネット上でだが。アセアン諸国と日本は大規模国家連合を造って中国の侵略に対抗しなければならないし、タイ・ビルマ連合は仏教圏の核として重要だからだ。私のところに来た者だからだ。私への使者となったものだからだ。
 だが、そのナセアン(ASEAN+日本)をイケニエにしてささげて中国に媚びようとするのが米国企業であり、そんな汚い企業のカネに操られるのが米議会だ。お前はどちらにつくのだ、ケネデーよ。当然、米議会だろうな。それが改められねば、スーチーのようにお前を大統領なんぞに推薦はできないぞ。その前に米国が中韓という悪魔を陰で操る大悪魔ととらえられているのだから、神の攻撃は米国に向かうぞ。全てはお前の今後の働き次第、態度次第だ。神の使いの下への使者となれるか、神への反逆国の代表に終わるか・・・。


●「再び利休の意味 ー日本文化のローマ帝国− 」
 千利休はあらゆる芸術の大家だった。茶の湯、陶芸、生け花、接待の料理、茶室・茶屋の建築・・・。利休は商人でもあり、寺で修業した者でもあった。商人が私財をなげうって入れ込んだ超高級茶道具は、名物となれば一国にも相当する価値だったが、決してバブルな投資に走らないのは、結局は禅宗の教えか。
 天下統一の織豊政権の時代、あらゆるものが千利休一人に集まり、千利休一人から分かれていったようにも見える。西欧文化は一旦全てローマに流れ込み、そしてローマから流れ出たとも聞くが、千利休こそ、近代日本文化の源流だろうよ。
 お前達バカな米人はペリーのおかげで日本が近代化したなどという大ウソを教え込まれているが、実際は織豊政権による日本統一の過程で中世を破壊してしまい、近代に突入していたのだ。その文化の最先端にいたのが、千利休なのだ。それを知らない者が「日本の文化や歴史を学びたい?」 全く知らないから一から学びたいという正直な告白カネ? 準備期間があったのだから、これではバカ正直というより、単なる準備不足の美化を認めろと迫るワガママなバカ学生にしか見えない。

●「鮒ずし −政治接待の難しさー 」
 千利休の重要性は「女性」にとっても重要な習い事の茶の湯や華道の創始者であるだけではない。無知な米人でも知っている座禅で有名な禅宗の寺にいただけでもない。政治的に極めて重要な場での「賓客への接待饗応(きょうおう)の監督責任者」として何度も豊臣政権の政治外交(国内)の場を取り仕切ってきた利休の話は、大使という外交の責任者にとっては極めて重要なのだ。

 秀吉の主君・織田信長を裏切り殺した明智光秀は、250年の大平を実現した徳川家康への接待で暴君と言われた独裁的な信長に叱責されたのも、反逆の一因と言われる。京都の貴族文化に通じた光秀が「これぞ美味、最高のもてなし」と、田舎の三河の徳川家一行に伝統ある発酵食品「鮒ずし」を出した所、「腐敗した魚」とかいわれ、信長が客のメンツの立て光秀に文句を言ったとか。鮒寿司とは、米に漬け込んで発酵させた鮒だけを食う料理で、今の寿司とは違い、魚肉のチーズとでもいうべき高級品。だが、野蛮で幼稚な米人が高級なブルーチーズや納豆をバカにして逆にバカにされるのと同じで、田舎者の三河武士には理解できなかったとか伝えられる。作り話かもしれないが、政治接待の重要性を示す逸話ではあろう。

 一方、利休は後に秀吉から徳川家康の接待を命じられ、見事にやり遂げたとされる。単に茶会で大名を接待したり弟子にしたりするだけではなかった。日本の支配権を握った豊臣秀吉の政治外交(国内)顧問のような立場にまでになった利休は、やがて成り上がり者の秀吉や秀吉絶対体制をもくろむ側近たちと意見が合わなくなり、謀反を疑われ、弁解もせず、多くの者に惜しまれながら切腹を命じられて死んだと伝えられる。


 そんな利休を知らない奴が対日外交の要職についても。日本人の有識者の信用を得るのは無理。それ以上に、米国の一部有識者にも評価されない。私が日本にいる以上、そこから情報が入るからだ。コシぬけ日本人は本当のことを言わなくても、私は違う。クソ日本人の代弁なんぞイヤだがね。

●「芭蕉の知識よりGEの補償を」
 米国内では松尾芭蕉なぞ引き合いに出して日本文化を知っているフリをし、被災地東北への配慮をしているかのごとくに見せたそうだ。だが、原発事故を起こしておいて何ら製造者責任をとらない悪魔のGEの国の人間がシラジラシイとしか言いようがない。また、それを報じる米国マスコミは、中韓に金で買われてキムヨナの写真を浅田真央をだとウソ報道をし、東日本大震災復興五輪を韓国で行うという近代五輪史上最悪の恥まで演出した韓国の反日同盟者。浅田は私の娘、被災地へのチャリテ―を欠かさず、被災者を案じて5キロもやせた娘だぞ。そんな米国の大使が被災地を心配するフリ? GEに賠償金を出させてからにしろ、そんな見え透いた演出は。
 下請けに原稿を書かせたとか言われる松尾芭蕉の奥の細道の話をする暇があったら、自身の立場に極めて近くて重要な千利休の話をすればよかったのだ、茶の湯という「高度な外交の場」に招かれた時くらい。利休も知らないで芭蕉を語って「知日派」を気取るとは。

●「まず利休の勉強を ーアニメの活用ー 」
 最初から大減点の新人大使では、先が思いやられる。カネはあっても使い方を知らない成金だ、今の所は。米人の代表としてはそれで良くても、私のもとに来る者としては現時点では不適格。今更帰る訳に行かないなら、少しは勉強せよ。
 宿題だ、無知な新人よ。まず、「ラストサムライ」とかいう幼稚園劇や「将軍」とかいう狂った茶番劇のレベルから卒業しろ。人種差別と低文化レベルの象徴であるハリウッド映画なんぞ見ずに、まず利休関係の日本の映画等の作品を見るべきだが、今のお前では日本人の大人向けの映画はとても無理だ。
 まず、NHKが制作したシリーズ物アニメ「へうげもの」の特に中盤から後半、真の主人公である利休が茶人として本格的に登場する部分を見ろ、解説者に必要な歴史的背景や当時の芸術上の知識を教えてもらいながら、何度も。それこそが「日本の歴史や文化を勉強したい」という本人の言葉にもそうはずなのだ、口先だけでなければ。ではなぜ、着任が決定してから何カ月もあったのに、利休の茶の湯の抹茶の味さえ知らなかったのだ?
 まず、子供でも見れらるアニメで勉強しろ。日本のアニメは大人向けの物も多く、子供向けでも一所に見る大人を納得させねばならない。質の低い米国のアメコミなんぞとは次元が違う。これがまず日本の文化と質の低い米国の文化の差だ。そこからしてまず理解せよ。一緒に見て解説する通訳兼解説者など、金持ちならいくらでも雇えるだろう? 私は一人、あるいは片言の日本語のできるタイ人と一緒に、タイのテレビを一日中見て、初めてタイの内実を理解したのだ。
 何度も見て理解して、レポートを出せ、何らかの形で。代筆なんぞさせたらばれるぞ! カンニングすれば評点ゼロ、当該科目は落第。米国のメジャーリーグの反日差別審判と同じでは許さない。それが神の使いへの宿題だから、カンニングの罪は重くなる、米国の連続竜巻のようにな。



 このような大使でも、ウスらバカで愚鈍で責任逃ればかりの言論無能の日本のクサレ小役人根性者どもなら、いくらでも黙らせられるのかね。だがな、日本には私がいる。クソ日本人のクサレ政府なんぞ国際的には大した価値はないが、私は完全に違う。東京五輪は日本人の五輪ではなく、私の居住都市での五輪というのと同じでな。日本語は日本人の言語だから大切なのではなく私の言葉だからこそ世界最重要なのと同じでな。それをクソ日本人自身が認めたがらないから大問題なのだ。なにせ、私をずっと朝鮮系スパイ夫婦に殺させようとした奴らで、私の意味を認めると神に逆らう大罪を認めることになるからだ。全くどうしようもないクソだ、日本人は。

 ケネディーが当初の失点を挽回するだけではなく、新時代の人類世界の大使としてまともな存在になるには、日本語をマスターせよ。日本に私が存在する以上、私の言語を理解せねばならない。そして任期最後までに、私の文章を解説者付きでなら直接読んで理解できるようにしろ。それが「日本の文化や歴史を理解する」という言葉の真の意味だ、神の帝国が近付く現段階での人類世界における。それが「世界を理解する」ということなのだ。

 そこを忘れるな、ケネディー。着任早々米国に天の御警告が下るとは、お前は天(神)にはとても完全には歓迎されていないらしい。怒られたという事だ、韓国人のテロを米国が利用してきた話もあるし。そこを忘れるな、米人も日本人も! もう11月(30日)も終わりだぞ。


●追記(11月19日午後)
 今日午後にケネデーが皇居にご挨拶。正式に大使となったが、なぜこんな内容の大使の行列に大勢観客が集まるのか。馬車行列が見たかったというのか。情けないぞクソ日本人。茶の湯も知らないバカ駐日大使を歓迎などするな。フランス語ができない駐仏大使だぞ。これが日本人の頭の中身だろうな。相手を見て対応を考えろ。真に大事にすべきものを大事にしろ、自分のバカさ加減だけでなくて!
プロフィール

高橋洋一さんの画像
リンク集
http://blog.canpan.info/thaikingdom/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/thaikingdom/index2_0.xml