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米ラスベガス銃撃テロ −米史上最悪の死傷400名以上 本格的大規模狙撃か−[2017年10月02日(Mon)]
米国ラスベガス(ネバダ州ラスベガス中心部)でのコンサート会場への銃撃テロは現時点で死傷者は約450名、「米国史上最悪の銃乱射事件」と報じられる。

●追記 死傷者数拡大
 日本時間翌朝には判明した死者は約60人弱、負傷は約550人に拡大。更に拡大の可能性あり。 ・・・追記終り・・・

 マンネリのバカマスコミは、またぞろ、「数億丁の銃がある米国社会の生み出す銃の乱射事件」とかのたまうが、ピンボケかもな、特に今回は。いくら銃規制問題が重大でも野蛮な米国の一断面に過ぎないからでもあるが、第一に、これは本当に「乱射」との表現で良いのか、様々な意味で。見通しの良いであろうホテルの上層階(32階)に陣取り、約300mと言われる距離からの射撃でこれだけの被害だから、計画的だろう。あくまで部外者の考えと断るが、相当に本格的な据え置き型の「機関銃」等によるプロっぽい銃撃の雰囲気すら感じる。連続精密狙撃。少なくとも、米国で頻発するシロウトによるピストルや単発銃による目の前の多数の人間に対する近距離からの乱射とは訳が違いそうだ。

 続報では、犯人のいた部屋で犯人は自殺の模様。犯人は64歳の地元在住の男で人種や背景(主張)等は不明。狙撃現場の高層ホテルの32階の部屋(スイートルーム)にはライフル銃10丁等があったと。犯人と同居中のアジア系女性がいたが犯行には直接関わらなかったとか。「IS(イスラム国)」に関係するメディアは早々に「数か月前にイスラム教に改宗したIS戦士によるもの」とか犯行声明と言える報を出したが、真偽は不明。コンサートはカントリーミュージック、大規模な音楽フェスティバルの一部で、周辺には出店なども並び、約2万人がいたとか。

●追記 「多い奇妙な一致」
 ホテルはマンダレイ・ベイ リゾートホテル。南国ビーチ風の砂浜を持つ大型プールを備える東南アジアのビーチリゾートをイメージした複合リゾート型施設で、当然にカジノもある。カジノから複合リゾートに衣替えしたものだろうが、大相撲ラスベガス巡業も行われた場所。イメージした東南アジアとはタイも含むのかね、当然。ラスベガスでは熱中症にはならないだろうけど。犯人のアジア系の同居女性は現在は何と東京に居り、米国帰国次第事情を聴くとか。おやおや、偶然にしては私との一致点が多いな。やはり天罰、神の御導きだろうよ。 

●追記 10月4日
 同居女性はフィリピン国籍。犯人は直前に1100万フィリピンに送金と。

・・・追記終り・・・



 しかし、ライフル銃だけでこれだけの被害が出るのか、10丁とはいえ、極めて密集した多数の人出だったとはいえ。目撃者の話として凶器は自動小銃で(断続的に)30秒ほど連続射撃とか伝えられるが、確かな狙撃(ねらいうち)の能力を持つ者が多数の連発式ライフル(ある程度の大きさや威力のある自動小銃か)等を次々に交換しながら撃ち続けたのか、日本の戦国時代の長篠の合戦での火縄銃(単発式)3段撃ち?の伝説のように。例えば、一丁の銃に20発装填(そうてん)したなら10丁で200発の弾丸を発射となるが、被害者は400名以上、いくら人出が多いとはいえ。遠くからの射撃で、ほぼ水平に近い射撃角度のために一発の弾丸で何人もの人間を殺傷したという事か、恐ろしい話だが。

●追記 「フルオートマチック銃」
 武器は引き金一回で一発発射ではなく、一回の引き金で連続発射する「フルオートマチック」の銃。銃が野放しの米国でも「殺傷力が大きく危険」とかで規制が厳しいはずだが、そこは野蛮な米国の事、ヤミ市場ではいくらでも入手可能なのだと。

●追記
 犯人は銃を改造して殺傷力を高めたと報じられるが、フルオート銃もヤミ入手でなく改造かね。

●追記 10月4日
 銃撃は9~11分に渡り断続と警察発表。相当数の弾丸が発射可能だった。

・・・追記終り・・・


 無抵抗の相手を高い所から一発の弾丸で何人も殺傷とは、まるで第二次大戦末期の米軍戦闘機の日本空襲で、低空での機銃掃射で民間人で大混雑の列車などを撃った時と同じではないか。日本を空襲した当時の標準的な米軍戦闘機の機銃(機関銃)は大型の50口径(12.7ミリ)銃で銃身も長い強力型(更に大きな20ミリ機関砲もあったが)。通常の陸軍が地上で使う機関銃等よりはるかに威力が大きく、一発の弾丸がほぼ水平に横から満員の車両を貫通する間に何人もの日本の婦女子や老人の体をバラバラにして内臓や脳みそを狭い車内にぶちまけたそうだ。
 一発の弾丸で並ばせた多くのユダヤ人を殺すシーンは、ナチのユダヤ人虐殺映画で見たが、似た話かね。ナチ映画の方はドイツ兵の持つライフル銃による大量射殺だったから、弾丸は複数のユダヤ人の体を抜けてしまって多くの者の体がぐちゃぐちゃになるシーンではなかったけど。
 そんな大型機関銃を米軍戦闘機一機で計6丁(左右の翼に3丁づつ)ほど備えた。発射速度は一丁で毎分500発程度というから、ほんの数秒の射撃で日本の一般市民を数百人殺したのだ、実際に、確実に、日本中の鉄道等で。戦闘機に搭載されたガンカメラによる射撃成果確認映像に証拠が映っているしな。
 一発で何人も殺せるとは、合理的で効率がイイね、有色人種殺しの反日ナチの米人好みの。東京大虐殺ほど効率的ではないにせよ、米軍パイロットには楽しい射撃ゲームだったろうよ、宇宙人のアヒル型人間が主人公のアメリカ映画のセリフのように。
 このような話に関しては、米軍では「軍事目標以外は攻撃していない」とウソを答えるのがマニュアルのようだが、公表された米軍(確か空軍)の機密文章では「日本では女や子供まで軍に協力しているから、日本には民間人は存在せず、人間は全て攻撃目標になる」とか明言していた。なるほど、軍事目標以外は攻撃しなかったとは、その意味ではウソではないようだな。元の上からの命令からして民間人集団虐殺を軍事目標攻撃と定義していたのだから、米軍では。これを非戦闘員の虐殺というのだがな、ナチと同様の。南京大虐殺をでっち上げたのは、このような自分の大量虐殺を隠すためだな、全く。その仲間だから、悪魔の中韓は、米国の。太平洋でもベトナムでも。そして、クソ日本人は毎度のように保身でウソへの反論もせずに、と。何せ、米帝国支配体制下で、人類の神を朝鮮系の悪魔へのイケニエにして保身する奴らだから。戦争中は陸軍や軍閥に媚び、戦後は米国や朝鮮に媚び、と。

 そういえば、ラスベガスという歓楽都市は、太平洋戦争で日本人を殺すために米国の東部等から太平洋岸に向かう多数の米兵を相手にすべくマフィアが造ったとか言われるイカガワシイ街だった。酒とトバクと売春、それに麻薬かね。タイでも「SEX SEX SEX!」「ドラッグ ドラッグ ドラッグ!」の米人だから。日本の戦闘員を殺すためだけではなく、殺されたのは多くは民間人だった訳だが。それで、ラスベガスで亡霊が出たのか?

 今回のラスベガス大規模銃撃事件も天罰なのかね、米国に対する。それとも、虐殺された女や子供の亡霊に導かれた怪奇現象か? いや、やはり天罰だな。そんな罪を確認されてしまったのだから、神に・・・。

 ちょうど、考えさせられる映画が日本のテレビで放送された直後だった。10月1日未明テレビ東京放送の「ビロウ 深海の潜水艦」2002年米国製だ。第二次大戦中、絶対に攻撃してはならない同盟国・英国の船、それも病院船を敵のドイツの船と間違って撃沈した米軍の潜水艦の話。大罪を隠すため一人の士官が病院船の生存者や目撃者の上官を殺すだけでなく、無関係のドイツ軍捕虜に次々に起きる異常事態(奇妙な事故等)の責任を着せて殺す事件が潜水艦で起きる。その潜水艦が、犯人の士官の意図的妨害か、殺された被害者の亡霊のためか、病院船が沈んだ付近の海域から逃げ出せなくなり、最後にはその潜水艦も海に沈んで病院船のすぐ横の海底に着底するとかいう怪奇モノ?映画だった。真夜中に放送されたが、私は何故か最後まで見ていた。
 その映画に似ているかな、話が。その潜水艦の士官の場合はあくまで重大ミスを隠そうとして狂っただけとは言えるが、日本空襲での米軍は最初から非戦闘員の一般市民の大量虐殺の確信犯だから、罪は大きく違うがね。米人にとっては有色人種は人間ではなく人権などなかったし、特に米国は反日ナチで日本人虐殺は大変な正義で、それが悪魔の中韓を喜ばせている理由だ。それに、カネこそ神という米国では中韓のカネで幾らでもウソが付き放題だしね、特に腐り切ったショウビズの世界等では、報道を含めて。

●追記 「映画放送直後の犯行」
 映画「ビロウ」放送は日本時間10月1日深夜(未明)、銃撃事件は現地時間だが10月1日夜。日付上は同じ日にか? 私は海軍系だしな。 
・・・追記終り・・・


 元々はドイツが開発したカラシニコフ銃がロシアのオリジナルという大ウソについて書いた時にも触れてきたと思う。同じ連発式の銃と一口に言っても、兵士が小脇に抱えて射撃する比較的小型軽量の自動小銃と、据え置き型の機関銃(機銃)とでは、威力も大きさも用途も異なる。カラシニコフ銃はドイツが両者の用途を兼ねる中間的存在の万能銃として開発したものだたっという文章だ。
 今回の銃撃が「狙撃(そげき)」を思わせる正確な射撃としたらだが、据え置き型の機関銃でも特に鉄製スタンドに固定して使うような重機関銃(重機)的な本格的な銃器の使用すら疑われる程だ、地面に置いて伏せた兵士が肩に銃床をあてて射撃する軽機関銃よりも大きな。これは第二次大戦当時の感覚ではあるが。小型望遠鏡等を備え精密照準が可能なタイプの重機関銃等のクラスの銃の話だろうか、目の前の敵ではなく、むしろ数百メートル離れた敵の集団を撃つ時などに最も有効、「よく弾が当たった」とか聞く。そんな距離なのだ、今回の銃撃も。それとも、小さな銃でもよく当たるように計画・工夫?したテロだったのか・・・。
 いずれにせよ、「恋人にフラれてカっとなって」とかいう野蛮な白人社会によくある犯罪とは違うものを感じる。詳報を待とう。

●追記
 銃撃場所のホテルの部屋にあった銃にはカラシニコフ銃もあったと。弾倉(弾丸ケース)には相当多数の弾丸が入る、弾丸が大きくないので。似たような銃を他にも使ったようで、それなら弾丸20発のみ装填の銃を10丁使う必要はないか。
 銃は三脚のようなスタンドに乗せ、正確な射撃を狙った結果があの大きな被害だったようだ。銃をスタンドに固定したため窓から身を乗り出すような射撃姿勢等は取れず、窓ガラスを大きく割ったのか。室内にはスコープ(射撃用の小型望遠鏡)もあったと。まるで私が書いて来たような内容だった訳だ。素人の私は銃器教本など書いてないけど。

●追記 10月4日
 10分間、銃を代えたり給弾したりしながら射撃したなら、例えば50発を10回で500発射撃も可能だったわけだ。それなら銃弾数と被害者数も近くなる。

・・・追記終り・・・


 ところで、そんな銃撃犯より社会的には更に過激で危険と言われる奴が同じ米国から来月に日本に来る。日本人は準備ができているのか? 暴言王に過激な政策的銃撃を食わないよう、気を付けろよ、せいぜい。ある意味で、神を朝鮮の悪魔へのイケニエに捧げた日本人の大罪を裁くために神が遣わした強力な亡霊のような奴でもあるからな、トランプは。最近だけでも日本に数百兆円の利益をもたらした神を殺そうとした悪魔女を被害者の目の前に放置し続けるだけでなく、その神殺し(連続殺人未遂)の大罪の悪魔夫婦を国を挙げて表彰して被害者の私まで呼び立て、一見すれば私を大切にするような素振りで結果として究極の泣き寝入りを強い、手打ちまで演出しようとしたであろう日本政府と、それを支える日本人。トランプという亡霊の導きにより、私が経験したのと同じ生き地獄を味わうわけだ、このままだと。深海に沈むか、日本人よ。「ボクだけ沈むのではないからイイや」だろうな、何もしない所を見ると、またぞろ。世界最悪の政治愚鈍だからな、最も重要な所で卑怯で無責任なクソ以下の。政権を交代するだけではダメなのだぞ、新政権に直ちに償わせない限りは。トランプが来る頃までにな。先日の米国の喉元(のどもと)に対する地震やハリケーンの3連打に続いて米国には天罰が降ったようにも見えるが、次に神による遠距離精密狙撃で狙われているのは貴様ら自身なのを忘れるな!
米国航空乗客退去騒動−オーバーブッキングー[2017年04月12日(Wed)]
コンな騒動を起こすなら航空機の「オーバーブッキング」制度の運用を制限すべきだ。野蛮な大悪魔の米国の航空機からオーバーブッキング分の客が強制退去させられ大騒ぎ、なんとも醜態だ、客も会社も。
 野蛮な欧米社会はワガママな自称・契約社会で、「権利があるからキャンセルも自由」と直前キャンセルや必要ないのに予約だけする「オーバー予約」が多いから、結果として航空会社がオーバーブッキング制度を正当化して乗客の強制退去となる始末だ。
 野蛮な外国人に慣れない無知な日本の旅館など、「キャンセル料発生直前の大量キャンセル」に悩ませられ続け、結局は常にキャンセル料設定等の対応を取らざるをえないそうだ。契約上でも信頼関係最優先の日本の秩序など理解できぬ野蛮人が日本に来るからいけない。少なくとも五輪までは差したる理由もない場合は日本に来るなと私にも言われているのに。それに、そんな侵入者の野蛮な風習すら知らないのにカネだけ期待する愚かで無知な日本人も良くない。
 上記の話は、太平洋の野蛮な侵略植民国家と非難しているオーストラリアからのスキー客が多い北海道のスキーリゾートでの話と記憶する。来るなと言われているのにわざわざ日本に来て立ち入り禁止のコース外でスキーして遭難して大迷惑かけても謝罪もしないのもオーストラリア人。二度と日本に来るな。


 ところで、今回の騒動で機内から強制退去させられ、「明日の手術があるから」と大騒ぎして抵抗してケガまでしたアジア系の自称・医師にも問題がある。そんなに明日の手術が大切なら、決して大切な自分の体に危害が及ぶような(出血ざたを伴う)危険を冒さないで、すぐに航空会社に事情を説明、それを病院を通じて証明し、すぐに別の代替便(手段)を用意させるべく関係者に話を通し、行動を起こすべきだったのに。でも、やらなかった。
 そこに疑問も生じるのだ。「本当にマジメな医師なのか?」と。ただのワガママでウソつきの中韓人ではないのか、とも。

 アジア系のウソ話は日本でも目白押しだ。そう、ウソ日本人がバカな白人等の旅行者をダマして金をとるのだ。なにせ、バカ白人には中国人と日本人の区別もつかないから。その象徴が中国人のニセ日本人僧侶によるニセ寄付金集めサギだ。寺の整備などのウソでバカ白人等に粗末なステッカーか「お守り」等を一万円で売っていたとか。
 このようなサギ師にも騙されるから、日本人と中国人の区別もつかないバカ白人等は日本に来るなと言っている。自分がダマされるだけなら自業自得だが、それが日本にいる中韓人等の犯罪者集団に資金を与えて別のバカな日本人等を傷つける事になって大迷惑だ。
 それに、前から言っているが、日本にいる中国人の悪辣極まりない態度を見て「日本人がマナーが悪い」とかウソを世界に広められるのはもっとイヤだから。朝鮮人等による犯行が混じると思われる「ヌードルハラスメント」等の例を見ろ!

 いすれにせよ、今回のオーバーブッキング騒動は欧米人社会の自業自得だ。それをまず反省して詳細を究明せよ。そして、バカ外人は日本に来るな。神の言葉が聞けないのか!
スノーデンの映画  −米国の対日破壊工作−[2017年01月19日(Thu)]
元米国諜報機関所属で秘密を暴露したスノーデンとか何とか名乗る者の映画が公開されるそうだ。監督は全く好かないタイプのダラシナク腹を出した典型的な米人だ、「頭の中まで腐った脂肪」だと。あまり今までは相手にしてこなかったが、今回はその映画の内容が驚きだ。
 今はオタズネ者の主人公の証言が基なので裏の取りようがないとはいえ、衝撃的内容だそうだ。スノーデンが日本にある米軍横田基地などに勤務した頃、あらゆるハッキングで日本の電力等の社会的重要インフラのコンピュータ−に侵入、それらを停止させるスパイウイルスを仕込んだと。これは「日本が米国の同盟国でなくなった時に日本を破壊するため」と説明しているそうだ。確かに、安倍のような幼稚で軽率で何を考えているのか分からない奴が日本の首相だからかね。
 今までの同人物のリークに相当な信憑性があるので世界的大騒ぎになったと言われているが、その評価が正しいとすれば、この話にも真実があるのだろうよ、100%ではないにせよ。米帝国の属国の日本政府だから、このような重大情報にも知らぬふりで保身するだろうが、本来これは首脳が米国大統領に向けて直ちにホットラインで抗議し実情を調査の上で是正を求めるべき内容だ。ドイツはそうしているだろう? 安倍が抗議しても説得力がないけど。
 しかも、「日本が米国の同盟国でなくなった場合の制裁手段」という話自体が控えめな表現だろうよ。要するにウソ。日本は米国の植民地の属国だから、対等な同盟国などというのは言葉だけの大うそ。内実は大英帝国のアメリカ植民地と同じだ。米国は悪の植民地支配を打倒して英国から独立した正義の反植民地主義の国などと抜かすが、実は同じことを日本やアセアンの国々にやっているだけの超偽善者。悪魔の中韓を陰で操る大悪魔だ。2時間で十万人の東京の一般市民を焼き殺して開き直ってばかりの反日ナチ、いや、ナチ以上の悪者だ。神への殺人未遂などは全て米帝国の統治下で手先の朝鮮人によって行われたから、正に大悪魔だ。だから、これらのスパイウイルス等の重大な対日破壊工作も、常日頃から日本に圧力をかけ脅して米国の押し付ける如何なる無理難題にも従わせるための手段、要するにムチなのだろうよ、かつての南部アメリカの農園の黒人奴隷を従わせるためのムチと同様の。その同じアフリカ系のオバマが大変ひどい事をしている疑いがあるのだが。
 具体的な疑いを述べれば、このようなムチのおかげで、例えば、米国は東日本大震災で大事故を起こした米国GE製の不良原発に関する製造物責任の追及や巨額損害賠償を一切させないと日本のクソ政府に認めさせ得たのだろうよ。大震災後にオバマ大統領が日本の友人「トモダチ」のフリをして「復興のためにできる事なら何でもやる」とか口では言って善人を気取りながら、裏では自国のGEへの追及を一切させないと日本の政府・首相に約束させたといった話はネット等でなくとも有名だぞ、米国政府よ。
 神の目にも触れてしまったのだぞ、すでに。その年の米国では70年に一度とかいう異常気象や地震が続き、全体として計算すれば5000年に一度程度の異常自然災害になっていたのを忘れたのか? これは一部の米人も既に知っている話だぞ、ネット等を通じて。そこに重ねて今回のサミットで奇妙な地震でサミット会場まで直下型地震の危険にさらされ、科学技術担当閣僚会合でそれが実際に起こった。それも知って、全く好かない米人映画監督までが日本に関する重大情報を含んだ暴露映画を作ったのかね。米国がこれらの話を放置すれば、神に裁かれる前に、米国有権者が反乱を起こしかねないぞ、何らかの形で。

 さて、トランプはどうするかな? 就任早々どうするべきかな? これらは旧民主党政権下で行われた事らしいから、トランプにとって対応が幾らか気楽だろうよ。「核兵器反対などと空想的理想を抜かしても結局は核兵器の代わりに同盟国を汚い手段で脅して無理に従わせていただけじゃないか!」と責めれば、自称進歩派のマスコミ屋や民主党旧政権を叩けるぞ。「閣僚にカネモチや軍人ばかり選びやがって」とか既に失望が出ているそうだが、それを全て挽回可能だ、この件への善処だけで。「やはり既存の政治屋と違うな」とかな。
 だが、米国には打撃なのは確かだ。自己の罪が暴かれたのだから致し方ないとはいえ。だが、これも利用するしかないな。ケチのついた「横田基地」は管制空域だけでなく基地そのものを返さないと収まりがつかない。逆に言えば、今ならやれる。利用率の低い横田基地を返して、そこにつぎ込まれる日本からの「思いやり予算」とやらを全額、他の基地や予算に付けかえれば、米国の管理予算も減らせるし、日本側負担率も形式的にでもあげられよう。これを実績とするがよい。あくまで米国側の落ち度だが、あまり荒立てずに「トランプの意見に従っただけ」とすればよい。同時に、植民地支配的な象徴ともいえる六本木ヘリポートや付近の米国人用住宅街も返還せよ、神が見ている前で。私は横田基地にオスプレーを配備して六本木までデモンストレーション飛行させ、途中で渋谷にでも墜落すればバカな日本人にも良い教訓になって良いとも考えたのだがな、コンなバカ話が出てしまった以上は致し方なかろう。
 だが、それでも、神だけでなく世界中からの非難を浴びてでも、これらのスパイプログラムを引き続き脅迫用に所有し続ける手もあろう。ならば、それを使ってクソ日本政府が私に償って和解するよう、圧力をかけてくれないかね。そうすれば神の思し召しも幾らか良くなると思うし、悪いおもちゃを持つ意味がないのだが・・・。 


 それにしても、米人は散々ひどいウソをつき続けたから、もしも今回の話がウソでも信用してもらえない。ベトナムでの残虐行為への避難をそらすための日本クジラたたき問題、トヨタ車の異常の言いがかり。昔からだ。南京大虐殺でっちあげで日本列島への無差別焼夷弾空襲による半年での非戦闘員100万人虐殺を正当化するだけでなくゴマカシ、広島大虐殺を正当化するだけでなく原爆の話で東京大虐殺を筆頭とする焼夷弾空襲の虐殺の非道ぶりをゴマ化している。韓国人の慰安婦強制連行デッチアゲ騒動も米国が日本人虐殺の正当化の為に煽っている。そんな側の自称・映画監督だから、これほどの犯罪行為を自身で映画化したのに自国の罪への言及や反省のそぶりはない。だから、今回のスノーデンの話がウソでも、決して信用してはもらえないのだ、米国は。これを自業自得というのだ。
 もう、米人の顔なんぞ見たくない。私の前に出て来るな。神の目に触れるな。「おお神よ、ご覧になれますか」という国歌の冒頭部分も削除しておいた方が良いぞ、本当に見られたらマズイから。いや、ご覧だよ、神は、全て。ここまで書いたら妨害が入っているが、私に対して工作するのも、もうやめておけ。伊勢志摩サミットの折の中央構造線断層帯上での地震を忘れたのか? 今度はトランプを地震の危険にでもさらしたいのか? そんなヒマがあるならトランプ新大統領に伝えろ。それとも、「今度の大統領には地震でも襲った方が良い」とでも? 日本人も、またぞろこのような話で私に助けてもらいながら、私の目の前に慰安婦像を放置だ。地獄に落ちろ、クソ日本人も。請求書を回す。
捕鯨反対国ニュージーランドの首相が突然辞任[2016年12月06日(Tue)]
捕鯨反対国のニュージ―ランドの首相が突然辞任した。家族の事情との話だが、詳細は不明。というより、真実は表に出ないのではないのか。そういえば、昨日、反捕鯨名目の人種差別団体「SS(シーシェパード)」を批判し、その最大の協力国となったオーストラリアも「太平洋の侵略植民国家」として非難したが、その同類が隣のニュージーランドだ。さて、辞任の真相はどうなのかね。昔、オーストラリアの同様の態度を非難した直後にはオーストラリアの首相が辞めたが、今度はニュージーランド? そういえば、私が天罰と考えた、東日本大震災直前のニュージ―ランド大地震の折の首相だったのだ。
 
 その直後、今度は安倍が真珠湾に謝罪行脚に出かけるとか。こちらから頭を下げる必要はない。今まで日本側の罪ばかり宣伝されてきたが、これからは侵略植民民族の欧米人側が非難される番なのに。
 真珠湾攻撃は局地的戦闘としては日本側の奇跡的な圧勝だったが、国家最大の政策である戦争としては最悪の結果を招いた、戦略的失敗の代表例。残虐極まりない人種差別で米国内の日系移民を動物如何に扱った米人への反発は、普通選挙の実現で武士階級をつぶした後のひ弱な指導層だけでは抑えられなくなっていたのを米人は理解しないフリだ、自分らが憎まれたのは自身の異常さと日本の民主主義のせいだと。
 だからといって、やはり真珠湾攻撃の後はいかん。海軍系右翼に分類すると上手く説明できる私はドイツとの同盟や太平洋戦争に反対の側だから、いくら戦術的局地的には大成功とはいえ真珠湾攻撃には全く感心できない。実際に真珠湾を攻撃して大戦果を挙げた海軍の側のはずなのに、と疑問に思う奴は浅くて幼稚だ。真珠湾攻撃致し方なしと計画し指揮した山本五十六連合艦隊司令長官も同じだろうよ。逆に、散々海軍と対立しながら無理してドイツと同盟し太平洋戦争を始めさせた陸軍は、海軍と仲が悪かったはずなのに、真珠湾攻撃の局地的戦術的成功にタダ乗りして悪用したのだ。
 開戦を導いた陸軍系右翼や、日本の陸軍系タカ派や親独派を利して煽り続けた反日人種差別屋の悪魔の米人こそ、日米戦に反対だった山本に真珠湾攻撃を決意させた張本人。そんな大悪魔の米人の大統領と、陸軍の満州経営に協力した革新官僚・岸信介の孫である安倍が、そろって真珠湾の慰霊とか聞くと、偽善のにおいにあてられそうだ。
 それが海軍系?右翼の私の意見。子供の頃から自称祖父の分厚い真珠湾攻撃の本「トラトラトラ!」(米人著)を読んで育った私は、参加した日本の6隻の空母のどれが何という種類の飛行機を何機積んでいたかまで覚えていた、今は忘れたが。その本も妹と名乗る奴が勝手に捨ててしまった、悪魔女の支持のもとにか。

 自身の愚かさのため、それに追随してしまった安倍は、そちら側、要するに悪魔の側という事だ。一刻も早く私に償え。私に非難されると首相が次々に辞めるというのに、貴様らはまだか? いつ人間辞めるのだ? 神殺しの悪魔を神と同居させ続けて! 警察屋に悪さをさせた渋谷事件の関係者は全員が極刑になるまで許さない。直後の熊本2連続地震で10万戸の家を壊し、100人以上を殺し、警備の口実だったサミットに重大な脅威を与え、実際に科学技術担当閣僚の会議を地震に襲わせてしまった。このような一致を偶然でなく神による意図的な裁きと考えるキリスト教徒の国が、警察や筆頭とする日本の腐れ小役人どもが媚びるアメリカ、そして、その大統領だ。そのアメリカが媚びる相手が、結局は私という訳だ。だから、貴様らクソ役人やクソ日本人がアメリカに媚びたいなら私に媚びるべきだったのに、それを「アメリカに媚びる」という口実でひっくり返してしまい、結果アメリカに為替問題でぶっ叩かれるは、更に過激なトランプが出るわ・・・。アメリカの宗教票の内、多くの穏健派はトランプが嫌いだったが、結局はトランプを当選させたのは、投票日に私がトランプ容認の文章を書いたことが関係したと考えた方が良い。トランプはドゥテルテそっくりだが、そのドゥテルテが私の言う事に神妙に従っているのは知っているはず。トランプは更にそうだろう、当選させてもらってもいるしナ。だから、私はトランプを使って貴様ら日本の腐れ小役人を叩きのめそうと思う。大金を搾り取ってやろうと思う。そこから私への間接賠償金が取れれば、貴様ら朝鮮系の悪魔のグルのクサレ悪魔どもは、自分らが罪を認めて賠償しなくて良いとホットするんじゃないの? だからこそ、貴様らから巨額の金を絞るのだ、トランプを使って。トランプ爆弾で! 
 ところで、渋谷署の公安担当と称する奴は、私への虐待の問題で「自己責任で避けるべきだった」とクソセリフを吐き続けたが、そうならば、羽田空港新航路からそれて渋谷に落ちるジェット飛行機も警察屋の自己責任で受け止めろ。生活の全てを母親に依存しなければ生きて行けない幼児が母親によるヒ素類の毒盛りを自己責任で避けろ、警察に見殺しにされた状態で自己責任で毒を口から出せというご立派な奴らだ。警察が逮捕の機会を全てつぶしておいて、疲労困憊して眠る受験生が自己責任で母親による「試験日の朝に起こさないテロ」を避けろという奴らだ。余程立派で自己管理力のある奴らだろうから、渋谷の人口密集地帯に墜落してくる大型飛行機を素手で受け止め、東京湾に捨ててこい。最しい改良型が出た「拘束バンド型サスマタ」を使って飛行機を止めろ。着地から爆発までの数秒の間に発火しやすいガソリン燃料を全て抜いて周辺自家用車などに分け、東京湾に飛行機を移動させるのだが、それを自己責任ですべて完了せよ。既に渋谷には夏の大雨、雷の連続落下、爆弾騒ぎなどが来ているが、そんな事は序の口だったわけだ。警察屋も公務員なら、東京の空の脅威となる羽田空港新航路くらいやめさせるべきだったのだ、警察の自己責任で。それもやらずに神に逆らったままだから、天罰が降るのは当然。さて、今後は大天災か、飛行機墜落か、私をタイ建国の父の王様の再生と考えるタイの退役軍人か、キリスト教やユダヤ教やイスラム教の過激派か。全て貴様らの自己責任で防げ。「公安警察に逆らって生きている者はいない」と言っているそうだが、神に逆らって無事に生きて行ける組織や個人がいると思うか? 正確には、貴様らが媚びるアメリカが媚びる相手に逆らって無事で済むと思うのか? アメリカに媚びるなら私に媚びるべきだったのに、過去に私を殺させようとしたんだからな。反日のアメリカは日本が邪魔。だから、私を殺そうとし続けた事を口実に日本をつぶしたいと思うだろう。第一の標的は、日本の腐れ警察か。絶好の口実を与えたものだな! 貴様らのせいで日本が被る損害は100兆の単位になろう。そのウラミたるや大変なものだが、警察屋なら犯罪者の恨みなど慣れているから平気だろう? 自己責任で自分を守れ。賠償も自己責任でやれ。警視庁の全職人の頭割りにすれば一人あたりは生涯給与で何とかなろうし。だが、ほんの少しでも更に私に手を出せば、その時は額を10倍100倍にしてくれる。被害額数千兆円と言われる西日本大震災が近い事を忘れるな。そのとき被災地に派遣された折の立場を考えろ。「あいつらのせいで家族が何人も死んだ」「村が全滅した」と恨まれるかね、永久に・・・。


  まあ、日記的に書き留めておこう。
トランプ ヒラリ−苦戦−米大統領候補者選び−[2016年02月03日(Wed)]
アイオワ州での大統領候補者選びの党員投票で共和党ではトランプが1位を取れず、民主党ではヒラリーが何とか1位だが大苦戦で実質的に2位の候補と引き分けた。問題視してきた二人がいずれも苦戦で幾らか良いが、大悪魔と呼ぶ米国の病巣が除かれる訳でもない。神の裁きに比べれば何とも小さい話ではあるが。

 トランプは1位のティーパーティー系のタカ派・クルーズに少しだが差を付けられ、3位の穏健派ルビオにも肉薄され、下馬評でのダントツ1位から「3人の内の1人」に落ちた。今回のような党員間での投票では投票者が分かる面もあり、暴言トランプに投票しにくい雰囲気があるそうで、完全な無記名状態ではどうなるか不明だ。だが、3強の中に埋没となれば今後の支持状況に影響しかねない。日本人には細かい事に見えても、米国の選挙ではカネ集めなどには直ぐに大きく響くそうだ。
 トランプは政治的にはコメディアンに過ぎず、面白がるヤジウマは多くとも政治的主張の実現の手段は持たないと言われ、大統領という実務の最高位には全く向かない。ヒトラーも当初はこんな感じだったと思う。「あいつにやらせてみよう、ダメだったら代えればよい」と・・・。私も靖国爆弾テロの後は韓国人ビザなし入国の停止を訴えたが、これは観光客を装うテロリストや売春関係者等の犯罪者を排除するためで正当なビザをもつ者には無関係であるのに対し、パリISテロ後にトランプはイスラム教徒の無制限入国禁止を唱えており、かなり内容が違う。ネットでは最人気だったが都知事選で落選した田母神とも違うと思う。田母神は五輪期に重要な空港やアクセス改善などで実務力があったはずだから。
 主流派の票が3位のルビオに向かい、大票田の宗教票がトランプを嫌ったそうだ。私は米国を大悪魔と呼んで非難しているが、宗教的には米人キリスト教徒と完全に精神的基盤を共にしている。マジメな米人がいるとすれば、そいつらは米人であるより前にキリスト教徒で神を信じている。だから、おおよその下馬評をやや裏切っても私の声と同じ方向に米国の情勢が変わってゆく。通常の日本人のように媚びて米国人の歓心を買おうとして効果が薄いのと全く逆なのが私だ。これが私の実情であり、その私を朝鮮の悪魔に売り渡して保身してきた日本人を、米人も許さないだろうよ、自分らが朝鮮人を反日の手先として飼ってきたのに・・・。

 これは民主党のヒラリーにも言える。私がヒラリーヘイタ―(嫌う者)であることは何度も書いて来た。優位と言われたヒラリーが2位の候補に完全に追いつかれたのは良かった。以前、子供に凶悪な虐待を繰り返しておいて「奇病の子供を献身的に看病するケナゲな悲劇の母親」を演じた悪人の女が「今年の母」として表彰されたのを見抜けないどころか、ホワイトハウスにまで呼んで讃えて人気取りの具にしたのが、当時の大統領夫人のヒラリーだ。恐らく、このころから政治的野心を露わにしていたのだろう。これは正に米国の偽善の象徴でもあり、米帝国の植民地支配体制下における手先の朝鮮系スパイ夫婦による凶悪な虐待の被害者である私は強いヒラリーギライになった。ヒラリーを大統領にしてはならないと思うので、引き分けは良かったとは思う。

 だがな、米人どもよ。今年の2月から3月にかけては再び神の裁きの時期が来ると考える。その時に慌てても遅い。せいぜい、悔いの少ないようにしておけ。
 そして日本人だ。米人を強く非難する私に米人が従うとすれば、それは強い宗教的な背景による。その私を敵に売り渡し続けながら私のおかげで巨額の富を得続けるクソ日本人を神はお許しにならない。ワイロ・口利き大臣の辞職を騒ぐヒマもないはずだ、滅びるか否かという時に。2月〜3月は一つの目安。貴様らは12月18日の天罰の喪明けに際しても何一つ重要なことはしないでごまかした。しかも12月18日以後の3日連続の天罰の内容がインドネシア高速鉄道絡み。その後にバス事故が重なってやっと司令塔の甘利の首を差し出した形になるが、ここまで来てそれだけでは何にもならない。やれと言っている事くらいやれ。
 目の前にのうのうとする悪魔を私から隔離し、賠償し、私を結婚させるまで、天罰は続く。今までをはるかに上回る規模で。喪中の期間にはいくつも段階があるが、90日、150日、13か月といった所が多いようだ。90日目に3日連続の大事故で、一応は天罰の喪は終わったとも考えたが、もう一つの区切りの150日目が間もなく来る。2月15日頃だ。13か月後は今年の10月18日頃だが。とんだバレンタインデーになるのかね。許してもらえるかね。とっとと償え、神の敵ども。天罰が起これば、全て貴様らのせいだ。もう、言い逃れできんぞ。

 
 
米フォード社日本撤退−開き治る大悪魔の米国−[2016年01月30日(Sat)]
アメリカのフォード社が日本からの撤退を決めた。同様にインドネシアからも撤退し、中国などに資源を集中するとか、中国経済の崩壊中なのに。環境や自動運転など先端技術の開発に多額の資金が必要で採算の悪い市場を整理するといった解説も聞かれる。

 悪魔の反日ナチの米国議会では早々「日本では公正な競争がなされていない証拠」とか自動車会社から金をとる族議員が大演説だが、フォードの撤退は公正な競争の結果だ。日本政府が市場に介入してパワハラ的に無理やり官庁の関係(事業受注)業者などに多量の米国車を買わせていない証拠だから。
 「ビックスリー(3大米国自動車大企業)の利益は米国の利益」とか大ウソをつく政治屋どもが米議会には多いが、今は工場の多くをメキシコなどに移したメキシコ企業でしかなく、米国製の自動車とは米国に進出した日本企業の製品だそうだ。米国企業とはメキシコ企業で、日本企業こそが米国企業とは。
 日本では4半世紀前に解決積みだったトヨタ車の電子機器の急発進問題と言いがかりをつけて大金をゆすり取った米国自動車会社系の悪徳議員どもが、まだワシントンでは多く生き残っていたとは。この発言で神の子に生存をばらしてしまった。神に罪を見られてしまった。黙っていれば隠れていられたかもしれないのに。まるで罪を神の使いに目撃されて滅ぼされたソドムとゴモラだな。最近話題のトランプとは、その同類か?

 なぜ米国車が嫌われるのか。これでも日本は中国や米国ほどには政治的策略で市場が反日の方向に捻じ曲げられていないからだ。私にとっては日本は世界最低の反日国だが、自動車の製造や販売・購入といった製品の品質が絡む経済活動では日本人はまともな製品を選ぶからだ、「モノつくり」に関わるから、神の子をいけにえにしている世界最低の政治愚鈍のくせに。だから、ほとんどの者が品質が低く日本の国情に合わずアフターサービスも悪い全体としては2流品3流品にすぎない米国車など買わない、薬品まみれで品種の改良もない危険で時代遅れの米国産のコメのように。これはインドネシアやインドでも事情は似ているのだろうよ。米国がつるむ赤い悪魔のニセサツ中国とは違って。

 「日本人は神の子を朝鮮の悪魔へのイケニエにえにしながら製品の品質にはこだわる」なのだが、その神の子を怒らせたのもフォードだった。確か2013年、訪タイ時に見たフォードのCMは明らかに中国的カンフー映画風のストーリーで、中国系でもない一般タイ人には違和感や嫌悪感を感じさせるもの、中国文化圏でない反共の国では嫌われるタイプのものだった。やがてそんなスパイ情報操作への反発はタイの巨大な親中政権反対デモの背景ともなってゆく。
 なぜ、わざわざ、そんなCMをタイで流したのか。タイ人ではなく中国スパイに親中CMを見せ、タイの独立を踏みじってタイを中国の属国のように見せかけ、結果的にフォード車の中国での売り上げを伸ばすといった汚い意図を感じた。私は「こんなCMをやめないならフォード社はタイから出て行け」と帰国後に書いたと記憶する。その後、フォードはタイではなく、米国自動車会社に同情的な政党の大統領が住んでいたインドネシアと日本から撤退することになったのは、皮肉なのか、当然なのか。

 「ドイツ人はファシズムが好き。戦争中はナチに媚び、今は中国という赤いナチに媚びまくる」と非難している。ドイツ人は文明人を気取っても所詮は人口が少なく貧しい欧州の中でも後進地域の住民に過ぎなかった。今でも本質は変わらず、中国と日本の区別など全くつかない独善的で世間知らずな田舎者。ナチズムで世界中を不幸にした罪を、深い所、最も重要な国民個々人の見識の部分では反省のフリばかりで改善がない。
 これは、最後までドイツとの同盟に反対した旧海軍系の右翼とか分類される私だから知っている事なのか? ナチスドイツとの同盟をおし進めた旧日本陸軍は何から何までドイツ陸軍を大々的に参考にしており、幹部候補生の留学先も当然ドイツが主だったそうだ。明治当初からのフランス式で残ったのは騎兵だけとの話は「坂の上の雲」で散々聞いたはずだ。対して旧日本海軍は士官の紅茶の飲み方まで、何から何まで英国流、有望な幹部候補は英国に留学していた。政治指向的にも留学先をヒイキにする傾向が強かったのだ、両者には。「右翼はドイツとの同盟を評価し、靖国のA級戦犯に同情的」との先入観が通用しないのが私だが、最近はドイツへの不信感が増してきた。
 世界最悪のニセサツゴマカシの中国市場で売り上げを伸ばして世界最大のメーカーとウソ宣伝した「ナチの子供」のドイツのVWは、その汚いゴマカシがばれ、中国市場の崩壊も重なって破滅寸前。ドイツに高速道路網を造らせたヒトラーが「ドイツ国民に大衆車を」と民族(国粋)主義者らしく「民族(V)の車(W)」と称して造らせたような会社だそうだ、VWは。ウソつき中国は「ファシズムと戦った」とかウソをついて靖国にケチをつけても、ファシズムの象徴たるVWの世界最大の市場(単一国)となっていた巨大な大うそ偽善から、どう言い逃れるつもりか。共産党と内戦しながら共に日本と戦ったと称する中国国民党(現在は台湾に)も、そのドイツから大量の武器も戦術も要塞の設計も買い入れ、国民党軍の一部(自称精鋭部隊?)はドイツ軍の一時代遅れの装備や制服だったのを忘れたか? 独裁体制下の手先の中国マスコミは動かせても、神の眼はごまかせない。

 だが、ドイツ社だけではない。米国のフォードも大変なナチビイキで、ナチスドイツの再軍備やナチが介入した代理戦争でもあったスペイン動乱で多額のカネをモウケただけではないと言われる。当時のフォード社はナチの米国支部のような有様となり、フォード社員(工員等)は茶色のナチ(突撃隊)の制服を着て大規模集会を再三米国内で開催した。しかも戦後も反省は全く不十分。「白人の国・米国に反逆した黄色いサルのジャップの女や子供をタクサン殺す兵器をタクサン造ったから良いでしょう!」と、反日ナチ丸出しで。そんな奴らが日米貿易摩擦の折には港に大勢集まって「ジャップ、ゴーホーム!」と叫び続けていたわけだ。まさに反日ナチだ、米人は。そんな底辺の白人の不満を組織化しているのがトランプなんだと。

 良いか、反日ナチの大悪魔の米人ども。日本で公正に競争がなされているからこそ、フォードは撤退するのだ。分かったな?


 さて、こんな状況を見た日本人はどう感じるのか。私に非難されたマクドナルドもフォードも撤退や身売り。それを見て恐れおののいて反省し態度を改めるべきなのに、日本人は自分に都合の良い部分でだけ私の裁きを面白がって自分の罪は償わない。それが世界最低の反日国、世界最悪の政治上の愚鈍で卑怯で無責任なクソ日本人だ。
 貴様らが2015年にやったことは、世界人類も神も忘れない。2016年は様々なものが形をとって現われる歳だと。その怒りも具体的に現れるのか。しかも2011年の東日本大震災の5周年。この3月11日あたりに再び大災害にでも襲われれば、いくら政治愚鈍な日本人でも目が覚めるか? いや、覚めないだろうな。しかし、それを見て恐れおののいた世界が日本に私への償いを迫るだろう、「このままでは日本のせいで世界が破壊される」「どうしてくれる。いい加減に何とかしろ!」と。さあ、いい加減に私に償え、クソ日本人! 2016年3月11日を「裁きの日」としようか? いや、そうしよう。
 もはや期限を切って償いを求めても神の敵の日本人は何もしないどころか、逆をやる。我が家に巣食う悪魔を私から隔離する事が、和解、償いの最低条件だったはずなのに、昨年はその悪魔の朝鮮系スパイ夫婦を国を挙げて表彰だ。私の代理受賞に三権の長も皇室も招いたのだからといった言い訳がただのゴマカシだという事は、その後の法務省の態度で分かった。タンアるゴマカシだったわけだ、小役人根性丸出しの。貴様らが放置する悪魔のせいでまたまたゼンソクだ。もはや和解も何もない。貴様らが全て壊したのだ。2016年3月11日を「裁きの日」とする。いや、喪の5か月目となる2016年2月18日頃かな。天罰の喪は2015年12月18日に明けたと思ったのだが、私は今年の元旦は初日の出を拝むのをやめたから、まだ喪が続いているのかもしれないぞ。明治の太政官布告だと他界が父母なら喪は13か月間で2016年10月18日頃まで、養父母や祖父母なら150日だそうだから、2016年2月18日あたりが天罰も喪明け、となるが・・・。その頃に何が起こるかはわからないが、何が起こっても、私は知らない。
カネ余りを退治せよ −米国公定歩合問題−[2015年09月18日(Fri)]
世界的な異常なカネ余りを退治しないと、先日の中国バブルの膨張と崩壊の繰り返しとなる。景気後退どころか、カネ余りを続ける事の方が余ほど世界経済を破壊する脅威となろう。そのための対策を望む。米の利上げなど、既に織り込み済みの当然の行為だと思いたい。
アメリカ帝国の滅亡[2009年07月29日(Wed)]
米国が、まさかあそこまで中国赤色帝国に媚びるとは。いくら中国が国債を買っているとはいえ。ワシントンで始まった「米中戦略・経済対話」の様子は、見る目を疑った。
 
 「悪魔に媚びる米国」
 オバマは、「対立思考から協力へ」とか言っているようだが、共産国とのと対立をやめた「自由と民主主義のリーダー」など、あり得ない。これは、その看板を米国が自ら降ろした事を意味する。これがどれだけ、アジアの民主主義国、中国の侵略の脅威にさらされる周辺国、赤色帝国に支配される少数民族に失望を与え、その勇気を奪うことか、米国は考えた事があるのか。考えるのは自分の金だけ。何を作ってもダメ、ドルと兵器とDVDしか売り物がない国だし。これを悪の赤色帝国がどれだけ宣伝材料にし、周辺諸国民の抑圧・侵略に悪用するか、親中派や中国移民やスパイが勢いづき、良識的な嫌中派がうなだれるようすが、目に見えるようだ。先日のド素人駐日大使人事の件でも述べた懸念が、これほど早く、具体的な形で、本当になってしまったようだ。

 「民主主義の裏切り者、米国」
 米国は民主主義の裏切り者となった。世界最大の「環境破壊国」であるばかりではない。強欲の果てに金融恐慌を起こして「世界経済を破壊」し、その結果国債に頼って中国に媚び「世界の民主主義を破壊」、特に「アジアの民主主義を破壊」しようとしている。その前に、貿易不均衡だと、自分たちの努力のなさを棚に上げて対日人種差別圧力をさんざん繰り返し、「世界の人道を破壊」してきたのに、中国に対してはそれ程目立った動きはせず、それに抑圧される人々への犯罪に加担し、更に人道を破壊している。
 言うまでもなく、中国赤色帝国は民主主義の敵、自由の敵、法律秩序の敵、信仰の敵、神の敵、天の敵だ。米国はその支援勢力になり下がった。米国は天の敵の味方、結果として、天の敵となったのだ。精神的たとえ話をすれば、米国大統領が北京五輪開会式に出席した為、信仰の世界から破門されても仕方ない状態だったのに、更に今回のひどい政治ショーだ。五輪の後に大恐慌が来たことから精神的教訓を学ばなかったのか。

 「悪魔を育てる米国」
 米国が中国と組んで悪さをするのは今に始まった事ではない。戦時中に中国共産党を散々支援して太らせ、戦後冷戦体制を自分で作ってしまった事への反省をレッドパージの頃にしたはずなのに、その愚かさへの真の反省には至っていなかったのだ。
 米国の過剰消費が中国に巨額の富を与え、ここまで肥え太らせた。高度な生産技術を与えてしまったのはバカな日本人だが、米国は対日貿易赤字を減らす口実で中国との貿易を促進させた面がある事も忘れてはならない。結局は米国の愚かさの結果なのだ、日本だけでなく。これはもう、大統領や政府のみの罪でなく、米国全体の問題だろう。米国全体が、滅多な事では許されぬ、信仰の世界からの「重破門」状態になるよう、提言したい。私は中国の世界経済からの締め出し・封じ込めを願っていたのに、精神世界からの締め出しは米国か。
 ともかく、米国民主党は許せない。左翼のロシアや中共等とつるんで戦前の日本を人種差別的手法も使って挑発し、真珠湾攻撃を引き出しておいて悪用し、国家的ヘイトクライムに邁進し、ついには一般市民に対する原爆の使用まで正当化しただけでなく、日本降伏にはあまり寄与しなかった原爆を正義の爆弾にすり替えた政党だ。解体してほしい。民主党員は私の前に出てこないでほしい。
 神の怒りをかい、天から硫黄と硫酸の火の雨を降らされて滅ぼされたとされる、旧約聖書の中の都市国家「ソドムとゴモラ」は、今回の世界恐慌下では中国と朝鮮かと思ったら、どうも、中国と米国だったようだ。どちらも天の御意志に逆らう帝国だ、赤色帝国とアメリカ帝国。滅ぼされてほしい、天のお裁きで。いや、もうお裁きは下っているのかな。
 
 「アメリカ帝国の滅亡」
 自由と民主主義のリーダー、また信仰の守護者だったはずの米国は、ここに実質的に滅亡した。ローマ帝国のころのヨーロッパは、ローマ帝国のもと、ローマの平和と呼ばれる秩序の中にあったとされる。戦後の世界、とくにソ連の崩壊後は、米国の平和とでもいうべき秩序の中にあったのだろう。それが終わるのだ、アメリカ帝国による秩序が。
 いずれ、赤色帝国も天罰を受けて崩壊する、必ず。今はその前のあがきだ。とはいえ、それまでの間、特にアジアに民主主義諸国は、日本も台湾もタイもインドネシアも、できる限り米国に頼らず、赤色帝国の魔手から、中国人の魔手から、自国で自国を守るべく努力し、相互に手を取らねばならない。中国のスパイの分断工作等に妨害されないようにして。
プロフィール

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