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24時間TV無事終了 ー浅田真央出演ー[2019年08月30日(Fri)]
毎年8月恒例の日テレ24時間TVが放送され、無事に済んだようだ。今年はチャリティーパーソナリティーなるものが浅田真央だったので初めて24時間分全て録画した。浅田は特にトーク等を多くする訳ではないが、出ただけで意味があろう。昨夏の大災害の被災地、「真備(岡山)」と「厚真(北海道)」の「真ぞろい」の厚真も出てきた、羽生のチャリティースケートの対象として。その意味では浅田真央が出るに相応しい番組だったのか、全て意図した構成だったのか。
 チャリティー番組の性格上、北海道全体を停電させた厚真の地震など、天災の被災者や障害者に関する話が多く、そこは笑って見られる所ではない。だが、逆に面白さが目立ったのは浅田が出た企画。「笑点」の「大喜利」で浅田が座布団運びをしたり、「嵐にしやがれ」で浅田をマチコ先生(コーチ)に会わせる企画だった。
 「嵐にしやがれ」では浅田が恩師の有名な山田マチココーチに過去の罪を懺悔(ざんげ)したが、罪とは後輩の村上佳菜子などと共にコーチ用キャンディを長年にわたり盗み食いし続けた事で、総計2000個近いとか。コーチはアメ玉など全く気にしておらず、コーチの目が無い時に頻繁にサボって村上らと遊んでいた事を謝れと切り返えされた。
 「笑点・大喜利」では浅田が「ザブトン運び」の役だったが、単に司会の指示でホウビ(得点標示物)のザブトンを上手い答えをした落語家に運ぶだけでなく、浅田の判断で勝手にザブトンを与えたり奪ったりした脚本?は実に面白かった。浅田はそんな立場になったようだ,実社会でも。出演のベテラン落語家にはザブトンを持ってきた浅田に平伏して挨拶し握手を求めた者もおり、脇役のはずの座布団運びが主役という異例な状況だった。多くの落語家が浅田と握手したがり,「いちいち手を握るな!」と司会に注意?されたり。

 私は以前、24時間TVの終了を唱えたこともあったように記憶する。出演者の人選に異議があったのか。日本では反社会的な意味を持ちかねない素性の者たちが出ていたのか、記憶が定かでないが。恐らく、最近、最も日本から嫌われている危険な国の関係者だろうが。そんな過去を挽回するためか、それとも昨夏の「真ぞろい天災」に恐れを成して神の機嫌を取ったのか・・・。


●浅田へ
 無事に済んだようだが,見えない所で、日韓緊張の時節柄、変なことは無かったか? 若いアスリートなら長時間番組でも体力的には問題なかろうし、スパイの巣のテレビ局の中でもない点は良いけど。
 キャンディ泥棒の話は面白かったが、実は同日夜、24時間TVではなく「4時間TV,ドッキリは地球を救う」とのふざけた裏番組をフジテレビが流した。その中にネコに極上大トロを幅跳びしてゲットさせるコーナーがあった。台を動かし飛距離を伸ばしていってネコの最長跳躍距離を計るもの。せっかくゲットした大トロを他のネコに奪われる気弱なネコがいて、それが私が最初と最後に飼った「白黒のハチ割れ(毛の色分け)」だったので、見入っていた。「まさに泥棒ネコ」とかな。マジメなチャリティー番組から視聴率を奪う点でも立派な泥棒ネコだが、狙った品の値段は低くとも似た事をチャリティーパーソナリティーの浅田真央がしていたとは・・・。
 そんな裏番組に浮気?したせいでもなかろうが、自室のクーラーが停止して汗をかきかき見ていた。別の古いクーラーが老朽化で故障したままなのを補わせた上に今年の猛暑で過負荷になり、安全装置が働いて一時停止したようだが、コンセントを抜いてスイッチを入れ直せば良いのが分からず、コンセントも棚の影で腰痛が気になってナカナカ手が届かず、丸一日放置となったのだ。修理を頼もうにも夏の繁忙期では時間がかかると思って一時は絶望したが。やれやれ・・・。
 大喜利の落語家達も分かっていたようだな,オマエの正体。浅田に平伏した者だけでなく、ザブトン収容スペースに最も近い落語家は「レッグバッグハイスピン」のマネをして背中(腰)をさするフリまでしたり、織田君に似て「浅田真央のマネ」をして罰で座布団を取り上げられたり、トランプと似て「日本の宝」との表現を使ってみたり・・・。これらは私の話を知らねば出来ないはず、脚本家が知っていただけかもしれないが。しかも、最後の「60歳前に救って(結婚して)くれてありがとう」とは、誰のことだ!

 ところで、チャリティーといえば、我が家の要介護老人達にも動きがあるようだ。レントゲンで変な影が出たり、介護施設への入居話が出たり。自然死を待って何もせずにとぼけたのだ、日本政府、日本人は。これで償いのチャンスは永久に消えるのだが、関係ないのだろう、日本人には。

 介入する意志があるなら、これが最大で最後のチャンスだ。これを逃せば、こちらは介護貧乏とか相続税破綻になるか。どの道,このまま進むと家や家財は売らねばならない、庭のネコの墓は守りたいが。意志があるなら示せ,直ぐ。これ以上はここでは書けない。 
 
 
エアロウイーブ!? ー浅田真央の新CMー[2019年06月20日(Thu)]
「エアーウイーブ」はアスリートも使う特殊な就寝用の低反発マットで、浅田真央がズッとCMに出てきた。今度の新CMでは「エアロウイーブ」なるペット用の新製品も紹介される。浅田の愛犬「エアロ」から名を取ったもので、共にCMに出る。何でも、ロシアのザギトワとマサル(メス!)が同製品のCMで共演した事について、浅田が社長に「こちらの方が愛用期間が長い」と文句を言ったのがキッカケとか。

 腰痛が気になる私も使いたいと思う時がある低反発マットだ。腰が悪いと起き上がる事さえ苦しいから、ちょうど良いはずだ、エアーウイーブは高価だが。ペット用とは如何なる工夫があるのか。ネーミングはダジャレだがな。


●浅田へ
 まさにダジャレだな、名誉なことではあろうが。ザギトワが先だったとは。女の子に「マサル」なんて、誰も教えなかったのかね・・・。
 ところで、エアロもそろそろ高齢では? 縁起が悪いと思うだろうが、病気になった時の事も考えておいた方が良い。覚悟でもある。例えば、高齢の犬や猫だとガンが出来ても開腹手術出来ない場合も多い、とかな。
 ネコを看取って半年だが、私の家のネコの場合、ガンが原因で痩せ細るのを気にして、注射や摂食に気を取られ、腹水を貯めさせてしまい、それが逆に心臓に負担を与える皮肉な結果ともなった。最後は通院の帰りに私の腕の中で心臓が止まってしまった。その点は、いまだに心残りだ。ネコの魂は風の精霊に出世したと思っているが。
 獣医は診療施設での治療が中心。通院の大きな負担を見ずに「来てくれ、来てくれ」としか言わないのを真に受け過ぎたキライがある。食べないのはネコなりの本能に基づく延命策でもあったろうに。
 ペットが高齢でなくとも、いつか別れは来る、必ず。エアロウイーブが形見になるかもしれない。我が家のネコが寝ていた小型の電熱マットは嘔吐物の付着があって不潔とかで妹と称する奴が捨てしまったが。最後の時に慌てたり悔んだりしないよう、良く分かったヒトから情報を集めておけ。
 人間の老人医療では病院だけでなくケアのコーディネーターが全体を見渡してアドバイスもする。我が家の老人にはもったいない話だ、そんなシステムは我が家の大切なネコには無かったのに。そんな準備も必要だと思う。
浅田真央 大型チャリティー番組の顔に ー日テレ24時間TVー[2019年06月16日(Sun)]
浅田真央が毎夏の恒例のチャリティー番組である有名な「日テレ24時間TV」の「チャリティーパーソナリティー」なるものに選ばれた。昨夜の同じ日テレの番組のPR企画?で登場し紹介された。確かに天下の浅田真央はチャリティー番組の顔としては極めて的確ではある。
 この24時間TVは長く続く老舗の慈善募金番組で、放送開始当時は珍しいモノだった。私が中学の頃からか。若かった頃の大竹しのぶが司会だった気もする。この財団(日本財団)もかむ番組で、募金の一部は日本財団経由で福祉車両等の形で活用されている。財団の名前やマークが入った福祉車両は有名だ。

 日本のテレビ局は朝鮮系スパイの巣窟で、とても浅田を安心して委ねられる場所ではない。そええが日本の見下げ果てた現実だ。この財団も関わる有名な番組なら幾分マシとは思うし、既に浅田には私経由で世界一怖い奴らも付いている、はずだ。
 しかし、昨夏の大災害もある。どう解釈されているか分からない。浅田は私自身ではない。一体化はしていない。私が24時間、直接に目を光らせる訳でもない。それに、浅田が相手なら、スパイは何か出来れば大手柄だし、イケニエを出して保身する奴らばかりだから、日本の政界も官界も一般人も。タイ王国の新王もドイツでエアガンで狙撃されたし、北の金(キム)家の一族も東南アジアで殺されたし,いずれも朝鮮人の影があるから・・・。
 とにかく注意すべきだ、テレビ局との深い縁を持つならば。五輪で何かやるなら,直前の下準備にはなろうが。6月30日の後とは言え、今年の夏くらいなら悪魔の手先の日本のテレビ局も形は残っていようから。


●浅田へ
 24時間TVの今年のキーワード(テーマ)の一つが「会いたいけど会えない大切な人」だそうだが、「ああ、そうかい」だよ、全く。関係者は知っているだろうな,当然。TV業界にも米国政府にも話が筒抜けらしい。まあ、意志が良く伝わって良いと考えるようにしているが。とにかく浅田真央にはTV局は危険な場所だから,気をつけろ。オマエに手を出せば大変にマズい事は分かっていようが、だからこそ「手柄」になると考える奴もいるのだ。

 ところで、ちょうど今、NHK・BSで再放送中の、世界的に有名なドラマ「おしん」を見て、主人公が誰かに似てると思った。そう、浅田真央だ。様々な意味で重なって見えるのだ、オマエみたいに直ぐ泣かないけど。
 主人公のおしんは山形の貧しい小作農家に生まれ、勤勉でないと生き残れない厳しい環境で育った。が、心はくじけず、曲がらず、大変な努力家で骨身を惜しまず、才能やセンスに恵まれていた。同じ山形の出身と名乗る我が家の悪魔女とは大違いだが、やはり民族の違いか。悪魔的性質は東北(山形)由来なのか朝鮮由来なのか、情報を与えられない私は昔は全く知らなかったが・・・。
 おしんは才覚を見込まれて奉公先等で優遇されたが、気マジメすぎて不器用。一般人には不可能な成功を収めようとして何度も失敗する。それでも最後は成功してスーパーチェーン店のオーナー経営者になるサクセスストーリーだが、何とも悔しい苦労話の連続で、周囲や背景も悲惨だ。主人公以外の家族は極貧のまま、姉も悲惨な死に方をしている。主人公だけが例外的に恵まれているとは言えるが、あくまで朝ドラのサクセスストーリーだから、主人公を見る限りは悲惨さはあまり感じない。

 私は初回放送時を少し覚えているが、上手く行かない部分のみ印象に残った。この「おしん」が海外でも有名になると,日本のTVでの紹介の仕方は「悲惨で暗い極貧の中でもくじけずに」の部分や、主人公への意地悪の部分のみが強調されて・・・。
 が、今見ると、貧しく苦しい中でも多くの大人達が幼い主人公の特質を見抜いて温かい目で見ていた事に気づいた。特別扱いとは,他の人間には適用されないのだが。特に、奉公先の山形の酒田の大きな米問屋の大女将だ。周囲には「難しいヒト」と言われているが、実は物事の本質を見抜く目があるために日本的な『空気に合わせる』型の者たちから煙むたがられていたようだ。この大女将に見込まれて読み書きソロバンから帳簿付け、行儀作法だけでなく茶道や華道まで習い、まるで大商店の跡取り娘のように育てられた。
 しかし、危うく主人公を左翼活動に巻き込む所だった若い男が現れて振り回され、このコメ問屋を辞める。親が朝鮮系スパイだか左翼だかだった私には何とも他人事とは思えない話も多く出てくる。場所も山形と東京だしな。私はオマエにとってどちらだったのカネ。

 まあ、ヒマがあったら見てみるが良い。私も今、ちょうど書きながら見ている,録画しながら。上のように考えると、ますます若かった頃の主演女優と浅田真央の顔が似て見えてくる。演技の勉強にもなってよいかもな、古くてベタだけど。


 まあ、五輪の夏もTVで何かやるのだろう? 予行演習かね。そのうち崩壊するかもしれないから、今のうちに見ておくのも良いかもな。
宇野も紀平も不調  ー国別対抗FSの演技ー[2019年04月14日(Sun)]
宇野も紀平も不調だ。フィギュアスケートの世界国別対抗戦のFS(フリースタイル)。SPでは世界最高得点を出した紀平はまだしも、宇野は最近ズッと実力を出し切れずにモガイているように見える。決め球のジャンプは二人とも不発だった。紀平は本番前の緊張が画面からも見て分かったし、宇野は気持ちばかり先に行っており、当面は難度を落としたプログラムを確実にこなして出来映え点の積み増しを狙うべきではとも思うが・・・。
 二人に大きな影響を及ぼしてきた浅田真央は、どの程度アドバイスできているのか。コーチはちゃんと付いているが、それとは別の精神的な支えも必要かとも思う。トップアスリートにはトップアスリートによるアドバイスも必要と。


●浅田へ
 心配が当たるのはイヤだが、また、そうなった。桜田五輪大臣を「被災地軽視」とか非難した翌日に例の失言で速攻辞職だった。浅田の子供達までそれではイヤだが、済んだことは致し方ない。コーチは付いているが、天下の浅田真央の支えもあった方が。

 オマエは何時の日にか、何らかの意味で、世界人類の母たる立場に立つことになる。ローマ法王がカソリック・キリスト教徒の父(パパ)であるのと似た。いや、もっと上の立場か。その良い練習の場かもな。オマエのアドバイスでフィギュアスケートを始めた宇野などは、オマエの息子だ。子供を立派に育ててみろ。世界を育てるのに比べれば,いくらか楽だとは思うが、今までの浅田真央は世界最高のジャンプ職人であっても指導者・社長としてはビギナーだからな。

 このままではダメだと宇野ら本人が最も良く分かっていようが、なかなか自分を落ち着いて楽観的、客観的には見られないものだ、マジメな者ほど。他人から見ればちょっとした事でも結果は大きく違うのに。だから、オマエの出番だ。堅いのをホグスのか、カツを入れるのか。恐らく前者だろうとは思うが、そこがトップにしか分からない話なのだ。神の代理は任せたぞ。
紀平SP世界最高得点 ーフィギュア国別対抗ー[2019年04月12日(Fri)]
紀平が国別対抗戦のSP(ショートプログラム)で世界最高得点を出した一方、宇野は不調。冒頭のコンビネーションジャンプからして不発、他にも迫力不足で、前回国際大会からの不調を引きずる。紀平は成功率の低いSP冒頭の3A(トリプルアクセル)が成功すると完全にリズムに乗って実力を出し切った。紀平は3Aの後継者、宇野は同郷と、どちらも浅田真央と深く関わるが、SP段階では明暗が分かれている。プレッシャーが特に強いSP冒頭のジャンプは難度を落とすなどの安全策が勝利の上では必要だろう。



●浅田へ
 オマエからアドバイスするのだ。特にプレッシャーがかかる冒頭のジャンプに工夫が必要なのは分かるだろう? 前回の国際大会でも,男女問わず、優勝者の外国人は冒頭ジャンプの難度を下げて無理なく成功させて全体の安定を図った。男子は4回転の時代なのに3Aに、女子も3回転を2Aにして安全を図ったのはシロウトの私でも知っている。
 競技に出る以上は安定して勝つことも大切。純粋さを目指すあまりバクチになってはダメだ。これは何年も前にオマエに向けて書いたことだが、それを聞いて順調に回復しただろう。今度はそれを紀平は宇野にやってやれ。紀平は他地域とはいえ3Aを看板にする以上はオマエの跡継ぎだ。宇野は歳は近いが社会的には息子のようなもの。オマエのアドレスなら聞く、いや、効くはずだ。それに、あの話もそろそろ進めてみては。どうも宇野も懸命なあまり前のめりに過ぎるようだし・・・。
フィギュア世界選手権 ー紀平SPで3A不発ー[2019年03月20日(Wed)]
日本で開かれたフィギュア世界選手権大会のSP(ショートプログラム)で紀平は冒頭の3A(トリプルアクセル)が1A(シングルアクセル)になり、実力を出し切れず順位も振るわない。紀平はSPの不調をFS(フリースタイル)で取り戻すパターンが多いが、私は「ギャンブル的なSPの3Aを止めたら」と考えていた。そんな心配が本当になるのはイヤだが、そうなってしまった。いくら「逆転の紀平」でも。何やらテニスの大坂のようでもあるが。FSでの逆転に期待しよう。


●浅田へ
 ひどいプレッシャーの中で苦しんで不調だった浅田真央に、「3Aを封印して安全を期し、回復を図れ」とか書いていたのを思い出す。紀平は、こういう所まで似てきたのかね。これからは体も重くなるし、プレッシャーも感じる年になるし、プレッシャーにさらされ続けた浅田真央のアドバイスが重要になる。あくまで二人は別の個人だが、似ている面もあるから、声をかけてやったら。「SPのみ3Aを封印してみたら?」とかな。
「浅田真央は何と戦ってきたのか」 ー浅田に対する悪魔の陰謀を暴く本ー[2019年03月09日(Sat)]
「浅田真央は何と戦ってきたのか」ーフィギュアの闇は光を畏れたー 真嶋夏歩著 ワニブックスPULS新書 245 900円+税 
 こんな本を買った。私は細かく読み込む前に、全世界に言う。直ちにこの本、その内容を全世界の神仏に従う者に広めよ、読んで内容を良く理解するだけでなく。既にネットなどでは断片的に広まっている内容だろうが、一つの出版物としてまとまっているから便利だし、本でないと納得しない者もいようし。今は北朝鮮との一体化を図る「コレグジット」で韓国の悪辣な国家主義スパイ破壊活動のみならず、西側の価値観に根本的に反する韓国の異常さも明らかになり、絶好の機会だ。

 この本を世界のベストセラーにせよ、書店でも、ネット空間でも、地球人類が滅ぶその時まで。日本人だけではまるでアテにならないから、全人類に命じるのだ。

 この本の内容は神が感じてきたもの、そのもののようだ。その内容に沿ってアノニマスやQアノンといった集団を始め、神の側につこうとする全ての国際組織やネット勢力は調査・分析と罪人の追及を行え、徹底的に。地の果てまでも,地獄の底までも。そして罪人の罪を公表せよ。悪魔をこの世にはびこらせるな、これ以上。本来は国連などの組織による調査・勧告が当然のはずだが、日本でも世界でも国際的な組織が韓国の悪魔に買収されているなら、その組織を徹底的に追及せよ。韓国は世界人類が滅びるその日まで全人類の敵だ、悪魔だから当然だが。

 私は、悪辣な中露韓等の国家主義国の宣伝の場、汚れ切った米国流ショービズ商業主義の場として腐敗し変質した近代五輪の廃絶を決心している。フィギュアスケートの世界の闇の解明は、その悪魔による腐敗の浄化の第一歩となろう。神の身内が被害者となった話である。徹底的に戦え、神の側について滅びから逃れたいのなら。神の意志に沿って悪魔との戦いに大きな功績を挙げた者には、永遠の命が与えられよう。逆は逆だ。悪魔との戦いである。決して避けて通れないぞ。神の命である。従え。
浅田真央 招待客首席扱い報道 ー御在位30年宮中お茶会ー[2019年02月26日(Tue)]
「平成の顔 真央さんら出席」「宮中茶会に浅田真央さんら」。こんな文がTV画面に出るほど、「宮中お茶会」報道での浅田真央の扱いは大きい。玄関入場の映像は多くのTVニュースの冒頭に出るなど、まるで招待客主席?的な扱い。冒頭の最初の文は親韓の朝日系のテレ朝の夜のニュースで画面の上に出たもの,2番目は親中の日経系のテレ東の夜のニュース。TBSの夕方のニュースでも3回あったお茶会の当該回の代表として浅田の顔写真を出した、前日の回は安倍が代表の写真だったが。

 特に、お茶会終了後の会場外のインタビューは大きく取り上げられた。浅田真央とマラソンの高橋とサッカーの澤の3人の超有名女性アスリートの集合映像だから貴重。「お招きいただき、私も自分自身の一生の宝物になりました」とは浅田の発言だ。回答には素朴さが残る,趣旨は良く分かるが。とがった印象を与えて叩かれないための自己防衛策か。
 「今は何をされていますか」との皇后陛下の御言葉に対し、「今は全国でアイスショーを回っています」とお答えしたと浅田は語ったが、本番でも「で」と「を」が逆だったのか。本当はもっとシャキシャキ型のはずだが、紀平のような融通(ダメージコントロール)の利く性格でないのも確かで,どちらが本当なのか。

 浅田は最近得意の和装(着物)かと思ったが、洋装。お茶会は西洋風パーテイーで、皇族女性方も洋装だ。浅田は台湾人と結婚した友人の卓球の福原と違ってチャイナドレスは着ないだろうが、澤や高橋らとの「トップアスリート女子会」で話して洋装に統一か。レスリングの伊調は和服だが、別派閥か、会場内では直ぐ近くにいたが。 
 「春らしいラベンダー色」の服は和装(着物)より柔らかい印象でTVウケは良かった。貴人にふさわしい雰囲気の服はソデ(肩〜上腕部)が特徴的。東南アジアで見られる様式に似ており、特にフィリピンのものでは肩の部分の張り出し?が大きい、浅田のはそこまで大きくないが。知らない者は奇妙に感じるかもしれないが、ASEANぽいのだ。

 「宮中お茶会」と言っても和室で抹茶ではなく、数百人の招待客が立って皇室・皇族方をお迎えする。客には皇室・皇族方への御挨拶(ごあいさつ)が眼目で、短い時間でもあり、軽食(サンドイッチ等)や飲料(ビール等)を口にしない者が多い、一応は「軽食立食パーテイー」風らしいのだが。浅田も食べなかったそうだ、軽食でも吟味された品だろうに。食品ロス対策を宮中にまで求めるのは何だし、セキュリティーや衛生面の問題もあろうが、最初から小分けにしたものをオミヤゲにも出来る形で配れば喜ぶ客もいよう。浅田も一応、食(コメ)に関する仕事もしているので,捨てるのは・・・。

 秋篠宮家の佳子様はフィギュアスケートをなさるそうだが、浅田は佳子様とはお話しできたのだろうか。皇后陛下とのお話の内容は伝わったが・・・。


●真央へ
 会場を出た後、風が強くて少し髪も乱れたようだが、今回は桜の代わりに風が歓迎かね。
 過度に緊張せず立派に役割を果たしたようだな。堅くなって皇后陛下の「今は何をなさっていますか」の御言葉に「今は(この)お茶会に出ております!」とか答えたらマズかったが、今の真央はあまり緊張しないから良い。

 とにかく御苦労だった。最も御苦労様なのは御高齢の両陛下だが・・・。立派に代理を務めてくれた。私は既述のように2015日本国際賞の表彰式への出席を拒否したから、こんな式典に代理にふさわしい者が出てくれると幾つもの意味で嬉しい。日本には私のおかげは徹底的に被ってもタダ乗りばかりで神をイケニエにして代理に値しないヤツだらけだから。
 上記の「で」と「を」は大丈夫かと思うし、「一生の宝物」の表現も言葉が重複だが、私は未明に「浅田にとって良いこと」とか書いたからな。コメをPRする真央が、せっかくの宮中料理を食べる余裕がないのは残念だが、致し方ないか、あの状況では。次回からは特上の新潟コシヒカリの小さなオニギリを出してもらうかね。
 「春らしいラベンダー色」とTVで解説された服は良かった。玄関入場映像は繰り返し流れた、まるで真央が招待客の代表のように。東南アジアっぽい袖のデザインの意味は私には分かる。代理だからな。当初は和服かと思ったが、あれが最善だったのだろう。

 ところで、佳子様とはお話しできたか? フィギュアスケートをなさるそうだから、お忍びでアイスショーに御招待しては? さすがに難しいだろうが、いずれは帝の姉、皇姉様になられる方だから、縁を持つのは悪くない。つい最近、タイで首相候補になって王様に止められたのも王姉様だし。
 
 堅い話になったので、冗談を一つ。「浅田舞写真集は買わないが佳子様御写真集は買ったから、次回は写真集の表紙にサインもらって!」・・・。冗談だよ、皇族にサインねだるなんて、舞の写真集がないのは本当だが。ちょうど今日は舞が午後の茶会報道の裏番組で「女は不満があってもガマンして最後に大爆発」とか話した。「真央ばかり騒がれて」と怒る舞ではないが、「まさか、真央が私の好きな和服を着ないのはテニスの大坂に真央を経由せずにメッセイジを書いたのに腹を立てたからか」とか冗談で考えた、あのドレスだから心配ないが。大坂は私の意見に沿う形でコーチをクビにした直後の不調だから、書かざるを得なかっただけだ、誤解なく。これも冗談だぞ。代理はオマエだけだからな。
 
 本題に戻ろう。今日は気疲れしたか? スパイだらけの国際競技大会より良いか。ようやく売国のTV局も真央の本当の立場が分かったようだ。トランプ政権まで成立してはな。東京五輪で真央を出したいので昔のように悪く扱えないだけではない。その点も良かったな。なにせ、真央は招待客主席の扱いだったから。

 ところで、お茶会の後のインタビューの立ち位置だが、3人の中央で良い、譲り合ったようだが。相手が10歳以上歳上の金メダリストでも真央がズッと目上なのを忘れるな。相手は私より歳も位置も低いのだろう? 私の代理なんだから。待てよ、日本では3人で写真を撮ると真ん中は早死と言うから,その対策か。すると、澤が危ない!  これも冗談。

 とにかく、あの南国風のドレスが最も良かった。NASEAN(日本+ASEAN)の帝・シャーマン(神官)元首の代理が日本の大神官元首に無事に御挨拶できたのだ。売国の国会議員やバカな首相、韓国大使なんぞと同じ回でないのも良かった。
 いや、NASEANとは未だ観念上でしかないし、日本を含むNASEAN連邦の帝と日本国皇帝はどちらが上かとかいうツマラぬ話もイヤだ。それに、日本の皇室は「神と人を結び民の平安を祈る大神官元首」だから、そこに神の代理・巫女(みこ)が挨拶したと考える方が、日本皇室本来の役割にも沿うか。ならば、その方が良いな。オマエは銀盤に舞う巫女、「銀盤の巫女」。宇宙戦艦ヤマト新シリーズでは例のサーベラーが「白銀の巫女」と呼ばれているが、そんな呼び方が気に入るなら,そう名乗るが良い。私も、そう呼ぼう。

 既述のようにヤマトの新シリーズのサーベラーの衣装は真央がモデルであるだけはない。存在感が大きく本来のヒロインの森ユキを完全に喰っている。今回のズオーダー大帝のキャラクター設定は完全に私がモデルだから、当然といえば当然か。全宇宙の人類型生命を滅ぼして苦痛を消すという「罰世主」だからな、ガトランテスは。朝鮮人のグルになった日本人は自分が神の罰の対象という事実をトボケ抜いているけど。

 
 
浅田真央が皇室お茶会に ー御在位30年関連でー[2019年02月26日(Tue)]
浅田真央が天皇陛下御在位30年記念式典関連の皇室の御茶会「宮中お茶会(立食軽食形式)」に招待されたと、日付変わって昨日、報じられた。今日、出席の予定だ。全世界の英雄でありながら、日本より韓国の利益という安倍政権の日本の売国政府に散々冷遇されてきた浅田を、皇室は忘れていなかったと考えたい。捨てる神あれば拾う神ありと、バカ坊やの安倍は神でも何でもないが。いずれにせよ、浅田にとっては良い話で、近頃としては珍しくメデタい話だ。


●浅田へ
 私の代理だ。よろしく頼むぞ。オマエが代理なら私も嬉しい。
 大切な場ではあるが、別に緊張する必要はない。むしろ、緊張すべきはオマエを招く役人の側だ。オマエは人間界の最上部にいる。日本の役人なんぞハルカに見下ろす立場だという事実を忘れるな。別にイバル必要もないが、緊張する必要もないのだ、皇室・皇族以外の大勢の相手には。
 オマエに対して無礼があれば、オマエを守る騎士にと望まれたバノンもマティスもトランプも黙っていられない事くらい、いくら売国で世界の真実に愚鈍な日本政府の役人どもでも分かっているはずだ。スパイはどこにでもいるが、今はもうオマエには手が出しにくいだろうし。
 堂々と神の代理の役割を果たせ、着物でもバッチリ着こなして。オマエ以外には私の代理が務まるようなヤツはいないと思え。
宇野も紀平も逆転優勝 ー四大陸フィギュアー[2019年02月10日(Sun)]
宇野も紀平も優勝だ,しかも両者ともケガをおしての逆転優勝。特に宇野はこのような大きな大会で初の金。四大陸フィギュアは気をもませたが、それだけの事はあった,浅田ほど悲劇的ではないし。

 宇野も紀平も負傷で完全な体調ではなく、特に宇野は最近何度もネンザを重ねており、両者ともSP(ショートプログラム)は満足の行かない出来と順位だった。FS(フリースタイル)では、紀平は得意のダメージコントロール的機転で代名詞の3A(トリプルアクセル)を一回に絞り、宇野もプログラムの難度を落として,両者とも安全を期し、結果も順位も満足の行くものとした。
 特に宇野は難度を落としたものの完璧に滑って今季FS世界最高得点を獲得、ケガと精神的緊張と疲労と満足感で演技終了後に氷上に崩れ落ちるなど、正に魂(たましい)の演技だった。「銀メダルコレクター」というトップアスリートとしては嬉しくないアダ名だった宇野だが、今後は「金メダルコレクター」か。

 紀平は浅田から代名詞3Aを引き継ぐ者、宇野は浅田を見て育った直接の後輩。紀平が浅田の養子なら、宇野は実の息子か。いずれにせよ、浅田の魂は順調に受け継がれているようだ。


●浅田へ
 おやまあ、おまえの子供のようなヤツが男女二人そろって優勝とは。しかもケガを押しての逆転優勝だ。紀平にはダイエットの話はしたか? 宇野はハグぐらいしてやれ、息子がケガをおして優勝して銀メダルコレクターのあだ名を返上したのだから。もう旧姓大島とは話したか? その前に、宇野は短期間に何度もネンザしたそうだが、技が高度になったせいか、練習のしすぎか、両方か。このままでは体を壊す。どうアドバイスすべきかはシロウトの私には分からないが、おまえなら分かるだろう? ところで、おまえ自身の話はどうした? 時機を失うな。真備と厚真の例を見るまでもなく、神は人間の都合に合わせて動く存在ではないから。そういえば、ネコの喪が明ける、ネコながら養子相当の扱いで2月11日から30日間とした喪だ。叔母の喪明けには中国やASEAN等で大災害や大事故があったと記憶する。人間が気をつけても天災ではどうにもならないが、津波や崖崩れの危険のある土地などは用心しろ。
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