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中国の腐敗と天罰 (05/21)
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中国人凶悪犯罪者脱獄−日本人社会の自業自得−[2012年01月12日(Thu)]
広島の刑務所から中国人の凶悪犯罪者の囚人が脱獄した。周辺の小学校では集団登下校に親が付き添う大騒ぎ。刑務所の警戒がゆるくて防護装置も効かず、警察への通報に時間がかかり、脱獄した中国人は中国残留日本人弧児の親族らが作った中国人犯罪者集団の一員。社会・国の根本的な安全保障に愚鈍で危険な外国人に甘い、戦後型日本社会の悪い面を象徴する事件だ。
 無抵抗の幼児への連続毒物殺人未遂という超凶悪犯罪を繰り返す我が家の朝鮮系スパイ夫婦の悪事の証拠を何度も抑えたはずなのに放置した状況との通じる今回の事件。当然の報いだろう、脱獄事件は。中国や韓国を持ち上げる山本弘のような戦後型日本人が招いた当然の結果だ。
 まさに戦後型日本人社会の自業自得だろうし、その意味ではまさに「天の警告」「天罰」だろうよ。心して受け止め、反省せよ、バカ日本人。


 「信じられない脱獄の実態」
 刑務所も不景気の予算削減でか、元からユルイのか、多数の監視カメラを見張る職員は一人だけと報じられる。それなら運動物体の自動識別・警報システム等はないのか。これでは監視カメラがいくつあっても無意味。本当に刑務所なのか? いかにも平和ボケ、安保愚鈍の日本人の小役人らしいな。
 鉄壁でなければならない刑務所の塀が工事中で防御が薄くなり、脱獄犯が通過したとされる部分はフリーパス状態だった事になる。繰り返すが、これが本当に刑務所なのか? 工事中の塀の上には防護装置が無かったとか、仮設のモノがあったのに何故か作動しなかったとか、様々な報道(解説)があり、今のところ、実情は私には分からない。
 まさか設置忘れではなかろうが、だとしたら法務省担当幹部は即刻更迭。また、装置があっても作動しなかったとしたら、原因究明しなければ。うるさいからと警報装置を切ったとか、警報を聞き逃したとかいう職員の初歩的な人為的ミスも考えられる。
 外部からの破壊・妨害工作の可能性もある。脱獄犯と外部との手紙等の中には怪しいものはなかったと刑務所側は述べたと聞くが、中国人犯罪者集団の関係者や中国政府系のサイバーテロ等で刑務所の防御システムがハッキングされた可能性は疑わねばなるまい。中国に弱腰で民主党というスパイに牛耳られた日本政府なんぞに確固たる捜査や対応ができるのかは知らないが。


 「致命的な通報の遅れ」
 問題は脱獄が可能だった点だけではない。刑務所側が中国人逃走犯を捕捉できなくなってから警察に事件が通報されるまで40〜50分もの時間がかかったと報じられている。「内部でいなくなったらしい」「内部に隠れている、そう思いたい」「外部に漏らしたくない」との希望と現実を混同して通報を遅らせたとしたら、それはいかにも小役人的だ。
 「役所の方針や役人の希望」と「世の中の現実」をごちゃ混ぜにしてごまかすのだ。「こうあってほしい」が「こうなる(はず)」にすりかえられる。「この誘導策で国民は動く(はずだ)」とか・・・。政策議論に関わる研究をしていた時に何度も聞いた話だ。私の問題についても、私の周囲がよくやった事だと思う。私をうまく利用してイケニエにし、大きな金や予算をとるという面では大変に成功したようだ。が、私をイケニエ状態の惨状から救ってまともな人生を歩ませるといった点ではコトゴトニに当てが外れ、ついに今日を迎えてしまった訳だ。
 この通報の40〜50分の遅れは致命的と指摘されているが、全くだ。外部から手引きをした者の存在は不明だが、これだけの時間、犯人がノーマーク状態では、広島から離れて遠方に逃げる事さえ可能ではないのか。この点でも言いたい、これが本当に刑務所か? いくら平和ボケ・安保(安全保障)愚鈍の日本人の小役人の管理とは言え・・・。


 「脱獄後の大騒ぎ」
 脱獄後の周辺の小学校関係者の警戒ぶりもすごい。私は治安維持の上での外国勢力への警戒を常日頃から訴えてきた。今までなら、今度の脱獄事件をきっかけに日本人の安全保障ボケが治る事を祈るはずだが、今回は少々違う感想も持つ。「何を今さら」「私が子供の頃は全て見殺しにしておいて」と・・・。
 私は小学校の下の幼稚園にも入らない頃から、凶悪犯罪者と同居させられ続けてきたのだぞ。それも、罪のない幼児の私を殺そうとして毒物による殺人未遂事件を日常的に常習的に繰り返すという悪魔の巨悪のスパイと凶悪犯罪者の夫婦とだ。
 どこかに脱獄囚がいるからと言って、そんなに騒ぐのか。警察への通報が致命的に遅れたため、既に遠方に逃げてしまった可能性があるのに。目の前に犯人がいる訳でもなし、その犯人が周辺の小学生を何度も殺そうとした訳でもない。それなのに、「小学校の子供たちが危ない」と騒ぐ。その同じ日本人が、超凶悪犯罪者と被害者の私をずっと同じ屋根の下に置き続け、毒を飲ませ続けたとはな。
 ずいぶん対応が違うな。日本人は、目の前に毒物中毒で骨と皮だけになったひん死の子供がいるの犯人を逮捕もせずに放置するだけの「鈍感力」を持つはずなのに、今回は大騒ぎか? 国にとって極めて重要な人物は殺そうとしたのに? やはり、お前達は狂っている。
 一見に敏感のようで、安全保障に鈍感で、外国人犯罪者に甘く、社会にとって重要な者の命の安全には無関心だったり。全く、今回の事件は、戦後日本社会の縮図だな・・・。よい機会だ、自分らの愚かさ、思い知れ。あ、もう遅いか。

 「中国残留孤児の親戚の犯罪者集団」
 今回の中国人脱獄犯は、中国残留日本人孤児の親族?らが日本に来て作った犯罪者集団「チャイニーズドラゴン」の構成員。この中国残留孤児親族?の問題は以前から指摘されてきた。

「一人で50人以上の親族?を中国から呼び寄せた中国残留孤児がいた」

 そんな雑誌の記事を以前にも紹介した。30〜40年中国で暮らすと子供や孫が50人以上にもなるのか? 腐敗が当然の中国社会では証明書などワイロで役人から買うものだ。中国の役所の証明書が本当に証明するのは「ちゃんと担当の役人にワイロを払いましたよ」という点だけ。「帰国日本人?が日本になじめず不良化した」との話も単なる後追いの口実で、「孤児一人で50人もの親族」とやらは犯罪者集団が組織的に構成員を呼び寄せて日本で荒稼ぎし、それを中国に媚びる日本のバカ政府が黙認していただけ、とか疑われている。
 10年ほど前は日本のマスコミでは今以上に左翼色が強く、この記事も雑誌の後ろの方の編集後記?等の付近にあったと記憶する。大きな記事で正面から取り扱えなかったらしい。そんな事を批判したら、「帝国主義的侵略戦争の被害者であるかわいそうな残留孤児をケナスな!」「残留孤児の親族全体への偏見を煽る人権問題」とかわめく奴が勢力を持っていたのだ、戦後日本では。そんな奴らが自分から中国や韓国のスパイとなり、日本をここまで腐らせ衰退させ、私に毎日毒を飲ませていたのだ。そこいら中が山本弘だったのだ。最悪の戦後日本社会だ。
 無抵抗の幼児だった私に毒を飲ませ続けた超凶悪犯罪者をさして「お母さんはかわいそうな人だから」と堂々とぬかし、女房の超凶悪犯罪や自己の責任放棄や凶悪犯罪ほう助の罪をごまかして恥じもしない我が家の異常な元・東大教授。こんな異常極まりない発言が戦後日本では「模範解答」で、そんなキチガイが「進歩派文化人」としてもてはやされたのだ、TV等のマスコミでも言論界でも。それが戦後日本社会だった。私はこんな狂った奴らのために必死に政策を論じ続けたのか、自分の人生を全て犠牲にして・・・。もうお前達を許さないぞ。

 今回の脱獄事件をよい機会に、まず「チャイニーズドラゴン」関係者を一斉に逮捕して一人も日本のシャバに残してはならない。中国系や韓国系の犯罪者組織を全滅させねばならない。この際だ、別件でも微罪でも何でも構わない。そして、それを山本弘のような中・朝スパイ容疑者全てに広げろ。「逮捕目標1万人」。掲示板にスパイ書き込みをしておるような連中まで含めて。

 「中国人犯罪者も抗議する人か」
 ところで、マスコミで大きく取り上げられる最近の中国人犯罪に共通するのが、私の話との重なりだ。私と意見が対極のはずなのに。
 今更言うまでもなく「毒ギョーザ事件」はその象徴。食べ物の中に殺虫剤の成分が入れられ、食べた日本人が吐いて病院に担ぎ込まれ、警察が殺人未遂事件として捜査し始め、中国製ギョーザの中の毒が原因と分かった事件。この話を聞いて初めて私は自分が凶悪犯罪の被害者だと知ったのだ。
 「尖閣侵略漁船体当たり事件」は、私が誕生日に多数の自転車に取り囲まれて衝突されたのに「こいつが飛び出してきた」とナンクセをつけられた事件に似ていた。
 「韓国日本大使館火炎びん事件」も、私の問題を日本(政府)が無視して期限を踏み倒した直後の抗議テロ事件だ。
 今回の「脱獄事件」も、何か共通点があるのだろうか。事件直後の東京で、犯人の手配写真と目つきの似た男を見た気がする。あくまで私の気のせいだろう、過去の経験から来た・・・。

 いずれにせよ、日本人の言語能力、特に重要な情報を責任を持って伝えるという能力は極めて低く、中国人凶悪犯罪者以下だ。「和歌山ヒ素カレー事件」の林容疑者が初めて、私がヒ素を飲まされていたことを伝えるきっかけを作り、「毒ギョーザ事件」の犯人がいて初めて、私は毒を飲ませると一回でも殺人未遂の凶悪犯罪だと知った。私は人に毒を飲ませるのはごく軽い傷害事件、軽くコヅクのと同程度にしか考えてこなかった。何せ、東大名誉教授夫婦が頻繁にやってきたことで、全く反省の色もないから、小さな話だと思ってきたのだ。それも、警察も管轄した内務省系の超高級官僚に当たる特別な学科の教授の夫婦が、だから。


 「政治愚鈍・言論愚鈍の極(きわみ)、日本人」
 凶悪犯罪者よりモノゴトが伝えられない日本人。凶悪犯罪者より社会性が欠ける「オタク」な日本人。言語無能、言語愚鈍。政治無能、政治愚鈍。「働いている私はオタクではない」とぬかしても、生きざまは大事な所で実に良く似ている。社会の重要な面に背を向けて自分の農地の草取りばかりしている愚かな百姓という部分は、ほとんど同じなのだ。
 私の問題の解決と私との和解は、日本にとって最重要な公益的課題の一つだったはずなのに、私を惨状の中に放置して全く手つかずのまま逃げ回り続け、ついに私への敵対とみなされ、敵視され、見捨てられるにいたった。倒すべき天の敵とみなされるにいたった。それを忘れるな、オタクの愚かで醜い赤く汚れた草とり百姓め。
 草取り百姓の日本人は、外国文化から見ると自分がオタクだと気付いて、あり方を変えねばならなかったのだ。もう、完全に手遅れとなったが・・・。
中国漁船・船長逮捕   − 偶発事件か意図的か −[2011年11月07日(Mon)]
中国船が日本の巡視船の停船命令に従わずに追跡され、船長が逮捕された。またか? 尖閣諸島の漁船衝突テロ事件の再来か? どうせ、共産党独裁国では公務員と民間人の区別が極めてあいまい。国策テロの可能性も残る。民主党のシロウト売国首相が様々な懸案で手いっぱいになっている所を狙ったようにも見える。

 「タイ洪水被害との関係」
 しかし、私が6年以上前にタイに行った直後だったか、中国で異常な反日デモが起こり、その後、日本企業の中国への発注が減り、その分がベトナム等の東南アジアに移ったともいわれる。その中にはタイも含まれよう。中国で反日デモがあると、日系企業の売国アキンドどもが「交渉力が落ちた」とか中国にますます媚びへつらッて保身する傾向もあるそうだが、中国への発注も減って中国の利益も減るのだ。
 今回、洪水でタイの工業が打撃を受けたが、ここで反日デモでもまた起きれば、タイには逆に朗報になるかもしれない。日本の売国アキンドの中国熱が冷やされる、中国経済スパイの活動がやりにくくなるから。

 「またぞろ反日デモが反共デモに変わる可能性」
 さて、今回の漁船事件はどのような結果になるのか。もう反中・反韓の全世界ネット革命は始まったと考える。もう穏便な事だけではすまないのだ。これを期に中国共産党に煽られた官製反日デモが起きるなら、それでもよし。
 タイの洪水という状況下で、中国のスパイ宣伝の効果を薄めるという意味で日本の企業には良い警告となる。また、反日デモを口実に集まる群衆の大部分の真の願いは、異常な国策インフレ(バブル)政策下での「生活苦の緩和」であり、いつそれが「反共産党独裁デモ」に転じるか分からないからだ。
 反日デモ、望むところだ。
 もっとも、こんな観測は中国の公安にもあろうから、事前に政治問題化を防いで事件を隠し、デモなどを抑え込みにかかるかもな。そう考えると、この漁船の船長は、「反日」めいた「反共」かもしれないし。


 いずれにせよ、この問題は注意深く観察しよう。といっても、私も少々疲れてきたがな。休養するはずだったタイ行きで、被災者になってしまい、逆に疲れて帰ってきたからな・・・。
泥棒万博 2[2010年04月23日(Fri)]
岡本真夜の楽曲を盗作した中国人が「日本で岡本と会見し盗作でないと確認した」との大ウソが中国で流れている。使用申請だけで会談などしていないのに。泥棒万博の中国館の建物もパクリだと中国のネットで騒ぎになっている。やはりか。今更ながら呆れ返るが、これが中国だ。

 「盗作テーマソング問題」
 楽曲を盗作しただけでなく、「岡本と会談し、岡本本人が盗作でないと認めた」とは。「死んでも自分の非を認めない」と台湾人に評される「開き直り文化」、ウソをついた方が勝ちの「ウソつき文化」、何でも盗む「ドロボー文化」。そんな中国人を岡本は何だと思ったのか。仏様とでも思ったか?
 前にも述べたように、盗作犯罪側の謝罪も賠償もなしの、人を馬鹿にした傲慢で後手後手のごまかし楽曲使用申請を、岡本が「名誉」と「快諾」した事が、当然ながら中国側をつけ上がらせ、このような事態を招く一大要因となったのだろう。「こんな甘い奴なら、どんなウソをついても通る、泣き寝入りする」「こんな公の場でも盗める」「やっぱり日本人はチョロイ」と。これでは日本全体、世界全体に大迷惑をかける。類似の犯罪の被害者を大幅に増やす。より露骨で大規模な犯罪を促す。「日本人相手に犯罪しない馬鹿がいるか」と、ますます中国人に狙われる。
 岡本側は、自分達がいい子ぶって済む事などと、決して考えるな。日本全体・世界全体の利益がかかる重大問題となったのだ。それを自覚せよ。毅然とした態度というより、当然の態度を取れ。それをせねば中国人犯罪者の手先として非難されよう。逆に、当然の態度をとれば味方も増えるだろう。
 日本人全体が中国批判、岡本擁護の論陣を張れば、「日本は知的財産の敏感国」と中国側がとらえ、それが類似の犯罪をいくらかでも抑止することになる。逆は逆。とにかく騒ぐこと、批判することだ。それが中国の魔の手から自分を守る手段だ。

 「万博中国館の盗作疑惑」
 どこかで見たような雰囲気のドロボー万博・中国館。国際展示場でなく、他に更に良く似た建物があったそうだ。私は建築の専門家ではなく正確な事は分からなかったが、やはり日本人建築家の作品(外国の国際的な展示場)からの盗作だと、中国の一部ネットで騒ぎになっているそうだ。普通なら中国社会では問題にされない盗作。しかも日本人から盗めば英雄とか(愛国教育で)習ったのに、今回はやたらネットでたたかれる。盗作者?は予想もせぬ批判にたじろいだか、「100点満点の建築はない」とか、一部で非を認めるような発言もしたそうだ。本当に似ただけかもしれないが、批判の大きさや発言その他からすると、盗作の雰囲気はただよう。これでは「中国パビリオン」でなく、「パクリオン」か。
 「テーマソング」も「中国館」も「マスコット」もパクリか。正に「泥棒万博」「ドロボー展示会」。中国・中国人がいかにドロボーかを世界に示す絶好の機会のなっているが。このような奴らは早く世界経済から、文明世界から追放しろ。恐らくは、それが天のご意思の向かう方向であろう。コキントウとか名乗る赤魔の代表が外国訪問し外国首脳などと接するたびに、何度も何度も大地震等の形で警告を発せられているのだから。
 
 「中国内部の不満の鬱積」
 今回の一連の騒ぎは中国内でのネットでの批判がきっかけだ。解消される事のない中国内の共産党独裁の悪政への不満が、このようなハケ口を見つけて噴出したのだろうか。盗作者が共産党幹部や役人本人ではない為、批判できるのだ。これが共産党、役人が相手ならすぐ公安警察等に目をつけられ、ネット遮断や監禁、逮捕で終わりか。また、日本相手のパクリ犯罪なら人民に評価される、程度に考えていた黒幕の党・政府役人側が批判の大きさに驚き、トカゲのしっぽ切りで盗作者本人に罪・責任をなすりつけて幕引き、ごまかしを図っている事もあろう。政府は自分への批判を他にそらすため、そうするしかない。
 毒ギョーザ事件で騒いだのは主に日本のマスコミだった。中国の圧力や誘惑で最近は黙りがちだが。それに対し、今回は中国のネットが批判している。これがそのまま民主革命につながるか否かは知らないが、小さな変化の芽(め)ではあろうか。あれだけの天のお裁きを見せつけられた後ではあるし。遅すぎるが・・・。
世界人類の恥・上海泥棒万博[2010年04月21日(Wed)]
上海万博テーマソングが日本人歌手の曲のパクリ・盗作だった。ドロボー国家・ドロボー民族ではごく普通、日常茶飯事でも、万博という国の威信をかけた国家事業のテーマソング。日本の新幹線を自国開発品とわめく国だが、中・朝人には今更ながら呆れる。中国人への不信・嫌悪・憎悪が世界に広がる。パクリ万博・パクリ国家・パクリ社会・パクリ民族の惨状を国際的に宣伝したのだ。こんな事の連続で日本から盗み続け、あそこまで肥え太ったのだ、盗まれた側より。異常な連中の近隣に住む絶望的な不幸・不運を思い知らされる。一刻も早く赤色帝国を崩壊させねば。赤い百姓の日本のTV屋は批判不足、日本人は認識不足。こんな万博の開会式に出る外国要人など全て信仰の世界から追放、破門だ。北京五輪後の天罰・世界金融恐慌を忘れたのか。

 「中国側の異例な対応」
 今回は中国の岡本ファン等がネットで騒いで問題になり、上海万博関係者も対応を迫られ、岡本側に楽曲使用を申請した、シャーシャーと。やや古い曲で、愛国教育の前の世代がファンに混じったか。これが被害者の日本人・岡本側が先に騒いだなら、狂信的愛国教育世代の異常者や共産党宣伝隊の反日ネット屋の餌食になり、盗作被害者が「反中国的犯罪者」にされ、反日感情をあおる道具にされたろう。だが、それが連中の狙いでも屈するな。卑劣な連中は被害者が弱腰・無抵抗だとつけあがり、つけいる。私も散々そうされた。毒ギョーザ事件のように徹底非難すれば犯罪抑止にもなるのに。

 「岡本側の対応の問題」
 中国側の申し入れを「快諾」した岡本側の低姿勢は、無知や非常識ばかりとは限らない。日本のバカ政府も外交上の配慮とかで圧力をかけた可能性があろう。愚かで醜い赤い百姓の日本では、事件を口で批判しても岡本を支えようとする者も少なかったようだ、今の所。
 それにしてもだ。被害者の岡本側が、犯罪者側・パクリ側・加害者側の楽曲使用申請を「万博での使用は名誉、光栄」と快諾した点は大問題。相手は公然不正使用の犯罪者なのに、当然の公の謝罪や賠償ナシで使用申請した。神より偉いアジアの支配者とうぬぼれる中国共産党の万博で使ってやるのだから感謝しろ、パクリなど小さい事だから騒ぐなという、居直り強盗的な、異常で傲慢な態度だ。私に毒を飲ませ続けた悪魔や共犯と同じで。

 「目に余る中国の横暴・無法」
 中国では日本の有名な歌手やキャラクターの名が勝手に商標登録され、本人が中国で名も名乗れない有様。パクリで作者を自殺にまで追い込んだ「クレヨンしんちゃん事件」は記憶に新しい。放っておけばそこまでやる、中国人・朝鮮人は。最高の口封じ。私が三国人?スパイ夫婦にやられたように。最近は、勝手に商標登録して本物の企業に商標を売りつけるビジネスが成立している。盗人(ぬすっと)が盗品を被害者に買い取らせるのが当然の中国社会。民族全体が犯罪者。消えてなくなれ。「盗んだ者が勝ち」の卑劣なドロボー社会、中国は世界の市場・貿易から追放せよ。連中だけで生きさせろ。他国と一切か関わらせるな。我が家の悪魔と同様。
 「パクリは文化」「パクリをせぬ者は時代遅れ」。ドロボーは賢い中国文化、やらない中国人はバカという、以前も触れた中国のはやり言葉に良く現れる中国の惨状。共産主義という言葉自体が日本語のパクリだが。役人はパクリ犯罪を取り締まるどころか逆に推奨。担当の地域・産業の生産が上がると評価が上がりワイロも増える為だ。取り締まる役人や共産党幹部がパクリ企業の元締めの場合も。私の誕生日に来日する赤魔の首相も、職権乱用の限りを尽くして造った財閥グループの総帥とか。こんな体制では警察に反対者を皆殺しにさせてでも守ろうとする。革命なら確実に膨大な不正蓄財も命もなくすから。中国人を億の単位で最も殺したのが中国共産党と知られれば党幹部は殺されよう、中国人は騙されたふりだが。
 世界で最も共産革命が必要な中国共産党。99人の犠牲で1人が潤う中国。全世界の犠牲で中国共産党幹部と関係者のみ肥え太る。愛国教育世代(赤魔子世代)は自分がそんな悪魔の手先と気付かぬふり。私もスパイやグルの日本人の犠牲になっていたのに気付かず、私を殺そうとし続けた連中に利用され続け、巨額の富や巨大な便益を与え続けたが。共産党有力者等の財閥にはパクリ企業も含まれよう。取り締まれない、強い外圧や革命でもないと。中国はワイロ文化。首相来日では高いワイロを出させないと。誕生日プレゼントには首相の首もよい、無力な日本首相より。私は自分の人生もない状況で、回復が優先だが。
 愚劣無能な米国が強制した為替レートや戦争への償いとか言う赤魔のタワゴトに踊らされ、日本は大事なものを何もかも中国にやってしまった。生産技術もノウハウも。繊維・服飾産業など完全に中国に代わられたとか。バカ日本人は騒がぬが。日本を植民地化し中国東海省と日本自治区にする予定だし、知的財産権ドロボーなど当然か。これに媚びては昔の私、毎日私の命を狙った輩への尊敬を強制され洗脳された。同じではいけない。
 岡本側はこんな異常な申し入れを「快諾」? 日本全体が甘くみられ、知的財産権のみならず、日本人相手の各種ドロボーを強く助長する。穏便に平和的に解決、とごまかすのか、いかにも日本人的に。バカはすぐやめろ。極めて反社会的な勢力に「感謝・感激」するな。

 「犯罪者にあまい日本」
 妥協がひどいと、その行為は反社会的となる。盗作の被害者のはずが、このままでは加害者側。誘拐の被害者が感化され犯罪者のグルになる現象と似ている。不正使用への謝罪も補償もしない中国側の不当な要求だ、日本では警察も脅迫行為として逮捕できるはず。盗作者は中国内でも盗作の前科をばらされた。赤い役人が罪をなする目的だろうが。
 治安が良く、左翼の政治屋やマスコミ屋の為に犯罪への警戒心が薄れた日本。「日本で犯罪やらないバカがいるか」。中国人の間では以前から良く言われるそうだ。甘くみられるとは、この事。結果として岡本はそれに加担しかねない。ドロボーしても物証(盗品)や自白がない限り国外退去、実質無罪放免という超甘い日本。甘いのは防犯やテレビ局だけにしろ。

 「中国人のドロボー」
 日本で多発する中国人のドロボー。中国人のネットワークを使った「情報収集者」「実行犯」「依頼者・発注者」が別。更に、盗品を迅速に横流しする中国人の「盗品横流し屋」がネットワーク(流通経路)を持つそうだ。ドロボーの見積もり・受注・手配等をする「口利き屋・マネージャー」「ドロボー経営者」もいるだろう。
 中国人や朝鮮人の犯罪者は分業制。すそ野の広い大組織。一般人とドロボーの垣根も低く、検挙・壊滅を難しくする。中国人学生バイトを雇った店が後でドロボーに入られる事件は最近も報じられたが、これは店の状況を知るバイト自身が加わり背景がバレた。プロなら因果関係をわからせないはず。この種の話は多いだろう。中国人が近くに一人いるだけで警戒が必要なのか。本人がプロでなくても、貧困な偽装出稼ぎ者のバイト、赤い役人のドラ息子の留学生のゲーム感覚、あるいは無自覚で、「ドロボー有望物件情報」を流す可能性がある。
 システム化された中国人のドロボーだと実行犯を逮捕してもトカゲのしっぽ切り。自白しない限り国外退去で無罪放免。盗品は横流し屋にすぐ流し証拠は残さない。刑務所さえ中国よりはるかに待遇が良い。基本的人権などなく、規則はあっても全てが赤い役人のわがままで決められる恐怖の独裁後進国の中国より。強制収容所的な刑務所で拷問・重労働・栄養失調で死ぬ事も、日本ではまずない。外国人犯罪者、特に中国人には天国だ、日本は。
 米占領軍、左翼の政治家やマスコミが作り上げた「犯罪者天国」。被害者より犯罪者の人権が大切と言わんばかりの異常な日本。朝鮮スパイ夫婦による連日の殺人未遂という超凶悪犯罪以来の虐待を見殺しにされた私には良く理解できる、一般のバカ日本人とちがい。
 日本にいると常識が失われるが、相手は異常なドロボー民族・国家。決して甘い顔を見せるな。良識的に接するな。取り締まらねば更にひどくやられる。カンニングばかりの慶応という私立学園のスサんだ野蛮な惨状は直接見た。日本でもアキンドはそんなものか。だが、日本は元来、武士の国。物つくりの一般的傾向でも、努力して良い物を作り信用を得ねば認められない、日本では。対して、盗まねば盗まれるスサんだ野蛮な1000年遅れた中国では、他人の物をいかに盗むかが全て。うまく盗めば強く賢いと尊敬され、大きく盗めば英雄。初の中国安定統一王朝「漢」の初代・劉邦も田舎のゴロツキ(盗賊)のボスとされる。
 共産国では土地等の公共の財産は人民の代わりに共産党が管理するはずが、党幹部に盗まれ横領され私的所有物。党幹部や一族なら住民を強権で強制退去させタダ同然で土地を手に入れ開発でき、収益も全て懐に。上海の巨大ビルも多くはそんなもの。地震対策もない手抜き高層ビルは、耐震設計が必要で高地価の東京の10階建てビル程度の価値・コストなのでは。エネルギーを浪費し放題、環境を汚し放題なのに、共産党の宣伝に乗せられ、必死の節電で照明を暗くした東京を「上海より暗い(貧乏)」とイバル中国人。腐敗と犯罪、ウソと虚飾、強欲と反信仰。あらゆる悪徳の極致の街、上海にはドロボー万博が良く似合う。現代のソドム・ゴモラである上海を滅ぼす天罰とは、イン石か大津波か恐慌か民主革命か。

 「赤い悪魔の手先・奴隷、日本」
 まともな工業もなかった中国が日本の技術指導で膨大な富を得たのに自力・共産党の手柄とウソをつき、環境技術までタダでよこせとわめく。日本でブランド物や電気製品を買いあさる成金中国人の大半は世界最悪のドロボー。それを呼び込む観光振興などやめろ。社会主義的税制で消費の主軸・中高所得者層を抑えつけ経済を縮小させ、一方で赤い泥棒を呼び込み景気対策? 経済成長はいらない? 日本人の金持ちはイヤだが中国人泥棒成金なら良い? 日本の資本家はダメで赤い悪魔の日本支配・奴隷化なら歓迎? 日本の赤魔子世代・全共闘世代だけでなく、日本は中国や朝鮮の手先だらけ。私を殺そうとしいまだに踏みつけ損害回復もせぬ日本人なんぞに日本は任せられない。私には中国人と同じ。みな悪魔の手先か鳩山野郎に見える。大事なものから真っ先に壊して喜ぶ反社会的な左翼破壊主義者は左翼だけではない。もうウンザリだ。貴様らに天の御加護などない。地獄に落ちろ。
 旧約聖書では、神の使いモーゼに導かれエジプトから救出されたユダヤ人が油断・ダラクし神の怒りを買い、有名な「十戒」(10のいましめ)を与えられ数十年も荒野をさまよわされ、神の意に沿わぬ者が根絶やしにされた後、約束の地を与えられた。日本人は20年不景気に悩まされ、まだ懲りない。本当のバカだ。団塊世代等の戦後型の米国流教育の赤く汚れた世代が死に絶えるまで更に20年苦しむか? その先に中国の植民地化が待つが。バカ日本人がそんなに苦しみたければ苦しんで死ね。天が与えて下さる。中・朝人と共に消えろ。 
 古代王朝が共産王朝になっただけの千年遅れた野蛮な中国。封建社会さえ満足に経験しない民族に民主主義や知的財産権など無理だし、ごく一部の者以外は奴隷の国だ。岡本側は、そんなひどい連中に平身低頭して媚び、奴隷化の先頭を切るのが「名誉」なのか?  

 「岡本側の取るべき態度」
 岡本側は毅然とした態度で臨んでほしい。今回は中国側で騒ぎにもなり、普段よりは状況がよく、毅然とした態度なら日本でも味方が増える。逆に、今の態度なら極めて反社会的な結果となる。露骨で大々的な赤い悪魔の対日知的財産権侵害への協力、ドロボーに都合よい前例となリ、他の多くの者に損害を与えるから。私も絶対反対だ。国内で非常に厳しい目にさらされては、一時的に名を売っても結局は大損だ。
 中国でもバブル景気の縮小・崩壊が始まり、更なる社会不安や反日暴動、民主革命につながる可能性もある時期という事を忘れるな。
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中国愛国教育20年と凶悪犯罪[2009年11月11日(Wed)]
ベルリンの壁崩壊20年だ。私がだいぶ遅れてボロボロの状態になって東大の農業経済学科の大学院に入った頃は東欧の共産陣営や東ドイツが残っていた。マルクス系(左翼系)の経済学者も多い農業経済学者の中に「夢見る東ドイツ」という本を出した者もいた。東西ドイツ統一前、共産国東ドイツの共同農場がらみか。私はそれを聞き「東ドイツはなくなりますよ」と即答したが、当時は過激な発言だった。相手は少々面食らい、「夢見る統一ドイツ?」とニゴシたが。学者の世界は現実社会から十年は遅れる。現実が確認できないと責任ある議論が出来ないからだろうが、マルクス主義者が関わる話題でもあったので・・・。
 その後20年、アジアの赤色帝国はまだ崩壊しない。中国を持ち上げて喜ぶ売国奴も多いが、私はもう一度述べておく。「中国共産党政権はつぶれるよ」「赤色帝国は崩壊するよ」「周辺植民地はみな独立するよ」。日本企業は逃げ出した方が良いのでは? 巻きこまれないように。
 壁の崩壊後20年だが、世界の共産党独裁政権崩壊に怖れおののいた中国共産党が狂信的な愛国教育を強化し始めてから、同じ程度の年月がたつ訳だ。幼少期から異常な教育にさらされた世代が、留学生や研修生の名目で日本に大量入国する時代となった。
 ここでの主なテーマは「凶悪外国人犯罪」。連続結婚詐欺殺人事件や女子大生バラバラ殺人、市橋容疑者(逮捕)の報道の陰に隠れているが、米兵ひき逃げ殺人事件や中国人研修(留学)生によると思われる一家惨殺(殺傷)事件は、まさに日本の主権にかかわる重大事件で、こちらの方が優先順位が高いはずなのに。

 「中国人研修生怪死事件 −許せない報道自粛ー 」
 一家惨殺事件は、疑わしき中国人本人が自殺した上に被害者が全て殺されるか意識不明の重体かで、詳細が不明な事もあろうが、凶悪で重大な割にはほとんどテレビはその後の報道をしない。中国のスパイやそれに従う政治家、中国進出スポンサー等に抑えられての自主規制か。昨夏に日テレのスタッフが中国の腐敗小役人の警官に暴行を受けた事件でも、当の日テレはほとんど抗議もその後の報道もしなかった。報道機関としてはとっくに死んでいる。いや、元から腐れ報道小役人、売国悪徳情報商人でしかなかったのだ。韓国歴代大統領経験者が揃って自殺したノムヒョンに「韓国(の太陽政策)が北に核を持たせた」と抗議した事実をニュースで報じておきながら、一方で韓国ドラマで大モウケしただけでなく、事実を知りながら北の核ミサイル開発の資金源になり続けていた事実を見ればわかるが。
 
 「日本人殺害は究極の社会的美徳」
 中国人の事件は未だ詳細は不明で、推測と断っておくが、自殺した中国人の犯行と仮定すれば、中・朝人の特徴、異常さが良く出た事件だと思う。無法、凶暴、幼稚・独善、復讐傾向・・・。自分の子供のように可愛がっていたのにその研修生に殺されたとすれば、その日本人家族は、究極のバカをみた訳だ。
 中国人は子供の頃から日本人を殺せと教え込まれているといってよい。豊かなのはごく一部だけで大半の一般人は貧しく、腐敗し切った中国社会。その悪い点は、中国人自身の醜さや中国共産党独裁体制下での強い腐敗から来ており、一方で経済的な成功はほとんどが日本から由来するもので成り立っている。日本人から盗み取ったもので成り立っている。この事実を認められず、罪を正当化したい中国人・中国共産党は、狂信的な「愛国教育」を強制し洗脳し、中国内の問題から目をそらさせ、悪いのはすべて日本・日本軍国主義と教え込む。それを真に受け、幼少期から日本人への異常な憎悪や復讐感情を植えつけられた狂気のテロリストの中国人にとって、日本人への犯罪は「崇高(すうこう)な愛国心の発露」「中国人として当然の行為」で、「日本人殺害は究極の社会的美徳」だと考えた方が良い。彼らは出稼ぎの仮面をつけた立派な「反日テロ戦士」世代なのだ。
 中国の男が日本の女と結婚したがる最大の理由の一つが「復讐のため」。四川大震災で散々日本人救難チームに救われながら、直後の北京五輪では日本選手に「殺せ殺せ」と大合唱したのは、連中としては学校で教えられた通りにしただけの話だ、朝鮮人と同じで。
 
 「無抵抗の日本人を代わりに殺す − 異常な愛国教育と復讐志向 ー 」
 日本に出稼ぎに来る狂信的で腐敗した貧民に過ぎないのに、自分を最高の人種でアジアの支配者と信じ込まされている中国人は、日本で嫌われ軽蔑される理由が自分の側にある事実から目をそむけ理解しようとせず、ひたすら日本人をサカ憎みし、復讐(殺害)の機会を狙う。この事件でも、無実・無害の親代わりの親切で無抵抗のホストファミリーの日本人を皆殺しにし、「悲願の日本人への復讐」を図ったというヒキョウ・下劣な言い訳、理論構築?をしていたのでは、との推測が成り立つ。
 中国人、中・朝人にはよくある事だ。元から異常な復讐文化を持っている上に反日テロリスト的教育を受けた狂信的左翼独裁国の狂信者や、元からの反日テロ民族などにとっては、自分を迫害するのは、打倒すべきなのは、「日本という悪の体制」全体であり、その構成員たる日本人なら「誰もが正当な復讐の対象」となる。日本人なら誰でも殺してよい訳だ。そんな理屈を言い訳に無抵抗な者にしわを寄せて殺し、悲劇の英雄を気取る最低の奴ら。「職場のトラブルで隣人の日本人を殺す」のはむしろ当然なのだろう。
 以前にも、トラブルを起こして帰国する中国人研修生?が、自分を世話していたトラブルと無関係の日本人担当者を帰国直前に殺害した事件があった。長く留学生を世話してきた九州の篤志家老夫婦が世話していた偽装留学犯罪者にカネ目当てで殺傷され、犯人が知らぬ顔で葬儀にまで参列していた事件も、構造は類似していよう。この種の話はいくらでもあるはず、いまだ中国政府が何ら誠意を見せずにごまかし、風化させようとしている「毒ギョーザ事件」を見るまでもなく。
 「中・朝人の凶悪復讐行為」は、多くの場合、トラブルの原因とは無関係の日本人、抵抗せず殺しやすい日本人、自分を大事にしようとして油断している日本人等に向けられる。そのような愚かな日本人が多いのも確かだが。日中関係全体にあてはまる事だ。ちょうど、朝鮮との関係があるのは間違いない私の親と名乗る左翼系の悪魔が、家庭の内外でのトラブルからか、朝鮮系故に嫌われた事への復讐でなのか、無抵抗の幼児の私に毒を飲ませ続け、殺そうとし続けていたように。私の件でも、日本人がそれを見殺しにしただけでなく、自ら虐待に大々的に加わっていたのが大問題なのだが。昨今も、日本政府は国民を危険にさらして無責任な政策を進めようとしている。「留学生大幅増員」「観光客大幅拡大」・・・。日本政府自身がそのような狂信的殺人集団を日本に招きいれようというのか。
 「中・朝人に警戒せよ」。同時に「日本人は恥を知れ」。 

 「凶悪犯罪予備軍の監視・追放を」
 ・中国人と思ったら110番?!
 以前、中国人ドロボーの被害が急増した頃、東京の警視庁が「中国人かな、と思ったら110番」というチラシを作ってすぐに回収したそうだ。中国大使館は盗人猛々しく(ぬすっとたけだけしく)抗議したそうだ。細かい表現としてはまずかったし、私を見殺しにして朝鮮スパイ関係者の殺人未遂の対象にさせ続けた日本の警察屋の細かなミスに同情などない、中国人に警戒しろという趣旨はその通りと思うが。
 ・ベルリンの壁崩壊20周年
 しかし、社会の現実は、そのような話をはるかに超えてしまった。「ベルリンの壁崩壊20周年」。当然、壁の崩壊は良い事だったが、我々はそれを深刻に受け止めねばならないはず。全世界的な共産党独裁政権崩壊の現実に直面し、恐怖にかられた卑劣な悪の赤色帝国・中共独裁政権が狂信的な愛国教育に力を入れ始めてから、ほぼ同じ年月が経過したという事だから。その独裁政権を豊かにして延命させたどころか巨大化させ、経済面で利用しようとして逆に大事なものをすべて吸い取られた愚かで最悪の日本。アジアのみならず世界のガンである赤色帝国をここまで大きくしたのは、ほかでもない日本だが。
 ベルリンの壁崩壊から20年とは、生まれて以来その異常な愛国教育に染められた狂信的な愛国教育世代の中国人、赤い悪魔の子、「赤魔子、紅魔子」が、留学生や研修生を偽装して大量に日本に流入する時代になった事を意味する。「中国人を見たら日本人殺人者と疑え」といわなくてはならぬ状況になったのだ。この厳然たる事実を忘れるな。
 中国人を雇うな、留学させるな。その前に入国させるな。政治的侵略者である前に、凶悪犯罪予備軍だから。もう、単なるドロボーではない。中国人ドロボーが奪うものが、金品や技術から、国民の命や国そのものへと大々的に変化してきたのだから。
 ・監視か追放を
 中・朝人は常に監視し、それができないなら日本からの追放を考えるべきだ、東アジア共同体とかウワゴトを言っていないで。凶悪犯罪者は100人に1人というかもしれないが、それだけで大問題だ。しかも、私のように、中・朝がらみと思しき状況での連続殺人未遂の対象になった者には、たとえ10000人に1人でも数字は全く関係ない。許せない。オウム真理教でサリンをまいたのはごく一部の信徒であっても、サリン事件犠牲者の遺族がオウム教団を絶対に許せないように。
 もしも国民の生命・財産の安全を守るという政府の根源的な仕事に少しでも関心があるなら、中・朝人の常時監視体制と追放を真剣に考えろ。政府だけではない。政治家も一般人も。朝鮮ドラマにうつつを抜かしたり金モウケしたりしないで。今の首相にはそんな頭はないだろうが、私のような者はずっと見ている事を忘れないでくれ。
ドロボーと早く絶縁せよ[2009年08月01日(Sat)]
「讃岐(さぬき)うどん」を、なんと中国人が中国当局に「商標登録」申請し、日本の関係者側が異議申し立てをしたそうだ。が、こんな異常な申請は最初から受け付けてはならないはずのもの。現存の外国の地名や外国の特産物だから。それなのに中国は・・・。
 以前にも、「青森」という、明らかな日本の地名を、中国人が中国当局に申請し承認された。これでは「青森りんご」さえ中国では「違反商品」として撤去される。日本側関係者が反論したが解決に8年もかかった。異常。「認めてほしければ中国側以上のワイロを持ってこい」。そして日本人が多額のワイロを持っていっても、自分達が煽った反日感情を口実に認めず、更に要求額を上げるのか、世界最低の悪の中国赤色役人は。
 「中国に物を売れば、中国は一万倍のニセモノを作って売る」。中国国民党に支配される台湾人の言葉を思い出すべきだ。

 「クレヨンしんちゃん事件」
 それでも反論せねばならない。権利の主張とか言う生やさしい事ではなく、中国では実際に、バカげた、とんでもない状況となるから。日本のアニメキャラクター「クレヨンしんちゃん」のニセモノが勝手に中国で登録され、日本の本物が中国に進出したとたんに「ニセモノ」と当局に判定され、店頭から本物商品が撤去されるという事件が起こった。この「クレヨンしんちゃん事件」は関係者の間では大変「悪名高い」、中国の異常性を示す有名な事件だそうだ。

 「ソフト開示強要問題」
 最近、大騒ぎになっているのは、「コンピューターソフト開示の強要」だ。現代社会の知的財産の象徴、「ソフト」の全てを、コンピューター・ウイルス対策を口実に開示せよ、というもの。防犯を口実に国家がドロボーを強行しようというのだ、極めて大規模に。中国の異常な実情をよくあらわす。さすがに国際的批判があり、中国は一年実行をずらしたとか。しかし、やめるとは言っていない、国家的公然巨大ドロボーを。
 
 「違法コピー(盗み)は文化」
 以前も述べたが、最近の中国では、「パクリは文化、パクリをせぬ者は時代おくれ」との言葉が盛んに使われる。当然ながら、パクリとは違法コピー、違法コピーとはドロボー。呆れてものが言えないが、これが中国人社会の真実だ。
 封建時代を経験せず、いまだに古代帝国が赤色帝国と形を変えて存続する中国は、世界史的に見て、千年遅れた超・後進国だ。ただ貧しいだけではない。違法コピーとは盗みの事だから、上のセリフは、「ドロボーは中国文化、ドロボーせぬ中国人はバカ(時代おくれ)」と言っている事になる。中国人を思い浮かべる時、接する時、決して忘れてはならない。接するべきではない、取引の安全が確定した場合でもない限りは。

 「ドロボーが英雄の世界」
 古代帝国と言えば、最初の安定した統一帝国・漢王朝の初代・劉邦も、元は盗賊団・ゴロツキの親分だったそうだ。その辺の事情は司馬遼太郎の「項羽と劉邦」等に詳しい。古代から開発が進んだ為、規則を守るより、まじめに働くより、すでにある他人の物を盗む方が賢いという悪知恵が社会常識になったのか。
 更に、中国は古代帝国的状況が存続し封建時代を経ていない。領地・領民を自分で命がけで守る小領主、日本の武士に相当するものが登場しておらず、「秩序がないのが中国社会の秩序」となった。秩序や世間体を第一に気にする「恥の文化の日本社会」と、社会規範がない「恥も外聞もない中国社会」の違いが更に際立っていった。結果的には、この「武士」やその役割等の有無こそ、野蛮な中国と秩序はやたら固い日本の、最終的な分かれ道になったのかもしれない、特に徳川時代の。無知で野蛮な米国人などには分からないだろうが。無知で共産党に情報操作された愚かな愛国世代の中国人達の好きなパソコンゲームには、射撃の標的として粗末な姿のサムライが良く登場するそうだ。自分達をも苦しめる社会の腐敗した状況の原因が分からない為だろう。

 「共産国の手柄盗み −カラシ二コフ銃−」
 「カラシニコフ」と呼ばれる銃は有名だ。軽い割に威力があり、抱えて連射できる自動化銃だ。共産国側の必須?武器で、東西両陣営がぶつかる戦場はもちろん、世界中の戦場に登場し、「小さな大量破壊兵器」とまで言われた。
 戦後、共産国陣営の盟主として、貧しいくせに世界リーダーを気取ったソ連は、この銃を大量にばらまいた、自国開発品のような顔で。だが、実際の開発国はドイツ、第二次世界大戦末期の。それまでの隊長(下士官・武装士官)用小型マシンガン(MP,マシーネピストル)は軽量コンパクトだが遠くを狙う威力はなく、据え置き射撃用の機関銃(MG)は大威力だが手に持っての接近戦には重すぎた。両方の用途をカバーでき、威力があるが軽量な中間的な銃、多くの一般歩兵も持ち歩ける連射銃が望まれ、開発されたのがこの銃だったようだ。現代にも通用する高性能、耐久性、洗練されたデザイン。ドイツの職人ワザ的な完成度の高さだ。
 「カラシ二コフ」という東欧的な名の人物は、そのドイツの銃の弾丸の口径をソ連側の物に合わせる設計変更をしただけで、発明者ではないそうだ。同様に、ドイツが第二次大戦後半に投入した機関銃(MG42・据え置き射撃用)は極めて優れた性能で、弾丸口径を西側のNATO共通用に合わせる設計変更をし、MG1として戦後もずっと使われたが、当然、ロシア人の発明などとは言われない。
 ドイツ製品のような洗練された性能やデザインを「腐敗した資本主義的なもの」と嫌っていた、技術の遅れた共産国、やぼったい物しか作らなかった当時のソ連では、あのような洗練された高性能品は無理だったろう。戦後の共産国では、元はドイツの設計と思われる外観の兵器が沢山登場し、いまだに使われている。引き揚げられた北朝鮮工作船の対空機関銃まで。コピー品だろう。
 このように、ドイツを倒した勝者のソ連等はウソが通せる共産独裁国でもあり、違法コピーが昔から沢山。朝鮮(南・北)も似た状況。中国は共産国である上に、あの国民性が加わる。今は中国の工業製品の相当部分が、中身や外観や製造技術が日本からの違法コピーで、中国はそれで巨万の富を得た。盗みとったのだ、日本のコピーで。それを中国共産党は自分の手柄とする訳だ。日本は、中国から敗戦国のように大事なものを奪い取られ続けた。

 「進出日本企業からのドロボー@  ー金型−」
 シャープ工場中国移転話の補足する。中国進出企業からのドロボーがひどいのだ。
 「金型の流出」という信じられない話が中国では起こる、日系企業の工場から。製品の形を作る金型は製造上で根本的に重要。多くはポケットに入るものでもない。「流出」でなく「ドロボー」だが、日本側はそんな表現を使わねばならないのか。ドロボーをドロボーと呼べないのだ。中国、特に地方の腐敗赤色役人は十分な対応はしない。盗ませる張本人なら当然だが。

 「進出日本企業からのドロボーA ー工場の中身−」
 金型だけではない。もっとひどい例がある。
 コンサルタントとか称するスパイに乗せられて中国に進出した、世間知らずの中小企業のバカな日本人の経営者や幹部技術者が、「一生この工場で働きます」とか言う中国人のウソを信じ、製造に必要なあらゆる技術・ノウハウを教えると、「もう用なし」と、ほとんどの中国人工員が集団退職・独立して同様な会社をつくり、半値以下で同じ製品を売り出す。大恩人の日系工場は経営危機に、といった話が多かった。中国では誰も非難しないばかりか、「憎き中国人民の敵、悪の日本帝国主義の会社を出しぬき、打ち負かした」と、英雄あつかいか。

 「進出日本企業からのドロボーB ー知的財産ー」
 今後は更にひどい事態の発生が懸念されている。
 「クレヨンしんちゃん事件」が製造技術のレベルで頻発し、日系企業が多額の賠償金を取れれるという懸念だ。すなわち、日系企業から先進技術を盗み出した中国人が、盗んだ技術を自己の開発として当局に申請、特許を取り、その日本企業を特許侵害で裁判に訴える。ワイロとりの役人や反日的な裁判官ばかりの異常な中国の当局・法廷で、技術を盗まれた被害者の日本企業が犯罪者とされて敗訴し、巨額の賠償を命じられる。大事な技術を盗まれた上に大金も盗まれる懸念だ。日本のマスコミが報じるくらいだ、すでに懸念ではないのか。
 
 「中国進出日本企業の悲惨な末路」
 臨海部で経営が苦しくなった日系企業は内陸の田舎に移るしかなくなる。元から中国撤退の余裕も無いのに、そこに世界大恐慌だ。中国国内に足止めして更にシボりとろうとする連中だらけ、民間も役所も。不況だとカネズルは余計に手放せない。様々な妨害も重なり、ますます中国から逃げ出せなくなり、経営者はいずれ夜逃げか自殺か、愛国的抗議行動?の標的となって襲われるか、テロの標的となって死ぬ事になるのか。逃れる方法がある。全てを中国人にタダでくれてやって帰国する事だ。
 世界最高の技術も、世界一といわれた金も、全てしぼり取られ、命まで取られる。これは、だまされたふりして全てを渡してしまったバカな日本と極悪中国の関係そのものだ。

 「日本のマスコミは悪魔の手先」
 このような中国を有望な市場と報じる日本のマスコミ屋は多い。真に受ける方が馬鹿だ、左翼に洗脳された昔の私のように。だが、このような地獄に自国の企業、自分の読者を送り込む日本のマスコミ屋は、やはり悪魔の手先。テレ朝「報道ステーション」の朝日新聞幹部のような連中が、日本中にあふれている。私の親と名乗る連中も。「年取った親の事を悪く言うのはかわいそうだ」とかぬかす連中が、まだ私の周りにはいるが、かわいそうなのは、犠牲となって人生も体も財産も破壊される私のような犠牲者という点を、肝に銘じさせねば。

 「世界は中国と経済断交せよ」
 中国は、このように、政府も国民も、社会全体が「ドロボー」といわれる状態だが、国際的に非難されても改まる気配がない。こんな連中とは、いい加減に見切りをつけろ、骨までしゃぶられる前に。
 上記の「強制開示」問題を機に、全世界は「中国と経済断交」すべきなのだ。全世界が同時に中国と縁を切り、中国と経済断行すれば上手くゆく。
 「赤信号 みんなでわたれば 怖くない」 との川柳になぞらえれば
 「赤泥棒 みんなではじけば 怖くない」 となろうか
 「赤帝国、みんなで封鎖すれば怖くない」のだ。それが天の御意志に沿うようだし。「世界の裏切り者」米国が、「自国のソフトが無事なら他は良い」と中国となれ合う可能性さえ出てきそうだ。怒っても怒りきれない状況だが、米国も、そこまで恥知らずではなかろう、今はまだ。
 私は、こう述べる事しかできないが、天はどう見ておられるのか。知らないよ。天のご覧になる前で、これ程汚いまねをして、無事で済むと思っているのだろうか。

 「ドロボーと関わらず、国交断絶せよ」
 「中国は法治国家でなく人治国家」といわれる。全てが役人の勝手、その役人にワイロを出す中国人の思うがまま。日本人は要求されるワイロを出しても守られない。全くの無法国家。無法を法治の仮面で隠すから余計タチが悪い。最低の国家、最低の社会、最低の民族だ。
 何度も言うが、このような連中と関わるな。ドロボーと関わった者もドロボーの片棒担ぎとなってしまう。中国は世界経済から締め出せ。自分達だけで違法行為を繰り返し、自分たち同士でドロボーし続ければ、他国、他民族に迷惑をかけない。「中国は世界に尊敬される世界のリーダー」とのウソを信じ続けたいなら、自分らだけで生きれば良い。他者と関わらずに。
中国雲南省での天罰[2009年07月11日(Sat)]
中国雲南省のイ族(少数民族)自治州での大地震は、現時点で共産政府発表の倒壊家屋数のみで一万数千戸、被災者は百数十万人。少数民族ウイグル族地区での騒乱の後、赤色帝国中国の「即時白色革命」を、とか書いた直後でもある上に、合宿した日本人陸上選手が次々と謎の疾病に倒れた雲南省の省都・昆明の近くでの地震でもある。

 「少数民族地区での災害」
 またまた中国の少数民族居住地域。しかも、悪の赤色帝国が少数民族問題に極端に神経質になっている、この時期に。少数民族地域で災害があれば、腐敗が当然の中国人・漢民族の役人・業者のみ、復興資金・物資を大量に着服して汚く私腹を肥やすのは確実。ここでも、ますますひどい目にあう少数民族(イ族)の不満は極限に達するだろう。それも、ウイグル族対策?で、中国主席「コキントウ」がサミットから逃げ帰った直後の話だ。

 「再びコキントウ帰国直後の大地震」
 去年の「四川大地震」も、コキントウが日本から中国に帰国した直後。また、あの者が帰る時を狙っての「天罰」か。偶然の一致にしては良く出来すぎている。宗教団体の勧誘をする訳ではないが、やはりこれは、偶然というより、人間をはるかに超える存在の「意思」が働いているとでも考えた方が、無理がないようにも感じるが・・・。
 悪の中国共産党の幹部の大半は、白色革命が起これば逮捕・投獄、多くが処刑だが、中でもコキントウは許せない種類だ。私の思春期も青春期も全てつぶした功績で、その親と似た名前の者が建設系の事業団の理事長になった疑いさえあると書いた。同様に、コキントウは、1980年代後半のチベット騒乱の鎮圧でチベット人を何万人(一説には10〜20万)殺したか分からない地元責任者・書記。虐殺の功績で赤色帝国のトップに上り詰めた者なのだ。
 今回の地震は、まさに、そんな奴らへの天の御警告、天罰だ。中国共産党が少しでも延命したいなら、天ににらまれたコキントウの首を差し出してみてはどうか。その程度で天がお許しになるか分からぬが、ワイロ・腐敗が当然の中国人だ、天へもワイロを出してみては・・・。

 「赤色帝国の少数民族」
 中国赤色帝国に無理やり支配される少数民族の中で、人口が最大なのはタイ語系の「チワン族」。穏やかな性格で事件・騒乱が起こりにくく、話題にならないのか。今回の地震の雲南省はASEANにも近い中国南部。「イ族」はタイ語系ではないが、言語的にはタイの隣のミャンマーと縁が深い。いずれにせよASEAN系。このブログでは無関心ではおられない。「チワン族」まで怒り出して大騒乱になるようなら、白色革命はより近い。

 「私の経験との一致」
 そういえば、新型(豚)インフルは豚を良く食う中国人への警告か、イスラム教徒は豚を嫌い、反中感情の一因か、とも書いたが、イスラム教のウイグル族の騒乱の発端となったデモは、人間によるものだった。が、今回は地震、まさに天災。私はまた天の御意志を感じざるを得ない。赤色帝国打倒を書いた直後でもあり、私は大いに元気づけられた、最近精神的に疲弊し、夜間不眠も再発したが・・・。
 反日デモを中国の警察が制止せずに黙認し、常識外れと国際的非難を浴びた。立場の弱いウイグル人には更にひどい事が起きる。他人の土地に勝手に入植し暴利をむさぼる漢民族は、住民のウイグル人を植民地人・奴隷扱いする。暴動で漢人に襲われたウイグル人がそれをやめさせようとすると、中国の警察はウイグル人を逆に制止するだけでなく、被害者のウイグル人を銃殺するそうだ。
 家で何やら奴隷扱いされた私も、自分の物を壊す他の子供を止めようとして制止され、泣き寝入りし、それを見た祖母等の家族と名乗る連中が満足そうだった話をしたが、似ている。

 更に深刻な話もある。私は、中学で精神的に廃人同様にされ、生きる希望も失い、読み書きにも不自由をきたした。が、慶応の高校で何とか勉強し内申点を貯え、嫌がらせがあっても2年時には成績優秀者表彰も受けた。3年では理系クラスに進み、進学目標は医学部だったが、何故か担任の教師がウソの進路指導をした。「今の順位では医学部は無理」と。秋口だった。私はその言葉を信じ高校の試験勉強に手を抜き、東大受験勉強をはじめた。全員慶応大学無試験推薦で試験指導のない高校で、手付かず状態だったものを、秋になって。「医学部に行けないようなら東大受験」と担任に話していたのだが、そこに付け込まれたようだ。冬になって急に「あれは文科・理科全体の順位で、あの時点なら医学部に行けていただろう」「君がそんな深刻な選択に立たされているなんて知らなかった」とぬかした。明らかなオトシイレだ。普通の親なら怒るだろうに、我が家の虐待親は大満足。わざわざ高校で担任に会い、「いや、慶応大学に進まなくてすみませんね」とか理性ぶって話した。中学以来、完全に自信を失っていた私が「外から医学部を受ける程の学力はない」と親に語ったのを、「本人に聞いたら、それほど医学部に行きたい訳ではない(外から受ける程は望んでいない)」と話をゆがめて終わりにした。なぜ、被害者側が謝るのか。なぜ、保護者である親が被害者の私を全くかばわないのか。ウイグル騒乱の話と同じだ。
 同級生には、「教師が(他の医学部志望生徒の親から)金でももらったのでは」という者もいた。そんな話が出てもおかしくない不良高的雰囲気だったし。が、裏で糸を引いた者は別かもしれない。その担任は慶応の経済学部出のマルクス系(左翼系)の学者志望だったらしい。「慶応高校教師は大学助手の前段階ポスト」といった話も聞いたが。左翼系の為か、修学旅行先にもマルクスの「資本論」を持ってきたそうだ。私の親は左翼の黒幕的存在、気脈を通じていたのか。父が高校を訪ねた折、その教師は私の話はそっちのけで父の所に飛んでいったものだ。しかも、同僚教師の話では、担任はその後の短期間に二度も東欧共産国に留学したそうだ。状況を考えるに、私の人生を破壊したゴホウビと疑われても致し方ない。
 医学部進学が壊れて私が憔悴していた頃、父は、母と名乗る悪魔に(嬉しげに)話したそうだ。「どうだ、洋一(私)はがっくりきてるか」。究極の虐待の効果に満足だったのか。それをまた、母が満足そうに私に伝えた。普通なら、ここまで虐待すれば二度と立ち直れないが、私は生まれた時から虐待され、ひたすら耐えてきた為、ここでも耐えた、惰性で。また、元から頭は良かったのだろう。慶応高校末期の生徒(今思えば虐待者の手先か)による「嫌がらせ等の後遺症」や、国立一次試験の朝に突然起こされずに遅刻した後に起こった「夜間不眠症」等も重なり、大きく口を開けて話す事さえできなくなった状態でも、私は一年の地獄の浪人生活の後に東大に合格した。この時の父は不機嫌で、私の目を絶対見なかった。つぶせたと思った私が東大に受かったのが気に食わなかったのか。本当にこれが東大教授(当時。現在は名誉教授)という教育者なのか。特に左翼化した戦後は、全く信用できない教育小役人や左翼の異常な文化人教師も多い。
 ところで、父の機嫌は数年後に回復する。完全に読み書きもできなくなって将来を悲観した私が「もう死にたい」と口走ったのが親に伝わった時だ。「人の皮をかぶった悪魔」は、私に毒を飲ませ続けた母だけではない。この亭主にしてこの女房あり。亭主がその調子だから、母はいくらでも虐待出来たのだし、父にそそのかされての毒盛りだった可能性さえある訳だ。

 この中に、ウイグル等の少数民族が左翼赤色帝国で受ける抑圧と似た話が入っている。私には他人事ではない。中国の役人よりましでも、私の問題では悪の赤色帝国と同じだった日本人社会も信用できないし、犯人どもも許せない。長く隠ぺいされてきたが。中国で同様の事件の報道を聞くたびに思い出す。「毒ギョーザ事件」や「昆明事件」の時だけでなく。
 
 「昆明事件現場近くの地震」
 雲南省昆明近くでの今回の地震。この点も天の御警告だろうか。「未知のウイルス」?等により、合宿した日本人選手が次々に不調を起こした「昆明事件」は記憶に新しい。
 この事件は、北京オリンピックを目前に、政治宣伝五輪で中国のライバルとなり、共産党の組織的反日扇動の対象である日本の選手達を狙った「毒物・細菌兵器テロ」の疑いが濃厚だ。
 マラソン金メダリストの高橋選手は、昆明合宿後の謎の下痢の為に選考会で不調。五輪代表にも選ばれず引退への道をたどる結果になったのだから、スパイ活動・破壊活動としては「大成果」だった。症状が重い絹川選手は、最近の日本の大会でも異常をきたし、体の痛みで悶絶し、無念のリタイヤとなった。中・朝の手先とでもいうべき日本のテレビは、苦しむ絹川の映像は流しても、昆明事件にはほとんど触れない。最優先の真相究明・糾弾対象なのに。選手を守るべき協会役員達も、中国のスパイの誘いに乗って危険な敵地に選手を連れていって「ウイルス・細菌兵器」を飲まさせたあげく、原因の未知のウイルスについて「絹川を医学論争に巻き込みたくない」とか逃げた。協会役員は中国のスパイかグル。スパイ防止法や反共法を持つまともな民主主義国家なら逮捕・投獄だ。日本シンクロチームに不当に低い点を付けた中国にわざわざコーチとして雇われ、北京五輪で中国チームに日本以上の点を取らせた女コーチなども同様か。

 「スパイ防止法の早期制定を」
 逮捕と言えば、朝鮮ドラマを放送し、日本人の大量虐殺を狙う核ミサイル開発資金を朝鮮半島に供給し続けた日本のテレビ局の責任者も、最悪のスパイとして逮捕投獄すべきだろう。早く「スパイ防止法」を作り、一人前の民主国家にしたいものだ、日本という未熟国家も。
 中学2年時の担任で、中学の三年間で私をいびり続けた「朝鮮顔の教師」の話は以前にもした。私は、グロテスクな悪い人相を「モンゴルはげ」とよんだ、朝鮮人の可能性など考えなかったので。今思えば、嫌がらせ法が母親と酷似し、社会科の授業で「ドイツや朝鮮などの分断国家が統一されれば世界一」とか発言していたが。この教師は、元下水道事業団理事長と似た名前のクソガキの「集団嫌がらせ」や、母親によるインフルエンザに見せかけた「毎冬の毒盛り」と共に、中学時に私を廃人同様に追い込んだ「要素」の一つ。その教師は、移動教室(ミニ修学旅行)で他の生徒を使って私の弁当を盗ませ、それを口実に旅行先で長時間、私をいびり続けた。そこで繰り返したセリフが「山なんかに行くとな、食糧忘れたら大変なんだよ!」。その破壊活動野郎も世田谷区公務員。私はそんなスパイを雇うために税金を払うのか? その教師や区に言ってやりたい。「戦時中ならスパイは見つけ次第、銃殺なんだよ!」 今は戦時ではないと朝鮮のスパイは言うだろうが、竹島問題で朝鮮はとっくに「対日戦時体制」をとっている。日本の軍事進攻の可能性が無きに等しいのに。もう「戦時」なのだ。それにしても、日本はスパイだらけだ、政治も役所もテレビも学校も。

 「天の警告」
 今回の地震は、精神面では、これらの話も全て含めての「天の警告」だ。悪の赤色帝国への天罰・警告である事は当然だ。が、少数民族を不当に支配・抑圧する赤色帝国をここまで肥え太らせ、金をみつぎ続け、少数民族を抑圧する官憲の装備の資金を出し、その赤色帝国に毒を飲まされた自国オリンピック選手という大切な存在を見殺しにする日本の異常な在り様までへの「警告」とも考える。私自身にも重なる問題だ。
 今回の地震で、赤色帝国・中国人はもとより、日本人も思い知れ。人に地獄を見せたり、それを見殺しにした者は、同様の目にあうのが当然なのだ。

 今日は東京都議会の選挙日だ。私への日本の役人達の仕打ちに気付き始めた後、全選挙をボイコットしてきた。が、今日は違う。腐れ小役人を制御もできず、けじめもつけさせなかった政党にけじめをつけさせに行く。今回の都議選がトドメになっても自業自得、知ったことか。これが天の裁きだ。
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