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刃物を刺した子の例え話 −自身と大津いじめ殺人−[2012年07月12日(Thu)]
「背中に刃物(ナイフ)が刺さったまま放置される子供の例え話」 いつか書こうと思って書いていなかった話だが、大津市の事件が起こった折に、日本人に対する警告として書いておきたい。「学校教師や大津市教育委員会が悪い」とか安直にわめいて安直に善人ズラする全ての偽善な日本人に対する警告として。
「お前達も同じ穴のムジナだろう」
とな。


 以前、某県教育委員会の不正事件の折、「教師(組合)と教育員会(行政)は対立というのはウソ。実はどちらも教師で実質一体、同じ穴のムジナどころでない。教育委員会を動かすのは渡り歩きの全体の幹部候補の事務役人でなく、教師・教育大学出身等の専門役人。そのトップが逮捕された教育審議官、名目上はNO3でも」
とか書いた(今回の教育長が一般事務系出身なのか元から教育畑なのかよく分からないが)。しかし、実は、大半の日本の生徒や親たちも、無責任教師たちと同じ穴のムジナなのだ。


 普通、ナイフが背中に刺さったままの状態で歩いている子供を見れば、
「すぐに警察や救急車を呼ぶ」
と言う日本人が大半だろう。警察は犯人を探して逮捕しようとするだろう。
 しかし、実際にその場に立つと、まるで違うのだ。日本人に限らないかもしれないが、日本人は我慢強くて順応性が高いとかでな。確かに、実際のナイフなら、通報し治療するかもしれない。だが、子供に刺さったナイフが「学校や地域の集団いじめ」だったり、ちょっと「有力なヤツ」による犯罪だったり、「凶悪な三国人(特に韓国人等)によるテロ」だったりすると、途端に見て見ぬふりをし出すのだ。それどころか、加害者の凶悪犯罪者に媚びて自分もイジメ犯罪に参加し始めるのだ、
「その方が利口だ(メリットが大きい)」
とかな。
 国民・視聴者の生命や財産の安全を悪魔の韓国に売り渡して金もうけしているテレビ屋とか名乗る「世界のクズ」どもを見ればわかるだろう。実は、あれこそ、お前達日本人自身の姿なのだ。

 直ぐに警察や救急車を呼ばねばならない時に、しなくなる。それどころか、
「あいつ、背中にナイフさしたままで歩いてやがる!」
「異常な奴だ。みんなでいじめて直してやろう!」
とかなるのだ。しかも、被害者の子供に見えない所にナイフが刺さっていても、その事実さえ、本人に伝えないのだ。私はその事実に気がつくまで40年かかり、その間に人生のよい部分はすべて終わり、50歳になろうというのに結婚もしていない。しかも、日本にとって重要な貢献をし続けてきたのにだ。そんな状況を放置し、タダ乗りしつづけるのが、お前達日本人自身の姿だ。

 私の場合、公共事業利権に関わる業界や銀行や商社屋だけでなく、一番それを止めるべき公務員、教師、医師等が、先頭に立って、ナイフを刺された子供の被害者をいたぶって喜んだ。左翼のキチガイ文化人だか朝鮮系スパイだか知らないが、主犯の夫婦がその系統のヤツだから、左翼の教職員組合の教師も支援するのは当然だし、当時のマスコミは左翼や外国人の犯罪を擁護するような論調ばかりだったし。

 私の場合は、そんな例に事欠かない。世田谷区の上野毛にある私立の幼稚園の年中組(2年次)の担任は、私が
「弁当を食べないゼイタクでわがままな悪い奴」
とか、我が家の悪魔の虐待犯の口車に乗せられてか、それを信じたふりでか、毎日私に嫌がらせを続けた、昼食時以外にも。
 我が家の悪魔がそれで図に乗った為だろう。進学した地元の世田谷区立小学校の一年の担任の教師は、毎日、昼食の給食を食べられない私をなじり、毎日居残りにして教室に残し、帰宅する他の生徒にさらし、泣いて謝るまで私を返さなかった。凶悪犯罪者の被害者が毎日毎日、泣いて謝らせられていたのだ。逆ではないか。一年生では午後の時間割はないから、給食後にいくら居残りさせても不都合がないのだそうだ、これも立派な虐待だがな、犯罪被害者に対する。しかも、その教師は学校一優しいという評判の女教師だったし、私は大変な悪者にされてしまい、学校で顔も名前も知らぬガキにまで突然に嫌がらせされる事すら何度もあった、ヤクザのナンクセつけに近いような話でだ。
 これが貴様ら日本人が私にしてきたことだ。忘れようとしても、ゴマカそうとしてもムダだよ。いくらでも挽回の機会があったのに・・・。

 当然ながら、私が昼食という食事を食べられなかったのは、まず、幼児期からずっと続いた母親と名乗る朝鮮的な悪魔による毒物連続殺人未遂の為に、胃などがおかしくなっていたためだ。そして、ある意味ではそれ以上にひどかったのが、食事時の強烈な嫌がらせによる
「食事恐怖症」
だ。食事の場が毎日の最悪の虐待の場だったから。育ち盛りの子供が「ゴハン」という言葉を聞くだけで震えあがり、当然に胃袋も縮み上がっていたのだろう。私は食事以外のわずかなおやつ?やジャンクフードで生き延びていた事になる。
 これは、前にもふれた、韓国の焼き肉屋で日本人客に対し
「イヤというのに韓国人店員が日本人に嫌がらせの限りを尽くして給仕する」
という漫才ネタに極めて良く似た状況だったのだ、毎日毎晩。我が家の悪魔は、父と名乗る大バカの書斎に私を連れて行って、二人きりで嫌がらせの限りを尽くしながら私に食事を食べさせ、最後には毒を飲ませて食べたものを全て吐かせていた点にも、何度も触れてきたがな。

 そんな地獄から子供を救わなければならない学校や幼稚園の担任教師たちが、真っ先に悪魔の手先・パシリとなって凶悪犯罪に参加し、
「東大教授の子供でも甘やかさない進歩的理想に基づく英雄だ、私は!」
とか粋がったり、自身のねたみを正当化したていたのだろうよ。我が家のキチガイ文化人のスパイは、私が幼稚園の年長組(最終年次・3年次)には東大で助教授から教授に上がっていたのでな。

 その上に、小学校6年以降は、毎冬の盛大な毒盛りと学校関係者による証拠の隠滅・もみ消し、下水道事業団理事長と名の似た目の細い者によるウジムシ呼ばわりの集団嫌がらせ、更に朝鮮的な顔つきの中学の不良教師による必要な嫌がらせとが集中され、数万人に一人の天才児だったはずの私は、字の読み書きも出来ない状態になり、
「勉強(英語等)のできないバカ」
とさげすまれ、ますます嫌がらせされることになり、人間として生きてゆく上での最低下の自信もなくした廃人状態になってゆく。
 これは、韓国人が日本人に対して持つ欲望と極めてよく似ているのは、偶然なのかね? 親が朝鮮系スパイだったから、本国の指示に従っただけかね? 日本国政府の黙認のもとで。

 主犯はいつも何らかの形で朝鮮的な者だった。しかし、それに乗せられグルになり、凶悪犯罪の証拠までもみ消しつづけたのは、お前達日本人だ。今回の大津いじめ殺人事件を見て、また改めた強く思い出す。

 この
「ナイフが背中に刺さったままで放置されるどころか更に虐待される子供の例え話」
を心に刻みつけろ。

 善処せよ、朝鮮や中国の悪魔の手先のクソ日本人ども。クサレ小役人ども。児童相談所によると思われる私の一時保護時の情報を開示しろ。毎日目の前でのうのうとする凶悪犯罪者を社会から、私から隔離せよ。賠償せよ、日本政府と私との和解金や報償と合わせて。さもなくば、お前達に神聖な日本列島に住む資格など全くない。地獄に落ちろ。天による追い出しは大変に怖くてきついぞ、既に始まっているがな。 
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