CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 京急踏切事故と朝鮮系事件との共通点 ー踏切事故にもテロの疑いー | Main | 韓国で超腐敗法相就任 ー韓国が自ら世界に示した異常性ー »
<< 2019年10月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
最新トラックバック
強烈台風直撃の中で窓を解放? ーまた我が家の惨状かー[2019年09月09日(Mon)]
首都圏直撃の台風は少ないのに規模も過去最大級の台風15号。東京湾の埋立地の羽田空港と千葉の内陸の成田空港の両方の直近を通り、例の香取市の近くで茨城へと抜ける進路だった。私が提唱していたが支持支援を止めた首都圏空港間連絡の地下鉄やリニアの構想と沿うルートで、しかも朝鮮系テロを疑う京急踏切事故のトラックの運輸会社の香取の付近を抜けるとは。首都圏鉄道(在来線)整備全体に支持支援の停止を広め始めた直後に首都圏の鉄道がマヒだ。それに問題視していた千葉県が最大の被害を受け成田空港は輸送不通、停電56万軒と・・・。ここまで重なると単なる偶然の重なりと考える方が無理がある、全く。キリスト教などの一神教の文化圏ではない日本人はトボケルだろうけど。

 そこは別の文章でも「ドリアン」などと共に触れるが、またまた我が家でも異様な事態で、あの強烈な台風の直撃の中で窓が開けっぱなしだったかもしれないのだ。我が家を支配した醜悪な朝鮮的文化では、子供の虐待の当然視だけでなく、戸や窓は開けっぱなしでほとんどキチンと閉めたりせず、それに日本人が少しでも文句を言えば朝鮮人は火病を起こしてテロの口実にする話は何度か書いた。それが、朝鮮人の家では床暖房が多くて燃費も悪く空気も乾燥するため加湿器を多用し汚い水の消毒剤で薬毒事件まで起こしながら英国人のせいにした事件の背景でもあろうと。
 我が家では自称・妹まで朝鮮的文化で真冬にも暖房する部屋の襖(ふすま)や障子(しょうじ)を開けっぱなしにして私が叱られたり閉めさせられたり。子供の頃だけかと思ったが、最近もだった。これは自称祖父母が死んだ後は逆にヒドクなり、建て直した後の今の家でも真冬の夜中に風呂場の窓を開放し、私は明け方に寝床の中でアレルギー性ゼンソク(寒暖差アレルギー)の発作を起こし続けた、毎冬、気密性の良いはずの西洋建築の今の家で。

 それを強力台風直撃の中でまたやったのか、我が家の悪魔どもは。自分で開けた窓を閉めなかった可能性があるのだ。私が台風直撃時に家の中を吹き抜ける相当に大きな気流を感じて「ドコか開いている」と家の中を動き回るのを面白がったのか、分かっていてとぼけたのか。
 窓の開放に気づいたのは台風通過後に何時間も経った昼になってから。「昼になってから窓を開けた」とか言い訳するのか、予想最高気温37度の日に。以前から付近は妙に温度や湿度が高かったことを考えると、ずっと前から開放状態だったのか、台風直撃時をふくめ。普通の日本的感覚なら台風時などには自分が開けた窓を思い出して点検し閉めようと確認するが、朝鮮文化ではやらないのだろう。
 その窓は普通の窓と異なりガラス全体を上側を支点に下側を外側にスライドさせ下が30p程度開くタイプ。防犯にもなり普通なら雨も入りにくいが、台風は別。夏期は猛烈な湿気や隣家の反射光の熱を防ぐため,冬は保温のため、窓はもちろんレースカーテンも開けないように言っているのだが、言うと逆をヤルのが朝鮮的な文化らしいのも既述の通りで、この窓も開けたママだったのか。保温のためにレースカーテンの裏にシャワーカーテンを取り付けて空気を遮断しているのだが。
 家には複数の換気扇の通気口や木製ドアの隙間などもあって近代的なマンション等に比べ気密性が劣るが、昨夜は風が吹き抜け郵便受けの箱の扉まで吹き開けられる状態で、夜中に寝もせずに方々を見て回っていたが、私が住んでいない旧・おば居住部で窓が開放状態とは考えなかった。油断だった。朝鮮的な悪魔の異常性を考えれば、そこまで疑ってかかるべきだったのに。

 「まさか,真冬の夜中に窓を開放しないだろう」
と同じで
 「まさか、台風の最中に窓を開放しないだろう」
だったのだが・・・。
 「まさか、まさかの積み重ねが戦(いくさ)というものだ」と未熟な秀忠を教育した家康のセリフ(再放送中のNHK大河ドラマ)を引用したのは私自身だ、東日本大震災という非常時(有事)に。だが、私もキチガイの悪魔と同居させられているという非常事態の連続なのを忘れてしまいガチなのだ,それが日常化してしまうと。

 柑橘類を運んでいたトラックの京急踏切事故でも再度触れたが、我が家は柑橘類(みかん)の農協の全国組織(後に日本園芸農業協同組合連合会)の初代事務局兼幹部住宅だった。自称祖父は農林省園芸局の独立(今は再び吸収合併)にも関与し、果物農業関係者だけでなく保守系政治関係者や官庁幹部等も客として来訪したろうが、我が家の朝鮮的な悪魔は重要な客の前でも扉を開けっぱなしにしたり,注意されると開き直って足で戸を開閉したり。それを注意されると「病院ではこれでいいんだよ!(看護婦は荷物を手て運ぶから扉は足で開閉するのが当然)」と例のお得意の台詞と口調でワメイて被害者ぶてっってテロの口実とした。そのテロの対処が私への虐待や毒物殺人未遂だったから、たまらない。
 今回は私が夜中眠れず家の中に台風の湿気が入り込む?程度で済んだが、つい最近まで似た手口で私にぜんそくの発作を起こさせてほくそ笑んでいたし、このままだと冬の夜中にワザと石油ストーブを転倒させて京アニテロと似たことをして私を殺そうとする可能性等の危険もある。「さっさと悪魔の隔離を」と言い続けて無視されており、私はついに日本制裁(ストライキ)に入り、首都圏の鉄道整備への支持支援を停止し始め、まず空港アクセス路線から、具体的な路線名や構想を挙げた始めた。それに沿った台風の直撃経路だ、それも異例の強力な台風の首都圏直撃と鉄道網のマヒを残した。


 今回の台風は,そんな話までアブリ出した訳か。そう考えると,正に神の警告、天罰だな。空港間リニア等の空港アクセス改善策を地で行くような台風の進路、首都圏鉄道整備への支持支援の停止を地で行くような首都の鉄道のマヒのみならず、か。
 いい加減に日本人は懲りて態度を改めたら? いや、東日本大震災の段階で完全に思い知って降伏すべきだったのに何もやらなかった奴らだから、無理だな。すると更なる天罰の連続となるが、それはおまえ達自身の選択だという事実を忘れるな。これはトランプなどにも伝わろうな、同じく天罰と思われるハリケーン「ドリアン」に襲われた直後でもあるし。
この記事のURL
http://blog.canpan.info/thaikingdom/archive/2640
トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました
 
プロフィール

高橋洋一さんの画像
リンク集
http://blog.canpan.info/thaikingdom/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/thaikingdom/index2_0.xml