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ネコの命日 喪明け[2019年02月11日(Mon)]
今日はネコの命日の11日、喪も明けた。ネコながら養子相当の扱いとし、服喪は30日としたので。明治政府(太政官)の示した目安による。以後は外出時に黒色以外の上着を着られるが、紀平と宇野の優勝は供養になったカネ。
 直前には、また雪も降った。死の翌日の葬儀の日にも初七日にも雪が降ったが、まただ。偶然ではあるまい。

 ネコを人間扱いとは、ネコや犬をいじめて食べるだけだった中韓文化圏では異様に見えようし、痴女歩行の動物を殺して食べるためだけに大量強いながら犬やネコを大切にするとかいう超偽善なが侵略の悪魔の欧米人には「ネコも親族の生まれ変わりかもしれないし、ネコや犬も次の生涯では自分の子供になるかもしれない」という輪廻を当然とする仏教的価値観の根本は理解できないだろう。
 だが、日本は長く仏教文化圏だったし、子供がいない私には19年一緒にいたネコは大切な存在だった。何せ我が家では家族と名乗って私に毒を飲ませての殺人未遂がごく普通の日常という朝鮮的な狂った惨状だったから、真の意味で家族と呼べるのは人間ではなかった面があるしな。別に来世でネコに生まれ変わりたいなどと言わないが、この点でも反仏教の朝鮮や宗教をアヘンとして共産党の奴隷とする中国等では理解できないだろうし,理解したふりなんぞされるのはもっとイヤだね。

 ところで、前の喪、叔母の喪の明けた後には、中国やASEAN等で相当に大きな事故や災害があったと記憶する。しかも私が論じることに深く関係する内容の。これは親切な警告ではない。予告とも言えるものだが、どうなるかね。何処で何が起こるか決めるのは、やはり神本体だから。私が売国観光政策をやめろと言っていることと、春節(中国正月)のショッパナの3連休に最強寒波で関東でも雪、雪に不慣れな首都圏では観光イベントにも大打撃だったのは、偶然カネ。ネコの死に関して節目の日に雪が降ってきた、これで3度もだが、偶然とは思えない、もはや。夏の地震や台風による北海道(厚真)と関空の災難で外国人観光客が初の減少に転じたが、懲りないヤツらだね、日本人は。ならば懲らしめてやる。
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