CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 六本木ヒルズとお別れ−朝鮮スパイからの逃避− | Main | 潜伏犯人 タイで逮捕 ー殺人犯の日本人ヤクザ− »
<< 2018年12月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
まいける東山
中国の腐敗と天罰 (05/21)
最新トラックバック
カトリーヌ・ドヌーブ−反・反セクハラ?主張−[2018年01月13日(Sat)]
私は「反・反日」だったが、カトリーヌ・ドヌーブは「反・反セクハラ」か。フランスの超有名女優が最近の行き過ぎたセクハラ批判に反対を表明し、共鳴者が増えている。男への嫌悪感を煽るべきではない、男の不器用な求愛まで封殺するな、と。男は女に軽くキスしたりヒザに手を置くだけで職を失うと。あまりに神経質に女を形でだけ保護するのは「女を子供のような保護の対象とするもの」で、逆に「女の人格的独立を貶めるもの」でいけないと。

 強姦や、仕事やカネの関わるパワハラ絡みの性交渉の強要、相手を支配し精神的に屈服させるようなハリウッド的・韓国人的な行為がいけないのは当然だが、男が女に話しかけるだけでセクハラにされかねない最近の異常な状況に対し、強い警鐘を鳴らしているわけだ。

 私も「不器用に求愛」をしている、それも限定ながら公開で。それが伝わった可能性もあるのかね。だが、私自身が前々から書きたかった内容と似た話が出たので、この際、述べておきたい。バカ日本人は言論無能がひどくて全く口で説明すらできないようだから。「女への間違った過度の保護は逆に女の人格的独立への妨害、侮辱だ」とは私の持論でもあったからだ、バカ白人や最低の中国人のマナー違反を見続けて。聖地巡礼を禁じられているにも関わらず訪日して大迷惑をかける神の敵でもあるので。

 東京でも増えたバカ外人、今回述べるのは特にバカ白人のマナー違反の数々。込み合う町なかや通路、スクランブル交差点まで、いい年をした大人の男女、しかも大柄のゴリラのようなバカ外人が二人で手をつないで横方向に通せんぼするように混雑する道をふさいでふてぶてしく歩くのを見ると、全く腹が立つ。あれほどの迷惑をかけながら自分が偉いと言わんばかりの野蛮人共だ。異国で恥も外聞をなく通行妨害とは、恥を知れといいたい。これこそが自身が否定したはずの野蛮な文化植民地主義の野蛮行為でもあるばかりではなく、自分らより高度な文化への野蛮な侮辱でもあると気が付かないふりだからな。
 「男女が親密なのを妨害するとは非人間的、非近代的」「男女が横に並んで歩くのは男女平等思想の具体化」とかバカバカしくわめくのだろうな、あの穴居原人の遺伝子の理性ぶっただけの野蛮人共は。それへの理屈上の反論を並べておこう。なぜ日本では、というより真の秩序を持った国では、大人の男女が横に手をつないで歩いてはいけないのか。
@「相手の人格的独立への侮辱」
A「歩行の交通マナー違反」
B「宗教的マナーへの違反」
の3点だ。

@「相手の人格的独立への侮辱(子ども扱い)」
 カトリーヌ・ドヌーブが過度の保護は女への侮辱とかいう指摘をしたので第一に挙げるが、特に大人の男女が手をつないで歩くと、男が女の人格的独立を侮辱して保護の対象にしていると解釈されてしまうのが日本では常識だった。逆もしかり。大人(特に親)が手をつないで歩く相手は導き保護すべき子供や体が不自由な者が主だったからだ。集落社会の遺伝子が染みついた日本社会では弱者の保護だけでなく、ほぼ完全な集落内の相互扶助が当然であり、親密さを演出するために特に手をつなぐとかいうワザとらしい形式を必要としなかったこともあるだろう。
 中韓文化圏、特に韓国の悪しき「お受験」で最もヘドが出る点は、子供を立派な大人にするための最終段階の最高学府として大学で高等教育を受けさせるのに、その入り口である大学受験で子供を極限まで甘やかし、逆に受験生が幼稚で人格的に独立できない子供のままでいることを奨励・称賛してしまうからだ、社会全体で、徹底して。これは男女や友人同士での手つなぎの習慣にも出ている。
 武士が模範だった日本社会でも、個人の人格的独立を重視する西洋社会でも、成人した大人を子ども扱いするのは失礼な行為として許されないはずで、なぜ、外出中の西洋人の男女のカップルばかりがそれを破るのか大いに疑問だった、最近はLGBTのカップルもだろうが。
 今回の件に話に戻すと、日本で男女が手をつないで歩くべきではないのは、まさに男が女を子ども扱い、劣位の保護の対象とみなして、その人格的独立を侮辱すると疑われるからだ。だから、秩序の劣るバカ白人は日本に来た時くらい、男女で手をつないで歩くのをやめろ。女への人格的侮辱とみなされるのだぞ!
 あくまで非現実的な例え話といっておくが、もしも私が浅田とともに街に出るとすれば、手などつながない。まだまだ社会的経験の不足する若者とはいえ、相手は立派すぎる程に成人し世界に認められた優れた存在なのだから。バカ外人ども、日本で女を独立した人格として認めるとは、こう言う事だ。

A「歩行交通マナー違反」
 人口密度が高くて豊かな国の都市で手をつなぐ男女が横に往来を塞いで他者を妨害しながら歩くとは言語道断。渋谷の混雑する狭い通路に座り込んで酒を飲んでいたバカ白人集団と同様のルール違反だ。一万年来の奇跡的な集落社会の遺伝子がしみこんだ日本文化圏では、とにかく他者への迷惑を避けるのが優先でもあり、街中での歩道や通路での歩行時の交通妨害など論外なのだ。
 特に東日本大震災で日本社会の秩序の良さが報じられた後、渋谷のスクランブル交差点で極めて多数の歩行者が互いに道を譲りあって衝突せずに秩序正しく歩く姿が驚嘆をもって海外にも紹介され続け、スクランブル交差点が動物園を見るような悪趣味で野蛮な外人の好奇心の対象にもなっている。極めて混雑する通過地点であるスクランブル交差点の真ん中でカップルで立ち止まって危険な記念撮影をして通行妨害して周囲に大迷惑をかけて喜ぶマナー違反の大バカ外人観光客が増え、六本木周辺同様、私の渋谷への嫌悪感を増す一因ともなった。私は最近は渋谷に全く行かないし、昔もスクランブル交差点の混雑が嫌で地下通路を通っていたがな。
 日本は貧しい西洋とは違う。西洋の国々は農業生産力の貧しさから大人口を養えず、結果、人口も食糧生産力も豊かな東洋を侵略して市場化するだけでなく植民地化して極限まで苦しめたのに文化を伝播してやったと抜かした。日本やタイは少数の例外だ。日本の人口密度が大きいのは野蛮な西洋型侵略植民主義者の国ではない証拠。米、豪等の侵略植民国家との違いでもある。本当のまっとうな人間の国なのだ、その点では、世界最悪の政治愚鈍の言論無能で神に死刑判決を食らう程だが。
 その意味でだけは最高にまともな国では、貧しく野蛮な略奪者・侵略者の悪しき常識など通用しないのが分からないのか。しかも、東日本大震災で略奪一つ起こらない日本の秩序の良さにようやく気付いたバカ外人どもが、それを口では称賛して理性ぶるタネにするのに、イザ自分が訪日すると、その世界一の秩序の一端である歩行者の秩序・マナーを堂々と破壊しながら街を闊歩するとは何事か。それが分からぬならとっとと出て行け、神に逆らう大バカども。
 男女が手をつないで並んで歩くと危険でもあり、本当に男が女を心配してかばうのなら、当然、男が先に立って歩いて女を背の後ろに隠すようにべきだ。大勢の人間が歩く場所では、他者への迷惑を避けるとともに、念のために男が女の盾(タテ)になるべきだからだ。軽薄な「レディ―ファースト」など、別の場所でやれ。貧しい西洋の貧しいイナカ都市でやれ。
 またまた、これも非現実的な例えかもしれないが、もしも私が浅田とともに街に出たとすると、何かあったら大変だし、第一に普通の状況でも通行人の多い町なかで大切な相手を他人とぶつからせるのは嫌だから、私が先に立って浅田をすぐ後ろに置き、最低限の防御とするだろうよ。それを忘れるな、バカ外人ども。日本では、女を大切にするとは、こう言う事だ。

B「宗教的理由」
 大乗仏教の国である日本では、上座仏教社会のような原則全男子の出家修行(僧侶となる事)が義務付けられない代わりに、寺以外の社会の全ての空間が半ば寺と化す。宗教施設でのような秩序が街でも一般化するもので、中韓のような超野蛮な野蛮文化圏では到底、望めなかったものだ。これは農業伝播以前の狩猟採集時代からの世界一の奇跡的な長い集落社会の伝統的な秩序の良さが、相当に後になって伝播した大乗仏教によって定式化されたものといえようか。タイでは太ももや肩が露出した服の女は寺院拝観禁止、男女が寺院内で手を組んで歩くのも禁止、排せつだけでなく。これに逆らう野蛮なバカ中国人観光客が多くのトラブルを起こしてタイ人に軽蔑・嫌悪され、一部寺院では中国人が追放されたのだが、バカ白人も全く他人事として笑えないのだ、日本では。日本では町の道路までが寺の一部のようなもの。バカ白人女が南国のリゾート地と同様の感覚で足や肩の肌の出た服で寺に入ったのを見て大変に不快に感じた経験があるが、大乗仏教の日本では町なかでオンナが肌の出た服を着なかったし、現在でも男女が手をつないだり手を組んだりすべきではない、本来は。それを忘れるな、日本の秩序の高度さを口ではホメて理性ぶるならば。
 これも非現実的な例えだろうが、浅田と家の外で手を取るとすれば、恐らく、元気づける時だろう。神に浅田を示して報告する時にも、恐らく手をつながないだろう、自分の手を合わせて(合掌して)拝むかも知れないけど。


 良いか、バカ外人ども、私は最低でも2020年までの聖地巡礼を禁じている。そんな今、日本にいてよいのは、仕事か、日本で学ぶ明確な意図や目的を持つ者だけだ。それなのに、自分らが口では讃える日本の秩序を自ら破壊して歩くとは、正に狂気の沙汰だ。思い知れ、バカ外人。貴様らの行為は全て神に筒抜けだぞ。



●真央へ
 どうやら、カトリーヌ・ドヌーブというフランスの超有名女優まで、私のカタを持っているらしい。コンな私なのに、恥ずかしげもなく公開求愛中だからな。普通の者がコンな事を言うならば、それは有名人の意見との偶然の一致を喜んでいるか、そうでなければ誇大妄想的な間違った思い込みだろう。だが、私の場合は違う事は、トランプが証明してくれた通りだ。恐らく、大筋では間違いではあるまい。
 どうかね。この際、ドヌーブの代表的な映画等を時間がある時にでも少し見てみては。ドヌーブが劇にも出ているなら、その映像等も探してみては。2次元の映画の画面と3次元のアイスショーでは事情が異なるが、参考になる事があるかもしれないから。
 それに、いつかドヌーブにも会ってごらん。鼻ばかり高くて中身が薄いフランス人だが、トランプのような極右民族主義政党の党首まで日本びいきの女性だ。ナチ(ドイツ)ギライのフランスでは、そちらは評価が分かれるが、ドヌーブなら誰にでも自慢できよう。私の解釈が正しければ、真央の事は伝わっているだろうから。そうなれば、歌劇を百本見るほどの価値のある話のタネになるだろう、西洋の上流の者との会話でも。

 あ! 真央以外の女の名前は書かない約束だった。どうしよう! でも、アイスショーにも必要な話だから、勘弁してくれ!
この記事のURL
http://blog.canpan.info/thaikingdom/archive/1791
トラックバック
ご利用前に必ずご利用規約(別ウィンドウで開きます)をお読みください。
CanpanBlogにトラックバックした時点で本規約を承諾したものとみなします。
この記事へのトラックバックURL
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
http://blog.canpan.info/tb/1331244
 
プロフィール

高橋洋一さんの画像
リンク集
http://blog.canpan.info/thaikingdom/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/thaikingdom/index2_0.xml