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直ちに対韓国断交を[2009年11月23日(Mon)]
朝鮮船に衝突破壊された自衛艦「くらま」は、直前の海上自衛隊「観艦式」(かんかんしき)で自衛隊の最高指揮官(首相)が乗艦して艦隊を観閲する「観閲艦」(かんえつかん)だった。昔でいえば、連合艦隊(日本艦隊)旗艦の役割を部分的にでも果たす艦であり、これへの攻撃は日本全体への攻撃に他ならない。

 「観閲艦の破壊」
 「観閲艦」は海上の式典を見る要人の乗る艦。見る側であって全艦隊を指揮したりはしないので、最新鋭のイージス艦等ではなく、大型でスペースはあるがやや古い「くらま」だったのか。海外業務等で大舞台に慣れた艦でもあり。シビリアン(文民・非軍人)の首相が自衛隊の最高指揮官で、文民統制を明確にする為、海上自衛隊側(軍人)の指揮官の乗る旗艦(司令艦)とは別の船なのか。当日は鳩山首相でなく代理の管副首相が観閲したが。その最高指揮官の乗艦の「くらま」が破壊された。軍(自衛隊)のトップの重要人物が乗る意味で昔なら連合艦隊の旗艦やお召し艦(皇室御乗艦)にも相当する。その艦への衝突・破壊行為だ。
 これはまさに日本国全体への破壊行為、攻撃。私は「くらま」が制限されていた自衛隊の海外活動で何度も活躍した対外的な顔と評した。加えて、この「観閲艦」という事実も巨大な意味を持つと考える。それへの攻撃は決して看過できない挑発行為、戦争行為に近い。
 状況は極めて深刻だが、やっと観艦式のTVの特集番組で、この話が放送された程度。一般には伝わりにくい。以前「鈍感国」と批判した愚かな日本の大半の人間は、しっかり説明しないと意味が分かるまい。しかも、国民に説明すべきマスコミが韓国ドラマ利権に首までつかり、ほとんど何も言わない状況では絶望に近い。ネットがどの程度の役割を果たせるのか。このような場合に一般人の代わりになり先頭を切るべき保守系団体の動きも見えないし。

 「私にとっての深い印象」
 私にとっても印象深い話だ。「GDPマイナス12.7%」の題の文章で触れた内容と共通点が多いからだ。
 まず、武蔵の模型の破壊事件との共通点がある。大和級戦艦の2番艦の「武蔵」は連合艦隊の旗艦で、司令長官や幕僚、随員等がたくさん乗っていた。乗艦した外国要人に私の家族がいたのでは、との仮想小説もそこから出る。武蔵は「くらま」と似ているのだ。
 破壊した者、もしくはその黒幕が朝鮮の関係者という点も似ている。
 待ち伏せされて衝突された点もそっくりだ。同じ文章の「誕生日虐待」にも書いた、大人数で待ち伏せされて自転車で衝突されたのに私が悪い事にされた事件だが。
 観艦式という晴れの日に重要な役割を果たした直後に「くらま」が破壊された点は、幼稚園の劇の発表当日、私が重要な役を演じるのを邪魔したかった者による虐待の結果として体調を崩し、帰宅せざるを得なかった疑いがある話とも似ている。
 被害者側が謝るという点も似ている。私は虐待で、困った事は全て私が悪いとされる状況が続いていた。私の大学進学を妨害・破壊した慶応高校の担任教師に、黒幕であろう親が私のせいにして謝るという茶番劇もあったが。「くらま」衝突破壊事件でも、被害者側の防衛大臣が事故原因も分からぬ内に自分から謝罪する信じられない異常行為に及んでいる。この点も私の場合と良く似ている。
 私が更に印象深い点を挙げれば、観艦式で祝砲を撃ったのが自衛艦の5インチ砲とかいう話。武蔵の話でさんざん取り上げた「12.7センチ砲」か、またまた。艦隊の主力ではない駆逐艦の主砲だが、対潜水艦防御が主の現在の自衛艦は、この大きさの砲でよいのだろう。
 12.7という数字は、天が「忘れるなよ」と私にだけ分かるサインを送ってくれたのでは、とか書いた。今回の自衛艦衝突破壊は、私にとっては、まさに私への虐待を思い出させるものだった。単に偶然で私の個人的な経験と重なるだけか。朝鮮スパイやその関係者による犯行という点で重大な類似点があるためか。後者に近いと思うのだが。
 私の周囲の連中は、私が最も苦しむ方法をいつも考え実行していたようだ、私が何か利益を生み出す時以外は。いや、そのためにか。日本人に対して同様の志向を持つ朝鮮人の国が近くにあり、常に日本を狙っている。朝鮮ドラマは連中が作って売りに来る、その時だけいやらしくニタニタして。醜い欲望を隠して日本人をだます違法入国・違法営業の朝鮮人ホストと、だまされる愚かで反日的(反社会的)な日本の女、悪魔に迎合する愚かで醜い日本人。まるで、私の置かれた状況と似ている。昨今の対朝鮮の状況とは、全くよく似ている。

 「直ちに対韓国国交断絶を」
 これだけ重要な自衛艦まで破壊され、その直後にも大使館の襲撃未遂事件が起きたばかりか、今回は日本人観光客が多数爆殺・焼殺された。いい加減に対韓国国交断絶すべきだ。それが日本が国として成り立って行く最低限の道のはず。
 大韓航空機爆破の北朝鮮のスパイ、キム・ヒョンヒが日本名の偽名を使った為に、韓国は対日国交断絶を考えたそうだが、今度の一連の事件は全て韓国人のせい。今のところ、偽名の北朝鮮スパイではない。韓国人が悪いのだ。韓国側の理論でも、このような場合は韓国と国交断絶しなければならない。

 「日本人のテイタラク」
 繰り返すが、日本のテレビは射撃場爆殺・焼殺を招いた張本人。この事件で偉そうにコメントできる立場ではない。テレビ局の韓国ドラマの責任者は全員、黒こげ死体の前に土下座させ謝罪させねばならない。番組で、元から反日の上に経済危機で治安が悪い韓国に「旅行して助けてやろう」などと発言した映画監督とか名乗る者は、個人名を特定し、首に縄をつけてでも被害者遺族や棺(ひつぎ)の前に引き出し、わびさせ、二度とテレビにだしてはならない。
 しかし、日本の保守系の者が3000万人だけとしても、その一割が反対の声を上げ続ければ、韓国ドラマごとき追放できるはずなのに、全く進まない。それどころか、この冬に韓国俳優達が東京ドームを借りきって大騒ぎする予定だ。ひどい。国民を殺してまで安い韓国ドラマで安直に金もうけするテレビ局、国民を殺してまで安直にCMを見せようとする企業。このような場合に、何千万人もいる保守系日本人の代理、代表として発言すべき保守系諸団体の動きも見えない。中共幹部来日や聖火リレーの折のような大きな抗議活動は全く私には伝わらない。私が知らないのか、本当に少ないのか。「対中断交」のビラは見ても「韓国ドラマ追放」のビラは見ていない。ましてや「対韓断交」ビラは。
 韓国財閥系企業が六本木ヒルズ頂上部の施設に金を出している。六本木にはそのビルもある。反日国の中心企業で反日でも中心のはずなのに。新宿歌舞伎町の無法中国人追放後は韓国系が代わりに入り、中国系マフィアは韓国系ヤクザにかわったとも聞いた。対日出資が多いようだ、実質占拠を狙う対馬のみならず。対中共闘争には朝鮮企業の資金も必要か? 朝鮮産麻薬問題と類似でないとよいが。反北朝鮮と述べる側の者の一部が北朝鮮産麻薬に関わるといった話だ。朝鮮企業の金に転ぶ者は赤色中国企業の金にも転ぶだろう。すでにヤクザの末端では中国人との癒着が広がると左翼系の朝日にさえ載っていた。右翼が対朝経済国防に消極的で反韓運動のふた、とか言われないとよいが。剛腕幹事長自身がいまだに外国人参政権法案などに執心では・・・。
 私自身の問題もあるので、どのような大義名分があろうと、ごまかされない。破壊された「くらま」の艦首や黒こげ死体の前で恥じるべき行為があるなら、直ちにやめるべきだ。その具体的な結果・成果は、韓国ドラマや敵国俳優反日集会がどれほど減るかで判断する。
 
 「スパイ防止法の制定を」
 極めて重要な自衛艦を待ち伏せし、事故に見せかけて破壊する。このような破壊行為は、スパイの破壊活動としては理想的だろう。大韓航空機爆破やミャンマーでの爆破事件等、かつての北朝鮮の破壊活動のように、すぐ犯人が分かる幼稚なものとは違う。しかも、「鈍感国」の日本人は意味さえわからず、ほとんど騒がない、国交断絶・宣戦布告モノの大事件なのに。それに付け込まれたか? 「日本人はバカだから騒ぎはしない、やってしまえ」と。乗艦を破壊された首相等へは圧力にもなったはず。「いつでもお前を殺せるぞ。こちらに不利な政策はするな」と。その後、何故か「くらま」を破壊した韓国の国際空港と競合する「関空」への支援が凍結されたが。
 日本の評価も丸つぶれ。鈍感でバカな日本人にはわからぬだろうが、中・朝の対外宣伝の影の材料としては絶好。「重要軍艦を破壊されても何もできない日本などと関わっても全く得はない。すでに中国の属国だから日本を無視して中国と接近せよ、韓国の製品を買え」とか。「くらま」破壊は、朝鮮や中国等のスパイなら是非やってみたかった破壊行為だろう。それ程うまくいっているのだ。
 米国のスパイが結果的に黙認した可能性もあろう。最近は中国に媚びる米国だ。昨年の北京五輪の前から中国による日本選手への破壊活動を止めなかった可能性がある。合宿中の多数の日本人陸上選手が「未知のウイルス」(恐らくは中国の生物兵器)に感染し疾病に襲われた「昆明事件」を忘れるな。回復不能な障害を負った女性選手も、合宿直後の不調で北京五輪代表から外され引退に追い込まれた金メダリスト高橋もいる。中国は宣伝でメダルを多くするのを国策にした。陸上女子は特に中国と競合するので標的にされたのだ。あの時も情けない日本人どもは何も抗議せず被害者達を見捨てた。裏取引きしたか黙らされたかとしか思えない関係者さえいた。日本からそのような力を奪い取った米国には責任があるはずなのに、結局わがままでしか動かない国。スパイとは、国とは、そのようなものだ。
 重ねてスパイ防止法の制定を訴える。いくら政治面で無能な国民に選ばれた無力で無能な日本の政治家でも、せめてそれくらいはやれ。

 「期限の順守を」
 ところで、私に関する11月26日の期限が迫るのに何の動きもない。何も出来ないならせめて説明をといっても、それもない。今回の一連の事件でも、思い出すのは私へのひどい仕打ちだ。天が思い出させたとすれば、忘れる訳にはゆかない。
 日本人は大事なものを粗末にしすぎる。私への行為は到底許容限度に収まらないのに、日本の為に知恵を絞ってきた。夜も眠れず字も書けず読めず、声さえほとんど出せず、まともな人生もない状況で。私はお前達の奴隷ではない。
 それなのに、私を殺そうとし続けた悪魔を私の前に放置し続けるのは、私に喧嘩を売っているのと同じ。それを全てご覧になる天にツバを吐くのと同じ。真実の守護神たる天への敵対行為。10月1日の悪の赤色帝国60年式典前後の異様な大地震の連続を見たばかりだ。四川大地震の例を振り返るまでもなく、これも天の御裁き、御警告だろう。それが日本に降りかかるか。これだけ不思議な現象を見てきて、まだ反省せず、態度を改めないのか。いい加減まじめにしろ。でなければ地獄へ行け。いや、天がこの世の生き地獄を見せて下さるか、その前に。それこそスパイの望む所だが、日本人の大半はスパイのようなものだから。
 すでにバブルの絶頂から不況の底に落とされ苦しんだはず。異常に貧しく遅れて野蛮な乞食強盗の中国に全て盗みとられ、単なる下請け中国に抜かれると宣伝される屈辱を受けてまだ何も反省もしない大バカども。そこまで天罰を受けたければ受けて死ね。一切止めない。いや、死ぬ事さえ許されないか。幼児期も10代も20代も30代も40代前半も、人生の良い時期は全ておまえたちにつぶされてしまった。何兆円もモウケさせてもらって? 今後も更にそれが続くのに。奪ったものを耳をそろえて返せ。大した額ではない、兆の単位に比べれば。自民党総裁が「自転車事故」に巻き込まれたくらいでは済まない。あと一日だ。
 お前達のせいだ。お前達が悪いのだ。これはお前達が言ってきたセリフそのものである。自らへの裁きを、自らの口で告げてしまった。思い知れ。
 
 「1ドル86円台」
 期限が踏み倒された26日、円が急騰し1ドル86円台をつけた。14年ぶりの水準。アラブの不動産バブルの崩壊で、前日の11月25日にドバイ首長国の政府系持ち株会社が債務支払い猶予を申し出たのが一因とも説明できよう。いずれ中国や朝鮮も似た状況になろう。中国などは不況対策と称して「官製バブル」を膨らませ、内外への宣伝でGDPの数字をごまかしている、経済の健全性やリスクの巨大さを無視して。以前、「欧州発の世界不況の再発」という経済予測を引用したが、そのドバイに貸し付けが多いのが欧州の銀行とか。予測通りになりつつあるようだ。世界景気全体が二番底に向かう始まりか。
 だが、ちょうど、よりにもよって、私の設定した期限の日とはねェ。これも天の御警告か、御裁きか。
 1円の差で20億円損する大手電器メーカーが1ドル95円での事業計画を立てている場合、10円の差で約200億の損。「GDPマイナス12.7%」「GDP年率4.8%増」等でも述べたが、最近の景気回復は外需依存の足腰の弱いものなのに、その外需が円高で冷え込む。ますますGDPの半分以上を占める国内個人消費の回復以外なくなる、私が指摘し続けたように。それも期限の日にねェ。
 以前、私が景気を動かす訳ではないが、私の考えを参考にする者も中にはいるようだし、天(信仰)を通じてそれが広がる事も考えられるし、(気という字の入る)景気を動かす人の「気」には影響するかもしれない、といった内容を書いた。この急激な円高は、その人間界の「気」の動きによるものか、単純な偶然か、それともまさに天の御裁きや御警告なのか、その全てが重なったのか。それが天運とか天命とかいうものだろうが。私の設定した期限(踏み倒し)の日に起き、しかも私の政策議論に沿う状況となった以上、少なくとも、私と関係ある天の御裁き・御警告、とか表現してもよいだろう。こうも表現できよう、私にさんざん向けられたそちらの表現を借りて。
 これもお前達のせいだ。思い知れ。
 当然、このような窮地を脱するには、「贈与税臨時減免」等の、左翼化した愚かな日本人の常識とは異なる強力・有効な策が必要だ。日本を弱くして中国や朝鮮へのいけにえにささげるのが役目の中国や朝鮮のスパイ、左翼や左翼系マスコミ屋と、それに簡単に振り回される左翼化した一般の「ニセバカ日本人」、いや「ニセアカ日本人」。そんな暗愚・愚鈍で反社会的な連中なんぞに政治的な判断など無理。所詮、百姓系愚民?の今の大半の日本人なんぞに日本の政治は無理だ。
 やるならば高レベルでの政治判断、首相や副首相(国家戦略室)の決断等で一気にやるしかなかろうが、あの情けない風呂敷だけの首相や、どこにいるのかわからぬ副首相では。小沢幹事長はどう考えているのだ。不正献金事件等で危うくなる前に、これだけでもやったら? 首相の辞職は求めなくとも。「男の花道」にしたら? 大切な事は先送りしたりごまかしたり。政権交代し、脱官僚とか言っても、やる事は見事に情けない小役人根性のお役所仕事、「草取り百姓」の日本人そのもの。元気が良かったのは野党時代の批判でだけか。国土交通大臣だけか。いい加減、そうでない所も見せろ。
 事業仕分けで「関空支援」まで凍結したのと似ている。関西三空港の役割調整や整理、関空会社のお役所仕事の責任を明確化しない限りは凍結というなら筋は通るが、その間に関空の信用不安など起こらないように。愚かな日本政府や日本人がグズグズしている内に「贈与税臨時減免」等による景気回復や国際競争力回復の機会を失わないように。天によって、外需頼みのごまかし景気回復の「凍結?」の試練を与えられたようでもあるが。やはり天は見ておられたようだ、私と似たような御視点で。赤く染まった愚かな頭の切り替えの良い機会でもあるのに、草取り百姓の愚鈍な日本人には無理かな、大事な時には何もできない連中だから。だが、たとえ無理でもやらねばならないのだ。

 さて、期限は踏み倒されてしまった。何もやらないならせめて説明をといっても、それもなし。私は踏み倒しと判断するしかない。日本人社会が私にした事、凶悪極まりない連日連夜の殺人未遂の見殺し、利権や出世目当ての虐待への加担、最後の最後まで証拠も出さず謝罪もせず責任も取らない卑怯さ無責任さ。これが全て天に伝わっていると思え。恥を知れ、そして罰を受けろ。地獄へ行け。本当の地獄かこの世の生き地獄かなどは、天がご判断になるが、私が経験させられたことなのだ、毎日毎晩、親をはじめとする誰かに命を狙われ続け殺されそうになる生き地獄は。最近、裁判員制度も始まったが、この場合、私は、たとえて言えば検察官のように「求刑」する側か。あくまで御裁きは最大の裁判官たる天が下されるから。せいぜい良い弁護士を雇う事だな。以前は被害者の私が加害者を必死に弁護していたようなもの。生きる価値がない奴隷のように洗脳され、虐待魔の親が世界で一番偉いと洗脳され、事実を知らされなかった為とはいえ、愚かだった。よくも、だまし続けて利用し尽くしてくれたものだ。
 運動会の騎馬戦で2年続けて落とされて膝の皮がむけあがった話をした。危険な事情を知りながら心配したふりだけして結局は自分も馬になり、危険な傷害テロ事件のグルになった偽善で無力な自称良識派?もいたようだが。私はテントの中の母親に向かって必死に手を振った、馬の上から。手を振る相手が私を何度も殺そうとし続け、その騎馬戦でも同級生のガキどもに手をまわして私を地面に落とそうとしていたであろう悪魔とは知らずに。
 この話に似ている。私が必死に支えようとしてきた日本政府・日本社会は私を殺そうとし続けた揚句に過去の責任も取らないばかりか虐待による保護の証拠のさえ出さない悪魔の腐れ小役人のカタマリ、敵でしかなかった。「敵ではない」と言い訳するかい? 私を殺そうとしたり私への殺人行為を見殺しにしたりする者は味方ではない。私は自分に危害を加え続けた関係者の業界等のモウケになる何兆円もの事業の企画や最終決定にも利用され続けてきたようだ。これからもそうなだろうが、もうやめたい。当然だが。
 日本は戦争で朝鮮や中国を侵略した、ひどい事をした、だから償わねばならないとテレビや新聞、左翼のキチガイ学者から教え込まれた。が、その中・朝人は、私のような親による虐待の被害者なら絶対に許せない封建虐待悪魔だったり、民主主義では絶対許されない凶悪テロリストだったり、アジアを侵略し周辺諸民族の独立を奪い世界に被害を与える悪魔の帝国の乞食強盗だったりした。
 ニセアカ日本人も中・朝人も、日本から消えてなくなれ。日本にとって有害極まりない「新三国人」。中・朝への求刑は死刑、米国は無期刑だとかとすると、日本はどうなるか。自分で考えるのだな。お前たちなんぞの為には書いてさえやらないよ。無い知恵を絞って考えろ。私も奪われて無くなった人生を絞って知恵を出してきたのだ。天の御裁き、思い知れ。
 ところで、悪徳テレビ局のせいで極端に不用心で愚かだったとは言え無抵抗の日本人観光客多数を焼き殺した反日国のスパイ俳優どもの狂気の集会は中止になったろうな? それもできないなら右翼の存在価値に関わる。それとも、「神の風」の原点に帰るべく中・朝(南北両方)との戦いを重視する私と、中国や北朝鮮等の共産国を主要標的にする者とは、所詮は目指す角度が異なるのか、大きな方向は同じでも。信仰の世界からの破門提言対象にするか検討する前の問題として。
 繰り返すが、自民党総裁が私のような自転車事故に巻き込まれた程度では済まなかったのだ。このままだと、急激な円高で景気回復を支えた外需が冷え込む程度でも済まない。
 お前達のせいだ。天を甘く見た大罪、思い知れ。
 
 
 
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