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止められぬ中国株崩壊−1/2社が株の売買停止−[2015年07月08日(Wed)]
今頃になって騒いでいるのかバカどもめ。中国の手先でしかない日本人のマスコミが散々ゴマカそうとしてきた中国株式バブルの崩壊が、中国独裁政府のテコ入れ策の発表後も止まらないどころか、更に異常で悲惨な状況を呈している、当然ではあるが。上場企業の約3分の1(続報では半分)の1000社以上が株式の売買を停止だと。
 極めて例外的な緊急時等にのみ認められるはずの株式売買停止という異常な措置を極めて多くの企業に認めて何とか株価崩壊を止めているのだ、異常な手段によって。まともな国なら、なかなか認められにくいであろう、そんな中国の異常な手段の一つが、日経などに代表される日本の売国マスコミによる日本での汚い情報操作だった訳でもあるが・・・。

●追記(6月9日午後)
 表面的ゴマカシの株売買停止では停止されぬ銘柄
 に売りが集中するだけでパニックは抑えられない。
 ゴマカシ策も人間の対応も正に中国人的な惨状だ。
 このような状況での「株式売買停止」の承認自体、
 特に規則には無い事だとか報じられる。要するに、 
 単なる恣意的なゴマカシの手段でしかないのだが。
 そんな「禁じ手」の乱発の時点で資本主義の株式
 市場としての終わりを世界に宣言したのと同じ。
 最初から中国の経済などニセモノのハリボテだが、 
 世界中の悪魔の手先共が気づかぬフリでゴマカシ、
 保身していただけだった訳だ。神の裁きを受けろ、
 市場の調整機能という「神の見えざる手」により。

 日本の株式市場もあおりを受けて下落、2万円割れだと。全く自業自得、当然の結末。特にスパイ共も含めて、いい気味だ。7月7日の後は毎日が期限日だとか書いたが、早くも8日にこの状況とはね。これも一連の「神の見えざる手」による当然の市場の調整だろうが、まさに神の手によるものだ、様々な意味で。これが神の御業(みわざ)、神のお裁きだ。良く思い知れ、下界のクソどもよ。これは、ほんの小手先の御警告に過ぎないだろうけどな。
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