オーラ写真リーディング初体験 [2007年04月30日(月)]
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第4回にんげんクラブミーティングの会場には、「びっくり」するさまざまな物のブースが出ていました。その中でも目をひいたのが「オーラ写真撮影」です。
ブースには、撮影を待つ人の列。パネルに貼ってある写真を見ると、人がぼんやり映っていたり、はっきり写っていたり、青い写真や赤い写真、いろいろな色が混っている写真など、人それぞれの配色でした。 お値段は、3000円。どうしようか、と悩むことしばし。でも、悩んだらもうやるしかありません。撮影をしてきました。 参考HP・スピリチュアル行脚:撮影の様子 オーラビジョンカメラを使った撮影が終わると、写真とパソコンから出力された分析表をもらいます。色は日によっても、体調によっても変わるそうです。 写真の中の場所と色には意味があるとのこと。写真と一緒にいただいたパンフレットから抜粋します。 ![]() ◆ 場所ごとの意味 ・左: これから向かおうとしているエネルギーの傾向を 最も表している部分 ・右: 過去のエネルギーの傾向を最も表している部分 ・ハート: 感受しているエネルギー ・中央: 現在の状態 ・喉: 表現しているエネルギー ◆色の意味 緑:緑のオーラは調和のエネルギー。バランス感覚に優れ、人とのコミュニケーションを大切にする人のオーラ。物事を理論的に処理しすぎて時には独断的になってしまうこともある。 赤:赤いオーラは情熱の輝き。強い意思をもって物事に取り組む人のオーラ。リーダーシップを発揮し、人を引っぱることができる。誠実で生真面目だが、頑固さには注意。 橙:オレンジのオーラは創造のエネルギー。ひとところにとどまらず、自由を求める人のオーラ。チャレンジ精神に富み、肉体的冒険を求める。ただし、独創的で組織のワクに入りきらないことも・・・。 黄:黄色のオーラは明るく人を照らすエネルギー。人生をエンジョイし、その明るさ、素直さは周りの人をハッピーにさせる。ユーモアのセンスも抜群。ただし、わがままな面も・・・。 青:青いオーラは優しさと奉仕のエネルギー。愛情深く人に接することができる。理論よりも感情と直感力を大切にする人のオーラ。人に気をつかいすぎエネルギーを消耗してしまう傾向がある。 紫:紫は神秘と直感のエネルギー。宇宙的な視野で物事を捉える人のオーラ。精神面 でのリーダー的存在。方向性を見失うと利己的になってしまうこともある。 白:白はすべての色の総合色。純粋で高次元のエネルギーは生来のヒーリング力を示す。ただし、白一色のオーラを常に発している人はほとんどいない。また、他の色に染まりやすいので混乱・自信喪失につながる傾向に要注意。 ちなみに私の色はこんな感じでした。 左:緑黄 右:青白 ハート:ピンク紫 中央:黄 喉:緑 撮影の終了後に、専門の方が写真を読み解いてくださいました。 私は、考えるより感じる方で、最初に答えが思い浮かんで、その理屈を後から考えるタイプとのこと。また、「それでいいので直感を信じてください」と言われました。そして、「この数か月の間に、転機があるでしょう、それは好ましい方向に物事が進みます」とも。 もう、嬉しいことなら、どんどん信じます。楽しみです。 ありがとうございました。 ■てら |




(株)船井総合研究所創業者、(株)船井本社代表取締役会長。にんげんクラブ主宰。1970年に(株)日本マーケティングセンターを設立(1985年に(株)船井総合研究所に社名変更)。“経営指導のプロ”としてコンサルティングの第一線で活躍。1988年に、同社を経営コンサルタント会社として世界ではじめて株式上場させ、わが国最大級の経営コンサルタント会社に成長させた。2005年から同社最高顧問に就任。




1981年、西日本で最初の食道静脈瘤内視鏡的栓塞療法を施行。1991年より腹腔鏡下胆嚢摘出手術を手がけるなど先端医療に携わったのち、2000年より
1981年、(株)船井総合研究所入社。20代から一躍トップコンサルタントとして圧倒的実績を収め、1994年、上場企業最年少役員に就任し、世間の注目を集める。船井幸雄氏から、「10年に一人の天才コンサルタント」と言われた。2006年、株式会社 S・Yワークスを設立。「経営の目的は永続にあり」の思想のもと、百年企業の創造を提唱。
大正12年島根県益田市生まれ。石見交通(株)入社。その後、楽々タクシー(株)代表取締役、(株)益田自動車学校代表取締役に就任。合宿スタイルのドライビングスクールとしては日本一の生徒数を誇る(株)益田ドライビングスクールを設立し、躾やマナーも教える独自の生活指導法を確立。現在は、(株)コガワ計画、(株)浜田ステーションホテル、(株)益田クッキングフーズ、(株)炎、(株)篠山自動車教習所の代表取締役を兼任している。
資本金300万を貯め1984年に起業。「つぼ八」のFC店から出発し、1992年居食屋「和民」を業態開発チェーン化に成功。2000年東証一部に上場。2006年4月持株会社に組織を改め、外食、介護、農業、環境、農業、教育、中食事業を展開中。個人として郁文館夢学園理事長、内閣官房「教育再生会議」有識者委員、「神奈川県教育委員会」委員として教育界で積極的に活動中。
