スターリィマン:はせがわいさお様、芳見さま、祐希さま(ドリーム工房★はせがわ) [2009年01月12日(月)]
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スターリィマン、それは「ドリーム工房★はせがわ」さんが届けるコミュニケーション・アートの登場人物。
今日は妻と一緒に、スターリィマンの生みの親、はせがわいさおさん、奥様の芳見さん、娘さんの祐希さんと、大宮で昼食をご一緒させていただきました。 はせがわさんご一家は、尊敬する福島正伸さんが主催された2回目となる「夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション2008」(2008年12月20日開催)で、1000名の観客を前に夢を語られました。約8か月間に及ぶ審査・準備を経て、10分間のプレゼンテーションに命を燃やしたのです。8組のプレゼンテーターの皆様は、全員が素晴らしくて、点数をつけることは不可能。どなたも最高でした。 私と妻は、はせがわさんご一家のプレゼンテーションを聞き、ご一家の溢れる家族愛、人々を癒す温かさに心が震えました。 参加者はプレゼンテーションをされた方にはがき大の用紙に応援メッセージを書いて、お渡しすることになっていました。私は「ご縁があれば」と思い、はがきに「検索してみてください」とメッセージに書き添えました。 なんと、奥様の芳見さんから「ブログを読みました」とメールをいただいたのです。シンクロがありました。芳見さんが学生の頃、ブルーシー・アンド・グリーンランド財団(B&G財団)が主催したB&G体験クルーズで汽船日本丸に乗って航海を経験されていたこと、いさおさんと私が同じ年であること、また、お住まいも近隣だったのです。 はせがわさんご一家は、多くの方からいただいたメッセージをひとつひとつ丁寧にお読みなり、そしてブログが紡いてくれました。そのようなご縁をいただき、今日お昼をご一緒することが叶いました。お話しているうちに、恩人や知人が共通であるというシンクロもわかってきました。ご縁とは本当に不思議なものです。 お会いして、熱い思いを聞き、共鳴し、時計を見るとあっという間に3時間半が経っていました。今思い出しても、そのとき私たち夫婦が、その場所にご一緒できることが不思議でした。はせがわさんご一家の純粋で強い思いを伺うことができる幸せをかみしめました。 はせがわさんご一家は、家族の愛を伝える伝道師のように感じました。祐希さんが幼少のころからいさおさんが書かれた絵に、奥様の芳見さんが物語をつけ、それを祐希さんが伝えていく。家族から溢れる愛が周りのひとに伝わっていくのです。まさに、コミュニケーション・アート。理屈ではなく、感じることから始まるアートだと思いました。 ![]() ユキへのおくりもの 夢にのせて 今日本は、物やお金ではなく心の幸せを求め始めていると思います。同じ思いの人々がつながり、そして新しいことを創っていく、そんな時代だからこそ、スターリィマンが動き出したと思えてきました。 是非、皆さんもスターリィマン、そしてはせがわさんご一家にお会いになってみてください。きっと、勇気が湧いてくると思います。私も応援させていただきます。ご縁をいただき本当にありがとうございました。 ★ご案内 そんなスターリィマン・はせがわさんご家族に会えるイベントがあります。 スターリィマンのきらきらフェスティバル 2009年1月31日(土) 開場10:30/終了20:30 会場:プラザノース 埼玉県さいたま市北区宮原町1-852-1 スターリィマンの愛と夢でみんなのきずなをつなぐ旅が、ここから日本全国への始まります! ■てら (上記画像は全てリンクタグを使って表示しています) |
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