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チューリップ元気の会 [2013年06月05日(Wed)]
顎から男並のひげが1本生えるスタッフDです。

先日スタッフDは友人に誘われ発達障害支援をしているLeafが主催する勉強会に参加しました。
そこで「チューリップ元気の会」の代表溝井さんに初めて会いました。
なんとも不思議なパワーを持ってらっしゃる方でした。
是非もっとお話をしたい!と思い、昨日チューリップ元気の会にお邪魔してきました。

場所は川越市職業センターの中にあります。
センターの名前からハローワークみたいなところかと思っていたのですが
障害福祉サービス施設で各部屋が作業所のようになっていました。
その2階にチューリップ元気の会はあります。

てんぽで保護する子の中には発達障害の子やボーダーの子がいることがあります。
私達は障害者支援のプロではありません。いつも悩むことが多いです。
溝井さんはご自身の2人の息子さんが発達障害だと言うことでこの会を立ち上げています。
約2時間。本当にためになるアドバイスを頂きました。
2時間話しつくしたあたりで、発達障害の支援も、私達てんぽの支援も
抱えてる根っこは同じであることがわかりました。
「良好な家庭環境」と「子ども達の自立をどう支えるか」


目指すのは「子ども達が生き生きと生きていける世界を作ること」


色んな方々と出会い、色んなお話が出来ると、私自身本当にパワーを貰います。

Posted by てんぽ at 12:43
かわいい!赤ちゃん!! [2013年04月16日(Tue)]
ほんとにご無沙汰です。
Yです。

前回は、秋だったかな?
知らないうちに冬が過ぎ、春が来ている感じです!

冬頃だったか、退所した子の赤ちゃんを見てきました。
かわいい!!
頑張って子育てしていて、頼もしいです。

そんな中、先日、成長した赤ちゃんの写真を送ってくれました。
どんどん、子供らしくなって・・・。
見ているだけで幸せです。

子どもの成長は早いですが、
育てているお母さんは大変ですよね。

ちゃんと子育てするんだ!と言っていた彼女は
それをひょうひょうと実行しています。
たいしたものです。
がんばれ〜!!

また、天使の笑顔に会えるの楽しみにしています。

まだまだ、ブログに慣れないYでした。



Posted by てんぽ at 15:49
GW終了 [2012年05月07日(Mon)]
スタッフD、社会人になってから初めてGW休暇なるものを頂きました。
他スタッフ、ボランティアさんの全面協力あってこそ!
本当にありがとうございました!!


でも遠出してもどこもかしこも人ごみだしね〜なんて考え
結局どこにも遠出せずにGWは終わりましたが、それなりにとってもゆっくり過ごしました。

3日〜6日の間で一番のリフレッシュは3日に行ったAIのライブでした。
http://www.aimusic-ai.tv/
32歳にもなってライブに行くとは思っていなかったのですが
大はしゃぎしてしまいました。



そして若き頃の自分をふと思い出したのです。

ちょうど18歳〜21歳まで、私は夜は遊びまくっていたものです。
クラブと言う物が台頭し始めた時代だったことや
高校卒業したら好きにして良いと言われたので
もうそれはそれは羽がびよんびよんのびてしまって、収拾つかなくなっていました。
HIPHOP R&B スカ レゲエ 等など音楽わかったフリしていたんです。
今考えると(/−\*) ハズカシイ


飲んで、クラブでのライブで踊り狂いエネルギー発散していました。

そんなこと思い出すと、てんぽを利用する子どもたちの気持ちが痛いほどわかるよなーと。
そりゃー「遊びたい!!!」って思うよなーと。
てんぽを利用すると色んな規制がかかります。「みんなの安全を守るため」に。
例えば施設の中では携帯の使用禁止。
用がない限りは外出はできず、友達と遊びに行ったりも出来ません。

でもみんなてんぽでの生活に慣れ、ここは安全だと認識すると
若さのパワーはやっぱり出て来て「遊びたい!」と思い始めます。

それはとっても自然なこと、健全な気持ちなんですよね。


大人の目からは「そんな派手な格好して!」とか「若いころからお酒飲んで!」って言う風に映るでしょうが、そんなものは通過地点に過ぎず、30歳にもなれば私みたいに落ち着く物です。
そんなパワー溢れる若者を、パワーが過ぎ去った私達がどんなふうに見守れるのか
問題は子どもたちではなく、やはり私達大人だよなと…
AIのライブで踊りまくり、改めて考えたスタッフDでした。

次はsuperflyのライブチケットゲット頑張ります!
ライブスイッチ久しぶりにON入りました!
Posted by てんぽ at 08:55
子ども・若者のシェルター ボランティア講座 [2010年10月01日(Fri)]

 皆さま、こんばんは。6時を過ぎると真っ暗です。今日は雨がふらずに、雨漏りの心配をせずに済みました。

 さて、先日からお知らせしていますが、10/16(土)〜全4回のボランティア養成講座を開催します。まだまだ、受付行っています。当日、会場での参加申し込み、参加も可能です。どうぞ、是非、この機会にシェルターや自立援助ホームを利用する子どもたち・若者たちの状況と彼女、彼らの支援について、一緒に考えてください。

******************************


〜子どものシェルターや自立援助ホームで虐待などのために安心して暮らせる居場所のない子ども達を支援する活動に役立つ知識を学ぶ講座です。全回出席すると、子どもセンターてんぽのボランティアとして登録することも可能です。〜

■実施期間 平成22年10月16日(土)〜11月20日(土) 全4回

■受講対象者 ・神奈川県内に在住、在勤、在学の方
・県内でボランティアNPO活動を実践する(予定を含む)方

■申込み 子どもセンターてんぽ事務局に電話・FAX・電子メールのいずれかの方法で、
住所・氏名・電話番号・受講希望講座名をお伝え下さい。
電話:045-473-1959 FAX:045-477-5822
E-mail:info@tempo-kanagawa.org

■定員 40人

■受講料 全4講座:4,000円

■開催場所 かながわ県民センター11階

かながわコミュニティカレッジ講義室
住所:横浜市神奈川区鶴谷町2-24-2《横浜駅西口から徒歩5分》

■カリキュラム

●10月16日(土) 14:00〜17:00 子どもの権利とは

子どもの権利条約の趣旨、子どもの人権について

影山秀人 (子どもセンターてんぽ理事長・弁護士)

●10月30日(土) 14:00〜17:00 子どもの話を聴くとは

子どもの話を聴くとはどういうことか。そこから見えてくる子どもたちの現状

徳丸のり子 (よこはまチャイルドライン代表・子どもセンター・てんぽ理事)

●11月6日(土) 14:00〜17:00 子どもの虐待・少年保護事件

子どもの虐待や少年保護事件についての法制度や、関係機関(児童相談所、家庭裁判所、弁護士など)の関わり

高橋温 (子どもセンターてんぽ理事・弁護士)

東玲子 (子どもセンターてんぽ理事・弁護士)

●11月20日(土) 14:00〜17:00

子どものシェルター・自立援助ホームにおける支援

子どものシェルターや自立援助ホームにおいて、現場ではどのような支援を行っているか

自立援助ホーム「みずきの家」ホーム長 加藤さい、シェルタ-スタッフ・ボランティア等
Posted by てんぽ at 18:11
「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワークのHP [2010年08月18日(Wed)]
 こんばんは。今日も酷暑でした。こんな文面で始まるブログばかり書いていて、嫌になりますね。自宅の周辺は夕立があったようで、帰宅した時には道路が濡れていました。でも、湿度が上がっただけのような。でも、蝉の鳴き声は今日はしないから、やはり少しは涼しいのでしょうか。

 さて、ずっと前に連絡がきていましたが、お知らせする機会を逸しておりました。
 私も参加している、「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワークのHPが7月3日に始まっていす。
 下記のサイトのネットワーク規約をご覧頂ければ分かりますが、個人で参加できる、会費もいらない緩やかなネットワークです。
 しかし、たくさんの方々が参加して情報共有などすることにより、様々な分野で活動されている専門家の知識やスキル学ことや、イベント開催などを通して、繋がりを広げていくことが可能になります。社会全体が、意識をもって個々人がそれぞれできることを行動して、その活動を広げることが大事なんだと思います。

http://end-childpoverty.jp

 また、日弁連でも今年は、人権擁護大会の分科会に「子どもの貧困」を取り上げ、そのプレシンポが各地の弁護士会でも行われています。
 皆さんお住まいの弁護士会に問い合わせてみてください。

 東京では、今週末、
2010年8月28日(土)13時〜16時(開場12時30分)
【場所】
弁護士会館2階 講堂クレオ
東京都千代田区霞が関1-1-3
「貧困で子どもたちの可能性を奪わないで〜就学の保障を切り口に〜」

 佐賀県では、8月28日午後1時30分から、佐賀市民会館大会議室において開催されます。佐賀でのプレンシポのテーマは、
「子どもの貧困」を考える 〜貧困の世代間連鎖を防ぐために〜

大阪では、「子どもの貧困」プレシンポジウム

「子どもの貧困と虐待〜負の連鎖を防ぐ子どもと家族への支援を考える〜」

【日時】2010年8月21日(土)13:30〜17:00(13:00開場)
【場所】大阪弁護士会館2階会議室
【参加費等】参加費無料・事前申込み不要

 横浜では、9月18日の午后に同じく子どもの貧困をテーマにしたプレシンポが予定されています。(地元なのに、詳細把握していなくて、理事長に注意されそうですが・・・)
 
 自分の事ではない、という他人事の意識をなくして、私たちの将来を担う子どもたちが現在どのような状況におかれていて、私たち個々人は何が出来るのかを考えてみませんか。
Posted by てんぽ at 23:20
子どもの貧困のない社会をめざして [2010年05月01日(Sat)]
今晩は。
 4月も今日で終わり。もう、2010年の1/3が終ってしまいました!!!!
 さて、「なくそう!子どもの貧困ネットワーク」は25日に全国ネットワーク設立のシンポジウムを行いました。たくさんの方々が参加されました。
 『「なくそう! 子どもの貧困」全国ネットワーク設立宣言』を皆さんにも知って頂きたいと思いました。

***********************

 前略
 『「人類は、子どもに対し、最善のものを与える義務を負う」――20世紀のはじめ、国際連盟の総会で採択された「児童の権利に関するジュネーブ宣言は、まさに「子どもの世紀」の幕開けとなるものでした。そして、「子どもの最善の利益」を共通の目標として、成長・発達する存在である子どもの幸福追求権を保障するために、国際的な取り組みが進められてきました。
 しかし、その後の社会経済の進展は、平和で平等な社会の進展には結びつかないばかりか、多くの子どもから夢を奪うような現実となって、子どもの暮らしをおびやかしています。2007年の国連総会では、「子どもが経験する貧困は、子どもの権利条約に明記されているすべての権利の否定と考えられる」として、貧困にさらされる子どもを生み出す現代社会に警鐘を鳴らしています。
中略
 私たちは、政府が子どもの貧困率の削減目標をつくり、子どもの貧困をなくすための具体的な計画を立てることを求めていきたいと思います。そして、相対的貧困率という一つの指標・数値だけでは見えてこない子どもの貧困の実相を、領域横断的な視座やひとりの人間の一生といった時間的継続的な視座からも明らかにする努力を重ねていきます。
 きょうここに、「子ども・若者『学びの平等宣言』」を作成し、若者たちが参加しているように、子ども・若者たちを主人公に、声をあげにくい子どもたちの声に耳を傾け、取り組みをすすめていきましょう。
 私たちは、子どもの貧困のない社会、子どもの貧困を放置しない社会をつくることをめざします。行政と市民、国と自治体、NPO・団体と個人などそれぞれの領域・持ち場から、子どもたちの暮らすそれぞれの地域から、手を取り合って、取り組みをすすめていきましょう。
 私たちは、このネットワークが、その要となり、つながりをつくり広げる場、発信していく場になることを願っています。
 2010年4月25日、「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワークの設立を宣言します。』
Posted by てんぽ at 00:18
自殺対策 [2010年02月24日(Wed)]


 今晩は。今日は4月中旬の暖かさでした。花粉も飛び交っています。今日の午後、シェルター勤務の3人は昨日、一昨日ころから症状がでています。皆さんは大丈夫でしょうか?

 さて、帰宅して自宅のポストに横浜市の議会報告が入っていました。その報告書の一部を紹介します。

 (横浜市健康福祉局による、横浜市がH21年度に実施した自殺対策の内容に関する質問への回答)

 『自殺に至る悩みの段階におうじ、いろいろな相談機関が対応している。
 先ず、ご本人の気持ちを受け止められる相談機関としては、本市のこころの相談センターや各福祉保健センターが精神保健分野の相談を受けている。また、民間機関の代表的なものとして、いのちの電話がある。ここでは、死にたいという気持ちそのものの相談を受ける所。また、多重債務問題や労働問題等具体的な悩みに対するものとしては、横浜弁護士会、神奈川県司法書士会、横浜労働センターなどがある。 中略

 まず、こころの健康相談でおこなっている電話相談の内容だが、精神疾患等の治療に関する不安、混乱が一番多くて、次いで、孤独や寂しさからだれかと話がしたい、自分の病気やつらさを家族に理解されないという家族関係の問題がある。この3つで全体の6割を占めている。死にたいというような直接自殺につながる相談もあり、その理由には、病気とか家族関係のほかに経済的なこと、仕事のこと、さまざまなものがある。 中略

 自殺の対策は、うつ病だけでなく、経済問題ですとか、家族問題の対策など、広い分野で取り組む事が課題であると受けとめている。 後略』

 また、日刊警察ニュースには、
 
 「平成21年中の自殺者数まとまる 〜12年連続して3万人台で推移〜
 警察庁は、「平成21年中の全国の自殺者数(暫定値)」をまとめた。昨年1年間の全国の自殺者総数は3万2,753人で12年連続で3万人台で推移している。男女別内訳は、男が2万3,406人、女が9,347人だった。月別にみると、1カ月平均では2,729人。最も多かった月は3月の3,097人、最も少なかった月は12月の2,460人だった。」とありました。

 シェルターを利用する人々も、以前、リストカッとなどの自傷行為を繰り返していたり、「30歳まで行ければいい。」等と生きる事や、将来の自分の姿を描けない状況にある若者です。そして、その背景には、家族間の葛藤や虐待、いじめなどが複雑に絡み合ってなかなかほぐれないようになってしまっています。
 
 もうすぐ3月です。悩んでいる人が孤立して、自ら命を絶たなくてもよいように、自分の周りの人々のことを思って欲しいと感じます。

 今月始めに講演頂いた岩室医師が、私たちは「人」でなく、「人間」だと話されました。人は、他の人との間にあると話されていました。

 3月10日には、

 「自殺と貧困から見えてくる日本
           〜生きていてもいい。つながりから広がる私達ができること〜」
 
 いうシンポジウムも東京で開かれます。
 
 http://www.lifelink.or.jp/hp/0310_sympo_2010.html

Posted by てんぽ at 22:44
影山理事長ラジオ出演 [2010年01月25日(Mon)]
 今晩は。今日も晴れました。でも空気は少し冷たかったですね。

 さて、てんぽの理事長の影山が昨日ラジオ番組の収録を終えました。
 今日の写真はその際に写したものです。カメラ
 
 


 番組はFM横浜(84.7MHZ)の、毎週金曜日日、朝4:30〜5:00、野口吉昭さんの「Yokohama social Cafe」です。放送は2月19日(金)、第16回です。

 ちょっと朝早い番組です。朝が苦手な私もう〜んと思ったのですが、理事長の話はおもしろいので聞いてみたいと思っています。

 収録に立ち会った方の話では、収録前は緊張した面持ちだったようですが、 「ブースに入ってからの落ち着きある話し方は、緊張のかけらもない。」ということでした。
 さすが、理事長!!!
      
 また、第15回には、てんぽの理事でもあり、横浜チャイルドラインの理事長である、徳丸のり子さんの放送があるそうです。こちらも是非お聴きください。

 朝が苦手な方には、下記のサイトから内容が後日聞けるようです。
 皆さま、是非アクセスください。

 番組ポッドキャスティング〜ラジオ番組内容を音楽だけ除き無料配信しております。
http://blog.fmyokohama.co.jp/PodCast/podcast_31.xml

(鰍gRインスティテュート)


Posted by てんぽ at 17:40
今年もよろしくお願いします [2010年01月05日(Tue)]
 今晩は。
 新年も、もう!5日目が終わろうとしています。
 今年もどうぞよろしくおねがいします。
 手続きの不備で年始にHPにアクセスができなくなってしまいました。新年早々、皆様にはご迷惑をおかけしましたが、今日から復活!します。
 
 昨日がてんぽの仕事始めでした。早速、入所がありました。
 2日目の今晩は、落ち着きをみせ、現在、居間でくつろいでいます。
 
                    


 やはり、滞在者がいると、私たちスタッフの働き方も変わります。自分たちだけだったら、抜いたり、コンビニで買った軽食で済ませがちでしたが、やはり、「食事」は大事にするてんぽのシェルターですので、早速昨日の昼食より、ごちそうが食卓に並んでいます。
 お陰さまで、私の貧しかった食生活も正されましたが、今日はちょっと食べ過ぎました。

 食べるということですが、元旦の映画の日に私は、"Julie & Julia"という映画を観ました。2時間満喫してきました。ご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、2つの実話に基づく話が過去と現在で同時進行で描かれています。Juliaというアメリカ人女性が、パリに滞在した際にフランス料理を学んで、料理の本を数年をかけて出版し、現代のNYに住むJulieという女性が、その本の全レシピを1年間をかけて作るという話です。
 
 私は食べることは大好きで、料理も大好きですので、この映画を見ながら、料理を作りたく、食べたくなりました。そして、映画を観終わって、無性にフランスパンが食べたくなり、元旦の夕方の日比谷界隈をうろうろしてしまいました。(最終的には家の近くで購入できて、その晩は、フランスパンにクリームチーズとオリーブとハムという簡素ですが、満足した元旦の夕食となりました。フランス料理はあまり好きではなかったのですが、スクリーンに映し出される料理の数々に食欲をそそられてしまいました。目にも胃袋にも美味しい映画でした。

 もう一度見たいと思っています。何度もでしょうか?。そして、日曜日には早速本を注文しました。明日、届く予定です!

 食事はやはり大事ですね。あれが食べたい!これが好き!と思えるということは幸せなことだと思います。

 今晩は、ボランティアの方が久しぶりに美味しい夕食を作りにきてくださいました。ごぼうの肉巻きはごぼうがふっくら柔らかく味が染みているのに、肉も柔らかく仕上がっていて、圧力鍋もないのに「この味!」と美味しくいただきました。

 私は、年末にデジカメを購入して以来、毎日写真を撮るのにはまってしまいました。
 公私混同?と云われても仕方がないのですが、撮った写真を人に見てもらいたくて仕方がありません。 日々、私のとった写真もup loadしますが、ご容赦ください。

 それでは、今年もどうぞよろしくおねがいします。


Posted by てんぽ at 20:35
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