【映像】(株)マルサ斉藤ゴム〜「喜び膨らませ」〜「笑顔ふくらめ天までとどけ」〜Tokyo Downtown Cool [2010年08月06日(Fri)]
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墨田まちプロ2期生のHappy斉藤靖之です
榎田せんせいから 「君はいつも嬉しそうだね…」というお言葉をいただき、 "Happy斉藤"となりました。 株式会社マルサ斉藤ゴム Marusa Saito Gomu Co.,ltd. http://maru-sa.co.jp 〒131-0041 東京都墨田区八広1-16-26 TEL 03-3613-4156(ヨイゴム) FAX 03-3613-4166 【質問1】事業の独自性/強み/柱/特質は何ですか? 弊社は祖父の時代から風船一筋60年。主にゴム風船が中心のメーカーです。 購入しやすい価格と、品質のバランスを重視した商品つくりを心がけています。 そして日本で唯一の国内手作りの風船のメーカーでもあります。 最近では子供だけでなく大人やお年寄りに愛される商品/サービスを考えております。 【質問2】Tokyo Downtown Cool 映像をつくったきっかけは何ですか? 墨田区観光協会の主催する「まち映像プロデューサー講座」を受けたのがきっかけで、 同じ受講生同士でお互いの会社の映像をつくり合いました。 序は東武ホテルレバント東京の岩上さん、小高莫大小工業の小高さんに作って頂きました。 破は私Happy斉藤と後藤大輝さんとご協力のみなさんの合作です。 【質問3】Tokyo Downtown Cool 映像をつくる前と後ではどのような変化がありましたか? まずは自分が映像を作る事によって、自社の仕事に誇りを持てました。 そしてできた映像を見て、従業員の方々が同じように自分達の仕事に誇りを持ち、 モチベーションがあがりました。工場のお二人に喜んで頂けました。 そして映像を見た沢山の方々にも風船の良さを知ってもらうことが出来ました。 【質問4】制作した動画の活用方法/その後の効果などを具体的におしえてください。 まずはホームページに埋め込みました所、アクセス数が以前の約2倍になりました。 そして同時多発的にツイッターでこの映像いいねというつぶやきを頂き、 映像のアクセス数も1月を待たずして3本で1000アクセス(2010.8.3現在)を超えました。 【質問5】御社と社会の10年後の姿はどのようになっていますか? みんなの生活の中でごく自然と風船が使われるようになり、 生活に彩りを与えてくれるようになってくれてるはずです。 風船に触れるとなぜか楽しい/うれしい/幸せな感覚を覚えてしまいます。 この先の未来はみんながそう思えるような素晴らしい社会になっている事と確信しております。 |








