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セカンドホールへのインの判定について [2013年06月11日(Tue)]

セカンドホールへのインの判定について

 セカンドホールへインしているかインしていないかの判定については、いろいろな説が流布されていますが、神奈川県TBG協会での現在の判定方法は次のようになっています。

 「真上から見てセカンドホールとボールの球部が少しでも重なって見えればセカンドホールへのインと認める」となっています。

 セカンドホールの外側が膨れている場合でも真上から見ればふくらみは見えず一番外側が垂直に見える筈です。

 したがって、真上から見て接触しているだけではインと認められません。
 また、セカンドホールへボールが乗っている。または架かってることは必要ではありません。
 この判定については、県協会の中山次常務理事(横浜市協会会長)に確認してあります。

 判断が難しいようですが、単純に考えてください。

 疑問がある場合は、若林(0466−27−0820)へお申し出ください。



                                   若林信男 記