住民提案前の活動(2007年5月15日〜)
[2009年12月03日(Thu)]
13.「住民提案者」を募る活動(〜2007.06.15)(常陽新聞:2007年5月23日)
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住民提案前の活動(2007年5月15日〜)
13.「住民提案者」を募る活動(〜2007.06.15)(常陽新聞:2007年5月23日)
住民提案前の活動(2007年4月1日)
12.『高齢者も障害者も元気イキイキ100歳人生の集い』開催
(文書)
(常陽新聞:2007年4月2日)
住民提案前の活動(2007年3月24日)
住民提案前の活動(2007年3月10日)
10.土浦でバリアフリー点検(常陽新聞:2007年3月10日)
住民提案前の活動(2006年4月1日)
9.つくば市コミュニティバス「つくバス」初乗り行動&つくば市へ要請 (常陽新聞:2006年4月2日)
住民提案前の活動(2006年2月26日)
8.つくば集会(「のりのりバス」「つくつくバス」から「コミュニティバス」へ) (常陽新聞:2006年2月27日)
住民提案前の活動(2006年2月18日)
7.JR土浦駅構内のエレベーター新設 リレートーク開催 (常陽新聞:2006年2月19日)
住民提案前の活動(2005年8月24日)
6.TX開業 開業日&開業イベント
(常陽新聞:2005年9月2日)
(TX開業記念 技術交流)
(TX開業 福祉団体シンポ)
住民提案前の活動(2005年4月27日)
5.JR土浦駅・JR水戸支社へ要請
(要請内容) 2005年4月27日 JR東日本株式会社 土浦駅長 殿 地域からコミュニテイバスを考える会 連絡先 井坂正典(土浦市) 杉森弘之(牛久市) 金子和雄(つくば市) 介護保険と福祉を考える女性の会 連絡先 中村洋子(土浦市) 滝野嘉津子(土浦市) 土浦駅の施設・設備のバリアフリー化に関する質問と要請書 日頃の公共交通事業へのご尽力に心から敬意を表します。「鉄道」は人々の暮らしや産業の基盤であり、 私たちの社会生活を営むうえで必要不可欠なものであります。貴社のさらなる発展に期待するところです。 2000年11月に施行された「交通バリアフリー法」(高齢者、身体障害者等の公共交通機関を利用した移動 の円滑化と促進に関する法律)や、「すべての利用者がより円滑に利用できるよう公共交通機関や旅客施設 の整備の望ましい内容を示す」ガイドラインに沿って駅が少しずつ改善され、私たちの移動も少しずつ容易 になってまいりました。 しかし、現実に鉄道をするうえで、安心・安全・快適かと云えば疑問で、高齢者や「障害」者、ベビーカー での赤ちゃんやお母さん等の移動は制約が多く不安や恐怖すら感じることも少なくありません。その一つ目は、 「車いす対応エスカレーター」の恐怖であり、二つ目は、車いす使用者が乗降する際の「ホーム渡り板」不使用 による不安と被害です。三つ目は、非人間的な接遇・介助。四つ目は、ベビーカーを抱えて階段を上がり降りし なければならない中で転がり落ちるのではないかとの恐怖です。 これらの問題を解決すべく、下記の事項に答えていただくとともに、早急な改善を要請いたします。 記 1、昨年11月、千葉県八幡宿駅橋上東西自由通路の『車いす対応エスカレーター(日立製)』で起きた電動車いす使用 「障害」者の転落事故についての問題は、車いす対応エスカレーターモード状態で、車いす対応エスカレーター」機器そのものの誤作動・欠陥の可能性が出てきた点です。これは、これまで私たちが、もっとも恐れていた安全性への不安が一挙に噴出する契機となり、強い衝撃を与えました。車いす対応モード機能が 突然階段になるということは、車いす使用当事者はもちろん駅員さんも、転落など防ぎ様のない大きな被害をこうむることでもあります。 @ 上記に対するお考えをお聞かせ下さい。 A 土浦駅においても同種の「車いす対応エスカレーター」が稼働中ですが、どのように対処していますか。 2、今後の昇降設備は「車いす対応エスカレーター」を絶対に設置しないでください。 @ ホーム・改札・道路までのルートが、エレベーターかスロープで移動できるよう早急に設置してください。 A エレベーターの設置の時期を明らかにしてください。 B 新設されるエレベーターは、始発から最終まで利用できるものにしてください。 C エレベーターの形は「スルー型エレベーター」で、「直角型エレベーター」は避けてください。 D 利用している乗客の安全が確認できるようにエレベーターかごの壁面は、強化ガラスにしてください。 E エレベーターの大きさは、車いす使用者2〜3人とベビーカーが一緒に乗れるものにしてください。 その分駅員さんもバタバタしなくて済むことになります。 3、ホームと電車との段差と隙間が大きい土浦駅において、これまで、「ホーム渡り板」(スロープ板)の不使用が目立ち、車いす使用者に不安を与えています。「ホーム渡り板」不使用では、頸椎に障害がある者に頭(首)がちぎれてしまうほどの痛み・衝撃を与えますし、駅員さんの腰痛捻挫等労働災害にもつながります。 ホームと車輌との段差と隙間がなくなれば、車いす使用者の多くが望んでいる「単独自力乗降」ができるようになりますので、「渡り板」を運んでの介助は激減します。 @ 上記に対するお考えをおき聞かせ下さい。 A 介助の際は「ホーム渡り板」(スロープ板)を必ず使用してください。 B 車いす使用者ができるだけ単独自力乗降できるよう、ホームと電車との段差・隙間を解消して下さい。 4、上記以外においても「障害」者に対する不適切な接遇・介助が目立ちます。 @ 「障害」者に対する接遇・介助について、駅員に対し、どう徹底されていますか。 A 付き添いの同行者(介助者の場合もある)に問い話しかけるのではなく、介助を必要としている「障害」者本人と コミニュケーションをとり、人格を尊重し、他の乗客と同じように、移動の円滑化、安全化、快適化をめざして下さい。 以 上
住民提案前の活動(2005年3月3日)
4.土浦コミュニティバス「キララちゃん」運行開始、メンバーで初乗り (茨城新聞:2005年3月2日)
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