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【日記】(8/1.月) 作家の大野更紗さんがCILたすけっとに遊びに来てくれました♪ [2016年08月02日(Tue)]
スタッフ日記


(8/1.月) 作家の大野更紗さんが遊びに来てくれました♪
〜We Can Support People With Disabilities〜


大野更紗さん 1.jpg

皆さん、こんにちは
昨日、2016年8月1日(月)に、作家であり難病の当事者でもある、大野更紗さんがCILたすけっとに遊びに来てくれました。

以前、CILたすけっとが事務局を担っている「条例の会仙台 http://blog.canpan.info/jyourei/」で、大野更紗さんに講演していただいたことをきっかけに、それ依頼、仲よくさせて頂いております。

今回は、大野さんが取り組まれている研究で仙台に来られたとのこと。
著作を読んでも分かりますが、非常に明るく、楽しく、パワフルな方です。何より、元気そうで嬉しかったです!(^_^)

それと今回
相模原の障害者施設 殺傷事件があったことを受け
大野更紗さんが独自でインスタグラムを使って世界に発信しているメッセージ「we can support people with disabilities」(私たちは、障がい者を支援します。※共に生きよう!という意味)のメッセージボードを掲げて、記念写真を撮りました


大野さん、ぜひ、また遊びに来て下さい


最後に、大野更紗さんの著作紹介です
すごく面白いし、難病の当事者の生活や困っていることが分かりやすく書かれています
おススメです!ぜひ、読んでみて下さい


■大野更紗さん著作「困ってるひと」

51uV3MAMaNL__SX344_BO1,204,203,200_.jpg

ネットショップ「楽天ブックス」でも購入可→http://books.rakuten.co.jp/rb/11720197/
Posted by CIL たすけっと at 16:53 | スタッフ日記・情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【募集】常勤・パート 介助者求人のお知らせ [2016年02月03日(Wed)]
ヘルパー・介助者 募集のお知らせ


常勤・パート介助者 求人のお知らせ


(※2016年2月3日(水)現在 情報)

こんにちは「NPO法人 地域生活オウエン団♪せんだい」です。
この度、下記の内容で介助者を募集しております。初めての方でも大丈夫です。
障がい者の活動に興味のある方、お待ちしております。ぜひ一緒に働いてみませんか?

■職種(ホームヘルパー)
 常勤職員、パート職員

■仕事内容
 同性の障がいを持つ利用者様のお宅に伺い、家事・身体・移動等の居宅介護全般を
お願い致します。(事業種名:障がい者在宅介護事業)

■勤務地
 仙台市内の利用者様のお宅

■勤務時間
24時間の間で、1日、1時間〜7・8時間
※主に、土日の勤務と、曜日に関わらず夜勤や宿泊勤務が可能な介助者を募集しております。
※宿泊勤務者(女性ヘルパー)は急募です。
※週1日の勤務からも可能です。

■給与
◎常勤職員
基本給 180,000円〜
資格手当 5,000円〜
交通費  15,000円を上限に実費

◎パート職員
時給 1,300円〜1,640円(土・日・祝 加算あり)
資格手当 1時間あたり50円〜

宿泊手当 有り
交通費  15,000円を上限に実費
※勤務日程、時間などは応相談

■資格要件
ホームヘルパー2級以上、または准看護師、看護師
※今まで経験がなくても、障がい者の自立に関心のある方であれば大丈夫です。
※資格がない方は、応相談

■その他
私服可、社保/法定による、直行直帰可、正職員登用有、賞与有、自動車通勤可
※試用期間、1ヶ月(時給1,000円〜1,250円)

■申込み方法
お電話の上、履歴書(写貼)をご郵送下さい/受付時間9:00〜17:00(月〜金)
※選考方法 面接
※その他、興味のある方は、上記の事業所連絡先までお問合せ下さい。


お問合せ先
NPO法人 地域生活オウエン団♪せんだい
〒981‐3204 仙台市太白区長町1丁目6-1
電話 022-248-6016(担当:豊川)
Posted by CIL たすけっと at 18:26 | スタッフ日記・情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【情報】尾崎真也さんのブログ記事が河北新報の夕刊に掲載されました [2016年01月25日(Mon)]
情報・スタッフ日記

尾崎真也さんのブログ記事が
河北新報の夕刊に掲載されました(^。^)


記事はこちら
尾崎さん記事.pdf


尾崎真也さんのブログ記事が
2016年1月20日(水)の河北新報夕刊に掲載されましたので、お知らせします。
日常を書いたブログ記事で、とても面白い内容になっていますので、ぜひご覧ください!

記事内容
題「母のお守りで また前へ」


■尾崎さんのブログはこちら
https://kacco.kahoku.co.jp/author/sinya
Posted by CIL たすけっと at 13:36 | スタッフ日記・情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【番組紹介】(1/17.)ビジネス界が注目!自称“ねたきり社長”「日本を変えるフロントランナー」は、若き“寝たきり社長”!? [2016年01月15日(Fri)]
番組紹介

番組紹介

ビジネス界が注目!自称“ねたきり社長”
「日本を変えるフロントランナー」は、若き“寝たきり社長”!?



SMA患者で株式会社 仙拓 社長/佐藤仙務さんのドキュメンタリーが放映されま す。
情報までに。


2016年1月17日(日)放送
TBSニュースバード:1月20日よる11:00〜
http://www.tbs.co.jp/yumetobi-plus/archives/future.html


ビジネス界が注目!自称“ねたきり社長”
「日本を変えるフロントランナー」は、若き“寝たきり社長”!?
“障がいは武器になる”〜前代未聞の新ビジネスとは?株式会社 仙拓 社長/佐藤仙務さん
今、ビジネス界で大きな注目を集める若き起業家がいる。佐藤仙務、24歳。
2015年、優れた経営者に贈られる「日本ベンチャードアワード」も受賞。
だが、彼の会社には、他にはない大きな特徴が…。
それは、“重度の障がい者だけの会社”ということ。
佐藤は、「脊髄性筋萎縮症」という10万人に1人と言われる難病のため、
動くのは、両手の親指がわずか1センチ。一日中、寝たきりの状態だ。
そんな佐藤が、同じ病気の相棒・松元と会社を立ち上げたのだ。
そして、自らを『寝たきり社長』と名乗り、ビジネス界で攻勢をかけていく。

働きたくても働く機会がない、働けても賃金が低い…。
こうした障がい者雇用の現状に風穴を開けようと、最新のIT技術を駆使して
新たな仕事を作りだしていく佐藤。そして今、障がい者だからこそできる仕事=
『障がいを武器にした前代未聞のビジネス』に乗り出した!

以上
Posted by CIL たすけっと at 11:57 | スタッフ日記・情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【番組】(11/7.土) HNK番組〔総集編〕「それはホロコーストの“リハーサル”だった〜障害者虐殺70年目の真実〜」 [2015年11月06日(Fri)]
NHK番組情報・障害者と第二次世界大戦


NHK番組〔総集編〕
それはホロコーストの“リハーサル”だった
〜障害者虐殺70年目の真実〜
のお知らせ


みなさん、お疲れ様です
以下、NHK番組の情報です
8月からハートネットTVでシリーズ放送されていた番組の総集編です
ぜひ、ご覧ください

-------------------------------------
11月7日(土)よる11時放送
〔総集編〕「それはホロコーストの“リハーサル”だった〜障害者虐殺70年目の真実〜」

ETV特集
2015年 11月7日(土)よる11時放送
〔再放送〕11月14日 よる0時放送(金曜深夜)

■それはホロコーストの"リハーサル"だった〜障害者虐殺70年目の真実〜

600万人以上のユダヤ人犠牲者を出し、「人類史上、最大の悲劇」として語り継がれてきたナチス・ドイツによるホロコースト。しかし、ユダヤ人大虐殺の前段に、いわば“リハーサル”として、およそ20万人ものドイツ人の精神障害者や知的障害者、回復の見込みがないとされた病人たちがガス室などで殺害されたことについては、表だって語られてこなかった。
終戦から70年もの年月がたった今、ようやく事実に向き合う動きが始まっている。きっかけの一つは5年前、ドイツ精神医学精神療法神経学会が長年の沈黙を破り、過去に患者の殺害に大きく関わったとして謝罪したこと。学会は事実究明のために専門家を入れた国際委員会を設置、いかにして医師たちが“自発的に”殺人に関わるようになったのかなどを報告書にまとめ、この秋発表する。
番組では、こうした暗い歴史を背負う現場を、日本の障害者運動をリードしてきた藤井克徳さん(自身は視覚障害)が訪ねる。ホロコーストの“リハーサル”はどうして起きたのか、そして止めようとする人たちはいなかったのか・・・。
資料や遺族の証言などから、時空を超えていま、問いかけられていることを考える。

語り:大竹しのぶ
(内容59分)
-------------------------------------

以上
Posted by CIL たすけっと at 16:14 | スタッフ日記・情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【NHK番組】(8/25・26) シリーズ戦後70年 ある知的障害者たちの戦中戦後記「なぜ私た​ちの仲間は大量虐殺されたのか ―ナチス時代のドイツと今」のご案内 [2015年08月11日(Tue)]
番組紹介


【NHK番組】(8/25・26) シリーズ戦後70年
ある知的障害者たちの戦中戦後記「なぜ私た​ちの仲間は大量虐殺されたのか
ナチス時代のドイツと今」のご案内


戦後70年シリーズで、下記のNHK番組「ハートネットTV」では、ユダヤ人だけでなく、ナチスに大量虐殺された障がい者の実態を、藤井克徳さん(日本障害者協議会代表・自らも視覚障害)がドイツを訪れ歴史を検証するという番組が放送されます。

二度とこのようなことが世界で起きないように、私たちも学びたいと思います。
皆さんも、ぜひご覧になってみて下さい。

●番組HP
http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/

■シリーズ戦後70年 ある知的障害者たちの戦中戦後記
「なぜ私たちの仲間は大量虐殺されたのか ―ナチス時代のドイツと今」(仮)

2015年8月25日(火曜)2015年9月1日(火曜)

戦後70年の節目に、「障害者と戦争」について考えるハートネットTV・8月のシリーズ。
日本編に続いて舞台をドイツに移します。
600万人ものユダヤ人犠牲者を出したといわれる、ナチス政権によるホロコースト。これを忘れてはならないとする認識は、戦後ドイツの基本です。しかし、ユダヤ人大虐殺の前に、いわば‘リハーサル’として、20万人以上の障害のあるドイツ人らが殺害されたことは同じようには語られてきませんでした。
5年前、ドイツ精神医学精神療法神経学会が長年の沈黙を破り、自分たち医師が患者殺害に関わったことを謝罪したのをきっかけにようやく今、真実に向き合う動きが始まっています。学会は今年の秋に報告書をまとめる予定です。
なぜ、これだけ大量の障害者が殺害されたのか、止めようとした人たちはいなかったのでしょか。そしてなぜ被害者の遺族もこれまで沈黙を保ってきたのでしょうか――。
日本の障害者運動をリードしてきた藤井克徳さんがドイツを訪ね、当時のドイツと今のあり方、日本を見つめ、歴史を繰り返さないために何が必要かを考えます。


■シリーズ戦後70年 ある知的障害者たちの戦中戦後記
「私たちは何を学べるのか―ある盲人作業所ナチスとの戦い」(仮)

2015年8月26日(水曜)2015年9月2日(水曜)

戦後70年の節目に、「障害者と戦争」について考えるハートネットTV・8月のシリーズ。ドイツ編2夜目。
いわゆる優生思想を背景にしたナチス・ドイツによる障害者虐殺の実態を知るために、この夏ドイツを訪れる、藤井克徳さん(日本障害者協議会代表・自らも視覚障害)。
今回の旅で特に注目している人物がいます。ナチス政権下、ベルリン市内で作業所を経営していたオットー・ヴァイトというドイツ人です。自身も視覚に障害のあったヴァイトは、当時迫害されていたユダヤ人や障害者たちを積極的に雇い、ナチスからかくまったといいます。自らの命を危険にさらしながらも強いリーダーシップを見せたヴァイト。
今、私たちは彼から何を学べるのでしょうか。藤井さんがその軌跡をたどるとともに、障害当事者リーダーたちと対話しながら時空を超えて、ヴァイトを見つめ直します。
以上
Posted by CIL たすけっと at 12:37 | スタッフ日記・情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
お盆休みのお知らせ/2015年 [2015年07月27日(Mon)]
2015年 お盆休みについて

お盆休みのお知らせ


今年のお盆休みは
8月13日(木)〜16(日)になります

宜しくお願い致します
Posted by CIL たすけっと at 15:08 | スタッフ日記・情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【情報】映画「奇跡のひと マリーとマルグリット」ふたつの魂が出会い奇跡を起こした、もうひとつのヘレン・ケラー物語 [2015年07月08日(Wed)]
スタッフ日記

映画「奇跡のひと マリーとマルグリット」
ふたつの魂が出会い奇跡を起こした
もうひとつのヘレン・ケラー物語




フォーラム仙台
7月18日(土)〜上映終了日未定



今日 魂に出会った。小さくもろい魂。驚くべき魂。
ある日、ラルネイ聖母学院に目が見えず、耳も不自由な少女マリーがやってきた。生まれて以来14年間、しつけも教育も一切受けずまるで野生動物のように獰猛なマリーが放つ、強い魂の輝きに惹かれた修道女マルグリットは、自ら彼女の教育係となる。そしてふたりのむき出しの魂がぶつかり合う「戦い」とも呼ぶべき教育が始まった。

素晴らしい進歩。言葉がほとばしる、まるで奇跡のようだ。

マリーがやってきて8か月目、ついに奇跡が起こる。ふとしたことから、ようやくマリーは、物には名前があることを理解したのだ。最初の1語こそ苦労したものの、その後は次々と言葉を精力的に会得していくマリー。学ぶことの喜びを知り、日に日に成長するマリーと、母親のように惜しみなく愛情を注ぎ、教育を続けるマルグリット。ふたりの絆はより強いものとなった。もともと体が弱く不治の病を患っていたマルグリットだったが、静養を進める医者の反対を押し切って、マリーとともに生きることを誓う。
彼女は私の喜び。私の魂の娘。私の人生の光だ。
しかし、ふたりの別れの時間は刻々と迫っていた――。

■宮城 フォーラム仙台 7月18日(土)〜上映終了日未定
http://forum-movie.net/sendai/
Posted by CIL たすけっと at 14:50 | スタッフ日記・情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【情報】仙台市地下鉄「長町南駅」のエレベーターが本日(7/1)から使えるようになりました [2015年07月01日(Wed)]
仙台市交通局からの情報

仙台市地下鉄「長町南駅」のエレベーターが
本日(7/1)から使えるようになりました

以上、情報までに
Posted by CIL たすけっと at 14:41 | スタッフ日記・情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【総会】(5/23.土)総会開催のお知らせ/CILたすけっと.NPO法人地域生活オウエン団せんだい [2015年05月17日(Sun)]
総会のお知らせ

2015年度

CILたすけっと
NO法人 地域生活オウエン団せんだい
総会開催のご案内

日時 2015年 5月23日(土)
会場 仙台市太白区中央市民センター(中会議室)
   ※仙台市太白区長町5丁目3番2号

●13:00〜14:20 CILたすけっと総会
●14:30〜15:00 NPO法人 地域生活オウエン団せんだい総会
以上
Posted by CIL たすけっと at 09:41 | スタッフ日記・情報 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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