公開質問状の回答(仙台市長選立候補者) [2009年07月03日(金)]
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みやぎアピール大行動実行委員会より
『仙台市長選立候補者からの公開質問状 回答が来ました』 CILたすけっとも参加している「みやぎアピール大行動実行委員会では、今月12日告示、26日投票の仙台市長選挙の立候補予定者に対して公開質問状を提出していました。 6月26日を締切として、現時点で回答いただいた2氏(奥山えみ子氏、渡部ひろし氏:五十音順)について、回答を公開します。 他の候補者の回答については、順次公開いたします。 みやぎアピール大行動実行委員会は、障害者自立支援法の“出直し”を求める大行動をはじめ、宮城県や仙台市に対する要請活動を繰り返し行ってきました。 公開質問状は、仙台市長選挙に立候補される方々の障がい者福祉の諸課題についての見解をより多くの市民に公開することを目的としています。 福祉施策の方針、支援の質・量は、障がい者の生活に直結するだけに、首長となろうという方の見解はとても興味深く、重要です。 質問状とともに、喫緊に実施してほしい施策を要望書として提出し、我々実行委員会の「意思」もお伝えしました。 質問状の項目は以下の3点です。 1、障害者福祉施策について 2、障害者差別禁止条例の制定について 3、障害者福祉における利用者負担について 以下、質問状、要望書、回答を掲載します。よろしくご参照ください。
↑↑(渡辺ひろし氏回答) |
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