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お花はいいですね〜♡ [2015年10月27日(Tue)]
食欲 レストラン いえいえ 芸術の秋ですね目

いま、神戸は ビエンナーレ開催中ですexclamation

娘が習っている、お花の先生も モトコーあたりで 出瓶されてるそうです・・・。

お花がある生活はいいですね黒ハート  癒されます黒ハート
ほんの少し、一輪でもいいので、お部屋に飾ると忙しい生活に潤いと余裕が生まれる気がしまするんるん

トイレの神様は目が不自由なので、造花でなく香りのある生花をトイレに飾ると喜ばれるそうですハートたち(複数ハート)
カルチャーセンター習いだったので、娘には、ご自宅教授の教室を近所で見つけて高校1年生から
習わせています。
未生流中山文甫会ですが、楽しんで活けていて、彼女の作品が玄関に飾ってある時は家中が
明るく華やかになります。
秋は特に、つるもの・えだものが沢山花屋さんに出回るので、ついつい買っちゃいます。
お近くの花屋さんの常連さんになるといいですよハートたち(複数ハート)
少しだけでもいいので、足しげく通うと店員さんと花友達になるし、おまけもしてくれますよるんるん
今この時期、われもこうはかわいいし、フォックスフェイスも面白い
お花で心に潤いをるんるん


写真は 娘(菜穂)作です・・・。お粗末さま・・・。  
002.JPG
Posted by 垂水区 at 12:12 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
こんにちは!たるみの事業所さん2 [2015年10月26日(Mon)]
みなさまこんにちは。すっかり秋ですね。
社協若手No2の(も)です。

わたしの担当する日は、「こんにちは!たるみの事業所さん」というタイトルで、
垂水区内の“障害福祉サービス事業所(就労継続移行B型)”(障害がある人に働く場所を提供し、支援を行っている)を訪問し、紹介してきいます目

第2回は特定非営利活動法人「ポポロ」さんです。
神陵台のバス停を降りて、住宅街をてくてく歩いていくと、パンの焼けるいいにおいが…
閑静な住宅街の中に、黄色い一軒家のポポロさんが登場です!

さっそく職員さんに、作業の様子を説明していただきました。
・パン製造
・クッキー製造
・牛乳パックを利用した紙製品
・ビーズのアクセサリー
・さをり織 など
2階建ての建物のあちらこちらで、利用者さんがたくさんの作業に取り組まれていました。

まず1階の厨房では、クッキー・パン・本日の昼食作りが行われていました。
さて突然ですが、問題です。この型からなにができるでしょう?
IMG_7539.JPG

正解は…
IMG_7540.JPG
垂水区観光大使「ごしきまろ」クッキーでした!目はチョコ、まゆげと口はドライフルーツです。
髪の毛の部分の型になっています。町工場で特注で作ってもらったそうです。

クッキー製造については、
計量、練って、成型まで利用者さんがおひとりでこなします。
はじめからできたわけではなく、利用者さんと職員さんの努力の結晶ですね。
練れば練るほどやわらかく、おいしいクッキーになるそうで、1時間半練り続ける姿は職人そのもの!

パンのオーブンは、NHK歳末たすけあい募金で購入されたとのこと。
NHKと中央共同募金委員会が主催で実施しています。
http://www.nhk.or.jp/event/tasukeai/
食パンやあんぱんなど、地域の方々にも人気で、社協職員にもリピーターがいるんです。

続いて、牛乳パックを使った紙製品の作業です。
牛乳パックをはがす→撹拌機でパルプにする→すく→水分をとる→ガラスにのせる→ローラーにかける→乾かす…
なんとも作業工程が多いのです!
この牛乳パックで、ハガキ・カレンダー・しおり・ぽち袋など、たくさんの製品に変化し、厚さで用途が変わっていきます。(例えば絵葉書用は厚め)
絵の具やインクのにじみ具合も研究を重ね、お酒のパックをまぜています。
※配分は企業ヒミツ!

さて、2階にあがると紙製品の作業が行われていました。
押し花を並べてデザインしたしおりを作っていました。
ひとつひとつ丁寧にピンセットで並べていきます。
作る人によってデザインも変わり、「これはあの人が作ったな」というのがわかるそうで。

IMG_7546.JPG

隣の部屋では、カード作りに励んでいました。
洋服のデザインを描いて、布地やビーズで飾り付けしていきます。

他にはビーズのアクセサリーも作っていますが、一歩先のデザインになり、
職員さんのチェックで、よく“ボツ”になってしまうそう…
でも利用者さんたちは、めげずに次々と作品を作っています!

最後はさをり織です。
訪問した日は作業は行われていませんでしたが、色とりどりの糸と編み機を見せていただきました。
出来上がった布地は職人さんの手で製品に作り上げられます。

さて、たくさんの作業工程のお話しを聞いていると、お昼時になりました。
2階の部屋で、みんな一緒にいただきます。
お昼ごはんは利用者さんと職員さんによる手作りです。メニューは管理栄養士さんが考えます。
買い物はコープの宅配を利用しています。今年から法人でも利用できるようになり、大変便利になったそう。

ポポロさんの製品はいろいろなところで販売されています。
・カフェ アゴラ(神戸大学発達科学部のカフェ)
・ジョージズパイ
・ホテル舞子ビラ
・地域の朝市など
納品先も多いですが、ひとつひとつの工程で、何人もの利用者さんが分担しており、
事業所のみなさんが一体となって、製品作りに取り組んでいます。
利用者さんもほとんど休むことがないそうで、自信をもって作業されているのだな、と感じました。

たくさんの製品の裏側を見せていただき、
ここに書ききれないほど、盛りだくさんお話しをきくことができました。
ポポロのみなさん、ありがとうございました!
IMG_7558.JPG

【特定非営利活動法人ポポロ】
本部:垂水区神陵台9-28-13
TEL:078-785-8175

********************
○アンテナショップのおしらせ
11月13日(金)10時半〜13時半
垂水区役所1階ロビーにおいて、事業所製品の販売会を月1回行っています。
ポポロさんもクッキー・パン・紙製品・ビーズアクセサリーを販売予定です。
ぜひお越しください!
(応援ロビーコンサートも同時開催!)

○たるみっこギフトのご案内
垂水区内の事業所の製品を、お気軽に注文することができます。
詳しくは、垂水区社会福祉協議会のHPをご覧ください。↓
http://www.tarumi-csw.or.jp/02jigyo/handicap.html
Posted by 垂水区 at 10:53 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
私の「やりたいこと」 [2015年10月22日(Thu)]
みなさん、こんにちは。
街を歩くと、木々が少しずつ赤く色づき始めていたり、道路にはどんぐりが落ちていたり、
「秋」が身近に感じられるようになりましたね目

朝晩と昼の気温差があるので、風邪を引き込んだり、また急な冷え込みやPM2.5の影響など
で、鼻炎に悩まれている方も多いのではないでしょうか・・・?
(かくいう私もくしゃみと鼻水で、毎日ぼーっとしていますバッド(下向き矢印)

さて、話は変わりまして。。。
今日はブログネタがなく…ちょい真面目なお話。。

皆さんは「特技は何ですか?」と聞かれて、すぐに答えられるものをお持ちでしょうか?
私は残念ながら、平々凡々な人生を歩んできてしまい、「特技」なるものをほとんど持ち
合わせていないのですが、何かないかとよくよく考えると、一つだけピンひらめきとくるものが
ありましたexclamation×2

それは「書道」です。
少しだけ文字がきれいに書けるかな・・・という程度のものですが、今回は、私事ではありま
すが、書道にまつわる紆余曲折をお話しようと思います。
書道を始めたのは就学前の5歳の頃。。幼稚園から高校2年生まで12年もの長きに渡り、歩いて20分(結構遠かった!)の書道教室に通いました。

小学生時代は、自分の書いたものが入賞して表彰状をもらうのが純粋にとても嬉しく、自慢
でしたグッド(上向き矢印)
中学生時代は、他にもやりたいことがある中で、週1回の習い事に行くのが少し面倒くさく、
だんだん億劫になっていましたバッド(下向き矢印)
そして、高校生時代は、いつやめようかとばかり考えて、嫌々教室に行っていましたどんっ(衝撃)

高校2年のときに、やめた理由は「受験勉強のため」でした。
でも、それは、本当の理由ではなく、やめるために作られた理由でした。

大人になってからも、中途半端にやめてしまった「書道」への思いは、後悔となって残り・・・。
後悔しながらも「臭いものにはフタを・・・」のように、自分の中でシャットアウトして
この年まで過ごしてしまいました。

私は昨年、世の中で言う少し大変な病気にかかってしまい、元気になるまでに約半年を
費やしてしまいました。
その時に思ったのは、「今できることを精一杯やること」手(グー)
病床にいるときに、「元気になったら〜をしよう」「歩けるようになったら〜に行こう」
と思いをめぐらせたものです。

その中の一つに「書道」がありました。
昔、嫌々通って、とてもすばらしい師匠さんの教えをムダにしてしまったことが、ずっと
胸に残っていましたが、まさに一から、初心に立ち戻って改めて学びなおそうと固く心に
誓ったのでした。

そして、今、月に2回ですが、小学生に囲まれながら、再び筆を持っています揺れるハート
書かなくなって、もう25年ほど(!)経つので、すっかり忘れているだろうと思って
いましたが、書道教室の扉を叩いた初日から、思いのほか自在に動く筆に驚きましたぴかぴか(新しい)
若いときの体験って身についているものなんだ〜と感心したところです。

有段者の小学生・中学生がたくさんいる中で、また10級から始まる私の書道の道ですが、
今度こそ、師匠さんの教えをしっかりと学んで、書の道を究めたいと思う今日この頃です。
師範免許の取得を目指してがんばろうと思いますパンチ
年を取っても「やりたいこと」があるのはとっても幸せですexclamation×2

人生は1度きり!皆さんもぜひ、何か「やりたいこと」を見つけて、自分の人生をキラキラ輝かせましょうぴかぴか(新しい)

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つい先日の作品です。すっかりなまってます(笑)

さて。今週もゆるっと終わりましょう〜。
(M)
Posted by 垂水区 at 18:15 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
すてきな歌声と赤い羽根・・・ [2015年10月19日(Mon)]
10月14日から18日まで垂水区役所では
たるみ生き活き保健福祉フェアが行われました。

ふれあい喫茶やバザー、作品展示、体験コーナー、
ふれあいミニコンサートなど大変盛り上がりました。

その中で今回ご紹介させて頂くのは民生委員さんで
構成されたるんるんコーラスすみれのみなさんです。
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日ごろより民生委員の活動でお世話になっております
コーラス・すみれの皆さんですが、今日は真っ白な素敵な
ブラウスとロングドレスに身を包み、素敵にドレスアップされ
美声を披露してくださいました。
その声に会場のお客様もうっとりしていました。

そして毎年恒例の赤い羽根共同募金の街頭募金活動にも
ご参加頂きました。
白いブラウスに赤い羽根がとても映えていました。
道行く人もうっとりでしたね。

お天気晴れも良くコーラス・すみれの皆さんの
透き通った美声で募金を呼びかけて頂きました。
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10月1日より始まった赤い羽根共同募金ですが
年末まで街のどこかでだれかが募金活動をしております。
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ぜひ応援手(グー)してください、そしてご協力もお願いいたします黒ハート


Y.H
るんるん
Posted by 垂水区 at 11:55 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
父からもらった財産分与 [2015年10月10日(Sat)]
 父親から、“読んでみたら”と単行本を渡されました。読書の秋か〜バッド(下向き矢印)今までにも何冊かの本を生前の財産分与と言われ、渡されても積読状態。ただ、今回渡された本は、題号が気になり、読み始めました。題号は〔記憶障害の花嫁〕です。
 あらすじとしては、高校生(17歳)の時に交通事故に遭い、生死をさ迷いながらも生還するが、左半身不随。寝たきりかも?の中、懸命のリハビリで車いす生活ができるようになった女性の実話です。しかし、「びまん性軸策損傷』と言う病名がつき、脳細胞同士をつなぐ連絡回路が切れてしまい、記憶を留めておくことができない、記憶障害と診断されます。そんな状態の中、もちまえの明るさと、頑固さと、病名をカミングアウトする事により、たくさんの友人、協力者を作り、高校を卒業、資格取得のため大学に進み、就職し、恋愛、結婚、出産をするのです。障害を抱えながらも前向きな彼女。周囲の協力も大きいが、彼女の努力には、読みながら何度《すごい》と思ったことかぴかぴか(新しい) 
 私事ですが、長男が小学校3年生の2学期から中学1年生の1学期まで股関節の病気『ペルテス氏病』で、普段の生活ができなく、のじきく療育センター(今はありません)でお世話になった事もあり、他の方から比べれば、感情が入りすぎているのかも知れません。でも、障害があるほうが、全てにハングリーだと、療育センターにいた子ども達から教えてもらいました。息子は完治し、夏はウェークボード、冬はスノボーを楽しんでいます。るんるん
 話を戻しま〜す。
 彼女が大学に進みひとり暮らしを始める時に、社会福祉協議会が関わっていたのです。車いす生活ができる所を、お母さんが探していて、最後の頼みと社協を訪ねるのです。対応した職員の協力のもとアパートを見つけることができたのです。その後、彼女の全てを受け入れてくれる男性とその家族に出会え、結婚につながるのです。お役に立ててよかった!!わーい(嬉しい顔)読みながら、嬉しい気持ちになり思わずニンマリ。手(チョキ)
 これでハッピーエンドなら良かったのですが、彼女は男の子を出産後、容態が悪化し、「急性妊娠脂肪肝」(1万人にひとりが、かかるか、かからない病気)28歳でなくなります。太くて短い人生、交通事故がなければ・・・と思う反面、彼女に縁した人達、この本を読んだ者に何かしらの篤いものを残して逝ったように思います。
 彼女の生きた証は、大きくなり4歳、補助輪なしで自転車に乗れるようになっていると、はしがきにありました。揺れるハート
 この財産分与は、読み返していくようにしたいと思います。その都度、きっと何かしらの感じるものがあるはずです。   M
Posted by 垂水区 at 21:10 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
先輩 [2015年10月08日(Thu)]
突然ですが、社協職員にも転職組がいます。
私もその内の1人で、
2度仕事を変えて今の業務に携わっています。

今回「先輩」という題で
記事を書き始めたことには理由があります。
私が大学を卒業してすぐに勤めた職場で出会った先輩が
新しい道を歩き始めることになりました。

その先輩は、私の仕事人生に
多大なインパクトを与えてくれました。

○後輩を叱咤激励しながらも育てる大切さ
○なんでも直ぐに人に聞くのではなく、
 まずは考えよう!調べよう!
○仕事だけの人生はナンセンス
 プライベートも充実しなければ意味がない

アフターや休みの日には、
旅に連れ出してくれたり、
大学のゼミの先生たちの集いに呼んでもらったり
(先輩とは違う大学ですが…)
私が仕事で落ち込んでいると、
自然と飲みに誘ってくれるような先輩です。

先輩自身は「思ったことをつい口に出してしまう。」
と、お酒を飲んでいるときに
周囲への思いを打ち明けてくださっていましたが、
その言葉で職場にいるほぼ全員が
自分を見つめ直すことができたことは
紛れもない事実です。

人にはたくさんの出会いがあります。
「生きる道しるべ」をくださる人との出会いは
いつまでも大切にしたいですね。

先輩、ご卒業おめでとうございます。
これからもご指導、よろしくお願いいたします。

               S・A
Posted by 垂水区 at 00:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「福祉体験学習サポートボランティア養成講座」開講しました! [2015年10月06日(Tue)]
皆さん、こんにちは。
ボランティアコーディネーターのY・Uです(o^-^o)

10月2日(金)に、「福祉体験学習サポートボランティア養成講座」を開講しました。
小学校等で行われている福祉体験学習をサポートをするボランティアを養成する講座です。
全4回で、内1回は小学校で実習があります。

講座の初日は特別にドキドキします。
ちゃんと進行できるだろうか、皆様にうまく説明できるだろうか、準備は抜けていないだろうか・・・

まず講座は関西学院大学の岩本裕子先生による講義、そのあと自己紹介をはさんで、高齢者疑似体験を体験していただきました。

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初日が終わってほっとしましたが、色々反省点もありましたので、この反省を次回に生かしていきたいと思います。

11月からは「学校ボランティア講座」が始まります。
10月8日から申し込みを受け付けます。
詳しくは近日中にホームページにアップしますので、是非チェックしてくださいね!




Posted by 垂水区 at 00:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
赤い羽根共同募金 始まる! [2015年10月01日(Thu)]
 本日、10月1日(木)、赤い羽根共同募金が始まりました。そのキックオフイベントとして、13時半から約1時間、降りしきる雨のなか、垂水駅周辺の街頭において、垂水区共同募金委員会役員のみなさんのご協力による募金活動を行いました。
 その結果、この雨にもかかわらず、32,563円の浄財が集まりました。わざわざ立ち止まり、傘をさしながら募金していただいた方々、また、一生懸命、雨に濡れながら募金活動に取り組んでいただいた役員の方々、本当にありがとうございました。

 昨年度、垂水区で寄せられた共同募金は1,074万円にも上り、これらは垂水区内の地域福祉活動の推進を目的として、ひとりぐらし高齢者の方々へのふれあい給食会の実施や、県内における大規模災害時の支援などに役立てられています。
 また、垂水区独自の取り組みとして、地域の福祉に寄与する事業や活動を実施している団体から、地域課題を解決するためのご提案をいただき、公開の場での審査を通じて採択された事業に対し、赤い羽根共同募金から助成を行っています。

 しかし、街頭募金ですが、公衆の面前において大きな声で叫ぶのは、人見知りかつ口のまわらないことでおなじみの私としては、結構苦痛でした。緊張のあまり、「赤い羽根共同募金にご協力をお願いします!」というところを、「赤い募金ありがとう!」と正体のよくわからない赤い募金とやらについて、もらってもいないのにいきなりお礼を言ってしまうなど、道行く方々の失笑を買うのも一度や二度ではありませんでした。

 それはさておき、ものの本によると、寄付というのは、「施しをお願いする行為」ではなく「社会を変えていく手段」であり、寄付していただくみなさんに、右脳で地域課題について感情により共感してもらい、左脳でその解決策について論理的に理解してもらう行為だそうです。
 これから12月末まで、目標額達成に向け、垂水区社会福祉協議会のメンバーが一丸となって、関係機関のみなさんとも協力しながら、赤い羽根共同募金の活動に取り組んでいきたいと考えておりますので、よろしくご支援のほどお願いいたします。(露)
Posted by 垂水区 at 17:40 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)