日本財団ブログマガジンに [2007年06月24日(日)]
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バイリンガルのろう学校 東京・品川に来春誕生 と紹介されました。
耳の聞こえない(ろう者)子どものために、日本手話(手話)を基本に日本語の読み書き(書記日本語)も教える「バイリンガル」のろう教育を実施する学校が来年4月、全国で初めて東京都品川区に誕生する。現在、品川区内の小学校でフリースクール「龍の子学園」を運営しているNPO「バイリンガル・バイカルチュラルろう教育センター」(BBED、米内山明宏代表理事)が民間からの寄付や日本財団の支援を基に設立する「学校法人明晴学園」だ。日本には104校のろう学校があるが、耳の不自由な人の言語である手話で授業をしている学校はなく、明晴学園は日本のろう教育の先駆的存在となるだろう。 一部引用、つづきはこちら↓ http://blog.canpan.info/koho/archive/170 |






