主な助成実績および活動 [2007年04月04日(Wed)]
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【企業・財団等の助成実績】
●三菱財団 バイリンガルろう教育実践研究プロジェクト(2006年度社会福祉事業助成) ●三菱財団 バイリンガルろう教育実践研究プロジェクト(2004年度社会福祉事業助成) ●住友生命社会福祉事業団(コムケア) ろう児とその家族の支援パンフ及びビデオの作成(2003年度) ●日本財団 バイリンガルろう教育研究・研究大会の開催(2003年度福祉・ボランティア助成) ●パナソニック 子どもサポーターズ・マッチング基金助成(2002年度) ●RICOH 社会貢献クラブ・寄付支援(2000年) 【その他の活動実績】 ●日本言語政策学会第八回大会 事例研究で発表(2006年) 国が教育言語としての手話を認めるには?−「手話教育の充実を求める意見書」の意義− ●日本言語政策学会第三回大会パネリストとして招聘される(2003年) ミニ・シンポジウム「ろう児への言語教育のあり方を求めて」。慶応義塾大学から報告書出版。 ●石川県松任市立図書館で読み聞かせ会に招聘(2004年) 全国で初めて公立図書館でのろう者による手話の読み聞かせ会実施。新聞にも掲載。 ●(社)日本家族計画協会に招聘「第24回遺伝カウンセリングリフレッシュセミナー」で講演 全国の小児科医を中心に新生児スクリーニングへの提言を当事者の立場で実施。大反響 ●東京財団「日本の教育」研究プロジェクトへ招聘される(2003年) 会長の日下公人氏をはじめ活動内容を説明、貴重なアドバイスを頂く。報告書にも掲載。 ●社団法人ソフト化経済センター:町田洋次理事長「共同研究会」への参加(2003年〜) 異業種の多くの方と交流を深め「社会起業家」としてHP等に紹介。多数メーリングリストにも紹介。 ●国立情報学研究所「Net-Commonsプロジェクト」への参加(2003年〜) 国立情報学研究所と(株)NTTデータポケットのIT遠隔教育プロジェクトで共同研究を実施中。 ●国土交通省「電子国土プロジェクト」への参加(2003年〜) GIS技術を活用した電子国土を利用したサイトを(株)アットマーク・ラーニングの生徒と共同作業。 ●構造改革特区「教育特区」への提案(2003年〜) NPO立学校の実現に向けて第2次から第6次提案まで継続して実施。 |







