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第19回福祉フェスティバル 2013年11月23日(土)開催! #たまごハウス拡大移転キャンペーン [2013年10月25日(Fri)]
以下のイベントは、大盛況のうちに終了いたしました。
報告記事はこちら→久々の好天!「第19回福祉フェスティバル」は大盛況でした。

今年も開催します!

第19回福祉フェスティバル

2013年11月23日(土)少雨決行!

午前10時から午後4時まで。

夕雲児童公園(堺市堺区百舌鳥夕雲町1丁)
JR百舌鳥駅下車徒歩1分

各団体が準備したさまざまな模擬店。

楽しいステージ。

手作りバザー!

お楽しみ抽選会あり。

 沖縄旅行。白浜旅行他、豪華景品が当たる!
 (抽選券一枚200円、当日会場にて販売)

「たまごハウス」は手作り品、バザー品、焼き鳥のブースでお待ちしています!


20131123.jpg


ポスター(PDF)→20130323.pdf





 堺市内の福祉施設に通う当事者が自らの手により、関係者、ボランティアの方達と協力し、一から作りあげ、地域の方達との交流を深め、障がい者問題や、福祉施設のご理解、ご支援を広げていく事を目的として開催しています。大抽選会やゲストの方達によるステージでの演出を行い、障がい者と地域の方達の接点、交流の場所として秋の一日を楽しんで頂けるように取り組んでいます。

参加団体
  あすなろ授産所、大阪柔道整復師会、おおはま作業所、きぼうの会、こだま作業所、サライ、SOHOさんあい、たまごハウス、南部交流センター、パインツーリスト、福祉ネットワーク絆、麦の会、和輪ワールド(50音順)

協賛
堺陵東ライオンズクラブ、堺建設業協会

お問い合わせ
第19回福祉フェスティバル実行委員会事務局 サライ内
〒590−0802 堺市百舌鳥夕雲町2丁237―1
  TEL072−247−3373  FAX072−247−3372

※当日、イベントを支えてくださるスタッフおよび資金面で応援いただける方を募集しています!詳しくはお問い合わせください。ぜひ、ご協力をお願いします!
大阪府→障がいを理由として、「差別を受けたと思った」「生活のなかでいやな思いをした」こと、「差別を受けている場面を見た」こと等の事例募集 [2013年10月17日(Thu)]
以下の意見募集は終了しています。

大阪府→障がいを理由として、「差別を受けたと思った」「生活のなかでいやな思いをした」こと、「差別を受けている場面を見た」こと等の事例募集 http://www.pref.osaka.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=14672 … 平成25年10月16日(水曜日)から平成25年12月24日(火曜日)まで

以下、大阪府のウェブサイトより転載

ーーーーーーーーーー


 本年6月、すべての国民が障がいの有無によって分け隔てられることなく、相互に人格と個性を尊重しながら共生する社会の実現につなげることを目的として「障害者差別解消法」が成立しました(平成28年4月施行)。
 この法律の施行により、「不当な差別的取扱い」として、障がいがあるということだけで、正当な理由なく、サービスの提供を拒否したり、制限したり、条件をつけたりすることが禁止されます。また、障がい者が日常生活や社会生活で受けるさまざまな制限をもたらす原因となる社会的障壁を取り除くための「合理的配慮」を行わないことで、障がい者の権利利益が侵害される場合には、差別に当たることとなります。
今後、府民の障がい理解の促進や障がいを理由とした差別の解消をさらに推進するため、「何が差別に当たるのか」をわかりやすく示していくことが重要です。
そこで、そのような取組みを進めていく検討の基礎とするため、下記により、障がいを理由とした差別と思われる事例を募集しますので、皆さまのご協力をよろしくお願いします。寄せられた事例は、整理のうえ、障がい理解のための今後の啓発にも活用したいと考えています。



1.募集内容  障がいを理由として、「差別を受けたと思った」「生活のなかでいやな思いをした」こと、「差別を受けている場面を見た」こと等の事例




2.応募方法  応募用紙をご利用の上、郵送、ファクシミリ又は電子メールによりご応募ください。(ルビなしの応募用紙や、記入例等の資料は、下記の関連 ホームページからダウンロードできます。)
○郵便の送り先: 〒540-8570 (専用郵便番号なので、住所の記入は不要です)
大阪府庁 障がい福祉企画課企画グループ「差別の事例募集担当」あて
○ファクシミリの送り先:FAX (06)6942−7215
○電子メールの送り先: shogaikikaku☆sbox.pref.osaka.lg.jp(☆を@に変えてください)
   
3.募集対象  大阪府内にお住まいの方または所在する団体

4.募集期間   平成25年10月16日(水曜日)から平成25年12月24日(火曜日)まで

5.その他
  ・ 募集にあたりましては、あえて差別の定義をしておりません。ただし、「障がいを理由と
するもの」に限ります。なお、障がいとは関係なさそうでも、障がいを理由とする差別だと
応募者自身が思った事例であれば結構です。
  ・ お寄せいただいた事例への回答は行いませんのでご了承願います。
  ・ その他、別添の「差別事例の募集の案内」に記載の留意事項をご覧ください。

ーーーーーーーーーー


関連ファイルやリンク等は、転載元の大阪府のページからご確認ください。
http://www.pref.osaka.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=14672
京都府が障害者差別禁止条例の骨子案へのパブリックコメントを行っています。 [2013年10月17日(Thu)]
意見募集は終了しました。

京都府のウェブサイトで意見募集結果が公開されています。
「障害のある人もない人も共に安心していきいきと暮らせる京都づくり条例(仮称)」案の骨子に対する意見募集結果について



ーーーーーーーーーー


京都府「障害のある人もない人も共に安心していきいきと暮らせる京都づくり条例(仮称)」案の骨子に対する意見(パブリックコメント)募集中です。

期間は2013(平成25)年10月4日(金曜)から同年10月31日(木曜)まで

京都府民以外の方からも応募できます。

◎京都府コメント募集ページ。骨子案へのリンクあり。 http://t.co/hwtaHs74tX

◎京都府関連ページ。検討会議の「中間まとめ」[最終まとめ」全13回の議事録あり。 http://t.co/Y7PhmRCbLl

◎<障害者権利条約の批准と完全実施をめざす京都実行委員会>掲示板 関連情報が満載。報道や最新情報が確認できます。
http://9130.teacup.com/kenri_kyoto/bbs 

◎葱 ‏@kochu_karu_ko さんの京都府「障害のある人もない人も共に安心していきいきと暮らせる京都づくり条例(仮称)」案の骨子に対する意見募集(パブリックコメント)についての連続ツイートなど、まとめ。  http://togetter.com/li/573193

◎障害者差別相談マニュアルを作ろう→
http://t.co/tCvLMaIOXA #FC2WIKI 各地の障害者条例に関する取り組み http://t.co/AMESMLAKpJ
「全国各地の、障害者の権利擁護を目的に含む条例等の法制度について、その特徴をまとめています」

◎沖縄県「県障害のある人もない人も共に暮らしやすい社会づくり条例」成立についてのまとめ http://togetter.com/li/575728

◎かりん燈―万人の所得保障を目指す介助者の会→京都府差別禁止についての条例パブコメ募集 http://t.co/2DMJui07mK 条例についてまとめられたパンフ、パブコメのポイントまとめ、用紙

の記入例へのリンク付き
◎かりん燈―万人の所得保障を目指す介助者の会→京都府差別禁止についての条例パブコメ募集 http://t.co/2DMJui07mK 条例についてまとめられたパンフ、パブコメのポイントまとめ、用紙の記入例へのリンク付き。意見募集は10/31(木)締切。


上記のリンクにも取り上げていますが、条例づくりに取り組まれてきた方から、ツイッターで以下の呼びかけがあります。ぜひご一読を。

===============


【このままじゃ危ない!~パブコメご協力のお願い@】
 京都府で障害者差別をなくすための条例(仮)をめざして、 昨年3月から、障害者である委員も多数参加して話し合いを重ねてきました。13回の会議を経て、今は(10/4から31まで)京都府がパブリック・コメントを募集し始めたところです。

【このままじゃ危ない〜パブコメご協力のお願いA】
 京都府のHPはこちらです。→「障害のある人もない人も共に安心していきいきと暮らせる京都づくり条例(仮称)」案の骨子に対する意見募集中!〜10/31http://t.co/MSVx3wskfc … ここに出ている「条例案(骨子)」→.

【パブコメご協力のお願いB】
 を開いていただいたらわかるかと思うのですが、見事なぐらい内容がありません。障害者権利条約の理念とかけ離れ、(500以上の事例があがった)差別実態も、この一年半にわたり議論してきたことも反映されておらず、差別をなくしていこうという姿勢がみられません。→.

【パブコメご協力のお願いC】
 京都府主催で行ってきた検討会議の記録、「中間まとめ、最終まとめ」も同じページで読めるのですが(http://t.co/S6RSjzdOSQ )そこでの合意事項すら条例に盛り込む意欲が感じられず、運動をしてきた私たちは落胆し、危機感をもっています。→.

【パブコメご協力のお願いD】
 そこでお願いです。パブコメは誰でも、京都府外からも、どこからでも送ることが可能です。詳しくはこちらの掲示板をご覧ください。新聞記事もあります。*障害者権利条約の批准と完全実施をめざす京都実行委員会掲示板http://t.co/TzRGrdX6gy.

【パブコメご協力のお願いE】一人何通でも送れます。なお、掲示板にも書いていますが、この間運動してきた私たちが特に訴えたいことは次の4点です。 1.「障害に関連するハラスメント」の防止を盛り込む 2.「障害のある女性への複合差別」を深刻に受け止め、救済されるよう条文に明記する。→.

【パブコメご協力のお願いF・終】 3.「合理的配慮の不提供」も、勧告・公表の対象にする。4.誰もが暮らしやすい社会づくりを議論するための「推進会議」を設ける。以上です。この4点は検討会議で合意されてきた事項であり、意味ある条例にするためには不可欠です。よろしくお願いします。(終).

以上、長々とすみません。準備も含め2009年からやってきた条例作りの運動が、消極的な府によってひっくりがえされるのではと、危機感をもっています。二行でも三行でもいいし、メールで送れますので、よろしくお願いします!)*メールアドレスは京都府HPにも掲示板にもあります。.

ーーーーーーーーーー


よりよい条例になるよう、皆様もぜひ、京都府へコメントをお寄せください。









新しい「たまごハウス」に移ったらやってみたいこと&実現のためのお願い 支援スタッフ編 #たまごハウス拡大移転キャンペーン [2013年10月09日(Wed)]
新しい「たまごハウス」への想い

新しい「たまごハウス」に移ったらやってみたいこと

実現のためのお願い


支援スタッフ編


C.Nさん

拡大移転後に待っている色々な人々との新しい出会いがとても楽しみです。

 通所者・スタッフが共に、楽しく笑顔で過ごせる時間・空間を作りたいと思っています。

 楽しいから、居心地いいから、何かよく分からんけどたまごが好き、だから人が集う。そんなたまごにしていくため、スタッフとして尽力してゆきたいです。

 これまでも、そしてこれからも、たまごハウスを宜しくお願いします。

T.Hさん

私たちの生活と活動の拠点「たまごハウス」はJR阪和線「百舌鳥」駅近くの文化住宅の一室からスタート、一年後に「三国ケ丘」駅近くに引っ越してはや14年。

「くれぐれもご近所とのトラブルのないように」と大家さんから何度も言われて明け渡してもらった築50年になる文化住宅の2部屋。

壁を抜き、土間にトイレ部屋を作り、上がりかまちに昇降機を設置し、狭いながらも6・4・台所・トイレ×2部屋のスペースを最大限生かして設備改善も繰り返しながらやってきました。

 熱い議論の日あり、おだやかな日あり、トラブル発生のひとときあり、笑いの波紋が広がる時あり、レザークラフトの木槌の音あり、美味しそうなにおいの立ちこめる日あり。

お陰様でご近所の皆さんからもいろんなお声掛けをいただきながら、時には注意も受けながら、皆でここでやってきました。

手狭になった「たまごハウス」をより広く安全なものに、より多くの障害者のなかまを受け入れていけるように、拡大移転の目標を持つようになって数年、今回縁あって自立支援協会とともに新しい土地に場所を移して新しくスタートを切る事となりました。

これまでの活動で大切にしてきたことを受け継ぎながら、新しい障がい者の方々との出会いを作り出し、皆の「こんなことしたい」の想いをつなげてより社会的な事業としていけるよう、若い世代にバトンを渡していけるよう、ちょっと年いってきたなぁと心配になる障害者の皆さん(「お前もや!」と言われそうですが)と共にもうひとがんばりしてゆきたいです。

M.Fさん

・通所者の方や、スタッフが得意なことや好きなことを発表し、それを全員で共有するような取り組みをしてみたい。
 また、通所者一人ひとりの趣味ややりたいこと、情熱を注いでいるものに、徹底的に付き合う時間も過ごしてみたい。

・今よりも自然を身近に感じられるようになればよいと思う。

・年齢や障がいの種類に関係なく、今までの通所者の方、新しい通所者の方が楽しく、ホッとできるたまごハウスにしたい。


E.Sさん

障がい者それぞれの状況目的に合わせたスペース(ゆっくり出来る部屋、作業しやすく広い部屋など)があればいいと思いました。新しく入ってこられた方が話し合いの際に意見を出しやすい環境を作っていきたいです。


H.Tさん

・ミニ菜園or花壇をつくってほしい。

・居心地のよい空間で活動できるように、見せない収納場所を作ってほしい。

・地域の方と交流できるようにバザーやオープンカフェとか木のベンチとかお外でランチできる空間があるといいな。


C.Mさん

拡大移転ができると、今までになかった大きなバルコニーで外の空気を吸いながらラジオ体操をする、今までなかったお風呂に入ってもらってゆっくりしてもらう、広くなった活動場で増えたメンバーでゲームをするなど、活動の幅がすごく広がると思います!

よろしければカンパのご協力お願いいたします。


Y.Sさん

・通所の方が先生となってレザーや手芸、それぞれの趣味の教室を開いてほしい。
そして、地域の人だけではなく、スタッフのみんなも興味のある人は受け入れるスペースが欲しいです。

・レザー、手芸以外にも授産型の作業所みたいにパンやクッキーも一緒に挑戦してみたいです。


Y.Sさん

移転後の取り組みについて

・利用者さんの文化活動の取り組みで、もっと手助けが出来るように、スキルアップをしなければと思います。

・企画、活動等において、利用者さんに喜んでいただける提案も積極的にしていきたいと思います。

・希望:屋外には花畑、屋内は外が見える大きな窓などがあると、利用者さんの癒しになるのでは、と思うのですが……。


M.Nさん

よりたくさんの方に理解して頂けるよう、また地域の方との交流を深めるように講演活動を一緒に行いたいと思っています。
拡大移転によって、活動の幅が増える事によって、より発信する力が大きくなるのではないかと思います。


Y.Sさん

地域の方とも関わって行けるよう、オープンカフェや手作りのクッキーなどの販売もしてみたいです。


N.Nさん

「たまごハウス」メンバーは重度の障害をもちながらも実に活き活きと地域の中で精いっぱい活動し毎日を楽しんでいます。

彼らとこれまで数年間かかわりながら、介護スタッフとしても随分と教えられたことがあります。ここにいなかったなら多分ずっと気付かなかったようなことです。

障害通所者のみんなはそれぞれ作業所でやりたいことをいっぱいもってそれを達成することをこよなく楽しんでいます。絵をかくこと、編み物をすること、皮革工作をつくること、バザー商品(バンダナとかバレッタとか)を作ることとか、又、自分達の日々の暮らしや生活を豊かにするための話し合いとか勉強会とか、料理教室とか多彩な日々をこの作業所で送っています。

それらの手助けを少しすることでこれまでもいろんなことを介護者自身も学んでいきました。
しかし、いかんせん現在の作業所は狭く古く限界であるのです。もっと広く使いやすい作業所が欲しいと長年望んできました。

そしてそれができたら今まで以上にあれもやりたいな、これもやりたいなァとみんな夢を描いていました。そして今回、時が来て良い候補物件に巡り合いそちらに拡大移転する運びとなりました!!

熱意はあれど、先だつ資金の不足に悩んでいます。新しい「たまごハウス」は今まで以上に地域の皆さまにも障害仲間にも開かれたオープンなものを目指すと聞いています。

皆様、どうぞ資金面でのカンパにささやかでもご協力をお願い致します。


O.Sさん

不安も期待もたくさんの船出ではありますが、今の「たまごハウス」の良さをしっかり引き継ぎながら、新しい仲間、新しい地域に広がりを作っていきたいです。
一人ひとりのやりたい事や、個々にあった過ごし方を、みんなの力で実現していくお手伝いを、これからもしていきたいと思います。
新しい「たまごハウス」に移ったらやってみたいこと&実現のためのお願い 通所者編 #たまごハウス拡大移転キャンペーン [2013年10月09日(Wed)]
新しい「たまごハウス」への想い

新しい「たまごハウス」に移ったらやってみたいこと

実現のためのお願い

通所者編


Y.Kさん

これまで、1998年の設立以来、「たまごハウス」は、重度障害者の運営によって、障害者の仲間作り・自立生活を目指す活動・介護者作りの活動や文化・レクリエーション活動・バザーなどの地域の理解を得てゆくための活動など、様々な形でやってきました。

その中で、3名の自立生活をする障害者を生み出し12名の障害者が地域で生活し活動しています。

 新しい「たまごハウス」では、これまでの活動をもとにして、新しい障害者の仲間を増やし、通所する障害者が様々な形で昼間の生活や活動を作れるようにしていきたいと思います。

これまでの通所者も重度化してきていますが、それぞれの経験を活かした講座・教室や交流活動、情報発信もやっていければと思います。

 新しい障害者の仲間は、様々な障害の方や、特に若い世代の方に仲間になってもらいたいと思います。自立生活や地域で活動する楽しさを分かち合って、自分がやりたいことを見つけていけるような場に「たまごハウス」をしていければと思っています。

 また、新しく設置する入浴設備を、まだまだ在宅生活の中で入浴が難しい事も多い中で少しでも活用をしてもらえたらと考えています。

 これまでは、こぢんまりとやってきた「たまごハウス」ですが、より多くの障害者、支援者、地域の人々が交流できる、そして共に生きる拠点にしていきたいと思います。

 多くの皆さんのご支援とご協力よろしくお願いします。


 T.Nさん

 今、僕たちは新しい拠点づくりを進めています。その一環として、いろんなオリジナルグッズを販売して、その売り上げ金も資金の一部として作業所を建設します。

もしよければ、買っていただければありがたく思っていますので、是非ご協力をお願い申し上げます。


M.Sさん

 まずは、新しい通所者を迎えたい!もっと多くの仲間を迎えたい!
そこでやってみたいこと↓

食事や買物のためにバリアフリーの店をさがす調査などをして、地域で暮らす仲間のサポートをしたい。
 作業所内では、いろんな趣味的活動。たとえば手芸。木工。絵画もやってみたい。「お天気教室(?)」もやってみたい。

 自立生活のことを地域の人のために講演活動もしたい。

 作業所内でのイベントから地域の人をまきこんだイベント。他の作業所のメンバーを招待しての交流イベントとかもしたい。

 みんなが来て、ゆったりして、楽しんで、やりたいことをやりきれる活動のスペースとしてのたまごハウスをつくりたい。

 このようなことをしたいので、どうぞ新しいたまごハウスの建設のための募金集めやカンパにご協力をよろしくお願いします。


 T.Kさん

 新しいたまごハウスの資金集めをしています。

そこで、一人一人の協力をお願いしたいと思っているところです。

私たちが、たまごハウスでつくったものをかって頂きたいと思っています。

それで、資金が集まったら、広い所でやりたいことができるから協力してほしいと思っています。よろしくお願いします。


A.Sさん

 障害者が地域で生きるために、私たちは作業所をつくって今まで頑張ってここまでやってきました。私もその一人です。

今はまだまだ制度も拡充されていないので、障害者ががんばるしかないです。

そのためにも、作業所を大きくし、地域で生きられる障害者を増やしていきたいです。

私は、このプロジェクトに命をかけてがんばっています。ですから、よろしくお願いします!


K.Yさん

新しい作業所に行っても頑張って作業をしたい。
もっといろんな事に挑戦したいと思います。


K.Mさん

 ○地域とのつながりを大事にしたい。たとえば、地域の人たちにオープンする日を決めて、週に1回とか月に1回とか私たちと一緒に遊びたい。

 ○お店をオープンして私の作品とか色々なものを販売したい。

 ○自立生活を希望している方のサポートをしたい。

 ○お風呂事業を広めて、家の事情で入れない方とか一人暮らしをしている障害者の方で、お風呂が必要な方に入ってもらいたい。(新事業)             

 ○仲間を増やしたい。

 ○編み物教室を開きたい。

 ○仲間と楽しく語り合いたい。

 ○講演活動をしてみたい。〜「障害者の方の親との交流」、「自分史」、「施設について(一番自分がなぜ施設を反対しているか)」

○他の作業所と協力して、何か楽しいことをしたい。〜「鬼ごっこ」
 
 上記のようなことをするためには、拡大移転を考えて、今キャンペーンやカンパなどを実施しているところです。

そのためには、私たちの力では微力です。

通所者メンバーを増やして、もっと活動とか楽しいことをしたいと思っています。ぜひ、協力をお願いします。

その他の皆さん

「合唱したい!」「横隔膜のトレーニングをしたい!」「卓球したい!」「ボッチャしたい!」「クラブ活動みたいに、やりたい事をグループでやっていきたい!」「のんびりしたい!」「いろんな所へ外出したい!」「旅行したい!」「お風呂に入りたい!」「自分史をまとめたい!」「地域の人と交流したい!いろんな人に来てほしい!」…etc.