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被災地からの報告3〜NHK福祉ネットワーク5月2日から4日放送予定 [2011年04月30日(Sat)]
以下の場組は放送を終了しています。

NHK福祉ネットワーク

東日本大震災 “行き場”が見つからない −各地を転々とする高齢者たち−

2011年5月4日(水)午後8:00〜
 再放送:5月11日(水)午後0:00〜

 福祉ネットワークでは、震災発生直後から障害者や高齢者の状況の取材を続けてきた。5月は、先行きの見えない不安に直面している障害者や高齢者の姿を伝える。

 東日本大震災と原発事故は避難生活の長期化をもたらし、体調を崩して死亡する"震災関連死"が相次いでいる。中でも深刻なのが高齢者だ。福島県南相馬市の養護老人ホームの入居者たちは避難先を転々とする中、体調や認知症の症状が悪化する人が続出している。高齢者を支えるスタッフの家族も被災しており、先行きの見えない中で、不安な避難生活が続いている。
 宮城県石巻市では、震災発生から1か月後に、在宅の高齢者たちの状態を一軒一軒調べたところ、100名近い人々が、医療の支援を必要としながら孤立した状態であった。「日常」生活を奪われた高齢者たちの実情と健康を守るための課題を検証する。

番組ウェブサイトより転載しました。

http://www.nhk.or.jp/heart-net/fnet/info/1105/110504.html
被災地からの報告2〜NHK福祉ネットワーク5月2日から〜放送予定2:精神障害者 [2011年04月30日(Sat)]
以下の番組は放送を終了しています。

NHK福祉ネットワーク

東日本大震災 “病院”が消えた −福島・精神障害者たちの苦悩−

2011年5月3日(火)教育テレビ午後8:00〜8:29
再放送:5月10日(火)教育テレビ午後0:00〜0:29


福祉ネットワークでは、震災発生直後から障害者や高齢者の状況の取材を続けてきた。5月は、先行きの見えない不安に直面している、障害者や高齢者の姿を伝える。

地域の中核となってきた精神科病院がなくなってしまった。福島県の精神障害者は、そんな課題と直面している。原発問題の発生とともに、2つの病院が入院患者たちとともに避難し、休業状態となってしまった。近隣の相馬市の公立病院には、精神科がないにもかかわらず、震災直後から大勢の患者がやってくるようになり、急きょ、県内外からの医師の応援を受けて、診察を開始した。しかし、短期間で医師が変わらざるを得ないような自転車操業での診察。いつまで続けられるかの予定も立たない状態だ。
精神疾患のある人たちの多くは、病状安定のため、服薬の継続が必要。状態が悪くなったとき、医師に診てもらえるという安心感がないと、それだけで症状が悪化してしまうこともある。
休業状態の病院のスタッフたちや地域の作業所のスタッフは、精神疾患のある人の不安を少しでもなくそうと、相談支援などを始めようと模索している。精神障害者の暮らし、そして支援の基盤が揺らぐ福島県北沿岸地域の現状を伝える。


番組のウェブサイトより転載。

http://www.nhk.or.jp/heart-net/fnet/info/1105/110503.html
被災地からの報告1〜NHK福祉ネットワーク5月2日から〜放送予定 [2011年04月30日(Sat)]
放送は終了しています。

NHK福祉ネットワーク

東日本大震災 “まち”に戻れない障害者たち −岩手・陸前高田からの報告−

放送:2011.5.2(月)、再放送:5.7(月)

 福祉ネットワークでは、震災発生直後から障害者や高齢者の状況の取材を続けてきた。5月は、 先行きの見えない不安に直面している、障害者や高齢者の姿を伝える。 1日目はグループホームでの暮らしを失った知的障害者たちの姿を取材。津波で大きな被害を受 けた岩手県陸前高田市。この地域では、社会福祉法人が運営する6つのグループホームで生活を 送ってきた知的障害のある人たちが、津波で住む場所を失い、同じ法人が運営する入所施設「ひ かみの園」に一時避難している。被災者の多くは長年施設暮らしを続けた末に、ようやく地域で の暮らしを手に入れた人たち。施設での暮らしに慣れない中、次第にストレスが高まっている。 彼らを支援してきた高橋隆哉さんにとっても、ようやく運営が軌道に乗ってきたグループホーム を一気に失い、今後どのように入居していた人たちを支援していくのか、苦悩する日々が続いて いる。
 仮設住宅を申し込み、そこでグループホーム的な支援をできないかと市に提案、しかし、 自治体側も復興に向け必死な中で、どこまで障害者のニーズを訴えていいのか、高橋さんはジレ ンマを感じている。念願の自立生活を奪われた障害者たちが、以前と同じような暮らしを取りもどすことができるのか、見つめる。

番組ウェブサイトより転載しました。
http://www.nhk.or.jp/heart-net/fnet/info/1105/110502.html
救急安心センターおおさか [2011年04月28日(Thu)]


 先日、堺市の「どこでもセミナー」のシステムを利用して「防ごう救急事故」という講座を開いていただきました。

どこでもセミナーについて詳しくは堺市のウェブサイトなどをご覧ください。
アドレスはこちら↓
http://www.city.sakai.lg.jp/kyoiku/_syougai/_suishin/dokodemo/index.html

 堺市消防局から救急救命士の方に来ていただき、心肺蘇生法、AEDの使い方を教えていただきました。

 いろいろな疑問にも丁寧にお答えいただき、とてもよい講座でした。

 最後に、「救急安心センターおおさか」のことも教えていただきました。

「救急安心センターおおさか」については、堺市のウェブサイト等をご覧ください。
アドレスはこちら↓
http://www.city.sakai.lg.jp/syobo/disaster/kyukyu/index.html

 救急車を呼ぶべきか迷うことがあると思いますが、その時は「♯7119」(携帯電話・固定電話のプッシュ回線)または06-6582-7119(固定IP電話・ダイヤル回線など)に電話すると、24時間対応で医療相談に乗ってもらえます。

 明らかに救急車が必要な時は、迷わず119番ですが、それ以外の場合はぜひご活用くださいとのことです。
Posted by たまごハウス at 20:10 | 情報:その他 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「TweetsWind」に続き、ツイッター関連のブログパーツを追加しました。 [2011年04月27日(Wed)]
「TweetsWind」に続き、ツイッター関連のブログパーツを追加しました。

「IS Parade」は、フォローさせていただいているアカウントの皆さんと一緒にパレードができ、自分の最近の「つぶやき」を抜き出し、テロップにして流せるパーツです。画面上をクリックすると、時間はかかりますが大画面、音楽付きでパレードを楽しめます。でもよく見ると、4月29日でサービス終了とのこと。つかの間のお楽しみです。

もうひとつが「Twitroll」。これは、最近の自分のつぶやきをスライド状に流すもの。「TweetsWind」は、フォローさせていただいている皆さんのツイートが順次表示されるので、自分のツイートがあっという間に見えなくなってしまいます。そこで、これを付けてみました。うまく表示されない時があるようですが…。

しばらく様子見です。
Posted by たまごハウス at 19:55 | ブログの栄養 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2011年度『国土交通行政インターネットモニター』を募集 [2011年04月27日(Wed)]
以下のモニター募集は終了しています。

国土交通省が2011(平成23)年度の『国土交通行政インターネットモニター』を募集するそうです。

募集期間は 2011(平成23)年5月1日(日)〜 同年5月31日(火)

応募は「国土交通行政インターネットモニターページ」からご応募ください。
受付は5月1日から。( https://www.monitor.mlit.go.jp/ )

詳しくは国土交通省のウェブサイトをご覧ください。

http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo01_hh_000052.html   
タケノコをいただきました。 [2011年04月27日(Wed)]
 職員の知り合いの方がたくさんタケノコを下さいました。



 なかなか立派なもので、みんな大喜び。



 さっそく、皮のまま洗って先の部分を切り、縦に切れ目をいれ、大なべに投入。全体が浸るくらいに水を入れ、あくをとるためのぬかをひとつかみ(これもタケノコと一緒にいただきました)。



 蓋がなかったので、アルミホイルで蓋を作ってかぶせ、沸騰するまで強火、その後弱火で20分、そのまましばらく置いておき(数時間から一晩程度)、皮をむきました。これで水煮が完成。

 で、翌日はせっかくの旬のものなので、みんなでおいしくいただきました。

 タケノコご飯と、煮物を作りました。




いつも、本当にありがたいです。



 
2011年度の浅香山浄水場つつじの通り抜けは中止 [2011年04月24日(Sun)]
2011(平成23)年度、浅香山つつじの通り抜けは中止。




毎年恒例となっていた、堺市の浅香山浄水場のつつじの通り抜けは、中止になりました。
堺市上下水道局のサイトによると、東北地方太平洋地震の被害状況を鑑みての判断とのことです。昨年度は公園化のための大がかりな工事が始まっていて、そのため今年からの通り抜けができないとの情報があったような気もするのですが。
記憶違いかな?

堺市上下水道局のお知らせは下のURL


http://water.city.sakai.lg.jp/osirase/tutuji23.html

下は咲き始めたご近所のつつじです。







昨年度の記事
http://blog.canpan.info/tamago-house/archive/873


緊急地震速報を受信するアプリ&グッズ [2011年04月24日(Sun)]


緊急地震速報の受信方法など。

気象庁から発信される緊急地震速報は、テレビやラジオをつけていれば受信できますが、常につけっぱなしというわけではありません。

まずは、そもそも「緊急地震速報」って、どんなものなのか、改めて確認するには「気象庁」のサイト。

緊急地震速報の仕組み~気象庁のサイトへ http://www.seisvol.kishou.go.jp/eq/EEW/kaisetsu/eew_naiyou.html

この緊急地震速報を受信して知らせてくれる機器はいくつかありますが、その中で5000円〜6000円程度で購入できるのが、FM局が発信する信号を受け、音声で知らせてくれるの「緊急地震速報機」。

緊急地震速報を発信するFM局にチューニングし、待機状態にしておくと、信号を受信したときに音声アナウンスをしてくれます。FMラジオとしても使うことができます。

メーカーサイトの紹介ページへのリンク↓

http://www.iris-bouhan.com/earthquake/

携帯電話では、対応機種が受信可能。au、docomoでは対応機種が多く、softbankは現行では一機種のみ(今後の機種では対応を表明)。各社にてご確認ください。

スマートフォンでは、専用のアプリケーションにて対応。

iPhone用地震速報アプリケーション「ゆれくるコール」 for iPhone

http://itunes.apple.com/jp/app/id398954883?mt=8&ign-mpt=uo%3D4

「緊急地震速報」を受信できないAndroidユーザー用地震速報アプリケーション「なまず速報β」。スリープ状態からも通知ができ、通知してほしい範囲、予想される震度、通知音など、設定や震源地マップの表示などが可能。

http://androider.jp/a/92a90177cec5e747/

PC用では、高度利用者向け緊急地震速報専用受信ソフトウエア:SignalNow Expressというのもありました。
http://www.estrat.co.jp/download.html
詳しくは、それぞれのメーカーや配布元のサイトなどでご確認ください。
藤の花 [2011年04月23日(Sat)]
いつの間にか、藤の花が咲いていました。

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