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2015カレンダー「やさしいちきゅうものがたり」販売開始しました。 [2014年09月18日(Thu)]
2015カレンダー

やさしいちきゅうものがたり

販売開始



イラスト 松井しのぶ



 毎年恒例のカレンダーの販売を開始しました。

 来年も、ぜひ皆様のお部屋やオフィスの彩りに、「やさしいちきゅうものがたり」を加えてください。

 販売;堺・自立をすすめる障害者連絡会
    〒590-0802 堺市堺区百舌鳥夕雲町1-5-1
    電話&ファクシミリ 072-244-8161
    注文用紙は近々貼付します。
    メールでのご注文、お問い合わせはこちらからどうぞ→クリック

一部 1000円(税込・送料別)
送料 一部210円〜(二部以上から送料無料)


 収益金は障害者の自立を実現し、支えていく会の諸活動に有効に活用させていただきます。特に今回は、「たまごハウス」の拡大移転に関わる資金として使わせていただく予定です。

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新たまごハウス~内装工事進む [2014年09月12日(Fri)]
写真1新たまごハウスの外観。
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写真2活動室の様子1 フロア、壁、天井もきれいに仕上がってきています。
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写真3活動室の様子2別の角度から。正面の窓はキッチンとつながっています。右
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写真4静養室。一人になりたいとき等に使います。
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写真5キッチンは細長いL型。
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写真6廊下には洗面台があります。
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写真7お風呂はこれから仕上げていくところです。 
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新「たまごハウス」の外観現る。 [2014年08月27日(Wed)]
新「たまごハウス」の外観がついにあらわに。
この一階部分が「たまごハウス」です。

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新「たまごハウス」の完成が近付いてきました。 [2014年08月18日(Mon)]
新「たまごハウス」の完成が迫ってきました。
9月中には完成し、10月には事業を始められる見通しになってきました。
写真1 外観
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写真2 中の様子1 壁ができてきました。
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写真3 間仕切りもできて、だんだん完成のイメージに近づいてきました。
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写真4 屋上です。エレベーターで上がることができます。景色も楽しめそうです。
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写真5 暑い中、工事をしてくださってる皆さん、ありがとうございます!
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新「たまごハウス」建築中!~鉄骨が組みあがってきました。 [2014年05月31日(Sat)]
新「たまごハウス」の建築がはじまり、鉄骨が組みあがってきました。
写真1↓網がかかっていてよく見えませんね。
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「ようやく」というか「いよいよ」というか「もう」というか…。
とにかく複雑な気持ちもあります。
写真2↓こちらの角度からだと見えます。
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写真3↓鉄骨が組みあがっています↓
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写真4↓二階建ての一階部分が「たまごハウス」。まだ床も壁もありません↓
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写真5↓一回の水周りのあたりです
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これからどんどん進んでいくと思うと、緊張。
新「たまごハウス」、ついに建築始まる! [2014年05月17日(Sat)]
新「たまごハウス」の建築がついに始まりました。
まずは基礎から。
写真1 工事開始直後の様子
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写真2 工事開始直後の様子2
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写真3 かなり深く掘っているようです。
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写真4 重機が入っています
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写真5重機が入っています2
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消費税率のアップ、全国的な人材不足、資材・人件費高騰の中、予算は大幅超過。

建設は始まりましたが、資金作りはまだまだ続きます。

皆様、応援をよろしくお願いします!!
新しい「たまごハウス」に移ったらやってみたいこと&実現のためのお願い 支援スタッフ編 #たまごハウス拡大移転キャンペーン [2013年10月09日(Wed)]
新しい「たまごハウス」への想い

新しい「たまごハウス」に移ったらやってみたいこと

実現のためのお願い


支援スタッフ編


C.Nさん

拡大移転後に待っている色々な人々との新しい出会いがとても楽しみです。

 通所者・スタッフが共に、楽しく笑顔で過ごせる時間・空間を作りたいと思っています。

 楽しいから、居心地いいから、何かよく分からんけどたまごが好き、だから人が集う。そんなたまごにしていくため、スタッフとして尽力してゆきたいです。

 これまでも、そしてこれからも、たまごハウスを宜しくお願いします。

T.Hさん

私たちの生活と活動の拠点「たまごハウス」はJR阪和線「百舌鳥」駅近くの文化住宅の一室からスタート、一年後に「三国ケ丘」駅近くに引っ越してはや14年。

「くれぐれもご近所とのトラブルのないように」と大家さんから何度も言われて明け渡してもらった築50年になる文化住宅の2部屋。

壁を抜き、土間にトイレ部屋を作り、上がりかまちに昇降機を設置し、狭いながらも6・4・台所・トイレ×2部屋のスペースを最大限生かして設備改善も繰り返しながらやってきました。

 熱い議論の日あり、おだやかな日あり、トラブル発生のひとときあり、笑いの波紋が広がる時あり、レザークラフトの木槌の音あり、美味しそうなにおいの立ちこめる日あり。

お陰様でご近所の皆さんからもいろんなお声掛けをいただきながら、時には注意も受けながら、皆でここでやってきました。

手狭になった「たまごハウス」をより広く安全なものに、より多くの障害者のなかまを受け入れていけるように、拡大移転の目標を持つようになって数年、今回縁あって自立支援協会とともに新しい土地に場所を移して新しくスタートを切る事となりました。

これまでの活動で大切にしてきたことを受け継ぎながら、新しい障がい者の方々との出会いを作り出し、皆の「こんなことしたい」の想いをつなげてより社会的な事業としていけるよう、若い世代にバトンを渡していけるよう、ちょっと年いってきたなぁと心配になる障害者の皆さん(「お前もや!」と言われそうですが)と共にもうひとがんばりしてゆきたいです。

M.Fさん

・通所者の方や、スタッフが得意なことや好きなことを発表し、それを全員で共有するような取り組みをしてみたい。
 また、通所者一人ひとりの趣味ややりたいこと、情熱を注いでいるものに、徹底的に付き合う時間も過ごしてみたい。

・今よりも自然を身近に感じられるようになればよいと思う。

・年齢や障がいの種類に関係なく、今までの通所者の方、新しい通所者の方が楽しく、ホッとできるたまごハウスにしたい。


E.Sさん

障がい者それぞれの状況目的に合わせたスペース(ゆっくり出来る部屋、作業しやすく広い部屋など)があればいいと思いました。新しく入ってこられた方が話し合いの際に意見を出しやすい環境を作っていきたいです。


H.Tさん

・ミニ菜園or花壇をつくってほしい。

・居心地のよい空間で活動できるように、見せない収納場所を作ってほしい。

・地域の方と交流できるようにバザーやオープンカフェとか木のベンチとかお外でランチできる空間があるといいな。


C.Mさん

拡大移転ができると、今までになかった大きなバルコニーで外の空気を吸いながらラジオ体操をする、今までなかったお風呂に入ってもらってゆっくりしてもらう、広くなった活動場で増えたメンバーでゲームをするなど、活動の幅がすごく広がると思います!

よろしければカンパのご協力お願いいたします。


Y.Sさん

・通所の方が先生となってレザーや手芸、それぞれの趣味の教室を開いてほしい。
そして、地域の人だけではなく、スタッフのみんなも興味のある人は受け入れるスペースが欲しいです。

・レザー、手芸以外にも授産型の作業所みたいにパンやクッキーも一緒に挑戦してみたいです。


Y.Sさん

移転後の取り組みについて

・利用者さんの文化活動の取り組みで、もっと手助けが出来るように、スキルアップをしなければと思います。

・企画、活動等において、利用者さんに喜んでいただける提案も積極的にしていきたいと思います。

・希望:屋外には花畑、屋内は外が見える大きな窓などがあると、利用者さんの癒しになるのでは、と思うのですが……。


M.Nさん

よりたくさんの方に理解して頂けるよう、また地域の方との交流を深めるように講演活動を一緒に行いたいと思っています。
拡大移転によって、活動の幅が増える事によって、より発信する力が大きくなるのではないかと思います。


Y.Sさん

地域の方とも関わって行けるよう、オープンカフェや手作りのクッキーなどの販売もしてみたいです。


N.Nさん

「たまごハウス」メンバーは重度の障害をもちながらも実に活き活きと地域の中で精いっぱい活動し毎日を楽しんでいます。

彼らとこれまで数年間かかわりながら、介護スタッフとしても随分と教えられたことがあります。ここにいなかったなら多分ずっと気付かなかったようなことです。

障害通所者のみんなはそれぞれ作業所でやりたいことをいっぱいもってそれを達成することをこよなく楽しんでいます。絵をかくこと、編み物をすること、皮革工作をつくること、バザー商品(バンダナとかバレッタとか)を作ることとか、又、自分達の日々の暮らしや生活を豊かにするための話し合いとか勉強会とか、料理教室とか多彩な日々をこの作業所で送っています。

それらの手助けを少しすることでこれまでもいろんなことを介護者自身も学んでいきました。
しかし、いかんせん現在の作業所は狭く古く限界であるのです。もっと広く使いやすい作業所が欲しいと長年望んできました。

そしてそれができたら今まで以上にあれもやりたいな、これもやりたいなァとみんな夢を描いていました。そして今回、時が来て良い候補物件に巡り合いそちらに拡大移転する運びとなりました!!

熱意はあれど、先だつ資金の不足に悩んでいます。新しい「たまごハウス」は今まで以上に地域の皆さまにも障害仲間にも開かれたオープンなものを目指すと聞いています。

皆様、どうぞ資金面でのカンパにささやかでもご協力をお願い致します。


O.Sさん

不安も期待もたくさんの船出ではありますが、今の「たまごハウス」の良さをしっかり引き継ぎながら、新しい仲間、新しい地域に広がりを作っていきたいです。
一人ひとりのやりたい事や、個々にあった過ごし方を、みんなの力で実現していくお手伝いを、これからもしていきたいと思います。
新しい「たまごハウス」に移ったらやってみたいこと&実現のためのお願い 通所者編 #たまごハウス拡大移転キャンペーン [2013年10月09日(Wed)]
新しい「たまごハウス」への想い

新しい「たまごハウス」に移ったらやってみたいこと

実現のためのお願い

通所者編


Y.Kさん

これまで、1998年の設立以来、「たまごハウス」は、重度障害者の運営によって、障害者の仲間作り・自立生活を目指す活動・介護者作りの活動や文化・レクリエーション活動・バザーなどの地域の理解を得てゆくための活動など、様々な形でやってきました。

その中で、3名の自立生活をする障害者を生み出し12名の障害者が地域で生活し活動しています。

 新しい「たまごハウス」では、これまでの活動をもとにして、新しい障害者の仲間を増やし、通所する障害者が様々な形で昼間の生活や活動を作れるようにしていきたいと思います。

これまでの通所者も重度化してきていますが、それぞれの経験を活かした講座・教室や交流活動、情報発信もやっていければと思います。

 新しい障害者の仲間は、様々な障害の方や、特に若い世代の方に仲間になってもらいたいと思います。自立生活や地域で活動する楽しさを分かち合って、自分がやりたいことを見つけていけるような場に「たまごハウス」をしていければと思っています。

 また、新しく設置する入浴設備を、まだまだ在宅生活の中で入浴が難しい事も多い中で少しでも活用をしてもらえたらと考えています。

 これまでは、こぢんまりとやってきた「たまごハウス」ですが、より多くの障害者、支援者、地域の人々が交流できる、そして共に生きる拠点にしていきたいと思います。

 多くの皆さんのご支援とご協力よろしくお願いします。


 T.Nさん

 今、僕たちは新しい拠点づくりを進めています。その一環として、いろんなオリジナルグッズを販売して、その売り上げ金も資金の一部として作業所を建設します。

もしよければ、買っていただければありがたく思っていますので、是非ご協力をお願い申し上げます。


M.Sさん

 まずは、新しい通所者を迎えたい!もっと多くの仲間を迎えたい!
そこでやってみたいこと↓

食事や買物のためにバリアフリーの店をさがす調査などをして、地域で暮らす仲間のサポートをしたい。
 作業所内では、いろんな趣味的活動。たとえば手芸。木工。絵画もやってみたい。「お天気教室(?)」もやってみたい。

 自立生活のことを地域の人のために講演活動もしたい。

 作業所内でのイベントから地域の人をまきこんだイベント。他の作業所のメンバーを招待しての交流イベントとかもしたい。

 みんなが来て、ゆったりして、楽しんで、やりたいことをやりきれる活動のスペースとしてのたまごハウスをつくりたい。

 このようなことをしたいので、どうぞ新しいたまごハウスの建設のための募金集めやカンパにご協力をよろしくお願いします。


 T.Kさん

 新しいたまごハウスの資金集めをしています。

そこで、一人一人の協力をお願いしたいと思っているところです。

私たちが、たまごハウスでつくったものをかって頂きたいと思っています。

それで、資金が集まったら、広い所でやりたいことができるから協力してほしいと思っています。よろしくお願いします。


A.Sさん

 障害者が地域で生きるために、私たちは作業所をつくって今まで頑張ってここまでやってきました。私もその一人です。

今はまだまだ制度も拡充されていないので、障害者ががんばるしかないです。

そのためにも、作業所を大きくし、地域で生きられる障害者を増やしていきたいです。

私は、このプロジェクトに命をかけてがんばっています。ですから、よろしくお願いします!


K.Yさん

新しい作業所に行っても頑張って作業をしたい。
もっといろんな事に挑戦したいと思います。


K.Mさん

 ○地域とのつながりを大事にしたい。たとえば、地域の人たちにオープンする日を決めて、週に1回とか月に1回とか私たちと一緒に遊びたい。

 ○お店をオープンして私の作品とか色々なものを販売したい。

 ○自立生活を希望している方のサポートをしたい。

 ○お風呂事業を広めて、家の事情で入れない方とか一人暮らしをしている障害者の方で、お風呂が必要な方に入ってもらいたい。(新事業)             

 ○仲間を増やしたい。

 ○編み物教室を開きたい。

 ○仲間と楽しく語り合いたい。

 ○講演活動をしてみたい。〜「障害者の方の親との交流」、「自分史」、「施設について(一番自分がなぜ施設を反対しているか)」

○他の作業所と協力して、何か楽しいことをしたい。〜「鬼ごっこ」
 
 上記のようなことをするためには、拡大移転を考えて、今キャンペーンやカンパなどを実施しているところです。

そのためには、私たちの力では微力です。

通所者メンバーを増やして、もっと活動とか楽しいことをしたいと思っています。ぜひ、協力をお願いします。

その他の皆さん

「合唱したい!」「横隔膜のトレーニングをしたい!」「卓球したい!」「ボッチャしたい!」「クラブ活動みたいに、やりたい事をグループでやっていきたい!」「のんびりしたい!」「いろんな所へ外出したい!」「旅行したい!」「お風呂に入りたい!」「自分史をまとめたい!」「地域の人と交流したい!いろんな人に来てほしい!」…etc.
「今を生きる、これからも、地域で生きる!」キャンペーングッズのご案内 [2013年09月08日(Sun)]
キャンペーングッズのご案内

ただいま、「たまごハウス」の拡大移転の実現を含めたキャンペーン実施中。


今を生きる、これからも、地域で生きる!

キャンペーングッズのご購入、お知り合いの方へのご紹介にご協力をお願いします!

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チラシ→gt.pdf

★クリアファイル(2枚)とロゴ入りボールペンセット セット価格 600円
南部交流センターの増山耕次さんによるイラスト、渡辺敦子さんの題字、たまごハウスのみのる、ハッピー、かおるさんによるイラストで作成したクリアファイル(2枚)です!

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増山耕次さんのイラスト(題字 渡辺敦子さん)  


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みのる、ハッピー、かおるさんのイラスト


&三菱鉛筆(UNI)製ボールペン ジェットストリーム0.7mm

お申込み、お問い合わせ
○社会福祉法人自立支援協会 〒590-0013 堺市堺区東雲西町4-7-6
電話 072-282-4300 FAX 282-4789
メール jiritu-shien@triton.ocn.ne.jp
○南部交流センター 〒590-0011 堺市堺区香ヶ丘町1-14-7
電話 072-238-6541 FAX 229-8159 メールアドレス info@yururito.org
○堺・自立をすすめる障害者連絡会 電話&FAX 072-244-8161


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