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6月23日リバティセミナー「命の選択? −出生前診断にどう向きあうか−」講師 米津知子さん [2012年06月23日(Sat)]
以下の企画は終了しています。

20100623.JPG


◆リバティセミナー◆

命の選択?

−出生前診断にどう向きあうか−




1972年の「優生保護法改悪阻止運動」から 40年
中絶の許可条件から経済的理由を削除し、胎児の障害を新たな理由に加えた胎児条項を導入しようとした「優生保護法改悪」はもう過去の話なのか?
出生前診断の技術がますます進展する現在、命の選択の問題に私たちはどのように向きあうことができるのか?
1972年の運動以降、現在に至るまで優生思想の問題に関わり続けてきた米津知子さんのお話しから、これらの問題について考えていきます。

2012年6月23日(土)午後2時〜

講師 米津知子
[SOSHIREN 女(わたし)のからだから]
1948年生まれ。ポリオの障害をもち、リブ新宿センターの活動に参加。現在、「女SOSHIREN
(わたし)のからだから」「女性障害者DPIネットワーク」などのメンバーとして活動。女性と
障害者が互いに分断されがちな優生思想の問題に対して、多くの問題提起をおこなってきた。

■主催大阪人権博物館/NPO法人障害者自立生活センター・スクラム
■会場リバティホール(大阪人権博物館内)
■定員275名(申込み先着順)
■申込み下記の電話、FAXにてお申し込み下さい。
FAXの場合、講座名、住所、氏名、電話・FAX番号を明記して下さい。
TEL06-6561-7173 FAX06-6561-5995

■参加費入館料のみ
大人250円、高校・大学生150円
中学生以下・65歳以上・障害者(介助者含む)は無料

※手話通訳などの支援が必要な場合は、下記の電話・FAXまでお問い合わせ下さい。
TEL06-6561-7173 FAX06-6561-5995
大阪人権博物館
〒556-0026大阪市浪速区浪速西3-6-36
TEL06-6561-5891(代)FAX06-6561-5995
ホームページhttp://www.liberty.or.jp/


20120623.pdf

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