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堺・自立をすすめる障害者連絡会 ☆ 自立フロンティアズ ☆  たまごハウス


チャリティー寄席「笑う門に福きたる!4」
2月28日(日)。
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第2回 障がい者地域生活移行フォーラム
わたしら きめてん〜地域で生活を始めた人たちの声をあつめて〜
3月6日(土)開催(申込2月26日まで)
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グループホームマンガ「ぽろさん」
3冊1500円を1000円キャンペーン実施中。
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全社協「障害者自立支援法」パンフレット
2009年度版
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大阪府「障害者自立支援法」改訂パンフレット
2009年度版
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財政局長復活要求でも「0」査定〜堺市の「グループホーム・ケアホーム機能強化」 [2010年02月07日(日)]
財政局長復活要求でも「0」査定!

 堺市の予算編成に関する続報です。(前の記事
 
 堺市の「グループホーム・ケアホームの機能強化」は、財政課長査定で「0」回答を受け、昨年度並みの要求額に変更されましたが、財政局長復活要求でも「0」査定になってしまいました。

 「地域生活移行推進員配置事業」も、財政課長査定での減額分を改めて上乗せ要求していましたが、結果は同じでした。

 このページ(堺市の予算編成過程)で公開されているのは、「市長マニフェスト項目を中心とした重点施策」ということで期待も持っていましたが、とても残念な経過が示されています。

 24時間の介護体制が必要な障害者の地域生活の可能性を大きく広げる「グループホーム・ケアホーム」。その支援体制を充実させていくこと、施設や親元からの「地域生活移行」をきめ細かく丁寧に進めていくための『要』となる「地域生活移行推進員」の配置がすすめば、誰もが安心して暮らせる堺市を実現させていく大きな力となります。

 国の制度の動きも関連していますが、地方行政として、住民のニーズにしっかり応えていくために、この予算要求は、ぜひ実現させていただきたい内容だと思うのですが。

 
Posted by たまごハウス at 01:17 | 情報:その他 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
傍聴募集中〜障がい者制度改革推進会議(第3回)は『自立支援法」と「総合福祉法」について。 [2010年02月06日(土)]
(内閣府のウェブサイトより転載)
http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/kaikaku/youkou.html

障がい者制度改革推進会議(第3回)の開催及び一般傍聴者の受付について

日時:平成22年2月15日(月) 13:00〜17:00

場所:合同庁舎第4号館 2階 220会議室

議題:(1)障害者自立支援法、総合福祉法(仮称)について
(2)雇用について
(3)その他

一般傍聴希望者の受付
傍聴を希望される方は以下の要領によりお申し込みください。

会場設営の関係上、予め御連絡いただきますようお願いいたします。
葉書、FAX又は電子メールにて下記連絡先に御申し込みください。
(別紙を御参照ください。また、電話での御申し込みはご遠慮ください。)
申し込みの締め切りは2月9日(火)<17時必着>といたします。
希望者が多数の場合は、抽選を行います。その結果傍聴できない場合もありますので、ご了承ください。抽選の結果、傍聴できる方に対しては、2月10日(水)(〆切翌日)までに結果を連絡します。
(傍聴できない方には特段通知等いたしません。)
連絡先
内閣府障がい者制度改革推進会議担当室
TEL:03−5253−2111(内線44173)
FAX:03−3581−0902

--------------------------------------------------------------------------------

別紙

宛先
(1)葉書により申し込みを行う場合
〒100-8970 東京都千代田区霞が関3-1-1合同庁舎4号館
内閣府障がい者制度改革推進会議担当室 宛
(2)FAXにより申し込みを行う場合
FAX番号:03-3581-0902
内閣府障がい者制度改革推進会議担当室 宛
(3)ホームページにより申し込みを行う場合
申し込みを行う場合は、以下のフォームよりお願いします。


登録フォーム


記載事項
表題 「障がい者制度改革推進会議(第3回)傍聴希望」
傍聴希望者の「御名前(ふりがな)」、「連絡先住所・電話番号・FAX番号」、「介助者の有無及び人数」、(差し支えなければ)「勤務先・所属団体」


その他
車椅子で傍聴を希望される方は、その旨お書き添えください。
お一人1枚(1通)ずつ申し込みください。


《傍聴される皆様への注意事項》
会議の傍聴にあたり、会議運営上必要な注意事項を、会場に掲示しますので、ご留意下さい。
これらをお守りいただけない場合には、退場していただくことがあります。
障がい者制度改革推進会議担当室


第2回障がい者制度改革推進会議(2010年2月2日)の資料 [2010年02月06日(土)]
第2回障がい者制度改革推進会議(2010年2月2日)の資料が公開されています。

先日お知らせしたとおり、いち早く、手話付きの動画が配信された第2回改革推進会議ですが、資料もアップされました。


http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/kaikaku/s_kaigi/k_2/index.html

【資料一覧】

資料1 障がい者制度改革推進会議の傍聴、情報提供及び取材協力について [PDF:82KB]

資料2−1 各委員の意見(それぞれの項目に並べ替えたもの) [PDF:448KB]

資料2−2 各委員の意見(各委員から提出された資料原本の写し)

資料3 日本障害フォーラム(JDF)提出資料 [PDF:461KB]

(障害者の権利条約:日本政府仮訳に対するコメント)

追加資料1 門川委員提出 [PDF:284KB]

追加資料2 大谷委員提出 [PDF:147KB]


 いずれも興味深い内容ですが、「資料2−1 各委員の意見(それぞれの項目に並べ替えたもの)」は、「障害者基本法」に関する意見を、障害者基本法の「基本的性格」「障害の定義」「差別の定義」「基本的人権の確認」「モニタリング」「障害者に関する基本的施策」「その他」の七項目にまとめて一覧できる資料で、それぞれの委員の方の考えがみやすくなっています。



 それ以外の資料は上記リンクからご覧ください。
Posted by たまごハウス at 04:25 | 制度:その他 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
どうなる?堺市の「グループホーム・ケアホーム機能強化」「地域生活移行推進員配置事業」 [2010年02月05日(金)]
堺市の来年度(平成22年度)予算情報

堺市障害福祉課の重点要求「グループホーム・ケアホーム機能強化」「地域生活移行推進員配置事業」はどうなっている?


 先日も紹介しましたが、堺市の来年度予算編成過程が公開されています。

 

 その中で特に気になる「健康福祉局・障害福祉課」の予算要求では「グループホーム・ケアホーム機能強化」「地域生活移行推進員配置事業」の二つの要求項目が重点項目として挙げられています。

 堺市のウェブサイトのこちらのページに、他の項目と一覧になっているのですが、「財政課長査定」の段階で「グループホーム・ケアホーム機能強化」は、なんと「0」査定となっていしまっています!!



 「地域生活移行促進員配置事業」も、要求額の三分の一に減額査定。

 障害者が、施設から地域へ生活を戻していくためにも、地域で生活をし続けるためにも、丁寧に地域生活移行を支える取り組み、地域での生活そのものをしっかり支えていく基盤作りはとても大切です。

 国の施策も「地域移行」をうたっています。

 確かに施設から出て行く人はいます。しかし、新たに施設に入らざるを得ない人は後をたちません。

 また、施設から出た人たちの中には、他の施設に移った人、亡くなった人、介護基盤のないままの実家に戻った人もいます。

 「地域移行」とは「ある施設から退所すること」ではありません。

 大阪府のウェブサイトに、「第1期大阪府障がい福祉計画<平成20年度実施状況>が公開されています。



 その中にある、「グループホーム・ケアホーム」の実施目標と実績をみると、堺市のデータは以下のようになっています。



(上記大阪府のサイトからエクセル版がダウンロードできます。)


 身体障害
  目標(20人)実績(0人)

 知的障害
  目標(349人)実績(290人)

 精神障害
  目標(99人) 実績(71人)

 いずれも目標を下回っていますが、身体障害は極めて少ない目標であり、なおかつ実績なし。

 これは、「障害者自立支援法」が身体障害者のグループホーム・ケアホームを認めていなかったことも原因ですが、この目標値は、、堺市独自の重度身体障害者のグループホーム(生活ホーム)の制度利用者の人数程度でしかありません。

 市の制度から国制度に移行させようというだけで、地域生活の基盤を整備し、誰もが地域で自分らしく暮らせる基盤を作っていくための目標とは言えません。

 そんな中、今回の予算要求の中であげられた二つの項目は、「地域で暮らす」を「当たり前」にしていくためにとても大切な事業です。

 それがせっかく重点項目になったというのに…。

 予算編成のスケジュールでは、 一月中旬に市長説明、下旬に市長査定があり、予算案確定、そして議会へ、ということですが、市のサイトでは財政課長査定までの情報しかありません。

 とても気になるところです。


  
Posted by たまごハウス at 05:07 | 制度:その他 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(1)
第2回 障がい者地域生活移行フォーラム [2010年02月04日(木)]
2010(平成22)年3月6日(土) 

第2回 障がい者地域生活移行フォーラム

わたしら きめてん

〜地域で生活を始めた人たちの声をあつめて〜






表題のイベントのご案内です。

以下、大阪府のウェブサイトより転載します。



 地域生活移行が進む中、地域で生活を始めた当事者の方々は、どのような思いで、どのような暮らしをしているでしょうか。

 今回のフォーラムでは、長野県の知的障がい者入所施設「西駒郷」で地域生活移行を進めてきた山田優氏を招き、地域生活移行を進めると同時に、検証「当事者の声を聴く」を研究者と共に進めた意味、その結果を支援にどのように活かしてきたか具体的なお話をお聞きします。

 また、大阪府立砂川厚生福祉センターでも、地域生活へ移行した当事者の思いや悩み等を聴き、当事者の希望に寄り添った地域生活への移行に反映するための検証作業に取り組んでおり、この聴き取りに応じてくださった当事者の方々、その家族、聴き取りに関わった多様な職種の方々など、さまざまな方々からの「声」をあつめ、「聴く」ことを企画しました。

 今回のフォーラムにご参加していただく皆さまと一緒に、当事者の方々のそれぞれの生活ぶりを見たり、聴いたりして、地域生活移行について考える時間を共有したいと思います。

 たくさんの方々のご参加を、お待ちしております。

○と き  平成22年3月6日(土) 

 1時45分〜午後4時45分
 (開場 午後1時30分)

○ところ  堺市総合福祉会館 6階ホール 

     堺市堺区南瓦町2−1 
     南海高野線「堺東」駅下車700m

○プログラム

  1時45分  開会
    基調講演 「地域生活のススメ・決めるのはわたし」
    長野県での聴き取り調査から

    講師:元長野県西駒郷地域生活支援センター所長  山田 優 氏

  3時15分 
    報   告 「地域(まち)に 暮らして」

    報告者:
    府立砂川厚生福祉センターから地域生活に移行した方々・家族
    聴き取り調査に参加した方々

    コーディネーター:
    大阪府立大学人間社会学部准教授  三田 優子 氏

  4時45分  閉会 

○定 員  300名

○参加費  無料
       ※手話通訳あり

○主 催
  大阪府障がい者自立相談支援センター
  大阪府立砂川厚生福祉センター

※「大阪府障がい者地域移行促進強化事業」にて実施します。

 参加申し込みは、平成22年2月26日(金)までに、FAX、電子メールにて下記までお申込ください。
 FAXでお申し込みの方は、送付状などは不要です。本申込書のみ送信してください。
 電子メールでお申し込みの場合は、件名を「地域生活移行フォーラム参加申し込み」とし、「氏名」、「所属(連絡先)」、「車いす使用の有無」、「手話通訳の要・不要」をお知らせください。

*定員になり次第、申し込みを締め切らせていただきます。
*申し込みいただいた方々への参加受付票などは、お送りしません。当日、直接会場にお越しください。
*お知らせいただいた個人情報は、当フォーラムの参加確認のみに使用いたします。
*天候などのやむを得ない事情によりフォーラムを中止する場合は、大阪府障がい者自立相談支援センターのホームページに掲載します。
(http://www.pref.osaka.jp/jiritsusodan/)

申し込み・お問い合わせ先大阪府障がい者自立相談支援センター 地域支援課
電話  06−6692−5261
FAX   06−6692−3981
メールアドレス   jiritsusodan-c@sbox.pref.osaka.lg.jp


↓チラシ&会場地図&FAX申込用紙↓


「障がい者制度改革推進会議」第1回議事録&第2回動画 [2010年02月04日(木)]
2010(平成22)年1月12日に開催された「障がい者制度改革推進会議」の議事録が内閣府のウェブサイトに公開されました。

↓議事録↓




第一回の資料はこちらから。→クリック




また、2月2日に開催された同会議では、「障害者基本法」等について話し合われました。
資料や議事録はまだアップされていませんが、動画が配信されています。



どちらもここからアクセスできます。

http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/kaikaku/kaikaku.html#kaigi
Posted by たまごハウス at 02:02 | 制度:その他 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(1)
笑う門に春きたる!4 [2010年02月01日(月)]
 毎年恒例になってまいりました「麦の会」さんの春のイベント、「笑う門に春きたる!」のご案内をいただきましたので、以下、ご案内します。


 堺市で20年以上作業所を続け、社会福祉法人設立や「障害者自立支援法」の「新体系事業」への移行等々、着実に地域に根を張り、歩み続けている「麦の会」さん。

 資金作りの一環として取り組んでいるこのチャリティー寄席も、4年目を迎えています。

 みなさま、奮ってご参加ください。



障害のある人が地域で働き、豊かに生活するために!


笑う門に春きたる!4


麦の会チャリティ寄席



(出演)桂 小春團冶 

    桂福矢 桂春雨 桂ひろば
  
    三味線 花登益子

日時:2010(平成22年) 2月28日(日)

   開場13:30  開演14:00

手話通訳あり


会場:堺市総合福祉会館
   堺市堺区南瓦町2-1
   пF072-222-7500
   (南海高野線「堺東」駅下車、徒歩10分)

協力券:一般前売り 1500円 (当日券2000円)

    小・中学生・障害者・介護者 1000円


主催:麦の会を支える会

堺市堺区神石市之町16-52

пF072-264-6407



協力:NPO法人国際落語振興会

後援:堺市・(社福)堺市社会福祉協議会・堺市教育委員会
あびこ観音節分法会〜厄除け2010 [2010年01月29日(金)]
以下のイベントは終了しています。

 もうすぐ厄除けで有名な「あびこ観音」の節分法会が大々的に行われます。
 
 今年(2010年)は2月2日(火)から4日(木)の三日間のようで。

 ※日程のお知らせなど、大々的に告知されていないのでしょうか。ポスター等も見かけません…。とりあえず、商店街の方に伺ったのと、バスが上記期間運行コースを変えるとのお知らせがありましたので、そうなのでしょう。間違っていたらホント、ごめんなさい。


 「地下鉄あびこ」、「JR我孫子町」周辺は、「厄除け饅頭」やたくさんの出店で終日おおにぎわいです。

 交通規制も引かれる関係で、我孫子町駅前のバス停などにはバスが来ません。

 駅前のポストも、例年使用中止になります。

 当日の運行状況等にはくれぐれもお気を付け下さい。

 大変な人ごみなので、車いす等での参拝はとても大変だと思いますが、上記両駅ともにエレベーターが完備。

 車いす対応トイレもあります。

 また、「あびこ観音」にも車いすで利用できるトイレがあります。

 行かれる方は、お気をつけて。
大規模災害時における要援護者支援を考える講演会 [2010年01月27日(水)]
以下の講演会は終了しました。

大規模災害時における要援護者支援を考える講演会のお知らせです。

 
 このブログでも紹介させていただいている「障害者市民防災提言集」や、被災地への素早い支援を行ってきた「ゆめ・かぜ基金」の主催する講演会です。





 災害時に援護を必要とする高齢者・障害者などについて、どのように対策を考えていくのかは、大きな課題となっています。当事者を含めた地域全体でこの問題を考えていくことが大切であり、本講演会はそのきっかけとなることを目的に行います。

日時  平成22年1月30日(土)17:30〜19:00

場所  城東会館

所在地   〒536-0005 大阪市城東区中央3−5−11 2階
             TEL(06)6931-3972 FAX(06)6931-3975
        城東会館ウェブサイトはこちら。

地図↓





講師  新潟県柏崎市元福祉課長

    渡部智史氏

内容  新潟県中越地震の際の教訓から、要援護者対策のあり方について講演いただきます。

入場料 無料

手話通訳あります

主催   城東区保健福祉センター  城東区地域自立支援協議会

     特定非営利活動法人ゆめ風基金

問合せ先 特定非営利ゆめ風基金

     〒533-0033 大阪市東淀川区東中島1-14-1-108 
     TEL06-6324-7702
      FAX 06-6321-5662
     e-mail  yumekaze@nifty.com
「大阪障害フォーラム(ODF)公開学習会〜障害者差別禁止法とは」のお知らせ [2010年01月26日(火)]
以下の企画は終了しました。

大阪障害フォーラム(ODF)公開学習会

〜障害者差別禁止法とは?〜







 政権交代に伴って、障害者権利条約の批准を含めた障害者制度全体を改革していくことが公約として確認されています。昨年末には、鳩山首相が本部長となった「障がい者制度改革本部」が立ち上がりました。

 障害者権利条約の批准に向けては、国内法の整備が課題として浮かび上がってきています。

 その中で、障害者に対する差別を禁止するための「障害者差別禁止法」が今後検討されようとしています。
 
 今回、大阪障害フォーラムでは、「障害者差別禁止法」について東京から講師を招いて、公開の学習会とシンポジウムを開催していきます。

 お忙しい時と存じますが、是非ご参加下さいますようお願いいたします。

日時:2010年1月29日(金)

   13:30〜16:00(受付13:00〜)

   参加費:無料


会場:大阪府谷町福祉センター

 ●住所:大阪市中央区谷町5-4-13

 ●会場アクセス:大阪市営地下鉄「谷町六丁目」駅より徒歩約5分


(HP:http://www.fine-osaka.jp/tanisen/index.html
(地図:http://www.fine-osaka.jp/tanisen/access.pdf


○第1部 − 講 演 会 −

「障害者差別禁止法の展望と内容」


講師:
 金 政玉(きむ じょんおく)さん【前JDF権利条約委員会委員長】

 2004年、日本障害フォーラム (JDF) ・障害者の権利条約推進に関する委員長に就任。
 日本における障害者権利条約批准、差別禁止法策定に取り組んでおられます。

○第2部 − 意見交換会 −

「障害者差別禁止法に何を求めるのか」


・さまざまな障害の立場から

 コーディネーター:楠 敏雄さん【大阪障害フォーラム事務局長】


チラシ↓



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