| 名前 | 草野 竹史 |
| 年齢 | 28歳 |
| 性別 | 男 |
| 血液型 | B型 |
| 職業 | 環境NGO ezorock 代表理事 |
| マイホームページ | http://www.ezorock.org/ |
| 1979年札幌市生まれ。酪農学園大学経営環境学科卒。 在学中に国際青年環境NGO「A SEED JAPAN」のイベントの 環境対策活動「ごみゼロナビゲーション活動」に参加したことが きっかけで、2001年に11人の仲間とともに環境団体「ezorock」設立。夏に石狩で行われている北海道最大級の音楽フェスティバル「RISING SUN ROCK FESTIVAL」における環境対策活動を中心に展開。 大学卒業後、環境系コンサルティング会社に就職するが、2005年退職。半年間、組織経営の基礎を学び2006年3月より環境NGO ezorock代表理事就任。 北海道の青年層を切り口に環境活動を実施している。 忘れ物・事が多い。 |
【特徴】
おそろしいほど、漢字がかけず、物忘れが激しい。
過去に、忘れ物のエピソードとして、
公園の調査の仕事をしていて、右手にカメラ、携帯、財布
左手に、麦チョコを持っていて、2時間後に職場に帰ってくると、
麦チョコだけを持ってきたことに気がつく。どこまで、食いしん坊なんだ。
無くしかけたものとして一眼レフカメラも。
財布や携帯、メガネの紛失はほぼ毎日。
もう、ここまで来たら、素直に受け入れるしかない。
【活動のきっかけ】
よく、環境活動のきっかけは?といわれるが、
高校のときにすっげぇかっこいい友人が「俺、人守りたいから消防に行く」と語り、
負けたくない!という勢いで「じゃ、俺は地球を守ろう」と勢いで宣言してしまったのが
原点かもしれない。というか、いつも言ってしまってから、
「俺は何を話しているんだ」と気がつく。
本格的には、大学中にA SEED JAPANの活動がきっかけ。
この出会いは衝撃的で、心がぶっとんだ。
【大学時代から就職】
大学は推薦でちょっと楽して入学。環境問題を学ぼう!と思っていたが、
経営学がメインの学科で「そんなものつまらん」といつも授業は寝てばっかり。
(今じゃ、経営をもっと学んでおけばよかったと非常に後悔。)
卒業の少し前にようやく、「やべ就職しないといけないのか」と
気がつき、一社受けるが、社会に出る恐怖から結局自ら辞退。
表向きには、「ezorockで活動したい」と言っていたが、そんなことよりも、
「社会こえぇ〜」という気持のほうが強かった。
卒業後は、某黄色い看板のレンタルビデオ店でフリーター勤務。
【会社員時代】
ひょんなことから、半年後にコンサルティング会社に勤務。
本当にお世話になったので、とても感謝。
公園の調査、温泉観光地、ヒグマの調査、樹木調査など経験。
パソコンの知識はこの頃に習得。
漢字がかけない私にとって、パソコンは大切な相棒。
【そして、ezorockへ】
人数が減っていた(7人くらいかな)ezorockが危機的な状況になり、
さらに、メーリングリストに
「もう、ezorockの黄金期も終わりだな」ととあるあの団体のあの方
からメールが。悔しいので、
「超黄金期つくるぞ」と返事してしまったことで、退職決定。
またもや言ってしまった。もっと考えろ自分と思いながら、
あれよあれよと、代表になり現在に。
【その他】
ということで、webや講演などでは、上手く伝わらないかもしれないが、
かなりのめんどくさがりでいい加減な性格。
たまに、「いいですね、好きなことやっていて」
と言われるが、別に環境問題なんて好きじゃないですよ。
むしろ、こんなことめんどくさいので、早く何とかして、
本当に好きなことをやりたいなと強く思っています。
もちろん、ezorockというコミュニティは、誰よりも楽しんでいると思います。
ということで、詳しい自己紹介でした。
おそろしいほど、漢字がかけず、物忘れが激しい。
過去に、忘れ物のエピソードとして、
公園の調査の仕事をしていて、右手にカメラ、携帯、財布
左手に、麦チョコを持っていて、2時間後に職場に帰ってくると、
麦チョコだけを持ってきたことに気がつく。どこまで、食いしん坊なんだ。
無くしかけたものとして一眼レフカメラも。
財布や携帯、メガネの紛失はほぼ毎日。
もう、ここまで来たら、素直に受け入れるしかない。
【活動のきっかけ】
よく、環境活動のきっかけは?といわれるが、
高校のときにすっげぇかっこいい友人が「俺、人守りたいから消防に行く」と語り、
負けたくない!という勢いで「じゃ、俺は地球を守ろう」と勢いで宣言してしまったのが
原点かもしれない。というか、いつも言ってしまってから、
「俺は何を話しているんだ」と気がつく。
本格的には、大学中にA SEED JAPANの活動がきっかけ。
この出会いは衝撃的で、心がぶっとんだ。
【大学時代から就職】
大学は推薦でちょっと楽して入学。環境問題を学ぼう!と思っていたが、
経営学がメインの学科で「そんなものつまらん」といつも授業は寝てばっかり。
(今じゃ、経営をもっと学んでおけばよかったと非常に後悔。)
卒業の少し前にようやく、「やべ就職しないといけないのか」と
気がつき、一社受けるが、社会に出る恐怖から結局自ら辞退。
表向きには、「ezorockで活動したい」と言っていたが、そんなことよりも、
「社会こえぇ〜」という気持のほうが強かった。
卒業後は、某黄色い看板のレンタルビデオ店でフリーター勤務。
【会社員時代】
ひょんなことから、半年後にコンサルティング会社に勤務。
本当にお世話になったので、とても感謝。
公園の調査、温泉観光地、ヒグマの調査、樹木調査など経験。
パソコンの知識はこの頃に習得。
漢字がかけない私にとって、パソコンは大切な相棒。
【そして、ezorockへ】
人数が減っていた(7人くらいかな)ezorockが危機的な状況になり、
さらに、メーリングリストに
「もう、ezorockの黄金期も終わりだな」ととあるあの団体のあの方
からメールが。悔しいので、
「超黄金期つくるぞ」と返事してしまったことで、退職決定。
またもや言ってしまった。もっと考えろ自分と思いながら、
あれよあれよと、代表になり現在に。
【その他】
ということで、webや講演などでは、上手く伝わらないかもしれないが、
かなりのめんどくさがりでいい加減な性格。
たまに、「いいですね、好きなことやっていて」
と言われるが、別に環境問題なんて好きじゃないですよ。
むしろ、こんなことめんどくさいので、早く何とかして、
本当に好きなことをやりたいなと強く思っています。
もちろん、ezorockというコミュニティは、誰よりも楽しんでいると思います。
ということで、詳しい自己紹介でした。