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プロフィール

社会福祉法人 田原市社会福祉協議会さんの画像

田原市内の様々なホームページを紹介しています。ぜひご覧ください。


平成20年11月7日(金)、「たはらの福祉情報掲示板」の活動に対して、日本財団から第3回ブログ大賞「情報発信賞」をいただきました。

http://blog.canpan.info/taharashakyo/index1_0.rdf
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日本一、渥美半島の野菜を被災地に送ろう! [2013年02月15日(Fri)]

NPO田原しみん震災支援ネット及び田原凧保存会から
「日本一、渥美半島の野菜を被災地に送ろう!」について
連絡がありましたので、お知らせしますわーい(嬉しい顔)

当日は、赤羽根ロコパークにて、笑顔と元気を届ける
「スマイル カイト アクション」も行われますぴかぴか(新しい)

東日本大震災から間もなく2年。

私たちは決して忘れない、そんな思いを笑顔とともに
一緒に届けませんか?

※田原市社会福祉協議会も後援しています。

130215.jpg
「セントレア×岩手県大槌町×愛知県田原市 復幸菜の花プロジェクト」応援ツアー参加者募集 [2012年07月19日(Thu)]


24_image.jpg


田原市では、東日本大震災の被災地の一つである岩手県大槌(おおつち)町で行われている「大槌菜の花プロジェクト」を支援する取組に協力をしています。

「大槌菜の花プロジェクト」は、津波で大きな被害を受けた岩手県大槌町にある大槌川を甦らせるために、沿岸に田原市の市の花でもある「菜の花」を植えるものです。

今回の「セントレア×岩手県大槌町×愛知県田原市 復幸菜の花プロジェクト」応援ツアーは、実際に現地の菜の花畑でボランティアをし、被災地の人々を応援します。

現在「復幸菜の花プロジェクト」応援ツアーに参加するボランティアの方を募集しています。
これまで、ボランティア経験のない方でも参加しやすいツアーパックとなっており、また被災地の視察や被災体験語り部の方との交流も予定されています。

ツアーの詳細は以下のとおりです。




「セントレア×岩手県大槌町×愛知県田原市 復幸菜の花プロジェクト」応援ツアー(2泊3日)

現地では、ボランティア活動に加え、被災地の視察、被災体験語り部との交流も予定しています。

■旅行代金:49,800円 (お一人様/大人・小人同額)

■催行日: 2013年5月まで毎月ツアーを開催し、継続的に活動を行います。

☆日程等、詳細は名鉄観光サービスHPをご覧ください。
http://search.mwt.co.jp/mdom/detail/BZHGA2NABANA.html

■ツアー申込・お問合せ先:名鉄観光サービス株式会社 名古屋伏見支店 電話052-211-2315

■セントレア特別企画・展望風呂「風の湯」入浴券付   

<ボランティア活動内容>
東日本大震災で被害を被った、岩手県大槌町で行われている、菜の花を美しく咲かせるプロジェクト支援活動を行います。

地元の方がたった一人ではじめたこのプロジェクトには、現在多くの共感を呼び全国からたくさんのボランティアや団体が応援しています。

みなさんの力で、この大槌町に美しい菜の花畑を作りましょう!

(天候などの状況により菜の花畑での作業ができない場合がありますが、その場合でも、大槌町菜の花プロジェクトのメンバーからお話を伺いながら、菜の花畑の見学が可能です)


※別途、ボランティア活動保険への加入が必要です。
平日は8:30〜17:15の時間、田原・赤羽根・渥美それぞれの福祉センターで受付をしています。
土日は8:30〜17:15の時間、田原福祉センターで受付をしています。

209_file.jpg


菜の花の花言葉は「元気いっぱい!!」ぴかぴか(新しい)
 
渥美半島の菜の花とともに、被災地に元気を届けましょう!
 
ぜひ、この機会にご参加くださいわーい(嬉しい顔)
日本一:渥美半島の野菜を被災地に送ろう! [2012年02月16日(Thu)]

NPO田原しみん震災支援ネット・田原凧保存会・道の駅あかばねロコステーションから、
「3.11こころはひとつ 東日本復興支援
日本一:渥美半島の野菜を被災地に送ろう!」について
連絡がありましたのでお知らせします笑い

田原市サーフィン協会、愛知サーフユニオン、NSA愛知支部の皆さんにも
協力していただき、渥美半島から日本一の野菜とおいしいお米を被災地に送る支援を
することといたしましたクローバー

3月11日には協賛支援イベントとして「東日本復興支援凧揚げ」も開催されます。

多くの方のご協力・ご支援をよろしくお願いいたしますまる

「夏休みだ!支援に行こう、東北へ!」緊急大募集! [2011年07月14日(Thu)]

環境ボランティアサークル 亀の子隊から、
「夏休みだ!支援に行こう、東北へ!」緊急大募集!について
連絡がありましたのでお知らせします笑い



参加申込書PDFメモ

shienmoushikomi.pdf


ご参加をお待ちしていますまる
市民震災対策公開会議(5月18日開催) [2011年05月14日(Sat)]

3月11日に発災した「東日本大震災」。
田原市からも多くの支援が届けられています。

社会福祉協議会でも
田原市から被災地のボランティアに行くという方の
ボランティア活動保険の手続きを行っています。

既に
現地に行かれた方の声も少しずつ
入ってきています。

現地の状況を知り、

田原市として今後何かできるのか、
また何が必要なのかを
みんなで共有することが

今後の田原市の防災対策に必ず活きてきます。

以下の日程で
実際に現地に行かれた方を中心とした報告会、

そして
私たちが私たちのまちで
今後のどのように歩んでいけばよいかを
みんなで考えます。

ぜひご参加くださいまる



市民震災対策公開会議 案内・アンケート用紙PDF

518shinsaikoukaikaigi.pdf
災害に強いまちづくり講座〜 災害時要援護者支え合いマップ&クロスロードゲームの底力 〜 [2009年01月15日(Thu)]




案内PDF(500KB)

bosai090123.pdf
防災ずきん作り研修会 [2008年07月25日(Fri)]

田原市老人クラブ連合会女性部の
防災ずきん作り研修会が
田原福祉センターにて行われたので、
取材してきましたカメラ

まず、
防災ずきん作りの前に、
防災ボランティアグループVOCS田原の方から
日ごろの
災害への備えについて講義をしていただきました。


自然災害への備えにおいて
非常持ち出し品や家具の転倒防止など、個人でできることも大切ですが、

それだけでなく
近所の人と顔見知りになることが どれだけ大切なことかということを
皆さん、改めて考えることができましたクローバー


――――――――――――――――――――――――――――――――

講義に続いては
防災ずきん作りです。



女性推進員の指導のもと
楽しみながら作成しました音符



下は完成品。
素敵なずきんの出来上がりですキラキラ





※今日の研修会で活用した資料(.ppt)をいただきましたので、
 PDFで掲載させていただきます。ぜひご覧くださいまる

 この資料は、老人クラブの会長さんが
 わずか2時間ほどで作成されました^^; スゴイ


防災ずきんの作り方PDF

bousaizukin.pdf


社協、中西