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長野県神城断層地震(長野県北部地震)について [2014年11月30日(Sun)]

こんにちは。
スタッフの櫛田です。

長野県神城断層地震(長野県北部地震)発生から1週間が経過しました。29日の時点で避難所生活をされている方は244名、30日から特に被害の大きかった地区の方は宿泊施設や公営住宅に移り、避難所は解消されていくそうです。また、家屋の撤去作業もはじまりました。豪雪地帯なので雪が降る前に対応を急いでいるようです。

今回の地震についての情報はこちらにまとめられています。

長野県神城断層地震への対応について

長野県社会福祉協議会 ふれあいネット信州 長野県神城断層地震に関する災害ボランティア情報

現在、地域外からのボランティアは受け付けていないとのことです。


また、平成26年11月27日(木)〜平成27年3月31日(火)の期間、義援金を受け付けています。

長野県 「長野県神城断層地震災害義援金」を募集します
受け付けた義援金は、各義援金配分委員会により公平に配分が決定され、市町村を通じて被災された方々などに届けられます。


Posted by 櫛田 at 14:00 | その他 | この記事のURL | トラックバック(0)
「読む」だけじゃない!?見つかる本の楽しみ方 アフター交流会 [2014年11月30日(Sun)]

こんにちは。
スタッフの桃生です。

今日で11月も終わり。
今年も残すところあと1ヵ月です。
本当に月日が流れるのは早いですね。


さてさて10月31日(金)に開催した『「読む」だけじゃない!?見つかる本の楽しみ方』ですが、大変な盛り上がりを見せたので一昨日(11月28日)、参加者同士の交流会を開催しました。(10月31日の当日の様子はこちらをご覧ください。→)


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急なお誘いにも拘わらず参加者の半分の方が参加されました
関心の高さが窺えます

前回は限られた時間の中で話したくても話せなかった方もいたので、改めて受講しての感想や近況報告をお互いにしました。ゲストの北野さんも駆けつけていただき、これからやってみたいことについて自由にお話をしました。それぞれお話を伺うとにじみ出てくるみなさんの本への愛情が場を盛り立ててくれました。

今回も予定の時間があっという間に過ぎてしまいました。

せっかくなので来年1月にも集まりの場を設けることになりました。
次回は本を持ち寄りながら・・・。

本やその周辺に関心のある方のコミュニティが少しずつできてきましたね。

次回の様子もレポートしますのでお楽しみに。


被災したお母さんに寄り添う「NPO法人PEACEJAM」 [2014年11月29日(Sat)]
こんばんは。スタッフの阿部です。
土曜日は、多賀城市内外の団体や多賀城のおもしろい取り組みをしている人をご紹介しています。


本日は、東日本大震災後、『赤ちゃんのお腹は減らさない』をモットーに、気仙沼で立ち上がった団体「NPO法人PEACEJAM(ピースジャム)」のご紹介です。

NPO法人PEACEJAMは、震災当初、ご自身も小さなお子さんを抱えていた代表の佐藤賢さんが、支援物資の行き届かない赤ちゃんとお母さんに、ミルクや哺乳瓶などの物資を届けたことが活動のはじまりです。
物資支援のニーズが少なくなってきた現在は、お母さん同士のつながりを再構築するための『おやこサロン☆気仙沼』の開催、お母さんたちの仕事づくりとして、ジャムや小物作りを行っています。

商品をつくる工房は、お母さん達の「子育てしながら働ける場所があれば」と要望に応え、作業場の中に子どもの遊び場を設けていることが特徴です。
常に子どもを見ながら、働くことができます。
また、子育て中のお母さんが悩みを共有できる場にもなっています。

気仙沼市は震災の影響で、子どもが十分に遊べる場所が減少しました。また、元の地域から避難所、避難所から仮設住宅、仮設住宅から災害公営住宅との引越しで、地域のつながりも分断されている現状もあります。
今後は、工房内に子育て世代が交流できるカフェ、子どもがのびのびと遊べる公園も併設予定です。


そんな気仙沼のお母さん達が作るジャムを、12月13日(土)に開催するたがさぽのX’mas雑貨市でも委託販売させていただくことになりました!

味は、「ブルーベリー×ワイン」、「キャロット×アップル」、「スウィート×オニオン」などで、いずれも無添加・無着色です。

画像(ピースジャム).png


買うことで気仙沼のお母さんを応援できるジャムは、パッケージもかわいく、贈り物にもおすすめです。
「おいしそう!」「団体を応援したい」と思った方は、ぜひお買い求めください。



NPO法人PEACEJAM 
WEBSHOP:http://peacejam.shop2.makeshop.jp/
ブログ:http://peacejam.blog.fc2.com/
facebook:https://ja-jp.facebook.com/peacejam.kesennuma
Posted by nakatsu at 19:58 | 団体紹介 | この記事のURL | トラックバック(0)
『東北の古都多賀城から「夢」をかたちに』に参加してきました [2014年11月28日(Fri)]

こんばんは。
スタッフの桃生(ものう)です。

11月15日(土)、みやぎ地域づくり団体連絡協議会仙台支部主催の平成26年度みやぎ地域づくり団体協議会仙台支部研修交流会『東北(みちのく)の古都多賀城から「夢」をかたちに』に参加してきました。会場は、ホテルキャッスルプラザ多賀城。

やや長いタイトルですが、これからの地域づくりをどう進めていくべきか地域づくりに携わるNPOなどの事例を学び、参加者同士でディスカッションをしました。


基調講演は多賀城市の担当職員から復興への取り組みについての報告でしたが、10分ほど時間をいただきたがさぽのPRもさせていただきました。

IMG_1010.JPG
うーん、姿勢が悪いですね。


事例発表は、タガの柵さん、NPO法人浦戸アイランド倶楽部さん、NPO法人レスキューストックヤードさんでした。各団体の現状や今後の展望について知ることができました。

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レスキューストックヤードの松永さん


その後は3つのグループ『地域資源を活用するアイディア』『震災復興とボランティアの役割』『歴史遺産を活性化にどう活かす』に分かれてディスカッション。短い時間で深い議論はできませんでしたが、情報交換ができてよかったです。


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最後は、仙台育英学園高等学校の獅子太鼓で研修会を締めくくりました。
躍動する獅子!

その後は、懇談交流会があり新たなつながりもでき、良い情報交換の場となりました。

参加者のみなさん、ありがとうございました。

たがじょうしき壁新聞第3号まもなく! [2014年11月28日(Fri)]

こんにちは。
スタッフの桃生です。

リニューアル記念イベントのWSから継続して活動しているたがじょうかべ新聞部。

11月初旬に突撃取材を終え、現在第3号の編集作業に追われています。

今回は参加部員が少なかったですが、壁新聞スピリットを継承する新入部員も参加。

オリジナルメンバーも気合が入っているようでした。

取材当日の様子をちょこっとだけご紹介します。

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部員の面々
気合が入っています


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取材後の一コマ
熱量をワーッとホワイトボードに

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もくもく文章を書く時間も
生みの苦しみ・・・

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昨日はデザイナーさんと打ち合わせでした



スタッフもサポーターとして活動を後押し、完成もまもなくです。

市内のあちこち張り出される予定ですのでお楽しみに!

もちろんたがさぽブログでもご紹介します。


Facebookブログも合わせてチェックしてください。


ちなみに第4号の取材日は、2015年1月31日(土)です。

新入部員も随時募集いますので、「私も壁新聞つくりたい!」という方は以下のメールアドレスまでお気軽にご連絡ください。

E-mail:tagajyoshiki@gmail.com

お待ちしております。




より住みやすい地域をみんなで考える「高橋地区懇談会」 [2014年11月27日(Thu)]
こんばんは。スタッフの櫛田です。
毎週木曜日は、地域のイベント、市外の取り組み、市民活動・町内会活動に関するノウハウをご紹介します。

さて、今回ご紹介するのは多賀城市高橋地区で行われている地域づくり懇談会です。

今、高橋4区(東一区、東二区、南区、北区)では、地区に住む多様な住民、団体などが連携して地域づくりを行っていくための地域懇談会が行われています。
11月8日(土)には町内会役員や婦人会、各種委員の方たちが集まり学習会が実施されました。
その時の様子はこちらをクリック


そして、11月17日(月)には第1回目の懇談会が実施され、
「高橋地区の地域の自慢」
「こんな地域になったらいいな」
「『こんな地域になったらいいな』を実現していくために・・・」

を話し合いました。
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サポートに地域コミュニティ課のみなさんと私たちたがさぽも入っています。


ここでポイント@
いろいろな人が参加する
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町内会や子ども会の役員、民生委員だけでなく、役職に就いていない地域の方も参加しました。
写真の真ん中よりちょっと左に写っている水色の上着の方は高橋在住の育英学園の生徒さんです。先生もいらしてます。また、他にも地域の若い方の姿もありました。地域づくりには多様な人の視点が必要なのです。


ポイントA
みんなが発言できる場
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グループの中で誰がエライとか正しいはありません。みんなが自分の視点で地域のことを話せる場であることが重要です。若いお母さんが参加されているグループもあり、子育てしている方ならではの意見がでました。


ポイントB
意見の見える化
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ただ話すだけでなく、意見やアイディアはこうして紙に書いておくとよいです。その話し合いに参加しなかった人にも伝わりますし、自分で後で確認することも出来ます。そして、書くことで自分自身の意見をまとめることもできます。付箋に書いたのであれば、似ている意見、組み合わせられそうな意見を写真のようにまとめたりできますね。


最後はみんなで発表。
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自分のグループにはなかった発想がでているかもしれません。


高橋東二区のブログにも当日の様子が紹介されています。
多賀城市高橋東二区ブログ

次回は12月8日(月)夜7時から高橋生活センターで開催。
高橋地区にお住まいの方はぜひご参加ください。あなたの意見が地域を変えるかも!?
団体同士がタッグを組んでの「小さな取り組み」を応援! [2014年11月25日(Tue)]
こんにちは、スタッフのわたなべです。
毎週火曜日は、隔週で資金調達に関する情報をお送りしています。

地域の団体の活動分野は、本当にさまざまです。得意分野もあれば、そうでないものもあるでしょうし、また隣の地区などで似た活動をしている団体もあるかもしれません。
今回は、いくつかの団体で協力し合って地域や社会の課題解決を図る取り組みを応援する助成金のご案内です。

みんみんpresents
まち・むすび助成金
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★助成対象となる事業
○主に仙台市内・宮城県内の複数の団体・組織(NPO・企業・町内会・サークル・行政など)が、営利を目的とせずに地域や社会の課題解決のために協力して行う事業(2015年4月から2016年3月までの間に実施予定の事業)。
○活動の分野、法人格の有無などは問いません。

★助成の要件
○申請する団体・組織が以下のすべてに該当することが必要です。
・複数名で組織し継続した活動を行う団体・組織であること
・申請した事業を適切に実施できる能力を持った団体であること。
・政治活動・宗教活動を目的とした団体ではないこと。
・暴力団もしくはその構成員の統制の下にないこと。その他法令、公序良俗に違反する行いがないこと。
○また、主たる申請団体・組織については、以下も必要です。
・助成金交付が決定した際に、団体の活動に関する様々な情報を継続的に広く社会に発信していくことができる団体であること(みやぎNPO情報ライブラリーに登録していただきます)。

助成額:1事業につき10万円
助成数:10事業

★審査方法
書類選考後、公開審査会でプレゼンテーションを行っていただき、助成団体を決定します。

☆応募について

○下記のURLより所定のフォームをダウンロードし、ご記入の上郵送してください。
○応募締め切り 12月22日(月)※消印有効
その他詳しい概要や、申請書類のダウンロードはこちらから

☆応募先・お問合せ先
特定非営利活動法人 せんだい・みやぎNPOセンター(担当:高荷・伊藤)
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町 2-6-27 岡元ビル 7F
TEL 022-264-1281 / FAX 022-264-1209
E-mail : minmin@minmin.org
HP:http://www.minmin.org/
Posted by 櫛田 at 16:00 | 資金調達 | この記事のURL | トラックバック(0)
ココロときめく!「場」づくり講座2日目は、わくわくワークショップ [2014年11月23日(Sun)]
こんにちは、スタッフの佐藤(順)です。

毎週日曜日は、たがさぽの日常風景や市内イベントの様子などをお届けしています。

今週は11月7日(金)〜8日(土)に開催した、たがさぽ事業

ココロときめく!人の集まる
「場」のつくりかた講座

第2日目の様子をお届けします。



●講座1日目
活動の様子はこちら

●講座2日目
会場は前日と同じくたがさぽ2Fギャラリー。
数人ずつ丸テーブルを囲んでのワークショップは、四角い会議室とやや違ってくつろいだ雰囲気の中で始まりました。

参加者5人は、1日目の講師・平間さんからの助言
「小さなことから始める」
「楽しく、負担にならない企画を」
「賛同者を見つける」
などを思い出しながらワークに挑戦。
“たがさぽフリースペースを活用したイベント等の場づくり”をテーマに企画案の完成を目指しました。(2日目の進行役はスタッフ・渡辺が担当)


●Step1〜2
@考えているアイディア(短文や単語)を付箋紙に書きだす。
A大きな模造紙に付箋を貼りつける。
B似ているものや関係が近いものボードに貼り出してグループ化する。
Cみんなのアイディアを参考にして自分の企画書を紙に書く。
D企画案を発表

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まず付箋にアイディアを書き出して



2.JPG
ボードに貼り付けて分野別に整理


●Step3〜4 
E各テーブル上の企画書に自分の意見を書いた付箋を貼り付ける。
F貼られた他の人の意見も取り入れ企画を練り直す。
G最終案を発表。


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企画書作成中



4.JPG
発表・・おいしいコーヒーで憩える場が・・


ペンを片手に用紙に向き合う時間が多かった作業風景でしたが、共感するプレゼンテーションに拍手しながら、時にはお隣り同士で笑いのこぼれる楽しいワークショップになりました。

こんなアイデアがあがりました。
手紙喫茶…普段言えない「ありがとう」や「ごめんね」を文字にして伝える場
TAMAGOカフェ…なにかはじめたばかりの人たちの発表の場
写真で多賀城発見…多賀城をテーマに写真を撮り、持ち寄って交流する場
…などなど、スタッフも参加者から新鮮でユニークなアイディアをお聞きして思わずわくわく。
今後、企画を詰め、内容を具体化していくことで実現を目指します。

今回の講座は、
【1日目】場づくりの達人の話をきく
【2日目】自分で企画してみる
【1〜3月】そして実際に行ってみる
までを目標にしたもので、今回出来上がった5つの企画案は、それぞれ提案者が、たがさぽのフリースペースを使って実施する予定です。


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案が出そろったところで、スタッフから”企画の実現”を案内


たがさぽでは、想っていたアイディアが形(企画書)になり動き出す面白さを体験する今回のワークショップをきっかけに、多賀城に人の集まる「場」が広がっていくことを期待しています。交流サロンやギャラリー活用イベントのお知らせが届いた際には、是非たがさぽに足をお運び下さい。
再発見!地域の観光遺産「仙台三十三観音」を巡ろう〜楽遊ネットワーク宮城〜 [2014年11月22日(Sat)]
こんにちは。スタッフの櫛田です。
土曜日は多賀城市内外の団体や多賀城のおもしろい取り組みをしている人をご紹介しています。

みなさんは四国八十八ヶ所巡礼をご存知ですか?四国にある弘法大師ゆかりの八十八の寺院を修行や信仰等で巡ることをいいます。現代では、テレビで取り上げられたり、関連書籍が発売されたり、巡礼ツアーが企画されたりと観光やレジャーの一環としても注目されています。
最も有名なのは四国八十八ヶ所ですが、実は日本全国にたくさんあるのです。東北だと、奥州三十三観音霊場(岩手・宮城・福島)、岩手三十三観音、宮城三十三観音などがあります。インターネットなどでは見られず、その土地の図書館などで調べないと分からないようなマニアックなものもあります。私は以前、秩父三十四観音と仙台三十三観音を徒歩で巡ったことがあります。こうしたものを巡ることで、いわゆる観光スポットでみるものとはまたちがった、地域の成り立ち、歴史、魅力を感じることが出来ます。

さて、今日ご紹介するのは、仙台三十三観音を歩いて巡る企画を開催する
NPO法人
楽遊ネットワーク宮城


地域の文化遺産を活用した地域活性化や国内外から観光客誘致に取り組む団体。「歩いて巡る〜仙台三十三観音めぐり〜」の開催、巡礼に使う御朱印帖づくり、観光に関する勉強会、国内外に問わず世代別に時間や体調を考慮した観光旅行の紹介、外国人観光客への宮城の紹介の仕方の提案、観光案内所などを含む雇用機会の支援等を行っています。

ちなみに、次回の「歩いて巡る〜仙台三十三観音めぐり〜」は、
2015年4月19日(日)12番札所から25番札所
だそうです。
詳しくはこちら

普段とは違ったまちの魅力、みなさんも歩いて感じてみませんか?

NPO法人楽遊ネットワーク宮城
HP:http://www9.ocn.ne.jp/~eikaiwa/rakuyuu.html
ブログ:http://blog.canpan.info/eikaiwa/
Posted by 櫛田 at 15:58 | 団体紹介 | この記事のURL | トラックバック(0)
tag23号発行しました! [2014年11月21日(Fri)]
こんばんは。スタッフのわたなべです。
「tag」23号発行のお知らせです。

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表紙は、「多賀城市史跡案内サークル」がつくった「多賀城まほろばカルタ」の話題。
遊びながら、多賀城の歴史や魅力を学ぶことができます。たがさぽでも販売していますので、ぜひお手に取って見てみてください。

裏面は、「本」を通して地域や社会への貢献につながっていく取り組みについて。
「家で読まなくなった絵本、どうしよう?」そんな方に、「読みつなぐ」活動をご紹介。その他、本に関わるさまざまな活動も取り上げました。

「tag」23号はこちらからダウンロードできます。

「tag」はたがさぽや市内公共施設に配架しているほか、市内スーパーマーケット、コンビニなどにも配架しています。ぜひご覧ください。
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