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tag15号発行しました! [2014年03月31日(Mon)]
こんにちは。スタッフのわたなべです。
本日3回目、そして平成25年度最後の更新になります。

「tag」15号発行のお知らせです。

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表紙は、古い写真の保存と活用についてのお話です。
写真を通して昔の多賀城を見ることで、どんなことが分かるのでしょうか?
また、4月1日から多賀城市役所で開催する写真展のご案内もあります。

裏面は、「震災を伝える」ことについて。
「伝える学校」でお話いただいた阪神大震災・中越地震の事例を通して、震災の記録や記憶を保存し、伝えていくことに市民がどのように関わっていくかを考えました。

■「伝える学校」とは…
「仙台市震災メモリアル・市民協働プロジェクト」として、仙台市と「NPO法人20世紀アーカイブ仙台」「一般社団法人MMIX Lab」「RE:プロジェクト」との協働によって企画された「震災を伝える」ための視点を学ぶプログラムです。

東日本大震災を経て、今を生きる市民一人ひとりが未来の市民に向けてできることの一つ、「震災を伝える」こと。市民が震災の経験を忘れない、風化させないために「伝え続ける」ことの大切さを知り、何ができるのか、何が必要なのかを考えることを目的に開催しています。

平成25年度は8月から3月に開催され、アートや言葉、音楽や身体表現、またアーカイブ(資料の保存)などさまざまな形で「震災を伝えること」に取り組んできた方々の「伝える」視点を学び、「未来の市民に向けて、何を、どうやって伝えるか」を考えました。

「伝える学校」
http://311memorial.org/

NPO法人20世紀アーカイブ仙台
http://www.20thcas.or.jp/

一般社団法人MMIX Lab
http://mmix.org/

RE:プロジェクト
http://re-project.sblo.jp/


tag15号のダウンロードはコチラから
「tag」はたがさぽや市内公共施設に配架しているほか、市内スーパーマーケット、コンビニ一部 にも配架しています。ぜひご覧ください。
Posted by こんどう at 20:00 | ニューズレター | この記事のURL | トラックバック(0)
ちいさなイベント、はじめてみませんか。〜「まちをおもしろくする 手づくりイベントのはじめ方」を開催しました [2014年03月31日(Mon)]
こんにちは、スタッフのわたなべです。

いよいよ明日から4月。先週は暖かい日が続き、いよいよ春めいた雰囲気になってきました。

春になると各地でイベントの開催も増えてきますが、たがさぽではその予習としてイベントづくりの講座

まちをおもしろくする 
手づくりイベントのはじめ方

を開催しました。

講師には、県南の亘理エリアで「まちフェス〜伊達ルネッサンス〜」のまとめ役をしている阿部結悟さんをお迎えしました。         

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■「これまでは、ドーナッツ型。これからは、おまんじゅう型。」
はじめに阿部さんから「まちフェス〜伊達ルネッサンス〜」と、イベントづくりについてのお話をいただきました。
「まちフェス」の話で出てきた「ドーナッツ」と「おまんじゅう」。「どういう意味だろう?」と思いましたが、自分たちの住む地域について、外の人ほどには地元の人の関心が高くない状態から、地元の人の思いや地域のいろんなものの再発見を通して、内から盛り上げていきたいと考えているとのことでした。
イベントづくりでは、大きく「アイデアを出す!」から始まる4つの段階があること。その中の最初のアイデア出しでは、自分や仲間で情報を出すだけでなく、自分たちの友人や地域のキーマン、さらにはイベントの参加者に聞くことで多くのアイデアを得られたそうです。


■イベントのアイデアを、1人50個考える。
ここからはワークショップ。
まずはアイデア出しの実践です。それぞれが10分でイベントのアイデアを50個考え、付せんに書き出しました。皆さん悩みながらも、イベントにつながりそうな人、もの、場所などをどんどん書き出していきました。グループ内と全体でアイデアを共有した後、阿部さんから「仮にマイナスのアイデアであっても、プラスの形に変えて企画に持っていくことができる」というアドバイスをいただきました。

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■他の人からのアドバイスが、企画作りに生きる。
ワークショップの後半は企画書づくりです。
グループごとに付せんに書いたアイデアをもとに、イベントのテーマ、内容、タイトルなどを考えていきました。その際、「これとこれ(2つのアイデア)つなげられない?」とか「ここはこうしたら?」、「あのグループのアイデア、もらっちゃおうか」などのやり取りを通してだんだん形になっていきました。

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ここで作られた企画書をいくつか挙げると…、
・子どもが写真を撮る「子どもカメラ」
・女子対象のキャンプ講座「女子キャン」
・コーヒーを飲みながら編み物を楽しむ「あみもの&コーヒー」
など、面白そうなものが次々と出てきました。
各グループで作成した企画書を全体で共有したあと、それぞれの企画書について「いいね!」と感じたことと、疑問やアドバイスを付せんに書いて貼っていきました。企画した方は付せんを見て、いい点や足りない点に気付き、企画を深めていく参考になったようでした。


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以上で講座は終了となりましたが、その後も時間いっぱいまで講師と参加者、あるいは参加者同士で話に花が咲きました。参加者の方々からは、「今回の講座を今後の参考にしたい」「これといった特技はないのだが、それでもイベントの企画ができることがわかった」という声が聞かれました。この講座で得たことを、ぜひ生かしてほしいと思います。


たがさぽでは、イベントの企画や運営に関する相談もお受けしています。
春です。ちいさなイベント、はじめてみませんか。
印刷機利用再開のお知らせ [2014年03月31日(Mon)]
みなさん、こんにちは。
スタッフのなかつです。

3月29日(土)から不具合が生じてご迷惑をおかけしていた印刷機ですが、
先ほど修理が終わり、ご利用いただけるようになりました。

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年度の変わり目のため、町内会の総会資料作成などで印刷機の利用が増えている状況です。

利用を予定しているみなさんは、余裕を持ってご来館いただきますようご協力をお願いいたします。
人と防災未来センターに行ってきました [2014年03月30日(Sun)]
こんにちは。スタッフの櫛田です。

「1.17」
これは1995年 阪神・淡路大震災が起こった1月17日を表しています。
東日本大震災から3年が経過し震災を風化させない取り組みが行われているのと同様に、阪神・淡路大震災でもさまざまな取り組みが行われてきました。
阪神・淡路大震災の経験・教訓は、東日本大震災から復興を進めるにおいてとても貴重なものとなっています。

さて、3月11日に「人と防災未来センター」へ行ってきました。今回はその様子を紹介しようと思います。

※掲載写真は、撮影・掲載許可をいただいています。
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「人と防災未来センター」は、阪神・淡路大震災をはじめとした災害の経験や知識を後世に伝え、また、世界の防災・減災の拠点となるためにつくられました。

防災学習フロア、震災追体験フロア、震災の記憶フロア、防災・減災体験フロアのある西館
水と減災について学ぶフロア、東日本大震災のドキュメンタリー映像が流れるシアターのある東館
で構成されています。

震災の記録フロアでは、阪神・淡路大震災の状況を表す写真や物品が、震災直後、応急〜復旧期、復興・予防期といった時系列で展示されています。

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震災の悲惨さと復興に向かう人々の様子がうかがえます。

他にも、震災を経験した方の手記やインタビュー映像をみることができます。

防災・減災フロアでは、ミニチュアやゲームを通して防災・減災に関する知識を学習できます。

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震源やマグニチュード、震源からの距離によっての震度のちがいを学ぶ装置

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震度によっての家庭内の被害や安全な家具の配置を学ぶ装置

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地域の危険箇所や役立つ場所などを記す「防災マップ」

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非常時に必要なグッズの展示

他にも、ゲームを通して防災・減災を学ぶコーナーもあります。
ゲームに関しては、たがさぽのブログでも紹介しました。
楽しく防災意識が身に付く!『防災カードゲーム シャッフル』

水と減災について学ぶフロアでは、生命を育む水と生命を奪う水害について学びます。南海トラフ地震の被害想定や将来の防災・減災を考えるコーナーがあります。

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南海トラフ地震で予想される津波高の展示

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東日本大震災の被災地をモデルに復興まちづくりを考える展示


災害は避けようがないものです。しかし、こうして記録を残し伝えていくことで、人の命を守ることにつながります。また、被災地の復興には、過去の事例や教訓が活かされ、その姿が希望となります。
私たち一人一人が震災を忘れず発信していくことで、未来の命を救い、復興を進める力となるのではないでしょうか。

多賀城市でも震災アーカイブ事業がはじまりました!
多賀城見聞憶

市民による震災アーカイブの取り組みもあります!
20世紀アーカイブ仙台
印刷機の不具合について [2014年03月29日(Sat)]
*3月31日(月)
 修理が終わり、ご利用可能となりました。



こんにちは。スタッフの櫛田です。
本日2度目の更新です。

現在、当センターの印刷機は不具合のためご利用できない状態です。
復旧次第、再度ブログにて告知いたします。
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みなさまには大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
ふあん、なやみをもつこどもたちのそうだんでんわ [2014年03月29日(Sat)]
おはようございます。スタッフの櫛田です。
毎週土曜日は、市民活動団体や多賀城のおもしろい人紹介をしています。

さて、3月・4月は生活環境がガラッと変わる方も多いと思います。
子どもたちにとっても、進級・進学・クラス替えなどワクワクする一方で不安や悩みも増えてくる時期です。
そこで今回は子どもたちの悩みを受け止める相談窓口をご紹介します。

チャイルドライン
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チャイルドラインってなあに?
18さいまでの こどもがかける こども せんようでんわです。
こまっているとき、 なやんでいるとき、 うれしいとき、
なんとなく だれかと はなしたいとき、かけてみてください。
おせっきょうはしません。
ちょっと いいにくいことでも なまえは いわなくてもいいので、
あんしんして はなしてください。
あなたの きもちを たいせつに、どんなことでもいっしょに かんがえます。

チャイルドラインの4つのやくそく
@ヒミツはまもるよ
Aどんなことも、いっしょにかんがえる
Bなまえはいわなくてもいい
Cきりたいときには、きっていい

でんわばんごう
0120−99−7777
でんわだいはかかりません

でんわできるじかん
げつようび から どようび
ゆうがた 4じ から よる 9じ




運営団体は、NPO法人チャイルドライン支援センター。子どもたちを取り巻くさまざまな問題に対し、子どもたちの心の声を受け止める相談窓口を設けています。また、全国のこうした相談窓口をつくる団体を支援しています。

宮城県でのチャイルドラインはNPO法人チャイルドラインみやぎが窓口となっています。相談用の電話番号は上と同じです。
Posted by 櫛田 at 09:30 | 団体紹介 | この記事のURL | トラックバック(0)
入って安心!ボランティア保険 [2014年03月27日(Thu)]
こんにちは。スタッフの櫛田です。
毎週木曜日は、地域のイベント、市外の取り組み、市民活動・町内会活動に役立つ情報などをご紹介します。

生命保険・火災保険・自動車保険など万が一の時のために入っておくと安心なさまざまな保険があります。中には、ゴルフでホールインワンを達成したときに生じる祝賀会などの支出を保障する「ホールインワン保険」なるものもあるそうです。そして、実はボランティアのための保険もあるのです。

震災以降、「ボランティアをはじめた」「ボランティアしたいと思っている」という方も多いと思います。しかし、ボランティア活動中も内容によっては、自分がケガをしてしまった、人にケガをさせてしまった、物を壊してしまった、といった事態も起こりえます。もちろん、細心の注意を払うことが必要ですが、それでも万が一の時に備えて「ボランティア保険」に入っておくと安心です。

ボランティア活動保険
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パンフレットのダウンロードはこちら
※パンフレットは全国社会福祉協議会のものです。各都道府県・市町村の社会福祉協議会をご確認ください。

ボランティア保険に加入するには、まず最寄の社会福祉協議会などに登録する必要があります。対象となる活動は「自発的な意思により他人や社会に貢献する無償のボランティア活動」のうち、
@所属するボランティア活動団体の会則に則り、企画、立案された活動
A社会福祉協議会等ボランティア活動推進法人の委嘱を受けた、またはボランティア活動推進法人に届け出た活動
です。

たとえば、学校の授業の中で行うもの、資格・単位取得で行うものは自発的なボランティア活動には当てはまらないということで対象となりません。また、交通費、活動のための実費支給、食事代以外で報酬やポイントが発生するものも対象外です。
その他にも、対象となる活動、対象外となる活動が分かれているので、詳細は最寄の社会福祉協議会までお問い合わせください

こちらはプランにもよりますが、年間300円〜700円程度で加入できます。一度加入してしまえば、その年度の4月〜3月まで有効です。

ボランティア行事用保険
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パンフレットのダウンロードはこちら
※パンフレットは全国社会福祉協議会のものです。各都道府県・市町村の社会福祉協議会をご確認ください。

こちらはイベント行事に関わる保険です。そのイベントの主催者、参加者、物品に損害が発生した場合に保障されます。
プランによりますが、もっとも低価格なものだと参加者1名につき30円程度で加入できます。(ただし最低加入人数があるので30円×人数分の保険料が必要です)


どの程度まで保障されるのか、自分の活動は対象となるのか、手続きはどのようにしたらよいのか等についてはパンフレット参照または最寄の社会福祉協議会までお問い合わせください。また、その年度によって内容が若干異なりますのでお気をつけください。

参考
ふくしの保険
http://www.fukushihoken.co.jp/
総合保険代理店オンワード・マエノ
http://www.onwardmaeno.com/fukushi/volunteer.html
【ブックレビュー】東北の震災と想像力 [2014年03月25日(Tue)]
こんにちは、スタッフの武内です。

東日本大震災から3年が過ぎ、4年目に入りました。
あの日の地震を実際に体験した人は、生涯忘れることなく記憶にとどまり続けるものかと思います。
そして、震災後に起きた・起きている様々な出来事や課題について記録や提起した本が今も出版され続けています。
その多くは、この震災が世代を重ねても語られ続けていくことを願っていたり、今後予測される災害に対して、備えて欲しい・役にたてて欲しいとの願いが込められています。
今回のブックレビューではそんな震災に関する本の一つをご紹介します。


東北の震災と想像力
〜われわれは何を負わされたのか〜

著者:鷲田清一×赤坂憲雄


本書の出版は2012年の3月。ちょうど震災発生の1年後です。
文章は著者2名の対談方式で書かれていて、その内容は被災直後の様子やメディアの報道、ボランティアのこと、コミュニティや防災・減災、原発についてなど、震災によって顕在化した様々な事柄を取上げています。
なかには被災地を外から見た視点であったり、発災から1年間の世の中の流れ・出来事なども記されています。

今、メディアなどでは“震災の風化”という言葉を耳にしますが
風化には『記憶や印象が年月と共に薄れていく』という意味と『徳によって教化すること』の二つの意味があるそうです。
震災を伝え・教えることが当たり前になり、世代を越えて継がれていき、防災・減災につながる。
そんな後者の意味の風化になる手助けとなる一冊かと思います。
「昭和の多賀城 写真展」を4月1日(火)〜11日(金)に開催!! [2014年03月23日(Sun)]
こんにちは、スタッフのわたなべです。
もうすぐ春ですね。

たがさぽで1月から2月にかけて行った「写真で見つける昭和の多賀城講座」では、参加者の方に写真を通して昔の様子を思い出したり、新たな発見をしてもらうとともに、まちの様子の変化を見比べたりしました。また、昔の写真を収集、保存、活用することの大切さを学びました。

詳しくはこちらをご覧ください。
多賀城をアーカイブする! 
多賀城をアーカイブする! その2

この講座に際して、昔の多賀城の写真を募集したところ、多くの方々よりご協力をいただき、まことにありがとうございました。一部は講座でも使用したのですが、より多くの皆さんに見ていただきたいと思い、写真展を開催します。ご来場をお待ちしております。
写真を見て、思い出話に花を咲かせたり、新しい発見をしたりしませんか。


昭和の多賀城 写真展


★日時:2014年41日(火)11日(金)8:30〜17:00
★場所:
多賀城市役所 1Fロビー(たがさぽではありません。ご注意ください)
★お申し込みは不要です。直接、会場にお越しください。
☆写真展の会場で、写真の募集・ご提供の受け付けを行います。昔の多賀城の写真をお持ちの方、ぜひご協力ください。

☆お問い合わせ先
  多賀城市市民活動サポートセンター
  TEL:022-368-7745
  FAX:022-309-3706
  メール:tagajo@sapo-sen.jp
  
  U R L → 昭和の多賀城 写真展

ご提供いただいた写真を少し、ご紹介します。


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自治会・町内会の情報発信 [2014年03月22日(Sat)]
こんにちは、スタッフの齋藤です。

毎週土曜日は多賀城市内で活動する団体の情報をお届けしています。

本日ご紹介するのは、多賀城市内の自治会や町内会の情報です。
多賀城市内は47の行政区に分かれており、市民を中心とした地域振興に努めています。そんな行政区の情報発信の取り組みについて紹介します。

多賀城市内で自分たちの住む地区についてもっと関心を持ってもらいたい、地区のことを住民に知ってもらいたいという思いから、さまざまな新聞や会報を発行したりブログやホームページで情報発信を行っている町内会や自治会があります。

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各自治会・町内会の会報


例えば、隅田区の隅田会が発行する「すみだ」は平成7年に創刊してから19年目を迎え、平成24年には発行200号を達成しました。

また、高橋東二区町内会のように町内会の新聞と別にブログでも情報発信しているところや高崎自治会のようにとてもとてもわかりやすいホームページを作成している自治会もあります。


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高橋東二区町内会ブログの様子


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高崎自治会ホームページの様子


地域の中で人と人とのつながりが薄れてきており、自治会や町内会自体の活動が停滞してきています。その中で近所に住む人同士の顔が見える関係を作り、やさしく明るい住み良いまちづくりを地区住民自身が目指しています。自分が住む近所の情報だからこそ身近に感じてもらい、自分の住む地区に関心を持ち愛着を持ってもらう取り組みをしています。

あなたの住む町内会はどんな情報発信をしていますか?

多賀城市内の自治会・町内会
ブログ、ホームページ


○多賀城市高橋東二区町内会ブログ
http://thigashi2.exblog.jp/

○多賀城市高崎自治会ホームページhttp://takasaki-jichikai.tagajou.com/
Posted by こんどう at 20:55 | 団体紹介 | この記事のURL | トラックバック(0)
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