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印刷物デザイン講座のご案内 [2012年11月30日(Fri)]
こんにちは、スタッフの近藤です。

毎週金曜日は、NPO・市民活動団体によるイベント・サービス・相談窓口をご紹介します。

今回は、12/8(土)にたがさぽで開催される「印刷物デザイン講座」です。


◆印刷物デザイン講座◆
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日 時:2012年12月8日(土)9:30〜11:30
会 場:多賀城市市民活動サポートセンター 301会議室
講 師:真山正太さん(グラフィックデザイナー)
受講料:1000円(当日会場にてお支払いください)
定 員:15名(先着順)
申 込:TEL/090-3049-0613(千葉浩二さん)
     FAX/022-224-5308
      E-mail/npo@md-sendai.com

主 催:
NPOメディアデザインサポート
チラシ:チラシ/印刷物デザイン講座.pdf

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NPOメディアデザインサポートは、NPO・市民活動に携わっているプロのクリエーターが集まって、2004年4月に設立した任意団体です。地域で活動するみなさんの情報発信と表現活動を支援するため、主催講座・講師派遣、コンサルティング等を行っています。

今回講師を務めている真山正太さんは、2010年6月にたがさぽが主催した「団体パンフレットを作ろう」の講座でも講師を務めていただき、団体パンフレットづくりで大切なポイントや、チラシ・ポスターなど印刷物を作るにあたっての具体的なテクニックもお話いただきました。

◆今回の講座のみどころ
デザインやレイアウトを基礎から実例を交えて学べる講座となっています。
初めてチラシを作りたいと思っていても、どのようなデザインやレイアウトにしていけばいいのかが分からないという方は、基礎から学べる良い機会となりますので、ぜひお申し込みください。

Posted by こんどう at 17:47 | イベント情報 | この記事のURL | トラックバック(0)
第3回 はじめての手づくりまちマップ講座 [2012年11月30日(Fri)]

こんにちは。阿部です。

11月19日(月)は、「多賀城がもっと好きになる!はじめての手作りまちマップ講座」の第3回目を実施しました。

最終回である今回は、前回11月10日(土)に伝上山地区のまちあるきで集めた情報を地図にまとめる作業を行いました。

はじめにNPO法人都市デザインワークスの佐藤芳治さんより、マップのまとめ方に関するお話を伺いました。
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「どんな人に何を伝えたいか」がポイントとのこと。まちあるきをした2グループに分かれて、改めてまとめ方を考えます。

いよいよマップに落とし込んでいきます。はじめにトレーシングペーパーで地図の道路部分をなぞります。そこに写真を貼ったり絵を描いたりしながら、作業を進めました。
写真2.JPG


世代を超えて協力しながら、一枚のマップを完成させます。
写真3.JPG

作業を続けたい空気が漂う中、作業の終了時間となりました。手を止めて各グループの発表に移ります。

こちらのチームは、伝上山の坂道&パワースポットをまとめました。写真を多く用いていることや、坂の急さによってペンの色を変えたところが特徴です。
写真4.JPG
こちらのチームは、伝上山の魅力とおすすめのルートをまとめました。イラストを多く載せたことや、ルートを点線で記したところが特徴です。
写真5.JPG

今回の講座は、楽しくマップの作り方を学びながら、地域の魅力に改めて気付く機会にもなりました。参加者の方からは、

「地図を作成することで、その土地の魅力を再発見でき、町を見る視点が変わりました。」

「何人かのグループで歩きまわることで、初めての人どうしでも結束感が生まれ、作業自体ももりあがるものだなぁと予想外の楽しさを味わうことが出来ました。」

などの感想をいただきました。

今回学んだことを活かして、好きなテーマのマップや、地域にあると役立つマップを作成していただけたらと思います。参加者の方からは、早速「町内会マップ」や「ウォーキングマップ」などを作ってみますとの声もいただきました。どんなマップが出来上がるのでしょうか?楽しみですね。
ご参加頂いたみなさん、ありがとうございました。

今回作成したマップは、当センター1階展示スペースに掲示しています。
こちらについては改めてご紹介します。


はじめての手づくりまちマップ講座の1回目はこちらをご覧ください。
http://blog.canpan.info/tagasapo/archive/735

2回目はこちらをご覧ください。
http://blog.canpan.info/tagasapo/archive/740

「支え合いマップ」をご存知ですか? [2012年11月29日(Thu)]


こんにちは。阿部です。

本日2度目の更新になります。

毎週木曜日は、活動のヒントになる事例、団体の運営に役立つ情報やノウハウなど市民活動・町内会活動に役立つ情報をご紹介します。

本日ご紹介するのは「支え合いマップ」です。
写真1.jpg

支え合いマップとは、ご近所の助け合いの様子を住宅地図にまとめたマップです。援助が必要な方と周辺住民の関わり合いを線で結ぶことによって、普段なんとなく把握していた地域の様子が、はっきりと見えてきます。これをすることで、地域の課題をみんなで共有することが出来るので、解決方法を考える手がかりになります。

このマップは、全国で地域福祉のアドバイスを行っている、住民流福祉総合研究所の木原孝久さんが20年前から提唱し、市町村や社会福祉協議会、民生委員の間で広がっているものです。

援助が必要な方の把握・援助出来る人や方法を確認することで、公的なサービスの届かない部分も、地域で助け合うことができます。災害時など、いざという時にも役立つマップです。

詳細・ワークシートはこちらからダウンロードすることができます。

支え合いマップ早わかり
http://www5a.biglobe.ne.jp/~wakaru/hayawakari.pdf

支え合いマップづくり入門
http://www5a.biglobe.ne.jp/~wakaru/mapnyumon.pdf

支え合いマップ整理ノート
http://www5a.biglobe.ne.jp/~wakaru/mapseirinote.pdf

「お付き合い下手さん」との関わり方など、様々なケースの点検事項が記載されています。
過ごしやすい地域づくりのツールとして、活用してみてはいかがでしょうか。


連続講座みんなでいっしょにフードドライブ 3回目終了 [2012年11月29日(Thu)]

おはようございます。

スタッフの桃生(ものう)です。


連続講座『みんなでいっしょにフードドライブ』の最終回が終了したのでご報告します。

11月23日(金)に行ったフードドライブで集まった食品を寄付先にお渡しました。

集まった食品を各団体(機関)がどのように活用しているのか、お話していただきました。

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今回は3団体(機関)から各1名ずつ参加いただきました。

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社会福祉法人嶋福祉会の山崎さん(左)とNPO法人創る村の飴屋さん

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坂総合病院の湯本さん

まずは各団体(機関)の活動の紹介とそれぞれフードバンクから提供された食品をどのように活用しているのかを参加者のみなさんに向けてお話していただきました。

震災後の団体の状況などをいろいろお話いただき、参加者からも質問が出ていました。
いろいろ知らないことがあり発見も多かったようです。

一通りお話していただいた後、フードドライブで集まった食品を受け渡し。

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今回のフードドライブで集まった食品です。

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3団体(機関)で必要なものを分けました。


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参加者もいっしょに食品を運びだし・・・

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車に積んで終了です。

参加者の中には今後、実際にフードドライブを企画してみようという方もおり、次につながる講座となりました。

参加者のみなさん、おつかれさまでした。
ご協力いただいた3団体(機関)のみなさん、ありがとうございました。

そして、3回に渡ってお話やアドバイスをいただいたふうどばんく東北AGAINの高橋さん、本当にありがとうございました。

今後の活動も注目ですね。


NPO法人ふうどばんく東北AGAIN
http://www.foodbank.or.jp/

社会福祉法人嶋福祉会
http://www.shimafuku.jp/

NPO法人創る村
http://www.geocities.jp/tsukurumura/

坂総合病院
http://www.m-kousei.com/saka/


みんなでいっしょにフードドライブ1回目の様子はこちら。
http://blog.canpan.info/tagasapo/archive/750

2回目の様子はこちら。
http://blog.canpan.info/tagasapo/archive/761


連続講座みんなでいっしょにフードドライブ 2回目終了 [2012年11月27日(Tue)]

スタッフの桃生(ものう)です。

本日2度目の更新になります。


11月23日(金)、24日(土)に連続講座『みんなでいっしょにフードドライブ』の2回目、3回目を開催しました。

まずは2回目のご報告です。

1回目にフードドライブ・フードバンクの基礎を学んだ参加者のみなさん。

続いては実際にフードドライブのボランティアを体験してみようということで23日に開催された『悠久の詩都の灯』(TAP多賀城主催)の点灯式にブースを出店し、食品の受付を行いました。

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会場のテント、机、イスは、TAP多賀城さんにご協力いただきました。
準備万端です。

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今回の参加者は4名。
ふうどばんく東北AGAINの高橋さん(写真左)から受取の際の注意点などを事前にお話していただきました。

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高橋さんからお話も終え、16:00からフードドライブスタート。
チラシやツイッターを見ていただいた方が、食品を提供してくれました。
写真は賞味期限を確認している参加者。
中には期限が切れていて残念ながら受け取れないものも・・・。
確認が大事ですね。

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寒い中での活動でしたが、おかげさまでたくさんの食品が集まりました。
ご協力に感謝です。

予定時刻の18:00を迎えフードドライブは終了。
参加者のみなさん、寒い中おつかれさまでした。
アドバイザーの高橋さん、ありがとうございました。

また、今回会場を提供いただいたTAP多賀城のみなさん、ありがとうございました。

3回目は集まった食品を寄付先にお渡しします。


◎おまけ
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『悠久の詩都の灯』で点灯したライト。
たくさんの方が多賀城駅前に足を運んでいました。



フードドライブ1回目の様子はこちらをご覧ください。
http://blog.canpan.info/tagasapo/archive/750


たがサポ文庫の解説 〜ジャンル編、そのC〜 [2012年11月27日(Tue)]

こんにちは。

スタッフの桃生(ものう)です。


今日の多賀城はとても風が強いですね。

落ち葉が舞っています。


さて毎週火曜日はブックレビュー。

ここ最近はたがさぽ文庫を分類ごとに紹介しています。

今回はご紹介するのはB〜Dです。
B:ジェンダー・人権
C:福祉・医療
D:シニア

まずはB:ジェンダー・人権のコーナーです。
先日連続講座を実施したフードドライブ・フードバンクに関する本も取り扱っています。
NPO法人自立生活サポートセンター・もやい事務局長・湯浅誠さんの著書もあります。


続いてC:福祉・医療のコーナー。
配食サービス・デイサービス・少子高齢化・地域福祉など福祉・医療の多岐にわたる書籍を市民活動の目線で扱っています。


D:シニア
『ご隠居の底力』『団塊世代の地域デビュー心得帳』といった気になるタイトル・表紙の本がそろっています。

ぜひ来館してチェックしてみてください。
お待ちしております。

次回はEのまちづくり・コミュニティビジネスについてご紹介します。
お楽しみに。
【助成金情報】 東日本再生過程に若者の参加を! [2012年11月26日(Mon)]

こんにちは、スタッフの木村です。

11月も最終週となりました。東北でも雪の便りが聞かれるこの頃です。

毎週月曜日は助成金情報をお届けしています。

震災後たくさんの地域で、現在も復興の取り組みが行われています。各地域の真の復興には時間がかかることも事実です。今後何年にもわたる復興の取り組みを進めていくためには、子どもたちが希望と夢を持ち続け、地域再生へのプログラムに参加し活動していくことが必要ではないでしょうか。

そこで本日ご紹介するのは、ユース(10代後半から20代の若者で、主に大学生・大学院生などを想定)を応援するプログラムです。被災された方々の生活再建や地域再生へのユース世代の参加を促し、地域の再生の将来を担うユース世代の成長を応援します。被災地で活動を続けている学生の方々におすすめの助成金情報です。

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住友商事 
東日本再生ユースチャレンジ・プログラム
―活動・研究助成―2013
 


●応募書類受付期間:2012年12月1日(土)〜12日(水){必着}

■対象となる活動は
東日本大震災の地域再生および被災者の生活再建をめざした活動や研究
@Aコース:ユースが任意のチーム/サークル/グループで取り組む活動や研究
ABコース:ユースがNPO/大学(院)等の組織において主体的に取り組む活動や研究

■対象となる団体は
@被災地や被災者を対象に活動する営利を目的としないチーム/サークル/グループ/及びNPO等
A被災地や被災者への支援活動の経験があること(団体メンバー個人の経験でも可)
B法人格の有無や種類は問わない

■助成期間
2013年4月1日〜2014年3月31日(1年間)

■助成額
1件あたりの助成額の上限
Aコース:10万円以上50万円まで
Bコース:50万円以上300万円まで

■応募書類の送付先・お問い合わせ先は
住友商事株式会社 環境・CSR部(担当:上崎・金井・安田)
〒104-8610 東京都中央区晴海1-8-11
TEL:03-5166-3374,3898,3653
詳しくはWEBをご覧ください。
http://www.sumitomocorp.co.jp/society/fund2013.pdf

2012年より開始となったこのプログラムは、被災地の地域再生と被災者の生活再建を5年にわたり末長く支援していきます。


たがさぽブログ日曜版−子どもは王様 [2012年11月25日(Sun)]
日曜ブログ担当の佐藤です。

今週は交流サロンの使われ方番外編をお伝えします。

たがさぽ一階玄関ホールを通ってすぐの所に交流サロンがあります。

2テーブル椅子8脚のややコンパクトなスペースですが、地域づくりの活動をされている方々の簡単なミーティングや待ち合わせ、事務作業、会議が終わってからの談笑の場など様々な使われ方をしています。

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サロンには、震災復興を願ったフラッグ
(荒井良二さん)が展示されています。


先週木曜日には子育てサークル「まめとらクラブ」のお母さんが打合せに利用していましたが、子どもたちは自由人。
たちまち交流サロンも玄関ホールも鬼ごっこ会場に変わります。

門番役のたがさぽちゃんもついつい一緒に交じって記念撮影。

当館マスコットたがさぽちゃんは「みんなが集まるたがさぽ」「誰とでも仲良く話せるたがさぽ」をめざして今日も頑張っています。
(なお、この写真の後、たがさぽちゃんは子どもたちの押し倒し技に破れて床に伏せることになります。)

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こどもがつくる小さなまち [2012年11月24日(Sat)]

スタッフの桃生(ものう)です。

毎週土曜日は市外の取り組みを中心にご紹介しています。

今回はスタッフ櫛田が利府で開催された「こどものまち」に行ってきたのでその報告をご紹介します。


===

こんにちは。スタッフの櫛田です。

11月18日(日)、多賀城市のお隣にある利府町で開催された「こどものまち」に行ってきました。主催は利府町、企画・運営は利府町西部児童館「りふ〜る」の管理をしているNPO法人みやぎ・せんだい子どもの丘です。また、利府の子育てサークルやジュニアリーダー、おやじの会などがお手伝いスタッフとして参加していました。

「こどものまち」というのは、その名の通り子どもが運営するまちです。「こどものまち」の中で子どもたちは仕事を探し、働き、稼いだお金(専用の通貨)で買い物をしたりします。

まずは仕事探しです。ちゃんとハローワークがあります。
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お店、ゲームコーナー、ディスコ、工場、病院などさまざまな仕事があります。町役場もありました。町役場は、困ったことのお手伝いやお店の管理、まちの掃除などを行っています。

「こどものまち」のメインストリート。ここにたくさんのお店などが並び、子どもたちが働いています。
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ゲームコーナーとファッションサロン。ここももちろん子どもが運営しています。
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稼いだお金はこの銀行でおろします。
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「こどものまち」では、
@仕事を探す
   ↓
A仕事をする
   ↓
Bお給料をもらう
   ↓
C買い物をする、遊ぶ
という社会の仕組みを体験することができます。
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また、品物も
@工場で生産する
   ↓
A製品を問屋へ売る
   ↓
B問屋がお店へ卸す
という流れになっています。

参加する子どもたちは楽しそうにしながらも自分の選んだ仕事に真摯に取り組んでいました。
「こどものまち」は、ドイツのミュンヘンで行われている「ミニ・ミュンヘン」をモデルとした取り組みで、日本全国で実施されています。仕事を体験できるだけでなく、楽しみながら社会の仕組みを学ぶことができ、まちの中で色々な仲間と出会い、交流することができます。

■参考
みやぎ・せんだい子どもの丘
http://kodomonooka.com/

ミニ・ミュンヘン研究会
http://www.mi-mue.com/

せんだいこどものまち
https://sites.google.com/site/sendaikodomonomati/

多賀城での「こどものまち」の様子もたがさぽブログで紹介しました。
http://blog.canpan.info/tagasapo/archive/671

===

親子で楽しむ「こどもまつり」 [2012年11月23日(Fri)]
こんにちは、スタッフの櫛田です。

毎週金曜日は、NPO・市民活動団体によるイベント・サービス・相談窓口をご紹介します。

今回は、親子で楽しめる「こどもまつり」をご紹介します。

●こどもまつり
kodomomaturi.bmp
日 時:平成24年12月1日(土) 13:00〜15:45
会 場:多賀城市文化センター
主 催:多賀城市子ども会育成連合会
問合せ:022-368-0133(中央公民館内子ども会育成連合会事務局)
内 容:【第1部】親子で楽しむ「縁日コーナー」(13:00〜14:00 展示室) 
     ○手作りマジック体験コーナー
     ○地域盛り上げ隊!タガレンジャーとのふれあいコーナー
     ○ジュニアリーダーと遊ぼう!
     ○バスボムを作ってみよう!
    【第2部】親子でふれあう「音楽&ジャグリングショー」(14:15〜15:45 小ホール)      
     ○ブライトキッズの演奏
     ○ジャグリングショー&ジャグリング体験
チラシ:kodomomaturi.pdf


当日は、ヨーヨー世界大会金メダリストのショータさんや、ジャグリング日本大会銀メダリストの結城敬介さんの華麗なるショーも開催されます。

子どものみならず、親子で楽しめる催しがたくさん用意されていますので、ぜひ、親子連れでご参加ください。
Posted by こんどう at 10:58 | イベント情報 | この記事のURL | トラックバック(0)
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