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●各種災害に関する支援情報
全社協 被災地支援・災害ボランティア情報
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被災地の状況は日々変化しています。行動を起こす前に必ず被災地の各自治体や社会福祉協議会、災害ボランティアセンターなどの公式ウェブサイトをご確認いただくようお願いいたします。
2018年2月 宮城県内・多賀城市内のNPO法人数 [2018年02月24日(Sat)]
こんにちは!スタッフのわたなべです!!
本日は全国・宮城県内・多賀城市内のNPO法人数をお知らせします。

NPO法人とは特定非営利活動促進法に基づいて設立された法人です。
したがって、ここで紹介する法人数はあくまでNPO法人格を持っている団体の数であり、NPO法人格を持たない団体も含めますとさらに数は多くなります

★NPO法人の数★
全  国:51,802法人(前月比:+23)
     ※2017年12月31日現在
宮城県内:821法人(前月比:±0)
     ※2018年1月31日現在
     ※このうち、仙台市は412法人(前月比:±0)
多賀城市:8法人(前月比:±0)
     ※2018年1月31日現在

☆多賀城市内のNPO法人は以下の8団体です。
多賀城市民スポーツクラブ
地球の楽好
season
(現在、seasonの活動は株式会社へ移行しています)
愛護福祉環境対策研究所
日本防災ネットワーク協会
いのちのパン
みやぎ生涯学習指導・支援センター
ドラムカフェ

☆参考
みやぎNPO情報ネット
宮城県公式ウェブサイト NPOのページ
内閣府NPOホームページ
Posted by わたなべ at 12:00 | NPO法人の数 | この記事のURL | トラックバック(0)
NPOきっかけ塾 「脱!仕事人間!あなたの「好き」をやりがいに」 開催します [2018年02月23日(Fri)]
こんにちは。スタッフの小林です。 

本日は、当センター主催事業

NPOきっかけ塾

脱!仕事人間!あなたの「好き」をやりがいに
 のご案内です。

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働き盛りのみなさん、職場と家の往復だけの毎日ではもったいないと感じていませんか?

「もっと活躍の機会をつくりたい」「もっとやりがいを感じたい」、
このようなことを考えている方におすすめしたい講座です。

仕事をしながら充実した毎日を送っている先輩ゲストからのお話しを聞いて、好きなこと、やってみたいことなどを参加した皆さんと話し合いましょう。自分の再発見ができて自分の活かし方・活躍の仕方に気づくきっかけにつながります!

NPOきっかけ塾  脱!仕事人間!あなたの「好き」をやりがいに 

日  時:2018年3月8日(木)19時00分〜21時00分
内  容
ゲストトーク
仕事をしながら充実した毎日を送っている先輩ゲストからお話を伺います。
ワーク
わたしらしい活動をみつけよう
好きなこと、やってみたいことなどを話し合いながら自分の活かし方・活躍の仕方を考えます。みんなと一緒に考えることで、自分を再発見できます!

ゲスト
村松稔さん
特定非営利活動法人ファザーリング・ジャパン東北
特定非営利活動法人ファザーリング・ジャパン東北会員。2児の父親でそれぞれに育児休業を取得。多賀城市役所職員として勤務しながら、「笑っている父親」を目指して活動中。仙台市地域子育て支援クラブ会長や保育所保護者会会長を務めるほか、おやじの会などを主催。アンガーマネジメントファシリテーターとキッズインストラクターの資格を持つ。

石塚亜紀子さん
パープル・アイリス代表
多賀城市浮島地区で開催される認知症カフェ「あやめカフェ」を主催。
2015年、自身の経験から自分の居住地域にも認知症カフェが必要と実感。
多賀城市市民活動サポートセンター講座「TAGAJO Future Labo」で仲間を見つけ、活動を開始。フルタイムで働きつつ、年6回のあやめカフェ開催以外にも、他の認知症カフェやボランティア活動に参加している。


会  場:多賀城市市民活動サポートセンター 302会議室
定  員:15名(先着順/要事前申込)
参 加 費:無料
お申し込み:3月6日(火)までに、電話、窓口、メールフォームで受付


メールフォームでのお申し込みはこちらから★☆★


たくさんの方のご参加、お待ちしていますぴかぴか(新しい)

東北活性研を知っていますか? [2018年02月22日(Thu)]
みなさん、こんにちは。

スタッフの川口です。まだまだ寒いですが、ちょっと春も感じられてきましたね。

毎週木曜日は市内外の団体や活動を紹介しています。


「知をつなぎ、地を活かす」連携力で地域社会と産業を活性化する

公益財団法人 東北活性化研究センター「東北活性研」

をご紹介します。

 平成22年6月1日に、財団法人東北開発研究センターと財団法人東北産業活性化センターが合併し、その後、平成24年4月1日、公益財団法人としてスタートしました。

 東北地域の総合的な地域整備並びに地域・産業活性化に関する調査研究、プロジェクトの発掘・支援及び人財育成等に関する事業を行い、もって東北地域の活力向上と持続的な発展を目指しています。

 2月15日(木)、このセンターと東北学院大学地域共生推進機構が主催する「地域コミュニティの支援体制を考えるフォーラム〜中間支援組織と行政の望ましい役割とは〜」に参加してきました。
 フォーラムでは、なぜ今地域づくりが必要なのかの話から私たちのような中間支援組織の役割や地域に足を運ぶことの大切さや行政の課題などを学んできました。

 高齢化や人口減少が進む中、課題を解決するのは地域のチカラが求められていく、そんなお話でした。

 ほかにも「いちのせき市民活動サポートセンター」の地域づくりをサポートする中間支援組織の事例や、山形県の地域づくりプラットフォーム事業などの話も聞くことができました。

 いろいろなセミナーや市町村への講師派遣なども行っていますので、興味のある方はぜひホームページなどをご覧ください。

 ホームページ → http://www.kasseiken.jp/

Posted by 川口 at 18:55 | 団体紹介 | この記事のURL | トラックバック(0)
NPO法人の運営に役立つノート [2018年02月20日(Tue)]
こんばんは。スタッフの阿部です。
毎週火曜日は、お役立ち情報をお届けしています。

2月も下旬となりました。3月が年度末という団体も多いのではないでしょうか。
本日は、NPO法人の事務体制を整えることに役立つ冊子のご紹介です。

「NPO法人事務体制整備ノート〜より良い法人運営のために〜」

こちらから無料ダウンロードできます(PDF形式)→★☆★

この冊子は、福岡県NPO・ボランティアセンターと、NPO法人の伴走型コンサルティングを行うNPO法人アカツキが協働で制作したものです。

「答えや根拠のあることを書く」ことをコンセプトに、「法務」「労務」「税務」など、正解と間違いがしっかりあるにも関わらず、調べると大変で難しい、誰に聞いたらいいかわからないものにフォーカスしていることが特徴です。

知識や情報が掲載された「教科書」というよりは、現場の多くの人の創意工夫が書き込まれている「ノート」ということで、実務を進める上でよく起こりうるケースなどについてもまとまっています。

チェックリストや事務手続きに関するカレンダー、会員の入会申込書例などの書式のサンプルなども盛り込まれているため、これからNPO法人を目指す団体・すでにNPO法人化した団体のいずれにとっても参考になります。

よりよいNPO法人の運営を目指し、参考にしてみてはいかがでしょうか?
人と人、人とまちがつながる場 [2018年02月17日(Sat)]
こんにちは!スタッフのわたなべです!!
毎週土曜日はイベント情報をお届けしています。

マチノワWEEK
もっとつながるもっとひろがるまちづくりの輪 Vol.2

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チラシのダウンロードはこちらから(PDF)
特設のWebページはこちらから


「マチノワ」とは、「まちに暮らす多様な主体の力を活かしあえる、『人』と『人』、『人』と『まち』のゆるやかなつながり」を意味する造語です。この言葉のとおり、一人ひとりのまちへの想いがつながり、ひろがることをめざし、7日間にわたってトークイベントや活動紹介、交流会などを開催します。

すでに何らかの活動に取り組んでいる方、これから取り組もうとしている方はもちろん、「まちづくり」「市民活動」「ソーシャルビジネス」って何だろう?という方も、ぜひご参加ください。きっと、新たな何かに出逢えるはずです。


●日 程:2018年2月21日(水)〜27日(火)の7日間
●会 場:仙台市市民活動サポートセンター
●参加費/お申込み方法:プログラムごとに異なります
●主 催:仙台市市民活動サポートセンター
     (指定管理者:
      NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター)

◎プログラム(詳細はリンク先をご覧ください)
「もっとつながる」
1 協働の現場トーーク! 事例から探る協働のコツと未来
2 誰かの小さな物語から生まれる共感の輪
  ―地域メディア公開編集会議―

3 チビラボ 未来の仙台を考える対話と研究の場 VOL.3

「もっとひろがる」
4 仙台自主夜間中学 一般公開(見学会)
5 仙台若者アワード 最終審査プレゼンテーション
6 マチノワストーリー―ワクワクからはじまるまちづくり―
7 アシ☆スタ カフェトーク 社会起業家編
  「想いを実現するバランス経営
   〜2つの『アップル』の成功ポイント」


「まちづくりの輪」
A カンパイリレー
B マチノワブース
C リニューアル記念!サポセン館内ガイド
D 宮城野区中央市民センター
  ×仙台市市民活動サポートセンター・
  若者×地域「つながる かべしんぶん」


◎タイムテーブルは、こちらをご覧ください。


●お申込み
 ・お申込みフォームからお願いします → ★☆★
 ・窓口・電話・FAXでもお申込みできます。

●お問い合わせ先
仙台市市民活動サポートセンター
TEL:022-212-3010  FAX:022-268-4042
受付時間:月〜土:9:00〜22:00、日・祝:9:00〜18:00
休館日:第2・4水曜日
Posted by わたなべ at 14:27 | イベント情報 | この記事のURL | トラックバック(0)
地域の大人も活躍する「校内居場所カフェ」 [2018年02月15日(Thu)]
こんにちは。スタッフの小橋です。
毎週木曜は市内外の団体や取り組みを紹介しています。


「すべての人をフレームイン!」
というキャッチフレーズのもと、若者支援などに取り組む団体とその取り組みを紹介します。




「すべての人々がフレームインできる社会を創る」というミッションを掲げ、既存のフレーム(枠組み)から外れるリスクの高い子どもや若者たちが、パノラマ写真のようにフレームインできる社会をめざしています。


その取り組みの一つに「校内居場所カフェ」があります。
「校内居場所カフェ」では、昼休みや放課後を利用して、高校の図書室をカフェスペースとして開放し、生徒や地域の大人たちがジュースやお菓子を食べながら、おしゃべりやゲームなどを楽しみます。
図書室では飲食や私語は禁止のイメージが強いですよね。この「校内居場所カフェ」では図書室だと信じられないほど、にぎやかな空間になるそうです。生徒は毎回200〜300人ほどの参加もあるとか。


しかしにぎやかな空間の中で、参加する生徒は大人たちと進路のことや自分のことについてなど、まじめな話もします。困ったことがあったり心配なことがあっても、先生をつかまえたり相談室の予約を取らなくても、大人が話を聞いてくれる場。それが「校内居場所カフェ」です。



この取り組みは、若者のひきこもりやニートが社会問題化する中で、未然に防ぐために行われています。「カフェで大人に相談してよかった」「話したら気持ちが楽になった」という経験が防止につながります。


このカフェは、地域の大人のボランティアも参加し、開催されます。参加生徒への支援のため、という一方で、地域とのネットワークも広がります。また、高校の図書室を利用するということも、学校側との信頼関係があってこそ成り立つものです。


先生や親だけでなく、地域の大人たちが協力し合い、このカフェは運営されています。地域を巻き込んだ取り組みに、人気の秘密があるのかもしれません。



★NPO法人パノラマホームページ

★soar インタビュー「教室に居場所がないなら、図書館カフェにおいで。田奈高校にある「ぴっかりカフェ」は生徒が安心できる校内の居場所」


映像で見る地域づくり [2018年02月13日(Tue)]
こんばんは!スタッフのわたなべです!!
毎週火曜日は、お役立ち情報をお届けしています。

地域のさまざまな課題の解決に向けて取り組む中で、「他の地域ではどのように取り組んでいるのだろうか?」「次の段階に向けてのヒントを見つけたい」など、事例を調べてみたいということはありませんか?

今日は、映像を通してさまざまな取り組みを見ることのできる
Webサイトのご紹介です。



「NHK地域づくりアーカイブス」は、これまでNHKの番組で取り上げてきた全国の地域づくりに関する映像を再編集・アーカイブ化し、サイト上で視聴できるようにしたものです。
現在、400以上の映像が閲覧でき、ジャンルや都道府県、キーワードなどで検索して必要な情報を探すこともできます(ちなみに、都道府県別では宮城県が最も映像数が多いです)。
また、地域の課題をテーマにしていくつかの映像を集めた「地域づくりナビ」というコーナーもあり、気になっていたり関心のある課題から事例を見ることができます。

地域づくりや、地域の課題解決に取り組む上でのヒント、探してみてください。

NHK地域づくりアーカイブス
※パソコン環境やインターネット回線によっては、動画が視聴できない場合があります。
2月12日(月)の電気設備工事による臨時休館について [2018年02月11日(Sun)]
日頃から多賀城市市民活動サポートセンターを
ご利用・ご活用いただき、誠にありがとうございます。

以前よりご案内しておりました通り
多賀城市市民活動サポートセンターは電気設備工事のため
2月12日()臨時休館
とさせていただきます。

なお、工事作業中は電気の供給が止まるため
電話とFAXが繋がらない状況になります。

上記につきましては翌2月13日(火)の9:00までには
回復
の見込みです。

当センターをご利用・ご活用いただく皆さまにおかれましては
ご不便をお掛けいたしますが、ご理解を賜りますよう
何卒、お願い申し上げます。
東北のこれからを考える [2018年02月10日(Sat)]
おはようございます!スタッフのわたなべです!!

毎週土曜日はイベント情報をお届けしています。
来月11日で、東日本大震災から7年になります。今回は、これまでのNPO・行政・企業・学校などさまざまな部門による復興に向けての取り組みを振り返り、これからを考えるイベントをご紹介します。

平成29年度
「新しい東北」交流会

〜東北の未来を共創する〜
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チラシのダウンロードはこちらから(PDF)

復興支援や地域づくりの最前線で活動している方々からの発表や議論を通して、東北のこれからの連携・協働や、地域づくりについて考えます。
すでに地域で活動されている方はもちろん、「今、復興に向けてどんな取り組みが行われているか」が気になる方、また「今後、どのように地域に関わっていこうか」と考えている方におススメのイベントです。

●日 時:2018年2月18日(日)13:00〜18:00
     (12:30開場)
     ※一部企画は10:00より開始します。
●会 場:仙台国際センター(仙台市青葉区青葉山)
●参加費:無料
●事前登録不要・入場自由(一部企画をのぞく)
●主 催:「新しい東北」官民連携推進協議会
     (事務局:復興庁)

◎プログラム
・「新しい東北」復興・創生顕彰 顕彰式
・企業による復興事業事例 顕彰式
・プレゼンテーション「企業と地域の新しい可能性」
・パネルディスカッション
 「『成功の循環モデル』から考えるこれからの地域づくり」
・ディスカッション
 「事業型NPOのアクション・プラン」
・被災地におけるコミュニティ形成のいま、これから
 ―市民協働を通して―
・NPOと学生がつながろう!
 〜持続可能なコミュニティ支援活動のために〜
・東北企業版SDGsをめざす共創アイデアソン
・販路開拓支援チーム交流会
・「新しい東北」復興ビジネスコンテスト2017 ブース展示

※プログラムは予告なく変更になる場合があります。最新の情報は、「新しい東北」ポータルサイト上でお知らせします。


●お問い合わせ先
「新しい東北」交流会 事務局
((株)JTBコーポレートセールス東京中央支店内)
TEL:03-6737-9292(平日9:30〜17:30)
E-mail:nt-info★bwt.jtb.jp(★を半角の「@」に変える)

●詳しくはこちらもご覧ください!
「新しい東北」ポータルサイト
「新しい東北」官民連携推進協議会(Facebookページ)
Posted by わたなべ at 09:00 | イベント情報 | この記事のURL | トラックバック(0)
【参加者募集中】2/25(日)実施 たがじょうのミライのことをはなそう [2018年02月09日(Fri)]
こんにちは。スタッフの阿部です。
本日は、当センター主催事業のご紹介です。

たがじょうのミライのことをはなそう
Vol.2多賀城をもっとおもしろくするカギ

2/25(日)開催

プレイベントチラシ表面.jpg
※ 画像をクリックするとチラシがご覧いただけます(pdf形式)

多賀城市市民活動サポートセンターは、2018年に開館10周年を迎えます。プレ企画として今年度(2017年度)は「たがじょうのミライのことをはなそう」と題したトークイベントを実施します。

本企画は、まち・コミュニティ・暮らしにつながるテーマで、多賀城で活動するゲストとあれこれ話しながら、未来につながる視点やキーワード、知恵、アイデア、ヒントを見出していくイベントです。

11月17日(金)には、Vol.1として「世代を超えて集う場を地域でつくるカギ」というテーマで開催しました。
当日の様子はこちらから→★☆★

今回のゲストは、大学生、中高生、それぞれの視点を活かして多賀城を盛り上げる活動を行っている高校生・大学生です!若者の視点からみた多賀城についてお話を伺います。若者も大人もみんなで一緒に、多賀城のまちをもっとおもしろくする「カギ」を探してみませんか?

★こんな方におすすめ★
・多賀城の未来について、みんなで話をしたい方
・多賀城をもっとおもしろくするアイディアを探している方
・「多賀城がこうだったらいいな」という想いを持っている方
・多賀城をおもしろくする活動をしたい方
・ご自身がしている活動に学生さんの視点を取り入れたい方

など、学生さん・大人問わず、ご参加お待ちしています!

Vol.2 多賀城をもっとおもしろくするカギ

日時:2018年2月25日(日)10:00〜12:30
 
<ゲスト>
 木村達海さん 東北学院大学工学部3年
 鈴木亜里紗さん iRIS
<コーディネーター>
 吉田忠彦さん 劇団ポトフ/史都多賀城万葉まつり実行委員会

ゲストプロフィール

木村達海さん
東北学院大学工学部3年。大学では建築学を専攻しています。「言い訳しない」をモットーに日々バタバタしているここ最近。山で馬を育てたり、ゲストハウスで畑を耕したり、多賀城市では主に被災者支援ボランティアの活動や町おこしイベントのお手伝いなどを行っている大学生です。現在は特にまち歩きにはまっており、そこらへんをウロウロしています。

鈴木亜里紗さん
1999年、多賀城市生まれ。聖ウルスラ学院英智高等学校在籍。吹奏楽部に所属し、クラリネットを担当しています。2017年1月に高校生プロジェクト「CAL project」主催の学生イベントへの参加をきっかけにまちづくりに興味を持ち、現在、中高生まちづくりプロジェクトiRIS(アイリス)代表を務めています。

吉田忠彦さん
現在、混声合唱団甍代表、劇団ポトフ代表、史都多賀城万葉まつり実行委員会総務部長、多賀城市民音楽祭実行委員長を務めています。30数年前より始めた合唱より舞台活動に取り組むようになり演劇へと発展。多賀城で行われた市民ミュージカル参加のメンバーで作った劇団ポトフを中心として多賀城市内外の文化活動に多数参加。

◆詳細◆
プログラム:ゲストによるトーク
      みんなでディスカッション
会 場:多賀城市市民活動サポートセンター
参加費:500円(学生は無料)
定 員:20名(先着順)
申 込:電話・FAX・メールフォームより以下の内容をお知らせください。
    @参加希望の回
    A名前
    B所属(あれば)
    C年代
    D連絡先(電話、メール)
※申込みにあたりお預かりした情報は、本企画のご連絡やセンター事業のご案内にのみ使用させていただきます。

■お申込み・お問合せ■
こちらからもお申し込みいただけます
★☆★
(お申し込みフォーム)

多賀城市市民活動サポートセンター
 TEL:022-368-7745 FAX:022-309-3706

◎予告
2018年
 5月 たがじょうのミライのことをはなそう vol.3
 6月 開館10周年イベント
 
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