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NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワークからみなさまへ

「みんなで一緒に舞台を楽しもう!」を合言葉に活動中。
演劇・舞台を一緒に楽しむため、さまざまな観劇サポートを展開!
 
お問い合わせは「TA-netお問い合わせフォーム」よりお願いいたします。


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5月定例会では字幕談義で盛り上がりました [2019年05月13日(Mon)]
TA-net の年度は6月1日はじまり、5月31日おわりです。
ということで、5月10日の定例会は2018年度最終回となりました。

この日は2018年度を振り返って、各自がコメント。

・バリアフリー演劇の会議にかかわり、最初から公演本番まで立ち会うことができて興味深かった。
・シンポジウムで展示を担当し、勉強になった。
・舞台手話通訳養成講座を受講し、さまざまな実践に参加できた。
・シンポジウムにたくさんの人が参加してうれしかった。

などなど、それぞれに思うところが多かったようです。

そして、ある映画館で起きた出来事から、話題が広がりました。
音声ガイドがつく日とつかない日で上映している作品があり、
映画館のミスで、つかない日に音声ガイドが流れてしまったとき、
ひとりの観客がクレームをつけて上映を止め、やり直させた、という事例から
アクセシビリティをどこまで受け入れるか、対応は、など、議論が盛り上がりました。

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このように、定例会では、テーマを決めてゲストから話してもらうこともありますが、
会員や集まった人たちで、さまざまな話題をとりあげてざっくばらんに話し合うこともあります。

手話通訳、UDトークを必ずつけていますので、どなたでもお越しいただければと思います!

原則、第2金曜日の19時から20時半まで。
東京都障害者福祉会館にて行っています。
事前予約不要です。
会員は無料、非会員は100円いただいています。

お気軽にお越しください!

次回6月は、21日(金)となります。
「盲ろう者支援」をテーマにします。
詳細は次の記事をご覧ください。

6月30日(日)午後「アートにおける境界を考える〜当事者研究を手がかりに〜」開催します! [2019年04月19日(Fri)]
ついこの間まで寒さに震えていたのが嘘のような、とんでもない陽気が続きますね。
さて、東大先端研 当事者研究Lab.主催、TA-net共催で以下のイベントを開催いたします。
無料ですので奮ってご参加ください(情報交換会もありますよ!)
 
 
●障害者の芸術文化への鑑賞機会の参加を考えるためのフォーラム●
アートにおける境界を考える
〜当事者研究を手がかりに〜

日時:2019年6月30日(日) 14時〜16時 (開場は13時30分より)
 
場所:東京大学先端科学技術研究センター内 ENEOSホール
 (東京都目黒区駒場4−6−1 3号館南棟1階) 道順はこちら
 
登壇者:長津結一郎・熊谷晋一郎
 
お申込みフォームはこちら(Googleフォームが開きます)
 
お申込み・お問い合わせはメール、FAXでも承ります
メール:artniokerukyokaiwokangaeru@gmail.com
FAX:03-5452-5123
件名を「アートにおける境界 フォーラム申し込みとし、以下についてお知らせください。
(1)氏名 (2)ご連絡先 (3)ご所属
 
主催:東京大学先端科学技術研究センター 当事者研究Lab.
共催:NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク(TA-net)
 
皆様のお越しをお待ちしております。
 
チラシ:表
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チラシ:裏
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ありがとう6周年! [2018年12月15日(Sat)]
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12月14日(金)定例会での様子。
6周年生誕祭ということで食べ物を持ち寄って、思い出話などを。
 
2012年12月に産声を上げたTA-net。
その日、集まったメンバーはここまでの道のりを思い浮かべてはいたものの、
いざ6年目となると、こんなえらいことやったんだなあ、と感慨深いものがあります。
いろんなものが、少しずつ実現化してきています。
 
皆様に支えられてきたことに感謝しつつ、
これからも、さらに「みんなで一緒に舞台を楽しむ」社会に向けて
一歩ずつ着実に歩んでまいります。
 
どうぞよろしくお願いいたします!

TA-net
練馬薪能にて字幕表示を行いました [2018年10月17日(Wed)]
昨年は雨でホールでの開催になった、「みどりの風 練馬薪能」。
 
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今年は雨も降らず、予定通り10月14日(日)に開催となりました。
この練馬薪能では2016年からTA-netが業務受託しております、今年もUDトーク🄬を利用して字幕配信を行いました。
 
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各地での薪能でも字幕配信が行われているという情報が入りつつあります。
もっともっと広まるとよいですね。
なお、狂言においては笑って楽しんでいただきたいという思いから、絵文字も取り入れてよりくだけた内容にしています。
 
「字幕とはこうでなければならない」ということはないと思います。
演者の伝えたいことを文字でも伝えられるように、また文字以外の手段で補うということも工夫していけたらと思っております。
 
この大画面でも字幕が出せるようになると便利だと思うのですが〜。今後の課題です。
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協力:Shamrock Records株式会社
こちらの「運用レポート」も是非ご覧ください。
10月定例会報告「舞台手話通訳養成講座中間報告、薪能字幕付与報告、タッチ・ザ・サウンド・ピクニック体験」 [2018年10月13日(Sat)]
10月12日(金) の19時〜20時30分、東京都障害者福祉会館にて10月定例会を開催しました。
 
この日は当初、以下の2題で進行する予定でした。
・舞台手話通訳養成講座中間報告
・薪能字幕付与報告
あとから急遽、音を感じる機器の体験も加わり、参加者は新たな体験にびっくりしていました。 
 
なぜこの体験が追加されたのかというと、こんな経緯から。
松森果林UD劇場〜聞こえない世界に移住して〜
2018-08-30 来日公演「オペラ座の怪人」音を触りながら

こちらの記事で、観劇を楽しむツールになるのではないかと関心を寄せて、
国際福祉機器展に出るという情報をキャッチして出かけたものの、
そこには目当てのものは無かった……。
 
金箱淳一氏(産業技術大学院大学創造技術専攻助教)に
この夜の定例会で「タッチ・ザ・サウンド・ピクニック」を体験したい!
とちょっと話してみたら急遽、お越しいただくことに。

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タッチ・ザ・サウンド・ピクニック」は声や音を拾って、手に持った受信機がぶるぶる振動します。
 
今、音や声を拾って振動したり光ったりする機器はいくつか出ていますが、
大きくて持ち運べなかったり、小さすぎて振動を感じにくかったり……。
「タッチ・ザ・サウンド・ピクニック」は手で感じるというもので、
わたくし石川はこういうのが体に合うと思いました。
普段は静かな世界にいるので、たまに大きな音を聞くと耳鳴りがしばらく止まらなかったり
特定の音には過剰反応してしまう聴覚過敏のようなところもあったりするので、
耳以外で感じる方法が良いのですね。
 
「耳が聞こえない」と一口に言いますが、人によって感じ方はそれぞれですし、
音や声の聴き方(拾い方)もそれぞれに合った方法があります。
いろんな楽しみ方が用意されていると、良いですね。
観劇サポートも同様に、自分に合った方法を選択できるようにしたいと願っています。
【橘の会】第4回聞こえない人のための増上寺薪能鑑賞教室 [2018年09月30日(Sun)]
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心積もりはしていたものの、台風24号の襲来により9月29日、増上寺薪能(鑑賞教室)は本堂内での開催となりました。  

前夜まで作られていた野外の能舞台が、幻のようにはかなく消えてゆく姿を名残り惜しく見送りながら、少し早めに増上寺の宮入上人と打ち合わせを行い、聞こえない人の席(通称:「ターネット席」)を確認しに本堂へ向かうと、
そこには今まで見た事のない美しく幻想的な能舞台が燭台とともに姿を現し、その後ろに鎮座されている阿弥陀如来様が全てを包み込むかのようにあたたかく、そして優しく見守っておられました。

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雨天時の対応に追われながらも常に目を配り、法要の際には僧侶の方が聞こえない人のためにUDCリモート(仮称)という字幕送信用アプリを操作しながら文字でお経をあげてくださり(これぞUDトークレジスタードマーク法要)、増上寺様には今年も多大なご助力を賜わりました。
法要時の字幕付与は本企画当初から行われて参りましたが、阿弥陀如来様に能楽を奉納するための大切な儀式でもあることから知る人ぞ知る存在となっていたところ、
今回改めてこの素晴らしさを報告も兼ねてお伝え出来る機会に恵まれ、聞こえない方々にもソフトバンク株式会社様からお借りしたタブレット端末で字幕をお愉しみいただきました。

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5年前の第30回増上寺薪能に於いて初めて拝観した演目「土蜘蛛」を、今年は聞こえない人へ文字でお届けしているという不思議な廻り合わせに始まり、様々な偶然が重なり現在のメンバーと出逢えた経緯やご縁を感じ、手話通訳とUDトークチームが日頃からそれぞれの分野で培って来た巧みな技量を、この場で一気に創り上げていく空気が「能」に通じていることにも毎回心が高鳴るとともに、それまでの孤独で地道な作業の日々が浄化され、何物にも例え難く尊い感覚を得たり、時々これはもう、何かの力に導かれているのではなかろうか?とふと思い返す出来事もあります。
今年の能の演目「羽衣」と「土蜘蛛」は“分かりやすさ”、という視点から選ばれたのだそうで、要約してしまえば5行程度で終わってしまうようなシンプルなお話でもあり、本来は聞こえない人の能に対する独創性を邪魔しない様に資料を作るつもりはありませんでしたが、「土蜘蛛」と呼ばれる妖怪が、実はとあるマイノリティな人々の呼称であったり、「羽衣」における天人と漁師のやり取りをある種の異文化理解になぞらえてみると、時代は変われども、違った形で現存する場面にも重なり、結局勢いで作ってしまった資料を師事している観世流シテ方能楽師の梅若 万佐晴先生・泰志先生にお目通しいただくと、「これは聞こえない人だけではなく、聞こえる人にも配布しましょう!」という展開になり、9月15日の解説会場にお越しいただいた全員のお手元に配られました。
UDトークレジスタードマークでお届けしている、聞こえる人のアプリ席(区画限定の字幕席)をはじめ、聞こえない人と聞こえる人がこうしたアイテムを介することで、自然な形でお互いの存在を認め合い、少しずつ距離を縮めて関係を構築している事も、増上寺薪能の新たな魅力の一つと言えましょう。

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能「羽衣」で梅若 万三郎師が阿弥陀如来を背景に舞う、美しい天女の姿や、狂言「寝音曲」の山本 則俊師・則重師による絶妙な掛け合いと笑い、「土蜘蛛」で梅若 万佐晴師が蜘蛛の糸を放つ姿(詳しく説明すると、本来はもっと高く遠くたくさん飛ばせるところを、本堂の装飾品を壊さない様に控えめに投じ方を見事に調整されていた所)を見逃すことなく字幕を届けられる環境と、この画期的なテクノロジーの裏で不断の努力を重ねて来られた、字幕付与に欠かせない三種の仏器(UDトークレジスタードマーク・まあちゃん・おこ助)と呼ぶべきそれぞれの開発に携わっておられるシャムロックレコード株式会社の青木 秀仁氏・静岡福祉大学の森 直之講師・特定非営利活動法人 メディア・アクセス・サポートセンターの川野 浩二氏に深謝しながら、今年も無事に全日程を終了いたしました。
ご参加・ご助力頂きました皆様には心より御礼申し上げます。誠にありがとうございました。

【主催】橘の会 https://tachibanano-kai.wixsite.com/tachibananokai 
【共催】特定非営利活動法人 シアター・アクセシビリティ・ネットワーク http://ta-net.org 
【協力】大本山増上寺 http://www.zojoji.or.jp 
シャムロックレコード株式会社
〔UDトークレジスタードマーク:音声認識アプリ〕http://udtalk.jp
 
    ソフトバンク株式会社 https://www.softbank.jp

観世流シテ方能楽師 梅若 万佐晴師
    観世流シテ方能楽師 梅若 泰志師
     
〔まあちゃん:字幕連動ソフト〕https://www.machanbazaar.com
〔おこ助:字幕作成ソフト〕 https://okosuke.jp 

【橘の会】第4回聞こえない人のための能楽体験教室 開催報告 [2018年09月25日(Tue)]
不安定に降り続いた雨も上がり、穏やかな秋空が広がった9月24日、“参加者とスタッフのための大感謝祭!”というサブテーマで能楽教室が開催されました。
 
・・参加者が数少ないうえに聞こえない人が誰もいないという事態に、一時は諦めて中止にしたほうがよいのでは?という迷いが心によぎりましたが、
「大事なのは参加人数よりも、事例をつくること」というシャムロックレコード株式会社 青木氏の言葉に救われながら、前向きに続行しました。
その結果、参加者の皆さんをはじめスタッフの皆さん、そして能楽師の梅若 万佐晴先生とご家族の皆さん全員が絶妙に一体化して盛り上がり、いつもの体験教室とは少し違った試みを実践する機会にも恵まれました。
これはもう、4年間地道に築き上げて来たそれぞれの信頼関係の賜物としか説明のしようがありません。

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それにしても聞こえない人が参加していないのに、なぜ手話通訳が必要なのだろうか?と思われるかもしれません。
他国語のラジオなどをBGMとして聞き流しているように、手話を見流しながらその魅力に触れていられる環境が聞こえる人たちにあっても良いと思っています。

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手話通訳の方が毎年愉しみにしてくださる事を知っているからこそ、心を預けて想いを託す事が出来るのですが、特に今回は音声から手話へ通訳していただくだけでなく、面を掛けながら、はたまた能「羽衣」の一部を梅若先生と一緒に手話で謡っていただく「手謡」にも快く応じてくださいました。

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既にこの教室ではお馴染みとなった、UDトークを使用して謡の文字を鏡板に投影した文字と手話と音声が能舞台で響き合う特別な空間で、参加したお一人お一人が、それぞれに「幽玄の世界」を体験されました。「このような能楽コンテンツを他のイベントでもぜひ試してみたい」という嬉しいお声もいただき、最後まで諦めずに開催出来た達成感はひとしおでした。
愉しいひとときをご一緒くださいました皆様、本当にありがとうございました。

主催:橘の会
共催:特定非営利活動法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク(TA-net)
協力:Shamrock Records株式会社
増上寺薪能事前解説会「能の愉しみ」&ガイドツアー、無事終了 [2018年09月18日(Tue)]
第4回 聞こえない人のための能楽鑑賞教室
http://blog.canpan.info/ta-net/archive/491

増上寺並びに橘の会のおかげさまでこのイベントも4回目。

この企画のうち以下のイベントが9月15日(土)に開催されました。

◆増上寺薪能事前解説会「能の愉しみ」
2018年9月15日(土)11:00〜正午 
これは29日の薪能に参加される方を対象とした、増上寺主催のイベントです。
(手話通訳・UDトーク🄬による音声認識文字付)
こちらに参加することで、29日薪能の楽しみが増すというものです。
(土蜘蛛の巣、投げてみたかった……)
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◆聞こえない人のための『増上寺ガイドツアー』
2018年9月15日(土) 13:00〜15:00
こちらはお坊さんが増上寺の見どころを解説してくださいます。
去年は雨が降りそうでしたがなんとか持ってくれました(去年の様子はこちら)。

今年は雨に降られてしまいました、残念!傘を差しながらのツアーとなりました。
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UDトークページでも紹介されています。

!以下のイベント、参加者募集中!
聞こえない人のための能楽体験教室
→能舞台をすり足で歩いてみよう・面(おもて)をかけてみよう・装束(しょうぞく)を間近で見てみよう・他
 2018年9月24日(月・祝)13:00〜15:00
 於:[下北沢] 梅若家能舞台
 ※参加費2,000円
詳細・お申し込みはこちらへ

第35回 増上寺薪能についてはこちら
9月定例会「聴覚保障とはなんぞや」開催しました [2018年09月16日(Sun)]
TA-net9月定例会「聴覚補償とはなんぞや」を9/14(金)に東京都障害者福祉会館にて開催しました。
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山岸淳子氏(公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団)をお招きし、「耳で聴かない音楽会」「変態する音楽会」に関するお話を伺いました。
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30分くらいビデオを交えた舞台裏のことなど伺ったのち、質疑応答タイム。
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積極的かつ深い質問が多数出て盛り上がりました。
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音楽を「聴く」ことの本質を考えた貴重な時間となりました。
また今回は劇場関係者も多数お集まりいただきました!
ありがとうございました。

次回は10/12(金)です!

9月定例会「聴覚補償とはなんぞや?」(9月14日) [2018年09月08日(Sat)]
TA-netで考える観劇サポートは「字幕」「手話」だけではありません。
聴覚を活用したサポートにも取り組んでいます。

前回の勉強会は、2016年2月に行った「ライブイベントにおける聴覚援助システムについて知り、考える会」
でした。
さまざまなサポート機材を出しているメーカーさんにお集まりいただき、最前線をおはなしいただきました。

あれから2年半が経ち、今回の企画となりました。

今回は、山岸淳子氏(公益財団法人日本フィルハーモ二ー交響楽団)に
「耳で聞かない音楽会」
「変態する音楽会」
企画に関わった経緯などをお話しいただきます。

聞こえない人が、音楽会をどのように楽しむのか・・?

さまざまなチャレンジについて、お話しをお伺いできる機会です。

9月14日(金)19時〜20時30分
会場:東京都障害者福祉会館 2階教室
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/syoukan/index.html

UDトークによる文字支援、手話通訳つき。

事前申し込み不要、どなたでもお越しください。

非会員は参加費として100円いただきます。

なお、本企画は
「よくわかる補聴器選び2019年版」(ヤエスメディアムック570)にてTA-netが紹介されることを記念しています。
http://amzn.asia/d/7CGP7We
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