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NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワークからみなさまへ

「みんなで一緒に舞台を楽しもう!」を合言葉に活動中。
演劇・舞台を一緒に楽しむため、さまざまな観劇サポートを展開!
 
お問い合わせは「TA-netお問い合わせフォーム」よりお願いいたします。


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TA-net・9月定例会「舞台手話通訳つき公演の振り返り」 [2019年09月17日(Tue)]
TA-netでは、定例会を毎月第二金曜日の19時から20時半まで、
東京都田町にある東京都障害者福祉会館にて
行なっています。

事前予約不要で、どなたも参加できます。

9月は、8月にたくさん行われた舞台手話通訳付き公演の振り返りを行いました。

バリアフリー演劇「星の王子さま」「ヘレンケラー」の両方に出演した
小島祐美さんを囲み、お話を伺いました。

そして質問をしたり、意見交換をしたり・・・と充実した時間となりました!

そして、今後もこのような取り組みが増えることの期待も語られました。
参加してくださったみなさま、ありがとうございました。

8月の舞台手話通訳つき公演
星の王子さま 8月17日〜18日 4ステージ
https://palabra-i.co.jp/2019/06/hoshi2019/
hosi.jpg


ヘレン・ケラー 8月30日〜9月1日 5ステージ
http://ta-net.org/event/907


ロネ&ジージのコメディMusicライブ「仮面舞踏会」8月31日 2ステージ
http://ta-net.org/event/913
知立市でバリアフリー演劇「ヘレンケラー」上演しました [2019年05月30日(Thu)]
愛知県は知立市にて、バリアフリー演劇「ヘレン・ケラー〜ひびきあうものたち〜」を上演しました。
バリアフリー演劇、初の地方公演!

実はこちら、バリアフリー演劇の予定はなかったのです。
しかし劇場担当者が、2月の公演をご覧になり、ぜひバリアフリー版で!と熱望し
急遽、バリアフリーということになりました。

ちょうど、知立市で手話言語条例制定され、その記念も兼ねた形となりました。
当日は知立市長、知立市聴覚障害者協会会長がお越しになり、開演の前にご挨拶がありました。
知立市長は、なんと最後まで自らの手話でご挨拶。名前だけ手話という方も多い中、素晴らしいです!
終演後はご挨拶させていただきました。

劇場前の看板。
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こちらでも、しっかりと事前説明からプログラム化。
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思った以上に多くの方々にお越しいただきました。
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音声ガイド、当初は個別で聞く形でしたが、
機材不良のため、オープン形式となりました。本来の形で上演することができました。

お客様にお伺いしたところ、全然違和感がないとのこと。
むしろ感動!とのお言葉をいただきました。

開演前や終演後は舞台の上に上がって交流。
中野より広い舞台なので、のびのびと見ることができました。
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盲ろうの方、視覚障害の方も多くいらしてくださり、良き交流の時間となりました。

東京演劇集団風さんのブログで当日の様子が記事に。
https://blog.goo.ne.jp/kaze-blog


また、この日の前日は高校の鑑賞会があったのですが、
急遽、一部をバリアフリー仕様で披露し、高校生に違いを理解していただけたとのこと。
若い人に見ていただくことで、意識が変わるといいですね!
https://blog.goo.ne.jp/kaze-blog/e/c1df6ef2a8f89f452bc10ca81e52af17


次は東京は東中野・レパートリーシアターKAZEで再演です!
お楽しみに。
文京アカデミー主催「舞台手話通訳養成講座」に協力します!(10月〜2月) [2019年05月17日(Fri)]
TA-netでは、この度、文京アカデミー主催の「舞台手話通訳養成講座」に協力することとなりました。

2018年2がつ、2019年2月と連続して「文京アカデミー演戯塾・卒業生公演」に手話通訳をつける取り組みを行い、その監修をTA-netが協力しておりました。
この度、文京アカデミーさん自ら、舞台手話通訳を養成する事業に取り組むことになりました。

通訳の基本講座(4日間)のほかにも、実践に向けた稽古(全10回)に参加することができます。
そして卒業公演(2020年2月2日)に手話通訳者として立つことになります。

講師陣はTA-netの講座でおなじみの
米内山陽子氏、河合祐三子氏に加え、
演義塾の講師である金田誠一郎氏、2年間連続して通訳を担当した三澤かがり氏が担当します。

みっちりと演劇と通訳実践を学ぶことができる豪華な講座、お見逃しなく!

https://www.b-academy.jp/news/2019/05/-ok.html

応募締め切りは7月2日!

演戯塾_舞台手話通訳要項P1-2.jpg

PDF版チラシは以下からダウンロードしてください。
演戯塾_舞台手話通訳要項P1-2.pdf
【日本財団助成】舞台手話通訳養成講座 2019年度も開講します! [2019年05月16日(Thu)]
2019年度の舞台手話通訳養成講座を以下の通り、開催します。

今年は仙台、豊橋、福岡です。

演劇と手話が好きな方、ふるってご応募ください。


会場ごとに締め切りが異なります。ご注意ください。

<参加費無料・各会場の定員6名>
いずれも時間は10:00〜17:00(予定)

・仙台会場
 日程:7月6日(土)・7日(日)・20日(土)・21日(日)
 会場:せんだい演劇工房10-BOX
 締切:6月23日(日)18時

・豊橋会場
 日程:9月14日(土)・15日(日)・21日(土)・22日(日)
 会場:穂の国とよはし芸術劇場プラット
 締切:8月25日(日)18時

・福岡会場
 日程:10月5日(土)・6日(日)・12日(土)・13日(日)
 会場:5日こみせんわじろ 5階多目的ホール  https://wajiro.info/
    6、12、13日  福岡市立西市民センター(第1会議室・第2会議室)  http://www.nishi-civic-center.jp/
 締切:9月22日(日)18時

講師陣は2018年度同様の強力なメンバーです!
・米内山陽子(演出家・劇作家・舞台手話通訳家)
・河合祐三子(俳優・手話講師・手話ニュースキャスター)→仙台、福岡会場
・佐沢静枝(俳優・手話講師・NPO法人しゅわえもん)→豊橋会場
・柏木陽(演劇百貨店代表・演劇家)


お申し込みは以下フォームからどうぞ。

http://bit.ly/2E7Cjkr
選考は、書類と映像審査で行います。上記フォームからお申し込み後、折り返し映像課題について連絡します。映像データはメールなどの方法でお送りいただきます。

主催:特定非営利活動法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク
助成:公益財団法人日本財団
後援:一般社団法人日本手話通訳士協会、一般財団法人全日本ろうあ連盟、一般社団法人全国手話通訳問題研究会

豊橋会場の共催:公益財団法人豊橋文化振興財団
福岡会場の共催:福岡ろう劇団博多

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2019_養成チラシA4ウラ_all.jpg

PDF版は以下からダウンロードできます。
養成講座チラシA4両面_20190605.pdf
バリアフリー演劇「ヘレン・ケラー〜ひびきあう者たち〜」公演(東京演劇集団風)にて手話・字幕監修しました [2019年02月12日(Tue)]
※本記事に掲載の画像はすべて、加藤友美子の撮影によるものです※

文化庁委託事業・社会福祉法人グロー主催「バリアフリー演劇研究会」の委員としてTA-net理事長の廣川が参加し、2018年6月よりほぼ毎月の会合を経て、成果発表を2月2日(土)、3日(日)の2日間、行いました。
当初は1日1公演でしたが、予約が殺到し、3日の夜に追加公演となりました。
これも満席となったことから、
翌週の予定されていた9日(土)、10日(日)の一般有料公演をバリアフリー版としました。
こちらも満席となり、10日(日)の夜にまたもや追加公演、とうれしい悲鳴でした。

東京演劇集団風さんの代表作とも言える「ヘレン・ケラー〜ひびきあう者たち〜」を、バリアフリー版として再演出するという試み。

通常はサポート部分はクローズ型として、必要な人に機材を貸与するのですが
今回は、全員が体験できるようにと、オープン型。
なので、作品の雰囲気にあいつつ、なおかつ、情報保障もきっちりと。
そのバランスを模索しながらの稽古でした。

東京大学先端科学技術研究センターバリアフリー分野特任研究員である大河内直之さんは、NPO法人バリアフリー映画研究会の理事長でもあり、全盲の当事者でもある立場で参加。
音声ガイドはパラブラの松田さんが台本作成、読むのは劇団員の木村さん。

廣川は観劇サポートに取り組んできた立場から、字幕・手話の監修および全般的なサポート構築への監修で参加。

字幕制作およぼオペレーターはパラブラさん。映画字幕で実績のある会社ですが、演劇に挑戦。
字幕の投影位置や色にこだわりました。

手話通訳は、日本財団助成「舞台手話通訳養成講座」を受講した18名から募り、3名(立石聡子、小島祐美、下坂幸恵)が担当しました。また事前説明会の手話通訳も受講生(加藤真紀子)が担当。
稽古は5日間、朝10時から夜6時まで、みっちりと場面を再構成しました。
養成講座の講師を務めた米内山陽子、佐沢静枝も、稽古現場に入って手話監修を行いました。
より良い手話表現と演技のバランスを追究しながらの作業となりました。
一般的には舞台手話通訳は舞台の端に立つのですが、今回は俳優ともっと絡んでもいい、動いてもいい、と、演出の浅野さんの意向により、かなり動くこととなりました。

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立石聡子

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小島祐美

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下坂幸恵

今回は、事前説明会を行いました。
これも手話通訳・文字をつけて、全員がわかるように。
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手話、字幕、音声ガイドについて、大河内委員の声、廣川の手話で説明しています。

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手話通訳:加藤真紀子
舞台の広さや状況を説明しています。


俳優が一人ずつ、自己紹介と衣装の説明をしています。
視覚障害の方が、声を覚えて、役を区別し、衣装のイメージをつかみます。
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さらに、舞台の上にあがって触ったり、俳優と交流したり。
この時間が一番盛り上がったかも・・・。
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今回、劇団さんの俳優、スタッフ全員の全面的なご協力のおかげで実現できました!
はじめて来てみた!という聞こえないお客様が多く、あらたな文化芸術の出会いの場を提供できたことを確認しました。

今後につながる貴重な取り組みでした。
地方公演を希望される方は、ぜひ下記にお問い合わせ下さい!

東京演劇集団風
http://www.kaze-net.org/top

舞台手話通訳養成講座(大阪会場)受講生の実践をしました! [2018年12月17日(Mon)]
TA-netでは、舞台手話通訳養成講座の大阪会場を11月に開催しましたが、
「実践」の場をビッグ・アイ(国際障害者交流センター)でいただきました。

知的・発達障害児(者)にむけての劇場体験プログラム「劇場って楽しい!
文化庁/社会福祉法人 大阪障害者自立支援協会(国際障害者交流センター ビッグ・アイ)
制作/社会福祉法人 大阪障害者自立支援協会
https://big-i.jp/contents/art/detail.php?eid=00738&EventCalender=2


劇場について学ぶ3回連続講座で、最終回はミュージカルを楽しむというもの。
今までは字幕だけでしたが、今回初めて、本編に手話通訳を導入という試みに、
受講生3名がチャレンジ。交代で行いました。


写真 2018-12-16 15 04 26.jpg

俳優のほうに注目させるため、視線を送っています。
写真 2018-12-16 11 22 07.jpg

動きを俳優と合わせて一体感を出しています。
写真 2018-12-16 11 38 28.jpg
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岡由紀子
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片桐広栄
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橋本由美子
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フィナーレでは、3人同時に立たせていただきました。
写真 2018-12-16 14 39 27.jpg

リハーサル終了後にチェックする米内山講師。
写真 2018-12-16 12 44 03.jpg

作品の雰囲気を伝えるために、手作り衣装で臨みましたが、
主催者からはもちろん、劇団さんから
「私たちに寄り添ってくれているのがわかって、とても嬉しかった」
と大変好評でした。
また、お稽古見学の際もあたたかく迎えてくださいました。
舞台裏でも声をかけてくださるなど、気遣いに感激。
写真 2018-12-16 11 29 38.jpg
また司会を担当された方からは
「劇団の方だと思ったわ」
と驚かれました。それほど、マッチしていたということですね。


劇団音芽さんも、ブログにてご紹介いただきました。
https://ameblo.jp/gekidan-otome/entry-12426317498.html

関係者の皆様、あたたかく見守って下さり、本当にありがとうございました!

TA-netでは、このような舞台手話通訳の実践の場を求めています。
まずは、以下のフォームからご相談ください。
https://mailform.mface.jp/frms/tanet/xjea5ojhfmdn
【日本財団助成】舞台手話通訳養成講座・大阪会場 終了しました! [2018年11月26日(Mon)]
9月の横浜会場、10月の札幌会場と続けてきた舞台手話通訳養成講座、最後はこちら。
11月10日、11日、24日、25日に大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)にて開講しました。
大阪、兵庫、山口から各2名とバランスよく(?)集まりました。
 
<1日目 演劇ワークショップ>
タクシーの運転手に「ドーンセンター」と言ってもすぐには通じない、ということを学んだ初日。
柏木講師に従って身体をほぐしていきます。
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<2日目 演じてみよう>
なぜ11月には暖房も冷房も不要、と思うのか疑問に思った2日目。
2組に分かれ米内山講師、佐沢講師の指導の下、台本を読んで演じるという体験をしました。
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<3日目 稽古に参加してみよう>
3連休ってやっぱり混むよねと思った3日目。
俳優3名が演じる横に立って手話通訳の練習。
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ひたすら練習。
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<4日目 舞台手話通訳をしてみよう>
大阪マラソンのスタートを歩道橋の上から眺めた4日目。
稽古を見守る廣川理事長
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直前、米内山講師による気合注入
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発表会を見守る
午後はAの部10名・Bの部11名 のべ21名の方々にご覧いただき、意見交換を行いました。
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これで今年度の日本財団助成事業「舞台手話通訳養成講座」は全日程、無事終了しました。
各地で実践の機会をいただき、研鑽を積んでいければと思っております。
 
舞台手話通訳をお考えの劇場劇団関係者、施設関係者の皆様、ぜひTA-netまでお問い合わせください。
お待ちしております!
【日本財団助成】舞台手話通訳養成講座・札幌会場 終了しました! [2018年10月19日(Fri)]
9月の横浜会場に続き、10月は札幌会場にて、6、7、13、14の連続した土日の4日間、開催しました。

中島公園とススキノの間にある廃校を活用した「市民活動プラザ星園」にて、
懐かしい学校の雰囲気を味わいながらみっちり、10時から17時までを過ごしました。

札幌ろう劇団舞夢および舞夢サポーターズの全面的なご協力をいただき、会場設営から告知までスムーズにできました。ありがとうございました!

受講生は札幌市内から4名、帯広市から2名、年代も幅広く、充実した時間となりました。

1日目 演劇ワークショップ。
柏木陽講師のリードで、まずは身体を演劇に。

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2日目 座学
通訳について、米内山陽子講師の経験をもとにお話ししました。
動画もたくさん紹介。

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3日目 稽古
俳優陣が合流し、稽古をしている横で手を動かしました。

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フィードバックでは、河合祐三子講師を交え、身体をつかって熱血指導。

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4日目。いよいよ発表会!
発表会では、Aの部、Bの部それぞれ8名、のべ16名が観覧。

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うちろう者は延べ8名、と横浜よりも多くいらっしゃり、率直ながらも今後の期待をこめたコメントを頂戴しました。

最後に全員で振り返りを行い、北海道で、芸術文化を手話を通して根付かせことについて熱く話し合いました!

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参加いただいた皆様、ありがとうございました。

北海道で舞台手話通訳を実践する場を少しでも増やすべく、
ご協力をよろしくお願いします。

関心のある舞台関係者さま、ぜひTA-netにお問い合わせを!


そして11月は10、11、24、25日に大阪は天満橋にある、ドーンセンターにて!



ご期待ください。
【日本財団助成】舞台手話通訳養成講座_横浜会場、終了しました! [2018年09月19日(Wed)]
日本財団助成による「TA-net舞台手話通訳養成講座」事業、いよいよスタートしました!

横浜、札幌、大阪と同じ内容の講座を4日間で行い、それぞれの会場で6名の通訳者を育てるというかなりチャレンジングな企画。

その第一弾を横浜会場で、9月8日(土)9日(日)14日(金)15日(土)に行いました。

神奈川大学をお借りし、明るい教室で朝10時から夕方5時まで、みっちり。

1日目「演劇に慣れる日」
まずは自分で演劇をやる!ということで
演劇の基本ワークショップをみっちり。
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2日目「会話表現から舞台表現へ」
台本を見て、みずから俳優となって手話で演じます。
手話表現をこの時にチェック。
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3日目「俳優と一緒に作業する日」
俳優たちが合流し、稽古をする横で手話通訳をします。
演出によるダメ出しもしっかり聞き、参考にします。
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4日目「実際にやってみる日」
通し稽古を行い、仕上げます。
そしてお客様を入れて発表会!
演劇関係者、手話関係者にお越しいただきました。
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終演後は意見交換会。率直な意見や質問がたくさん出ました。
どれも期待にあふれた、素敵なコメントでした。
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次回は札幌会場にて、
10月6日(土)、7日(日)、13日(土)、14日(日)
です。
北海道地震の影響が心配でしたが、現地の方々と慎重に検討をし、
開催決行ということになりました。

どうぞよろしくお願いします!