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NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワークからみなさまへ

「みんなで一緒に舞台を楽しもう!」を合言葉に活動中。
演劇・舞台を一緒に楽しむため、さまざまな観劇サポートを展開!
 
お問い合わせは「TA-netお問い合わせフォーム」よりお願いいたします。


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次回定例会は 11月9日(金) 19:00-20:30、東京都障害者福祉会館
参加費:会員は無料、非会員は参加費100円いただきます。
*手話通訳、UDトークによる文字支援あり。




問合せは右のリンク集「TA-net問合先」からどうぞ。
公式ウェブサイト&リーフレットあります!
リーフレットをご希望の方は右記リンク先からお問い合わせください。

アクセシビリティ公演情報サイトへの掲載依頼はお気軽にどうぞ。
プレスリリースはこちらです。

情報盛りだくさんのメルマガも発行中!ぜひご登録ください。右のリンク集「メルマガを読みませんか」からどうぞ。
練馬薪能にて字幕表示を行いました [2018年10月17日(Wed)]
昨年は雨でホールでの開催になった、「みどりの風 練馬薪能」。
 
20181014_165912456.jpg
今年は雨も降らず、予定通りの開催となりました。
この練馬薪能では2016年からTA-netが業務受託しております、今年もUDトーク🄬を利用して字幕配信を行いました。
 
20181014_165701511.jpg
 
各地での薪能でも字幕配信が行われているという情報が入りつつあります。
もっともっと広まるとよいですね。
なお、狂言においては笑って楽しんでいただきたいという思いから、絵文字も取り入れてよりくだけた内容にしています。
 
「字幕とはこうでなければならない」ということはないと思います。
演者の伝えたいことを文字でも伝えられるように、また文字以外の手段で補うということも工夫していけたらと思っております。
 
この大画面でも字幕が出せるようになると便利だと思うのですが〜。今後の課題です。
20181014_161613980.jpg
 
協力:Shamrock Records株式会社
こちらの「運用レポート」も是非ご覧ください。
【アーツサポ東京助成】劇団山の手事情社「うリアしまたろ王」手話通訳のサポートをします [2018年10月08日(Mon)]
劇団山の手事情社さんはこの度、はじめて
「舞台手話通訳」を導入することとなりました。

アーツサポ東京(社会福祉法人トット基金が運営する、障害者芸術文化活動支援センター)から
「舞台手話通訳養成」事業をTA-netが受託しました。

この度、養成の一環として米内山陽子が手話通訳を担います。

劇団山の手事情社
「うリアしまたろ王」
東京芸術劇場シアターウエスト

10月20日(土)19時30分の回

公演情報・予約
http://ta-net.org/event/791


手話による告知動画を作成しましたのでぜひご覧ください。
字幕設定」をオン(右下のテレビマークをクリック)にしますと、手話部分に字幕が表示されます。

告知動画
https://youtu.be/Qbjm9k3u8Cc
*前半部分に音が出ますのでご注意ください*

「うリアしまたろ王」チラシ1.jpg
【アーツサポ東京助成】第3回盲ろう者観劇サポートワークショップ報告 [2018年10月01日(Mon)]
9月29日、第3回盲ろう者観劇サポートワークショップを実施しました。
今回は登場人物が3人の舞台観劇通訳に備えて、ろう者のゲストを3名お招きしました。
まず、実技トレーニングでは事前にスタッフがゲストのトークを撮影しておいた映像を上映し、受講生がそのミラー通訳をし、ゲストに盲ろう者役を担当していただき、一人ひとりが意見や要望を出し合いました。
次に、ディスカッションでは通訳方法や合図などについて受講生同士で話し合い、登場人物が3人以上の観劇通訳は通訳交代のタイミングや合図の指示、通訳位置などの事前打合せが重要だということを認識し、その中でも登場人物(話し手)の合図をどう指示するかの工夫によって盲ろう者にスムーズに伝わるようになったり、通訳体勢でチームワークを発揮できるようになれば今までの課題の突破口が見えてくるようになるのではないかと感じました。
最後に、ゲストにミラー通訳のデモをお願いし、宮崎さんが盲ろう者役、寺澤さんと山岸さんが通訳役をしてくださいました。しかも、新たなアイデア(合図)を加えてのミラー通訳だったのにスタッフたちも感心してしまいました。
全員が「難しい!」と口を揃えるほど難度は高いものの、受講生はじめゲストやスタッフが一緒になってアイデアを出し合いながらトレーニングができ、有意義な機会になったと思います。
皆さん、お疲れさまでした!

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
<動画>


<以下、動画の翻訳です。>

皆さま、お疲れ様です!高橋(エ)と原田(ゆ)です。
エ)今日、盲ろう者観劇サポートワークショップの第3回目が行われました。そのご報告です。
ゆ)そうですね。今日9/29、明日の台風の影響であいにくの雨でしたね。それでも今回は素晴らしいろう者ゲスト3人(男性2名女性1名)をお招きし、事前に撮らせていただいたビデオ映像をもとに、3者会話の通訳技術を受講生に学んで戴きました。
エ)ミラー通訳に関する意見交換もしましたね。
またろう者ゲスト3人にそれぞれ盲ろう者役をお願いし、受講生が2人ないし3人ついてビデオ映像の模擬通訳をしました。その後、ろう者ゲストから様々なご意見を戴けました。「初めてでは(3人会話は)難しかったと思う」「通訳者が名乗らなかったので誰かわからなかった」「ところどころ見落としている箇所があった」など、受講生も色々と反省に繋がったと思います。
ゆ)そうですね。ゲストのお三方、手話が本当に素晴らしく、今後本格的に通訳のご依頼をしたいと企てております(笑)さて、ゲストのお三方に今から感想を戴きたいと思います…が残念ながらお二人は帰られたので、残ってくださった方をお呼びしたいと思います。
エ)ゲスト代表として(笑)。
宮崎)皆さま、宮崎と申します(サインネーム)。先に帰った二人は、寺澤と山岸でした(サインネーム、表出方法)。ご挨拶できずすみません。
改めて私達三人のビデオ映像を見ましたが、これを通訳するのはかなり難しいと思いました。会話ですので三人の話が被ってしまったり、NMM(顔による文法)が目まぐるしく変わったり、リファレンシャルシフト(ロールシフト)も多用され、模擬通訳はかなり苦労されておられるようでした。しかしながら、今後演劇の通訳技術を学んでいかれる皆様には良い教材となったようで、我々もお力になれたのではないかと思います。いかがでしょうか。今後ともよろしくお願い致します。
エ・ゆ)ありがとうございました!
エ)ではまた次回のWSでお会いしましょう!皆さん頑張りましょうね!
ゆ)頑張りましょう!
宮)頑張ってくださいね!

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜

*本事業は「アーツサポ東京」(社会福祉法人トット基金が運営する厚生労働省・東京都の障害者芸術文化活動普及支援センター)の鑑賞支援者育成事業の一環として実施しました。


【日本財団助成】舞台手話通訳養成講座_横浜会場、終了しました! [2018年09月19日(Wed)]
日本財団助成による「TA-net舞台手話通訳養成講座」事業、いよいよスタートしました!

横浜、札幌、大阪と同じ内容の講座を4日間で行い、それぞれの会場で6名の通訳者を育てるというかなりチャレンジングな企画。

その第一弾を横浜会場で、9月8日(土)9日(日)14日(金)15日(土)に行いました。

神奈川大学をお借りし、明るい教室で朝10時から夕方5時まで、みっちり。

1日目「演劇に慣れる日」
まずは自分で演劇をやる!ということで
演劇の基本ワークショップをみっちり。
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2日目「会話表現から舞台表現へ」
台本を見て、みずから俳優となって手話で演じます。
手話表現をこの時にチェック。
20180909_114925765.jpg

3日目「俳優と一緒に作業する日」
俳優たちが合流し、稽古をする横で手話通訳をします。
演出によるダメ出しもしっかり聞き、参考にします。
写真 2018-09-14 11 28 49.jpg

写真 2018-09-14 15 40 24.jpg



4日目「実際にやってみる日」
通し稽古を行い、仕上げます。
そしてお客様を入れて発表会!
演劇関係者、手話関係者にお越しいただきました。
写真 2018-09-15 14 03 07.jpg

終演後は意見交換会。率直な意見や質問がたくさん出ました。
どれも期待にあふれた、素敵なコメントでした。
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次回は札幌会場にて、
10月6日(土)、7日(日)、13日(土)、14日(日)
です。
北海道地震の影響が心配でしたが、現地の方々と慎重に検討をし、
開催決行ということになりました。

どうぞよろしくお願いします!
増上寺薪能事前解説会「能の愉しみ」&ガイドツアー、無事終了 [2018年09月18日(Tue)]
第4回 聞こえない人のための能楽鑑賞教室
http://blog.canpan.info/ta-net/archive/491

増上寺並びに橘の会のおかげさまでこのイベントも4回目。

この企画のうち以下のイベントが9月15日(土)に開催されました。

◆増上寺薪能事前解説会「能の愉しみ」
2018年9月15日(土)11:00〜正午 
これは29日の薪能に参加される方を対象とした、増上寺主催のイベントです。
(手話通訳・UDトーク🄬による音声認識文字付)
こちらに参加することで、29日薪能の楽しみが増すというものです。
(土蜘蛛の巣、投げてみたかった……)
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◆聞こえない人のための『増上寺ガイドツアー』
2018年9月15日(土) 13:00〜15:00
こちらはお坊さんが増上寺の見どころを解説してくださいます。
去年は雨が降りそうでしたがなんとか持ってくれました(去年の様子はこちら)。

今年は雨に降られてしまいました、残念!傘を差しながらのツアーとなりました。
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UDトークページでも紹介されています。

!以下のイベント、参加者募集中!
聞こえない人のための能楽体験教室
→能舞台をすり足で歩いてみよう・面(おもて)をかけてみよう・装束(しょうぞく)を間近で見てみよう・他
 2018年9月24日(月・祝)13:00〜15:00
 於:[下北沢] 梅若家能舞台
 ※参加費2,000円
詳細・お申し込みはこちらへ

第35回 増上寺薪能についてはこちら
9月定例会「聴覚保障とはなんぞや」開催しました [2018年09月16日(Sun)]
TA-net9月定例会「聴覚補償とはなんぞや」を9/14(金)に東京都障害者福祉会館にて開催しました。
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山岸淳子氏(公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団)をお招きし、「耳で聴かない音楽会」「変態する音楽会」に関するお話を伺いました。
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30分くらいビデオを交えた舞台裏のことなど伺ったのち、質疑応答タイム。
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積極的かつ深い質問が多数出て盛り上がりました。
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音楽を「聴く」ことの本質を考えた貴重な時間となりました。
また今回は劇場関係者も多数お集まりいただきました!
ありがとうございました。

次回は10/12(金)です!

9月定例会「聴覚補償とはなんぞや?」(9月14日) [2018年09月08日(Sat)]
TA-netで考える観劇サポートは「字幕」「手話」だけではありません。
聴覚を活用したサポートにも取り組んでいます。

前回の勉強会は、2016年2月に行った「ライブイベントにおける聴覚援助システムについて知り、考える会」
でした。
さまざまなサポート機材を出しているメーカーさんにお集まりいただき、最前線をおはなしいただきました。

あれから2年半が経ち、今回の企画となりました。

今回は、山岸淳子氏(公益財団法人日本フィルハーモ二ー交響楽団)に
「耳で聞かない音楽会」
「変態する音楽会」
企画に関わった経緯などをお話しいただきます。

聞こえない人が、音楽会をどのように楽しむのか・・?

さまざまなチャレンジについて、お話しをお伺いできる機会です。

9月14日(金)19時〜20時30分
会場:東京都障害者福祉会館 2階教室
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/syoukan/index.html

UDトークによる文字支援、手話通訳つき。

事前申し込み不要、どなたでもお越しください。

非会員は参加費として100円いただきます。

なお、本企画は
「よくわかる補聴器選び2019年版」(ヤエスメディアムック570)にてTA-netが紹介されることを記念しています。
http://amzn.asia/d/7CGP7We
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ラポールの祭典2018にてお話させていただきました [2018年09月07日(Fri)]
「ラポールの祭典2018」
主 催:障害者スポーツ文化センター横浜ラポール
テーマ:みんな笑顔! 〜2020に向かってハマパラを盛り上げよう!〜
日 時:9月2日(日) 午前10時〜午後3時
場 所:障害者スポーツ文化センター横浜ラポール

この日はTA-net事務局長の石川よりお話させていただきました。

展示ブース&講演会場
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可愛い司会の方(横浜ラポール職員)にご紹介いただきました
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「みんなで一緒に楽しもう! 〜障害のある鑑賞者への支援について〜」というテーマでお話させていただきました。
石川さん1.JPG

当日は朝、不安定な天気だったのですが会場である横浜ラポールに到着すると雨も上がり、蒸し暑い一日でした。
そんな天候にも関わらず、ミニ講演ではおよそ30名の方々にいらしていただきました。
また、展示もご覧いただき誠にありがとうございました。
稲城市聴覚障害者協会でお話しします(9月29日) [2018年09月06日(Thu)]
芸術の秋、おかげさまで各地でお話しする機会をたくさんちょうだいしております。

9月1日(土)の中央区に続き、
29日(土)は稲城市でお話しします。

東京都の稲城市聴覚障害者協会さんが、
東京都共同募金会(赤い羽根)地域配分助成事業により企画してくださいました。


平成30年度講演会
「みんなで一緒に舞台を楽しもう!」

日時:9月29日(土)13時30分〜16時
場所:稲城市福祉センター 介護予防室
参加費:100円 (稲城市聴覚障害者協会会員 無料)

事前申し込み不要。
お問い合わせ:稲城市聴覚障害者協会 inagi@deaf.to


↓↓↓ご紹介文章が素敵です。↓↓↓

現在は情報化社会です。
多くの情報(インターネット、テレビなど)があちこちとたくさんありますが、
障害を持つ方が楽しめるものって少ないですよね。
「無理だわ」「しかたがない」と諦めている方が多くいると思います。
・・・ちょっと待って!あきらめるのは早い!

NPO法人シアター・アクセシビリティ・ネットワークさんは聴覚障害者たちのため、
音声による演劇などに「情報補償」(手話、字幕つける、台本を借りて読みながら芝居を見る、字幕メガネをつける)をつけあり、また、視覚障害者の方のため、音声ガイド(動いている状況とか声で説明する、点字でプログラムを作成)の活動することで、私たちの知る権利を保障しています。
廣川先生に、団体活動や、「どのようになされたの?」「どのようなイベントがあるの?」などお話しいただきます。
みなさん、気軽にお越しください。・・・きっと、びっくりすることがあるかもしれませんよ。
みなさんのご参加をお待ちしております。
【ご案内】第4回 聞こえない人のための能楽鑑賞教室(9/15・24・29) [2018年09月03日(Mon)]
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
第4回 聞こえない人のための能楽鑑賞教室
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

大本山 増上寺様より薪能の能舞台が見渡せる景観のお席を今年も聞こえない人のために《10席分》ご配慮頂きました!!
秋の夜空の下、600年前から受け継がれる幽玄の世界へ時空を超えて旅してみませんか?

*:..。o☆ *:..。o☆ *:..。o☆ *:..。o☆
◆ 2018年9月29日(土)於:芝 増上寺
 ・17:30〜21:00頃 「第35回 増上寺薪能」
  ※寒さが予想されますのでコートなどをご用意ください

■法要
■火入れの儀
■能 :羽衣(はごろも)〜和合之舞〜/梅若 万三郎
■狂言 :寝音曲(ねおんぎょく)/山本 則俊
■能 :土蜘蛛(つちぐも)〜入違之伝〜/梅若 万佐晴
*:..。o☆ *:..。o☆ *:..。o☆ *:..。o☆

特設席(雨天時は本堂でご鑑賞頂けます)
薪能開始まで安心のメールサポート付
UDトーク&🄬による音声認識文字とルビつき字幕
※ご自身のスマートフォンで字幕をご覧になりたい方は携帯バッテリーもご持参ください

♪演者と地謡(じうたい=能のコーラス隊)の声を字謡、つまり字幕が皆様にお届け致します
字謡の活躍にもどうぞご注目下さい♪
◎薪能演者の能楽師:梅若 万佐晴師・泰志師と一緒に檜舞台での能楽体験もあります!



★さらに【参加3大特典】つき!
◆(1)増上寺薪能事前解説会「能の愉しみ」
   2018年9月15日(土)11:00〜正午 
   於:[芝]増上寺 光摂殿(こうしょうでん)下講堂
   ※(1)は参加費用に含まれております

◆(2)聞こえない人のための『増上寺ガイドツアー』
   →増上寺境内の安国殿(あんこくでん)や、徳川家霊廟(とくがわけれいびょう)、2代秀忠公(ひでただこう)霊廟の模型を展示した宝物展示室(ほうもつてんじしつ)等をご案内致します。
   2018年9月15日(土) 13:00〜15:00 於:[芝]増上寺境内
  (手話通訳・UDトーク🄬による音声認識文字付)
   ※ランチ(正午〜13:00)ご希望の場合:追加1,000円

◇(3)聞こえない人のための能楽体験教室
   →能舞台をすり足で歩いてみよう・面(おもて)をかけてみよう・装束(しょうぞく)を間近で見てみよう・他
   2018年9月24日(月・祝)13:00〜15:00
   於:[下北沢] 梅若家能舞台
   ※参加費用2,000円のところ1,000円割引!

<<詳細はこちらをご覧ください>>
http://ta-net.org/event/784
https://tachibanano-kai.wixsite.com/tachibananokai

<<お申し込みはこちらから>>
https://mailform.mface.jp/frms/tanet/r04rs3rcz1jh

お待ちしております。
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