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ダッチョが来た! [2011年06月30日(Thu)]

若者ボランティアの中心メンバー;現在は、某西鉄道会社の車掌でがんばっています。
また顔出してね笑い
Posted by 鶴ヶ島市社協 at 22:50
認知症に関する講座 [2011年06月29日(Wed)]
 富士見自治会と芙蓉クラブが主催する認知症に関する講座 テーマ「物忘れが不安になっていませんか?」にお邪魔してきました。
・認知症初期の物忘れと 普通の物忘れの違いについて
・長谷川式認知症 簡易検査の紹介 予防に効果的な普段の心がけ
・物忘れへの対応と進行予防  (自分編)(家族編)など


ふれあいサービスの紹介もさせていただきました。
Posted by 鶴ヶ島市社協 at 09:06
幸せになろう! 畑で婚活! [2011年06月27日(Mon)]

 雨が心配されましたが、、、なんとか雲

 「畑で婚活」も無事はじまりました。
今回は、男性8名、女性7名の計15名


自己紹介後、
ひたすら、ジャガイモ堀 ・・・ まだまだ固い


みんなでお料理




食事をしてようやくわいわい笑顔






3組のカップルが誕生しましたハート乾杯

カップルになった方、ならなかった方みなさん、楽しい一日をすごしていただき、次回にも期待してくださっています。いつからでも、誰にでも、チャンスはありますね、興味がありましたら、ぜひ、ご参加ください。(まき)
Posted by 鶴ヶ島市社協 at 00:51
お料理教室 障害者余暇活動支援事業 [2011年06月25日(Sat)]
 障害者余暇活動支援事業 いよいよはじまりました。

 参加者の一人は、前日から楽しみで楽しみでそのことばかりだったとか音符音符音符

女子栄養大学のみなさんが考えてくれたメニューは、あさりの和風パスタとアイスティラミス

エコスのみなさん
おばさんが言うのもなんですが、さすが女子大生ハートみんなとってもかわいい


調理も和気あいあいと、女子大生のみなさんの教え方や促し方も上手で、それぞれ役割をもちながら、調理をすすめていきました拍手

 障害があっても、なくても、社会に参加し、自分の興味あることを仲間と一緒にやって時間を過ごす、そんな当たり前の社会を実現するため、『障害者余暇活動支援事業』ははじまりました音符 

 あゆみ福祉会、女子栄養大学エコスの皆さんの協力により実現しました。ありがとうございました。参加したみなさんも、女子大生も大満足の時間となったようです。(まき)
Posted by 鶴ヶ島市社協 at 13:02
第2回福祉支え合い委員会 [2011年06月21日(Tue)]
 今回も、アルカーサル迎賓館をおかりました。
 
おおまかな、組織と事業計画など話し合いました。
Posted by 鶴ヶ島市社協 at 21:36
今日の夜から被災地へ [2011年06月17日(Fri)]
 今日は、NPO法人オーシャンファイミリーの白井直さんと森下美来さん、そして、個人での立場で今井恭介さんに、東日本大震災でのボランティアについて、お話しいただきました。

 

 今井さんは、4月に仕事の関係で1週間、個人で日帰りのボランティア活動。お仕事との関係などもお話していただきました。
急きょ、社協を代表して、うちの事務局長。ときどき、お笑いネタもいれながらも、ボランティアやる側と支える側が必要など真面目な話も・・・。ボランティアバスパックや個人で行った時のことも。

白井さんは、お知り合いがとった3月11日の映像をいれながら、現地の過酷さやボランティアの本来の意味も。そして、現地ではまだ人手が不足していると。
森下さんは、こんな中でも子どもたちのためにできるボランティアの話や、かかわりなど。

なかなか奥深い1コマでした。白井さんたちは、もうひとつ、会議に出たのち、被災地入りするとのことで、その格好できていただきました。
学生たちも、単にテレビでみるのではなく、リアリティのある現実を見て、さまざまに感じているようです。

今回の大震災で失ったものははかり知れませんが、今日のみなさんのお話から、得たものも大きいと感じます。まだまだその失ったもの、今まだその途上ですが、少しずつでもその傷がうまっていくことを願ってやみません。

貴重な体験をお話しいただき、ありがとうございました拍手(まき)
Posted by 鶴ヶ島市社協 at 20:17
鶴ヶ島ケアセンターそよ風さんにボランティア訪問に行ってきました [2011年06月15日(Wed)]
ドキドキ大東京国際大学学生ボランティアF&F代表の高橋政成君と一緒にボランティア訪問に行ってきましたまる家<画像:http://> <画像:http://>      童謡の歌や昔の懐かしい歌などみなさんで一緒に唄いました拍手
みなさん若い時を思い出しながら手遊び歌もまじえてやってみましたびっくり笑い       楽しい時間を一緒に過ごさせていただき「高橋君も又来たいですびっくりびっくり」と言っていましたまる拍手 
(いのっち)冠
Posted by 鶴ヶ島市社協 at 10:57
鶴ヶ島第二小学校区避難所運営委員会 [2011年06月12日(Sun)]
 まさに住民主導(福祉委員会の講師 山田宜廣先生がおっしゃていた)を地でいく 鶴ヶ島第二小学校避難所運営委員会にお邪魔してきました。鶴ヶ島第二小学校図書館にて実施。

 自治会単位でも自主防災組織はありますが、実際に災害時に避難所となる学校区ごとの防災組織で、これまで学校とともに、防災訓練なども行ってきました。

 今回、埼玉県の新しい公共事業補助金に採択されたことで、さらに活動に幅をもたせ、地域を包括する組織づくりを目指しています。
 

委員長 柴崎さん と 校長 磯先生


6月13日(月)午後1時30分からアルカーサルにおいて、福祉支え合い委員会も行われます。(まき)
Posted by 鶴ヶ島市社協 at 00:43
福祉委員会議 [2011年06月11日(Sat)]
今日は、福祉員会議でした。

各自治会から推薦をいただたい福祉委員のみなさんにお集まりいただきました。

@7月の社会福祉協議会会員加入ための説明
A山田宜廣先生からの「顔の見える地区づくり」と題した講演会

緊急情報カードの活用方法や小地域活動の必要、福祉委員の役割などを他の地域の活動を紹介しながら、お話していただきました。

 社会福祉協議会の会員に対してのメリットは?という話がよくでてきます。いくつかの事業は会員になってもらうことによってサービス提供できる部分もありますが、これまで「福祉のまちづくり」の一環としての地域の意識醸成や事業展開のために社会福祉協議会会員制度の意味があります。
当然、集まった会費が地域の福祉のためにより効果的に活用されることは当然ですが。 

 実は、現在市社協で行っている地域福祉事業(小地域組織化活動、ふれあいいきいきサロン、住民参加型在宅福祉サービスふれあいサービス)等が、市社協の事業ではなく、地域の事業として今後展開できるかどうか(市民の意識の中で)が地域が大きくかわってくるといった内容が印象的でした。

 山田先生からも、鶴ヶ島市には力があり、意識の高い市民がたくさんいらっしゃるようなので、小地域活動は今後ぐんと進むでしょうとうれしいお言葉も頂きました笑顔
これからですハート(まき)
Posted by 鶴ヶ島市社協 at 12:17
城西大ボランティア論 知的障害疑似体験 [2011年06月10日(Fri)]
拍手今回の講義は知的障害サークルのDEN&DENの中里さん・細渕さん・林さんの三人の方にお越しいただきましたキラキラドキドキ大<画像:http://> 
多くの学生が興味深く聞いていました拍手笑顔  いのっち女の子
Posted by 鶴ヶ島市社協 at 09:50
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