つながりの要=ボランティア・市民活動センターのあり方を考える [2007年02月20日(火)]
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諏訪市社会福祉協議会から、3月20日(水)春分の日に「つながりの要=ボランティア・市民活動センターのあり方を考える」のシンポジウムのパネリストとして、でてほしいとの依頼がきています。
ボランティア・市民活動を支援する中間支援センターとして、総合化(福祉分野のみならず、環境や国際の内容を網羅し、NPOなどの組織も支援する)を経て、方向性を示し、市長への提言を行いました。多くのかかわっていただけるボランティアの方々やボランティア・まちづくりセンター運営委員会と創ったものです。 まだまだ、未熟な部分もたくさんあります。先駆的な部分も全くどうしようもない事業も、職員の位置づけもすべて含めて、全国の同じような立場にある社協の方々に参考にしていただき、地域地域で一番良い方向を考える道標になればと思い、伺うことにしました。 私たちも、全国の社協の方々に知恵や力をいただき、今日まで来ています。全国の社協とつながれるということは大きな利点ですね。 |
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