CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
はぁもにぃ理事長すいかのつぶやき
「発達及び知的障碍児・者を支援する会」特定非営利活動法人 
はぁもにぃ(千葉市緑区平山町1958番地)の理事長 長浜 光子
のおもにつぶやき・・・たまに活動報告・・・です。
息子(高2アスペルガー症候群)と娘(小6広汎性発達障害)の母でもありますが、自身もかなり怪しいのではないかと(ADHDであるのは確か?)・・・
なのでちょっと人とずれた感性・思考・行動があるようで、無意識に周りの皆さんを混乱に陥らせているよう(ごめんなさい)・・・
くどくて長い文章を書くのが得意なので、適当にスルーしてお読み下さいね(>_<)
<< 2013年03月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
カテゴリアーカイブ
最新記事
就労継続支援はぁもにぃ開業イベント「春の和&輪〜き・み・と〜」を終えて[2013年03月24日(Sun)]
春の和&輪〜き・み・と〜 045.jpg


イベント直前になると・・・「誰?これ企画したの??」(って私ですが(^^ゞ)

沈着冷静とは程遠いタイプの為焦りまくり、前日になると必ずこんな愚痴が
でてしまいますが・・・
終わった後は「楽しかった〜!次はいつにする?」と学習しません(^^ゞ(^^ゞ …

講師の皆様、出演者の皆様の素晴らしいパフォーマンスのおかげで お越し下さった
お客様がそれを心から楽しみ、喜んでくださり、 終始笑顔の絶えないにぎやかで、
でも温かいイベントとなりました。

私たちが目指した「障碍の有無や年齢、性別に関係なく誰もが楽しめる 体験参加型
イベント!!」がそこにありました!

本当にありがとうございます(^^)

デイサービス利用児童達、就労継続利用者さん達、そらの青年さん達、
そしてボランティアを引き受けてくれたはぁもにぃスタッフのお子さん (中 高校生メンバー)、
貴重な戦力として活躍してくれてありがとう!

そして各イベントでの参加姿勢素晴らしかったです(涙)

終わった後、一人一人「楽しかった〜!」と言ってくれたことが
何より嬉しかったです(^^)

ご参加くださった全ての皆様に心より感謝です♪

「半径20q圏内からの真のノーマライゼーション社会
(それぞれの違いを認め合い、支え合い、補い合い、自然な 笑顔で
過ごすことのできる地域コミュニティ)の構築を 目指して、
これからも活動を続けていきたいと思います。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

「発達及び知的障碍児・者を支援する会」
特定非営利活動法人はぁもにぃ 理事長 長浜 光子

http://www.facebook.com/home.php#!/events/467358419985789/
【特定非営利活動法人 はぁもにぃの最新記事】
3月23日(土)就労継続支援はぁもにぃ開業記念イベント「春の和&輪〜き・み・と〜」を開催します(^^)/[2013年03月20日(Wed)]
525259_543509939004812_716493709_n.jpg

「発達及び知的障碍児・者を支援する会」特定非営利活動法人はぁもにぃ
&NPO法人青年塾そら合同イベント


就労継続支援はぁもにぃ(就労継続支援A型)オープンを
記念し、同ビル1階のコミュニティサロンそらと一緒に
どの世代の皆様にも楽しく参加して頂けるような
イベントを企画致しました!「春の和&輪」をテーマに
一日楽しく過ごしていただけるようお待ちしして
おりますのでご家族揃って、是非お越しください。

10:00〜11:30
障害者年金スペシャリスト社会保険労務士
各務尚さんの障害者年金講座
みんなの場所(2階) 参加費:無料

13:00〜14:00
ふろしき王子
横山功さんのふろしき講座
みんなの場所(2階) 参加費:500円

14;15〜15:15
ユニバーサル&バリアフリーな楽器
ヘルマンハープコンサート
みんなの場所(2階) 参加費:無料

15:45〜16:45
ヘルパー2級の資格を持つ落語家
柳家花いちさんの落語
みんなの場所(2階) 参加費:1000円

10:00〜17:00
しんくやくしょモノレールinTOKE
長嶋柊 作品展
コミュニティサロンそら(1階) 入場無料

12:30〜15:00
はぁもにぃお花の先生
後藤彩子さんのフラワーアレンジメント教室
食堂&事務所(2階) 参加費:500円


12:30〜15:00
ZENBONSAI作家
一橋香織さんのお香教室
食堂&事務所(2階) 参加費:500円

※美味しいランチ&スイーツもご用意しております。
当日はCommunity cafe♭のランチ、コミュニティサロン「そら」
のドリンク&サンドイッチ、3時の河野孝志さんのおやつも販売して
おります。

ランチ800円
スイーツ800円

ランチ&スイーツ1500円


※今回は各コーナーごと事前予約とさせて頂きます。
コーナーごとに定員が決まっておりますのでご予約は先着順とし、定員に達した時点で締め切りとさせて頂きますのでお早めにお申し込みください。



地域密着型映画「うまれる」上映会〜うまれる・はじまる・つながる土気〜ご来場ありがとうございました![2013年01月27日(Sun)]
「否定される『生』は一つもなくて誰もが肯定されてうまれてきたんだ」
「自ら選びとった『生』をただ懸命に生きる」

そのことを体現してくれている障碍という困難な特性を引き受け、うまれて
きてくれたはぁもにぃの子ども達。

純粋で一生懸命な彼らと接する度に「うまれてきてくれてありがとう!」
そう伝えたくなります

「うむ」「うまれる」「生きる」奇跡を誰もが感じ、お互いの生を認め合い、
喜び合い、つながっていくことが出来たら・・・

その思いを「うまれる」そして「生きる」意味を彼らの過ごすこの街で、
地域で、そこに暮らす皆さんと一緒に考えていくことができたら・・・

その先に私たちが願ってやまない「誰もがお互いを認め合い、 支え合えるコミュニティ、
誰にとっても優しく温かく過ごし易い街」が作られていくのではなか・・・


昨日開催された映画「うまれる」上映会〜うまれる・つながる・はじまる土気〜
(主催:「発達及び知的障碍児・者を支援する会」特定非営利活動法人はぁもにぃ
共催:つながる街〜とけcomリンク〜
(上映会開催を機に発足した「笑顔はぐくむ土気を作る団体、個人のフラットな 集まり)


おかげさまでこの街に暮らす、この地域で過ごす、たくさんの方達が関わって
くださり、たくさんの方が足を運んでくださり、目指していた通りの「地域密着型
上映イベント」となりました(^^)

一人一人が色んな思いを持って会場に集られたことと
思いますが、この映画を通して「うむ」「うまれる」「生きる」奇跡を誰もが感じられた
のではと思います。

子ども達が小さい頃お世話になっていた地元小児科のN先生
(みんなが選ぶ全国の名医100人(小児科)にも選ばれた、いつも
患者である子ども達に寄り添ってくださるすばらしい先生です)はご家族で
観に来てくださり、こんなコメントを下さいました。

「中学校、高校・・・いや小学校でも子ども達にこの映画を観せたら、
自分の『生』『命』を大切に思うし、他者のこともそう思えるはず。
いじめだってなくなるんじゃないか。絶対に学校上映をすべきだよ。」


今回の上映会の収益の全ては、土気地区での学校上映開催のための寄付金
とさせて頂きたいと思います。

皆様本当にありがとうございました(#^.^#)


038.jpg
うまれてきてくれてありがとう![2013年01月20日(Sun)]

396143_332870326821421_832844454_n.jpg


chihanachan-mark.jpg


娘(中1広汎性発達障碍)が小学1年生の頃、娘の担任教諭が
私達保護者にこう話してくれました。

「毎年生まれてくる命の中には一定のパーセンテージで障碍
を持った子ども達が生まれてきます。
天国では子ども達が生まれる前に会議があったと思うんです。
その中で、誰かが引き受けなければならない、でも誰も引き受け
たがらない障碍という困難な特性を、皆さんのお子さん達は
「僕が(私が)引き受けます!」
そういって名乗りを上げ、その特性を引き受け生まれてきて
くれたのだと思います。
優しい子ども達だと思いませんか?
素晴らしい子ども達だと思いませんか?
だから私はこの子達を心の底から尊敬しています!」

「否定される『生』は一つもなくて、誰もが肯定されて
生まれてきたんだ」
そして何より
「自ら選びとった『生』を懸命に生きる」
ということを体現してくれているはぁもにぃの子ども達

彼らと接する度に
「うまれてきてくれてありがとう!」
そう伝えたくなります

その思いを、
「生まれる」そして「生きる」意味を、
彼らの過ごすこの街で、地域で
そこに暮らす皆さんと一緒に考えて
いくことが出来たら・・・

そんな思いで開催を決めた
映画「うまれる」上映会in土気
http://npo-harmony.or.jp/screening_party/

いよいよ来週土曜日(1月26日)に開催となります。

当日は子ども達も「花の都」千葉のイメージキャラクター
ちはなちゃんと一緒に、彼らが制作したフラワーアレンジメント
を飾り、受付で皆様のお出迎えをさせて頂きます(#^.^#)
息子(高3アスペルガー症候群)18歳の誕生日[2013年01月18日(Fri)]

息子(高3アスペルガー症候群)は本日18歳の誕生日。

『生きる』の対義語は『死ぬ』でない。
『生きていない』だ。
『生きる』ということは目的や目標を持って
与えられた『生』ただ懸命に生きぬくことだ。

今春から「学校にいても生きている実感がわかない。
大学へ行く意味も意義も感じない今、自分にとって
そこへ行くための場所だった高校は同じように
意味も意義もない場所になってしまった。」

そう言って学校へ行くことを辞めた息子に
校長先生が言われた言葉。

「君にとって学校はまさしく『生きていない』場所なんだね。
そうであれば君が言うとおり、学校は君の居場所では
ないのだろう。
『行かない』という君の選択はそれでいいと思う。
そして君は君が『生きる』ことが出来る道を考えて
いるんだね。」

「はい」

10歳の頃「アスペルガー症候群」と診断され
「それも自分のidentityの一つで、この特性があって
自分だ。この社会で生きずらいだけで、否定される
ことは何もない。」

社会を変えていきたいと息子は言う。

これから彼はどうやって『生きて』いくのだろう?

見守るしかないけれど、不安や怖さはあるよなぁ
(まだまだ未熟なもので・・・私が(^^ゞ
もちろん息子もですが・・・(>_<))

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で、学校へ行くことを辞めた息子だけど、
「高卒の資格は是非とっておいた方がいい。」
という大人側の提案は素直に?受け取り
各教科レポート提出で卒業を目指し、いよいよ終了間近。

「なんでこの提案はすんなり受けたの?
あのまま中退するって道を取るかと思ってたんだけど。」
昨日あらためて聞いてみたところ

「大学へ行く行かないは別として、学校へ行かず代替案で
卒業出来るのであれば、得策じゃん。
「高卒」資格は自分にとって不利にはならないからね。」

・・・

なんだかんだでしたたかだよね・・・ある意味安心?
ってことにしておこう(^^ゞ
http://npo-harmony.or.jp/screening_party/
遅ればせながら、あけましておめでとうございます![2013年01月11日(Fri)]
今年もどうぞよろしくお願いいたします!


「もう一生貧乏でもいいや・・・」

この7月に発達障碍と診断され、今後のことを模索中の大学4年生のT君と、
今までのこと、これからのこと、たくさんのことを話しながら・・・

そしてうちの理事と話しながら、他施設職員の方とお話ししながら、
「福祉の制度を使って支援出来る人達は本当に限られていて、
そこだけに目を向けて、支援を必要としながら制度が使えない人達
の支援から背を向けていたら、それは実は福祉じゃないよね。」

そこをサポートすると現況ではお金は出ていくばかりで・・・
でも、入ってきたお金を全部使っても、私たちが障碍者支援を
目的としてNPOを立ち上げたのなら、やはりそれを全うして
いきたいと思う。

彼だけじゃなく、本当にたくさんの当事者(児童含めて)の方達が
何も悪くない、何も間違っていない、ただ違うだけなのに・・・
どれだけきつい思いをして生きてきたか。

彼らの多くは
「出来れば将来自分と同じように大変な思いやつらい思いをしてきた
当事者達の相談にのれる場所やサポートできる場所を立ち上げたい。
それに関わる仕事をしていきたい。」
といいます。

「でもそのためにはまず自分が仕事をして、経験を積んで、お金を
稼いで・・・」

そう思うことは素晴らしいことだと思うし、もちろん精一杯の応援もしていくけれど
だけど反面そこまであなた達が頑張らなくてもいいよとも思う。

「頑張りたい」のであれば、どんなサポートでもするけれど「頑張らなければ」
であれば無理をしなくていいと思う。

それは私たちこそやっていくことなんだから・・・

まずはピアサポーターやピアティーチャーと児童達、共感できる仲間達が
集まれる私塾あたりからはじめる?


今月26日に上映会を開催する映画「うまれる」は、
「否定される「生」は一つもなくて、誰もが肯定され生まれてきたんだ」
ということを教えてくれる映画です。
生まれてきた奇跡、それを喜びを持って感じられるような社会に絶対に
していきたいですよね。

http://npo-harmony.or.jp/screening_party/
はぁもにぃHPが出来ました![2012年07月24日(Tue)]



って、今年の4月にUpしていたのですが・・・

私たちの思いの全てが込められたHPです。

是非ご覧くださいませm(__)m

http://npo-harmony.or.jp/
障碍者が働くということ[2011年12月25日(Sun)]
特別支援学級であれ、特別支援学校であれ、中学校以上に掲げられる教育目標は

「働く大人になるために今なすべきこと、身につけるべきことを習得させる」


これにどうしようもなく違和感・・・いや怒りといった方がいいか・・・を感じます


通常級の教育目標でこれを上げている中学校って果たしてあるんでしょうか?


障碍者が自立するためには働くことが必要・・・@何故なら大人になっても施設や自宅で過ごすだけで

はなく、社会に出て交流を持つ機会が、彼らの心身の健康にとって必要!


A彼らも頑張れば健常者と変わらず働くことが出来る・・・むしろ単純作業ならその特性をいかし、

健常者以上に成果を出すことも可能だ!


B働いて収入を得ることが出来るようになることで、自信をもつことが出来る!


Aについては複数の意味で疑問がありますが、障碍者の方が働くこと、それによって自立が可能


になることについて異論があるわけではありません・・・むしろ障碍があるからといって門戸を


閉ざされることがなく可能性が広がっていくことは素晴らしいことだとも思っています


ただ誰もがそれが可能なわけでなありません

障碍の程度が重度、軽度ということが問題ではなく、働くことがその特性的に厳しい障碍者の

方はたくさんいるんです

彼らだって働きたい、自立したい!そう望んでいると思います・・・成長過程の中で、障碍のある人も、

働いて自立することが望ましいと、これだけ言われ続ければ尚更ね(>_<)


それでも頑張っても難しい人達はたくさんいるんです(何度もいいますが重度、軽度は関係ありま

せん)



GOALは一つではない!

もっと多様な生き方がある!

それは障碍特性があっても、いえあるのなら、尚更ではないでしょうか?


などと息巻いていた数日前です


私が理想とする場をいち早く開かれた、娘の恩師・鵜山先生のコミュニティサロン「そら」

(まだ地域活動支援センターとしての登録要件がそろわないため、先生の自腹運営で経営は

かなり厳しいです)での出来事


ボランティアスタッフが抜け、そこからは鵜山先生と脳性まひで全介助が必要なI君だけで、

店を切り盛りすることになりました

I君に接客サービスは無理どころか、彼の介助も先生一人がしなくてはいけない・・・

こんな状況を見て、「先生、大変ですね」の言葉を私が口にすると

「そんなことないんですよ!I君は接客で大きな戦力なんです!彼がフロアにいると、お客さん達が

『ありがたい顔をしてるね〜眼福だわ〜ドキドキ小』といって、喜んでくれて、すごく雰囲気がよくなるんです(^^)」

あ〜そうか・・・彼らが働くってことは、単に作業をするってことだけじゃないんですよね

I君はI君で、例えばYさんのように珈琲を入れたり、オーダーを取ったりできなくても、Yさんと

同じように「そら」にとって大事な戦力なんですね


まだまだ私は狭量だ〜(>_<)





職場でももちろん、職場外でも励まされるなぁ・・・[2011年12月20日(Tue)]
本日久しぶりに紅茶の店「カフェ・ポンテ」(http://bell-plus.jp/favorite/ponte/ponte.html)
さんにお邪魔してきました♪

こちらははぁもにぃが運営する「地域の方達と障碍のある方達との架け橋になりたい」
Community Cafe ♭(ふらっと)でお出しする紅茶の仕入れ先。
オーナー自ら買い付けにいらっしゃる直輸入の茶葉はとにかく新鮮で香り高く
美味しいんです♡

でも、私が伺うのは仕入れ目的よりも、元気をもらうためかなぁ・・・

オーナーは私よりずっと年上の素敵なマダムなんですが、栄養士さんから華麗なる
転身?Cafeのオーナーになられて今年でもう9年立つのだそう!

お一人で切り盛りしていらっしゃる大変さは、私の比ではないのですが、経営者同士
やはり通じる思いがあり・・・落ち込んだ時なんか「私だけが胃が痛い思いをしてる
わけじゃない!」と思い浮かべることもしばしば・・・

今日も美味しい紅茶とケーキとランチ!何よりもマダムの「頑張りましょうね!」の一言に
癒され励まされました!

「頑張ろう!!」


娘の恩師の言葉[2011年12月11日(Sun)]
そのメッセージ・言葉に救われた・・・という経験はありますよね。

娘(小6広汎性発達障碍)の恩師・鵜山 恵子先生(現在はNPO法人 青年塾そらを運営。
教え子達のために先生が作られた2番目の場所です。はぁもにぃでも副理事長としてご協力くださり、悩めるお母様達の個別相談を受けてくださっています。)の言葉に、私はまさしく救われました。

「障碍を持って生まれた子どもたちは本当に優しい子ども達だと思います。

毎年生まれてくる子ども達に一定のパーセンテージで障碍を持つ子ども達がいますよね・・・

彼らは必ず誰かが引き受けなければならない、でも誰も引き受けたがらないそれを、

「僕が(私が)引き受けます!」と名乗りを上げてくれた子ども達だと思うんです。

素晴らしい子ども達だと思いませんか?

だから私は彼らを心の底から尊敬しているんです。」

その素晴らしい子が、よくもこんな不出来な親の元の来てくれたものだと(いや不出来だからこそ?)、あの時から私の中で、我が子が障碍を持って生まれた意味が大きく変わっていきました。
| 次へ
プロフィール

長浜(和泉) 光子さんの画像
長浜(和泉) 光子
プロフィール
ブログ
リンク集
http://blog.canpan.info/t118y729/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/t118y729/index2_0.xml